馬券師白熊
馬券師白熊
馬券師白熊
馬券師白熊
北海の伝説馬券師熊こと白熊です。

そう生まれは寒い寒い港町。
親父は漁師でした。
漁師とギャンブルは切っても切れないんだよね。
シケの日は漁師みんなで丁半博打の日々が続くわけ・・・そんな中まだ子供だったオレは漁師たちに可愛がられて「丁!」とか「半!」とかいって遊んでたわけ。

そんな中育ったもんだから必然的にギャンブラーになったのよ。
まぁ丁半が最初だけど麻雀、ビリヤード、ダーツなんかの対人ギャンブルとかを始めたのさ。
丁半での人観察って言えばいいのかどうかわからないけどそういうものが色々役立ってあまり負けた事なかった。

負ける時の流れとかそういうの・・・感じるんだよね。

そういう人とつるんでると競輪、競艇、オートに競馬の公営ギャンブルも当然話題になる。
嫌いじゃないからさっその辺も真剣に予想するわけ。ねっ


北の方では独自の情報網があってさ。どっからかオイシイ話にありつけるわけ。
(その話はメルマガでもちょいちょいしていきますのでw)
競馬に関しては小学生くらいの頃からずっと見てるから色々思うけど一番面白いのはやっぱり人間関係かな。
昨今エージェント制とかでなかなか若手が辛い競馬業界だけどもやっぱり「勝たせたい」とか某女性騎手に騎乗してもらうと目立つとかいろんな思惑が見て取れるからね。

もちろん馬が強いとかも加味しなくてはいけないけどそういう視点から見ても競馬って楽しいんだよね。

出遅れても何があっても直線で一気に動きが変わるからね本気の人間は(八百長でなく本気の中の本気という事で)

それが少しでもわかってほしいから公開に踏切りました。

自分自身はあまり多くの人に公開してオッズが喰われてしまうのは死活問題なので限定とします。

みんなで本気の騎乗をしているジョッキーを見ながら言おう
「からの〜」

白熊の競馬極意
  1. 競馬は馬が全てではないメンバー構成や人間関係までよめ
  2. 自分で納得できないときは「見」する能力を磨け
  3. 当たらないときは当たらない。流れを読むことを楽しめ
  4. 今日だけが競馬じゃない。ずっと続くから無理はしない
  5. いいじゃない。負けてるときは周りの勝ってる人の応援してもww





独り言

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