ダートの鬼 荒ぶる漢 競馬英雄伝説〜万券勝負〜
ダートの鬼 荒ぶる漢 競馬英雄伝説〜万券勝負〜
ダートの鬼 荒ぶる漢 競馬英雄伝説〜万券勝負〜
ダートの鬼 荒ぶる漢 競馬英雄伝説〜万券勝負〜
サラブレッドの起源が欧州にある以上、競馬の本場が欧州である事は否定しないが、どうも日本では芝のレースばかりが注目されている気がしてならない。
欧州に習った日本の競馬が芝偏向であるのは仕方のない事かも知れないが、あまりにもダートを軽視し過ぎではないだろうか。
凱旋門賞やキングジョージ、英ダービーは間違いなく世界最高峰のレースだ。だが、ケンタッキーダービーをはじめとする米クラシック3冠や、賞金総額500万ドルのブリダーズカップクラシックもまた、紛れも無く世界最高峰のレースだと言えるだろう。日本の競馬界、競馬ファンはもっとダートレースに注目すべきだと思う。
勿論、それは何もスポーツとしてだけの話ではない。馬券で稼ごうと思った場合、ダートレースに注目するのは至極当然の事だと私は考えている。もっとも、これはアメリカで競馬を学んだがゆえの結論かも知れないが、「初心者はダートを買え」という言葉があるくらいダートのレースというのは分かり易く、馬券の対象として優れている。
ダートレースが馬券の対象として優れている要素は以下の2つ。適性と展開。この2つをしっかりと見極める事が出来れば的中は難しい事ではない。適性は大きくわけて3つ、走法、馬体、気性。芝馬とダート馬には明確な適性の差があり、それを見抜く事が馬券へと繋がる。展開に関しては、レース毎の問題でもあるゆえ一概には言えないが、芝のレースに比べれば遥かに読みやすい。

最後に一つ。アメリカで競馬を学び、日本でもダートを主戦に馬券を買っているというと、「アメリカの土のダートと日本の砂のダートは違う」と言われる方がいる。その指摘は確かにその通りである。一言でダートと言っても、アメリカのダートは堅い土であり、日本は柔らかい砂である。その違いは歴然だ。だが、実際にアメリカで仕事として競馬に携わった者から言わせれば、この2つに大きな差はない。土と砂は全く異なるものだが、そのどちらも求められる適性は同じだからだ。アメリカの血統馬が日本で活躍している事からもそれは明らかだろう。無論、それでも疑問を持つ方はいると思う。それに関しては、今後、的中という結果にて私の認識を証明させて貰えればと思う。

ダートの鬼 鬼才 博才 ダートキング

配信についての説明です。

◎ 毎週土日当日に2レース配信
◎ 配信券種は3連単only+α
◎ 基本ダート戦ねらいですが、芝も狙います。
◎ 配信時間はだいたい10時ごろにオッズ最終確認
してから配信します。
◎ 3連単で買い目点数は10〜60点
◎ 穴狙いをメインに配信し、その外れたときのフォーロー馬券を配信プラス軸馬を2〜3レース配信します。その複勝は軸馬や複勝転がしに使って頂ける自信ある馬を配信します。
基本穴狙いと言っても自信ある人気馬から流したり
フォーメーションやボックスや二頭軸マルチなどを駆使して配信していきます。
当たり外れの波はあるかもしれないですが、
馬や騎手次第もありますので、ご了承下さい。
しかし全力投球で情報を集め頑張りますので
よろしくお願い申し上げます。
月々1800円なのですぐに回収、プラスになるように又、月単位で回収率平均150%以上になるように
維持できるように努力を怠らず、夏競馬英雄伝説を
掲げてみせます。よろしくお願いします。

独り言

カレンダー

<  2016年12月  >
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
ページの先頭へ