このページは、10年間負け年ゼロ。100万円が2225万円になった、あのYoutubeの検証動画で使った「RCI手法」のEA(自動売買プログラム)をご案内しています。動画をご覧になられた方に向けて書いていますので、まだの方は、先に動画をご覧ください。動画でお話しした4本表示のRCIインジケーター(無料)は、ページ下部からダウンロードいただけます。
RCI手法を徹底解説 4本を組み合わせたら10年間負け年ゼロだった
あらかじめ設定をしておけば、初心者の方でも簡単にトレードを開始することができ、自動売買プログラムが24時間チャートを監視し、エントリー(新規注文)から、イグジット(利益確定決済)までを行ってくれるので、日中仕事をしていても、家事や子育てをしていても、さらには、夜寝ている間も、取引タイミングを逃すことなく、自動で取引をしてくれます。
必要な手続きは、自動売買プログラムを購入→口座をお持ちでないかたは口座を開設→自動売買プログラムを設置→運用開始と、とても簡単です。
証券口座の開設は、今時はオンラインで完結しますので、簡単に始められます。少額からも運用できますので、ご興味のございます方は、是非、この機会に始められてみてはいかがでしょうか。
MT4/MT5を動かしておけば、あとはEAが、1時間足が確定するたびに4本のRCIを読み、3人分の条件を同時に確かめ、揃った人だけが入る。損切りを置き、利益がリスクと同じだけ乗ったら建値へ上げて「もう負けないポジション」にし、Aさんは反対のゼロクロスまで、Z65さんは±80まで、それぞれの降り方で決済する――動画でご覧いただいた「3人が同時に働く」あの動きを、ご自身がチャートを見ていない間も、ほぼ毎日、淡々と続けてくれます。
※過去データによる検証結果であり、将来の利益を保証するものではありません。
税込・買い切り。月額費用はかかりません。
[EA]RCI手法 29,700円 ── MT4版・MT5版とも中身と価格は同じです
ボタンの先は、レジまぐ(決済プラットフォーム)の商品ページです。
① 右上の価格ボタンか、ページ最下部の購入するボタンから購入いただけます。ボタンが表示されない場合は[メンバーになる]から無料メンバーシップにご登録いただくことで表示されます。(メンバーシップの無料プランは決済にあたって必要となる機能であり、決済後に無料プランを解除いただいてもEAはずっとご利用いただけます。)
② 決済後、同じページにダウンロードリンクと設置手順が表示されます。設置は「ファイルを所定のフォルダに入れる → 自動売買を許可する → USDJPYの1時間足チャートに載せる」の3ステップです。
ただ、人の手で3人分を同時に――Aさんは号砲の後2本待ち、Z26さんは荒れた日を見送り、Z65さんは±80と30本を数え、それぞれの建値移動と決済を――1時間ごとに10年間、ぶれずに続けるのは、なかなか難しいことです。EAには感情がありません。「ゼロクロスした」「長い線が同意している」という判断を、人間の手心を一切入れずに、3人分、まったく同じ基準で1,992回判断しました。荒れた日に「入らない」も、揃うまで待つのも、迷いません。3人のトレーダーを、同時に、休みなく働かせているようなものです。

※クリックすると拡大してご覧いただけます
動画と同じ画面表示ができる「見えるインジケーター」を同梱しています。サブウィンドウに4本のRCI、エントリーの矢印は色でどのロジックかが分かり、損切りラインは建値へ動くと色が変わり、決済のマーカー、そして右上には4本のRCIの現在値と3人の保有状況を示すダッシュボード。動画で「負けなしのポジションは、見てて安心ですよね」「たまにドカーンという利益が取れているの、リアルで見てたら痺れますよね」とお話ししたあの画面が、ご自身のチャートで動きます。どのロジックが・どこで・なぜ入り、どう伸ばして決済したかが一目で分かりますので、EAに任せながら、手法の理解も深まっていきます。
初期資金100万円 → 最終資金
約2,225万円
2016年1月〜2026年3月末/ドル円・1時間足/残高比率1%・複利
取引回数
1,992回
勝率
45.6%
プロフィットファクター
1.42
最大ドローダウン
26.0%
プロフィットファクターは、総利益を総損失で割った値です。最大ドローダウンは資産が減少した局面を示す指標であり、26.0%が将来の損失上限という意味ではありません。
年末残高・2026年第1四半期末残高の推移
開始時の100万円を含め、掲載数値を同じ尺度の棒で表示しています。年内の上下動や含み損の推移を表したグラフではありません。
※棒は期間末の残高です。
年別の損益・残高と、詳しい検証条件を見る
| 年・期間 | PF | 期間損益 | 期間末残高 |
|---|---|---|---|
| 2016年 | 1.25 | +161,537円 | 1,161,537円 |
| 2017年 | 1.51 | +383,861円 | 1,545,398円 |
| 2018年 | 1.39 | +368,217円 | 1,913,615円 |
| 2019年 | 1.34 | +687,403円 | 2,601,018円 |
| 2020年 | 1.14 | +339,037円 | 2,940,055円 |
| 2021年 | 1.98 | +2,778,695円 | 5,718,750円 |
| 2022年 | 1.99 | +4,095,294円 | 9,814,044円 |
| 2023年 | 1.14 | +970,741円 | 10,784,785円 |
| 2024年 | 1.89 | +9,455,009円 | 20,239,794円 |
| 2025年 | 1.07 | +1,075,895円 | 21,315,689円 |
| 2026年1〜3月 | 1.21 | +942,681円 | 22,258,370円 |
検証環境:外為ファイネストのMT4、TDS(Tick Data Suite)のリアルティック・リアル変動スプレッド。モデリング品質99.9%。スプレッド・スワップなどのコストを含めた検証です。
何年分もの過去チャートを手動で検証したり、条件を変えて再検証したりする手間と時間を考えると、ボタンひとつで正確に検証してくれるEAは、有限な時間を短縮してくれる、すごい効率化ツールです。そして検証したパラメータは、そのまま実践での自動売買にもご利用いただけます。
国内証券会社の一例:
・MT4対応 外為ファイネスト, ゴールデンウェイ・ジャパン(FXTF), アヴァトレード・ジャパン, 楽天証券
・MT5対応 外為ファイネスト, ゴールデンウェイ・ジャパン(FXTF), アヴァトレード・ジャパン, OANDA証券, フィリップ証券, StoneX証券(FOREX.com), あさひマーケッツ
※詳細については各証券会社のページでご確認ください。
※XMやTitanFX、AXIORYなど、海外の証券会社でもご利用いただけます。
運用される証拠金等にもよりますが、ご購入代金は、比較的短期間の運用利回りで相殺できるのではないかと考えております。(個人の推測で根拠はありませんが...^^;)
投資経験がなかったり、FXの知識がなかったりすると、「FX」自体、始めるのにハードルが高く感じられるかたも多いのではないかと思われますが、自動売買プログラムを利用することで、ご自身に代わって、高度なプログラムが自動でトレードを行ってくれるので、初めての方でも、いつでも気軽に始められます。
設定は初心者の方でも問題なく比較的簡単にできるかと思いますが、どうしても設定が不安という方には、有償(3,300円/1回)で恐縮ではございますが設置代行というサービスも提供しておりますので、まずはトライしてみて、どうしても難しいということであれば、後からご依頼をいただければすぐに対応いたしますのでご安心してお申し込みくださいませ😊
ご興味をお持ちいただいた今、是非、新しいチャレンジとして、資産運用を始められるというのも、良いのではないかと感じております。
是非、皆さまの資産運用、そして、楽しいFXライフに少しでもお役にたてるようであれば、大変嬉しく思います。
税込・買い切り。月額費用はかかりません。
[EA]RCI手法 29,700円 ── MT4版・MT5版とも中身と価格は同じです
・MT4用(RCI.ex4)とMT5用(RCI.ex5)の両方と、インストール方法を記載したREADME.txtが入っています。
・期間の初期値は、動画と同じ 26 / 52 / 65 / 135 に設定済み。色・線種・太さも自由に変更できます。
・どなたでも自由にお使いいただけます。まずはご自身のチャートにRCIを4本出して、動画と同じ景色をぜひ体感してみてください😊
※受け取っていただけましたら、動画のコメント欄に「受け取りましたー」とか「使ってみた感想」など、なんでもよいので一言いただけると、動画制作の励みになります^^
もっと詳しく知りたい方へ クリックで開きます
Q. パラメータで何が変えられますか?
実行足(検証・推奨はH1のみ)、3つのロジック(A・Z65・Z26)それぞれのオン/オフ、4本のRCIの期間(26/52/65/135)、ブローカーのサーバー時刻(GMTオフセット・夏時間規則)、資金管理(残高比率%の複利/固定リスク額/固定ロット。初期値は残高比率1%=動画と同条件)、ロット上限、マジックナンバー基点、許容スリッページなど。初期設定のままで動画と同じ検証条件です。全項目の説明は、各商品ページの「パラメータの設定(全項目)」でご確認いただけます。
Q. 複利のリスクを上げても大丈夫ですか?
初期値の1%が、動画の検証(2,225万円・最大ドローダウン26%)と同じ条件です。リスクを上げるとドローダウンも大きくなり、証拠金の上限でエントリーできなくなる場合もありますので、1%までをおすすめしています。
Q. ロジックを1つだけ動かすこともできますか?
できます(パラメータで個別にオン/オフ)。ただ、動画の種明かしのとおり、3つすべてオン(初期設定)が動画の検証条件で、チームとして10年間負けなかった形です。ロジックごとの個性を試したいときにお使いください(ポジション保有中のオン/オフの変更は避けてください)。
Q. 他の通貨ペアや時間足でも使えますか?
手法自体に通貨ペアや時間足の指定はなく、パラメータで変更できます。ゴールド(XAUUSD)でも稼働します(口座の証拠金は円建てである必要がありますが、銘柄は自由です)。ただし検証はドル円・1時間足のみで、他は未検証ですので、必ずご自身でバックテストの上でご利用ください。同じ口座内であれば、1つのEA(1決済)で複数のチャートに載せて同時に稼働できます(上限はありません)。通貨ペアが違えばマジックナンバーの変更も不要です。同じ通貨ペアで別の時間足を同時に動かす場合だけ、マジックナンバー基点を3以上離してください(例:H1→20260710、H4→20260720)。
Q. 無料のRCIインジケーターと、EAに同梱の「見えるインジケーター」は何が違いますか?
無料のRCIインジケーター(RCI.ex4/RCI.ex5)は、4本のRCIをサブウィンドウに表示するもので、裁量でこの手法を試すためのものです。EAに同梱のビジュアルインジケーター(RCI_MultiHorizon_Visual)は、EAが計算した値をそのまま受け取って、4本のRCIに加えて、エントリー矢印(色でロジックを区別)・損切りライン(建値移動→トレールで色が変化)・決済マーカー・右上のダッシュボードまで描く表示専用のツールで、EAと一緒に使います。表示とEAの挙動が食い違いません。
Q. ポジション保有中に、パソコンやVPSを再起動しても大丈夫ですか?
大丈夫です。再起動後、EAが保有ポジションを自動で引き継ぎ、建値移動の状態や保有バー数も復元して管理を続けます(ポジション保有中に「ロジックのオン/オフ」「マジックナンバー基点」「GV名前空間」は変更しないでください)。
Q. アップデートはありますか?
不具合やバグの修正版は、ご購入済みの方は各商品ページから追加費用なしで再ダウンロードいただけます(現在 Ver.1.11)。なお、EAの販売開始後に無償で機能追加等のバージョンアップを行うことは、継続的な投資助言の範疇となり法律上行うことができませんが、不具合やバグに関する修正については問題とされておりません。
Q. 2台目・別の口座でも使いたいのですが。
1決済につき1口座です。口座を変える場合は、レジまぐのマイページからいつでも認証を解除して、新しい口座で認証し直せます。複数の口座で同時に稼働させる場合は口座の数だけご購入が必要ですが、レジまぐの仕様上、同じ商品を2つ決済できないため、メッセージでご連絡いただければ、追加用の決済URLを個別にご案内いたします。
他にも、「本当にそんなに利益がでるの?」と思われる手法や、「神手法?」、「聖杯?」と言われている手法があれば、検証リクエストもお受けしておりますので、これはと思われるものがあれば、メッセージにて、お気軽に、どしどし、リクエストをいただければ幸いです。
それでは、また次回の検証動画でお会いしましょう!
カーブフィッティングの方は大丈夫でしょうか?そこが心配ですが最適化されてますかね?
こんばんは、堤です。ご興味をお持ちくださりありがとうございます😊
RCI手法のロジックは、動画で解説を行っている内容がすべてで、それ以外のフィルターのようなものは入っておりません。とてもシンプルなロジックとなっており、逆に最適化をかけるようなところがないため、かけておりません。最適化をかけるとすれば、RCIの期間ぐらいになりますが、使用している 4本 26、52、65、135は、比較的メジャーな期間ですので、最適化をかけて期間を設定したものでもありません。気にされている「カーブフィッテイング」は、最適化をかける項目がほぼないともあり心配されることはないと思います。
ロジックによって、エントリーや撤退の条件が少し異なりますが(これも動画で解説のとおりです)、捉える波の大きさなどにあわせたもので、いわゆるカーブフィッテシングに該当するようなものではありませんが、個別に過剰最適化をしているのではないかと、もし気にされるとしたら、該当しそうな項目はそこぐらいではないかと思います。
4本表示できるRCIインジケータを無料で配布してますので、気になるようでしたら、検証されてみてはいかがかと思います。(動画で解説しているロジック以外に、他にフィルター等の条件が入っていないことがお分かりいただけるかと思います😊)
ご参考にしていただければ幸いです。
すべてのロジックの動画を拝見したのですが、現在販売されているものでエントリー回数が1番多いのはこちらでしょうか?
こんにちは、堤です。全ての動画をご覧いただけたとのことで、とても嬉しく思います。ありがとうございます😊
そうですね。エントリー回数が一番多いのは、このRCI手法になります。
ご参考にしていただければ幸いです☺️
ドル円以外の通貨例えばGOLD等で稼働させる場合、パラメーターの変更は必要でしょうか?
こんにちは、堤です😊
検証動画の結果は、ドル円での結果となっておりますので、ゴールドなどで稼働される場合は、バックテストで確認をしながら、パラメータの設定を、ゴールドの特徴にあわせ、最適化をかけられるなどして、良さそうな設定を見つけて実施されるほうがよろしいかと思います。いろいろとお試しをいただければと思います。
バックテストの仕方については、以下の動画にて解説をしております。
EAのバックテストのやり方(MT4版)
https://www.youtube.com/watch?v=8-foYrLU8jw
最適化のやり方については、以下の動画の18分36秒がたりから簡単に解説をしておりますので、ご参考にしていただければ幸いです。
世界初公開のマルチタイムフレーム(MTF) Squeeze Momentum手法がやっぱり凄かった
https://www.youtube.com/watch?v=ZA-uNj-e_DI&t=18m36s
詳しい最適化の方法などは、「MT4 最適化 やり方」などで検索をいただくと、詳しい解説のページがたくさんでてくるかと思いますので、そちらを参考にされてみるのもよろしいかと思います。
https://www.google.com/search?q=MT4+%E6%9C%80%E9%81%A9%E5%8C%96+%E3%82%84%E3%82%8A%E6%96%B9&rlz=1C5CHFA_enJP1001JP1001&oq=MT4+%E6%9C%80%E9%81%A9%E5%8C%96+%E3%82%84%E3%82%8A%E6%96%B9&gs_lcrp=EgZjaHJvbWUqBggAEEUYOzIGCAAQRRg7MgYIARBFGD3SAQc1MThqMGo3qAIAsAIA&sourceid=chrome&source=chrome.ob&ie=UTF-8
ご参考にしていただければ幸いです☺️
安心しました、ありがとうございます😊
よかったです😊
こんにちは、購入を考えておりますが、お聞きしたいのですが、口座残高の1%という設定は、外国の口座、たとえばXM等でも有効でしょうか?
国内とはロット計算が違ってくるかと思いまして。
よろしくお願いします。
こんばんは、堤です。
お問い合わせをいただきました件、XMでご利用いただいているお客様も結構いらっしゃり、問題なくご利用いただけますのでご安心ください😊
(稼働テストは海外口座はTitanFX、国内口座は外為ファイネストのリアル口座でテストしております。)
資金管理については、口座残高に対して●%や、損切りになった場合の損失を例えば●円に固定する(例えば1000円)などといった設定ができ、これらは、エントリー時に設定される損切りまでの距離(pips)から、損切りになった場合にその金額になるようロット数をEAが自動的に計算して算出しエントリーするようになっております。あとは、固定ロットで例えば0.05ロットなどといった形でロット数を固定して運用することもできるようになっております。
ご参考まで😊
お返事ありがとうございました。
購入検討させて頂きます。
こちらこそ、いつもありがとうございます😊
お世話になります。
こちらの商品はゴールドXAUUSDでも稼働しますか?お返事お待ちしておりますのでよろしくお願い致します。
こんにちは、堤です。
はい。XAUUSDでも稼働いただけます😊
もう1つ質問お願いします。
これらのEAたちはセットしたら基本放置でいいのでしょうか?週末持ち越さないようにポジション切ったり指標前後は停止したりされているのでしょうか?もちろん自己責任なのは理解しております。
こんにちは、堤です。検証動画での結果は、完全に放置した場合の結果になります😊。
私自身も完全に放置で回しておりますが、もし気になるようであれば、FOMCや雇用統計など大きく動きそうな指標前でポジションを持っておらず、しかしながらRCI26が指標前にゼロラインをクロスしてポジションを取りそうな時などは、指標結果に依存するギャンブル的な要素が大きくようにも思えるため止めておくというのもよいかもしれませんね。週末なども同様、市場がクローズする直前にポジションを取りそうな雰囲気であれば止めておくというのも選択肢としてはありかもしれません。どうすべきというご案内ができる立場ではないためなんとも言えませんが、ご自身の判断で「こういう場合はこうしよう」とルールを決められて運用されるのがよろしいかと思います^^