地域ボランティアビジネスサロン
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地域的なボランティア活動での収益の道はないものか!?
今や全国の各地域でまちづくり活動が盛んだが、多くの活動団体が協力者・参加者の数の少なさに困惑している。
地域を大切にしていこうという機運はだいぶ高まってはいるものの、自ら積極的に地域づくりの人材拠点へ入って行こうとする人は極力少ない。
それらの原因は活動者の年功序列習慣と無報酬の原理であって、それら団体は年間の公共側支給の補助金のみで運営されており、NPO指定団体を除いてほとんどは官庁中心の運営に基づいている。
それが官庁側の理想というわけではないが、活動するのは高齢者が多いためかどうしても官庁依存度が高い。
そういう現状の中で、若い働き盛りの人々の中にも実際に地域ボランティアに尽くしたいという意思はあってもその方法を見つけないままでいる。
このような特殊な条件の中で、民間住民ならではの知恵と協力だけで成しえるボランティア活動には週末起業のような有償型によるものが必要不可欠となる。
しかし、あくまでもボランティアは完全な会社型営利事業ではなく非営利が大原則である。
とにかく我が国にとっての非営利活動団体の運営はまだまだ始まったばかりである。
非営利活動においていかに収益ある事業を仕組みとして付属させていけるか・・その知恵と工夫を話し合えるサロンにしたい。

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管理者:ぶっけん

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スレッド > 収益の出せる地域ボランティア

これからの地域ボランティアは収益を出せる事業を考え出さなければならない。
それははっきり言って定年前の地域の若い世代に課せられた条件である。
地域にとっての収益はとにかく『知る』ことなのである。
それまで知らなかった者が初めて『知る』ことにより金銭的な収益の可能性が出てくるのが地域性なのだ。
つまり何も知らない若い者はやたら経験知識豊富な者よりも必ず収益が発生する可能性が高いといってよいのだ。
   
そのためにはお金の仕組みを知らなければならない。
お金の仕組みとは地域にこそ発生するといってよいだろう。
つまり、全世界のお金の原因は地域にあるといってよい。
   
そして、どんな優良な企業もただ地域から発生したのである。
あらゆる企業の源泉が地域であると知れば、あとは何をするかは自ずとわかるだろう。
つまり、『なぜ』?のみ隠されているのだ。
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