動画をご覧いただき、ありがとうございます。このページは、動画の検証に使った「スクイーズモメンタム手法」のEA(自動売買プログラム)のご案内です。動画をご覧になった方に向けて書いていますので、まだの方は、先に動画をご覧ください。
Squeeze Momentum Indicator の中身(ボリンジャーバンドとケルトナーチャネルで収縮と拡張を捉える仕組み)から、エントリーと決済のルール、Pivot High / Pivot Low による直近高安値の決め方、EA化しての3年間の検証、そこから気になった4点を洗い出して対策を実装し、再検証するまで、この動画ですべて解説しています。
全世界人気No.1インジケーター Squeeze Momentum Indicator手法が凄かった
「条件はこれだけです。なんとも簡単ですよね」(6:32)――動画をご覧になって、これなら自分にもできそう、と感じていただけたなら、とても嬉しく思います。このEAは、動画で明文化した全ルールを、そっくりそのままプログラムに落とし込んだものです。動画の3年間の検証も、このEAで行いました。値動きが「スクイーズ(収縮)して力を溜めた後、一気にエクスパンション(拡張)していく」(5:56〜6:00)――動画で何度もご覧いただいた、あの場面。EAが狙うのは、その“解けた瞬間”だけです。
MT4を動かしておけば、あとはEAが、1時間足が確定するたびに、ゼロラインのドットが黒で何本続いたかを数えます。6つ以上続いた後にグレーへ変わったその足で、モメンタムバーの色と、価格が200EMAの上か下か、そして200EMAの傾きを確かめ、条件が揃った瞬間だけに入ります。損切りは、上下に長いヒゲの出たローソク足を除いて算出した直近のPivot Low(ショートならPivot High)以降の最安値・最高値に、利確はその2倍の値幅に置きます。損切りまでが近すぎる場面も、遠すぎる場面も、EAの側で見送ります。――動画のあの一連の動きを、ご自身がチャートを見ていない間も、淡々と続けてくれます。
※過去データによる検証結果であり、将来の利益を保証するものではありません。
29,700円
税込・買い切り。月額費用はかかりません。
ボタンの先は、レジまぐ(決済プラットフォーム)の商品ページです。
① 右上の価格ボタンか、ページ最下部の購入するボタンから購入いただけます。ボタンが表示されない場合は[メンバーになる]から無料メンバーシップにご登録いただくことで表示されます。(メンバーシップの無料プランは決済にあたって必要となる機能であり、決済後に無料プランを解除いただいてもEAはずっとご利用いただけます。)
② 決済後、同じページの下部にダウンロードリンクと、MT4への設定方法のご案内・動画と同じチャート表示にするインジケーターの導入手順・バックテストを実行する際のご留意事項が表示されます。
「条件はこれだけです」とお伝えしたすぐ後に、動画で続けたのがこの一節でした。「手法の検証で最も大切なのが再現性です。この場合はどうだろう? といった人の迷いをなくし、誰がやっても同じ結果となるように、細かな部分を洗い出し明文化していきます」(6:35〜6:45)。実際、損切りに使う直近の高値ひとつをとっても、「例えば、ここだったり、ここだったり、またはここだったり と迷いますよね」(7:01)。「損切り位置が変わると、利確の位置も変わるため、毎回迷うようだと、結果が安定しなくなりますよね」(7:06)。だから今回は、Pivot High / Pivot Low という決まった算出方法を採用しました。
EAには迷いがありません。黒ドットが何本続いたかも、上下に長いヒゲの足を外すかどうかも、Pivot 以降にさらに安い足があるかどうかも、毎回まったく同じ基準で判断し、同じ位置に損切りを置きます。動画のバックテストで「黒ドットが12個続いた後」(10:48)「黒ドットが7個続いた後」(11:04)と数えていたあの作業を、1時間足が確定するたびに、ずっと同じ手順で続けてくれます。揃うまでは待ち、揃った瞬間だけ、迷いなく入ります。
そして動画の後半で足した4つの対策――ヒゲの長いローソク足を無視する、Pivot 以降にさらなる高安値があればそちらを損切りにする、損切り幅が近すぎる場面・遠すぎる場面は見送る、200EMAの傾きで逆方向のトレンド中のエントリーを弾く――も、すべてEAの中に入っています。「無駄なエントリーを省き、取引の質がグッと向上したことになりますね」(18:30〜18:31)。あの状態が、初期設定のままのEAです。
ご購入いただいた方には、動画で使っている Squeeze Momentum Indicator(MT4版)を、購入後のページからダウンロードいただけます。チャートの下に、緑と赤のモメンタムバーと、ゼロラインの黒とグレーのドットが、動画と同じ設定で表示されます。TradingViewをお使いでない方も、ご自身のMT4で、動画と同じ画面をご覧いただけます。
さらにEAは、損切りの根拠になった節目を、チャート上に H と L で描画します。「先ほどのチャートに Pivot High / Pivot Low を描画するとこのようになります。迷わずに直近高値は ココ ということがわかりますね」(8:03〜8:09)――動画のあの画面が、ご自身のチャートで動きます。どこで力を溜めて、どこで解けて、どこに損切りを置いたのかが目で追えますので、EAに任せながら、手法の理解も深まっていきます。
なお動画でもお伝えしたとおり、「動きを視覚的に確認するために、Squeeze Momentum Indicator をチャートにセットしていますが、セットしなくても取引に支障はありません」(10:29〜10:34)。表示は「動画と同じ画面で見たい」ときのためのものです。
・手を加えていない状態で、すでに右肩上がりでした。明文化したルールをそのままEA化した最初の検証で、3年間で100万円→230万円、プロフィットファクター1.57、取引123回、勝率45.53%、最大ドローダウンは13%弱。「シンプルな手法で、特に何も手を加えていない状態で、この結果は、正直驚きました」(12:25〜12:28)とお伝えしたとおりです。
・そのうえで、全取引を解析して4つの対策を入れました。何が起きていたから直したのか、1つずつご覧ください。
① 上下に長いヒゲの足が直近高安値になると、利確まで300pipsという現実的でない設定になってしまう → 高値と安値の差が期間20のATRの2倍以上になる足は、完全に無視して算出
② Pivot が確定する前に、さらに安い(高い)足が出ているケースがある → Pivot 以降の最安値・最高値を損切りに採用
③ 損切りが近すぎるとエントリーと同時に損切りになり、遠すぎると利確まで届かなくなる → 最小6pips・最大200pipsの範囲を外れる場面は見送り
④ 緩やかに逆方向のトレンドが続いている中でのエントリーがある → 200EMAの傾きでトレンドの方向を判定
この4点を1つずつ潰した結果、利益は130万円から185万円へ55万円増え、取引回数は20回減りました。数字を都合よく合わせたのではなく、1つずつ理由のある改善です。
・最適化はかけていません。「検証動画では、まったく最適化をかけていない状態で実行しております」。数値を後から探しに行って作った結果ではありません。
・動画の検証は、TDS(Tick Data Suite)という有料のリアルヒストリカルデータと、ティック毎に変動するリアルスプレッドを使い、全ティックで実行しています。スプレッドなどのコストを含んだ、できるだけ実戦に近い条件での結果です。
・決済の形も、他の案と比べたうえで選んでいます。「モメンタムバーの色が明るい緑から濃い緑に変わったら決済」という、スクイーズモメンタムを使った手法でよく採用されている形も検証しましたが、同じ期間・同じ条件で 100万円が139万円という結果でした(2025年5月21日・商品ページのコメント欄より)。「利確も損切りも双方において無駄に撤退が早すぎる」ため、損切りまでの値幅の2倍で利確する今の形を採っています。
・動画の総括では、この手法に満点の星5つをつけました。「リスクリワードと勝率のバランスも良く、手を加えずともそのまま実践で使えそう」(19:16〜19:18)。
・私自身も、外為ファイネストのリアル口座で、このEAを稼働させています。
※過去の検証結果であり、将来の利益を保証するものではありません。
動画の検証はドル円の1時間足ですが、手法自体には「通貨ペアの指定はありません」「時間足についても指定はありません」(8:48/8:52)。EAはすべての通貨ペア、すべての時間足でご利用いただけます。「ユーロドル、ポンド円など他の通貨ペアや、他の時間足でもご利用いただけます。組み合わせは無限大、なんだかすごい可能性を感じますよね」(19:40〜19:50)。
動画で決めた数値も、どれもパラメータから変えられます。「ケルトナーチャネルの偏差を1.5から2.0へ上げると…スクイーズの期間が増えますので、エントリーの機会も増えることになりますね」(21:18〜21:27)。同じように、エントリーのトリガーになる黒ドットの数、移動平均線の種類と期間、トレンドフィルターの傾き、Pivot を検出する前後のバーの数、リスクリワードレシオ、最小・最大損切り幅、片側の最大ポジション数、資金管理の方式まで、動画で「この数字にしました」とお伝えしたものはすべて、ご自身で試していただけます。「機会損失を出したくないという場合は、この数字を増やすことで、エントリー回数を増やすことができます」(20:28)。最適化をかけて、よりパフォーマンスの高い設定を見つけていただくこともできます。
チャートを動かしながらバックテストを見るときのために、スピードコントローラーも入れてあります。MT4のつまみだと最速[32]の1つ下[31]で遅くなりすぎるところを、ボタンをポチポチ押して、ちょうどよい速さに調整できます。「いろいろとお試しいただき、自分オリジナルのハイパフォーマンスなEAに仕上げるのも楽しいかもしれませんね」(2:10〜2:17)。異なる通貨ペア、異なる時間足で、それぞれが高いパフォーマンスが出る設定をみつけて、8つぐらいを同時稼働させたら、おもしろいかもしれませんね。
何年分もの過去チャートを手動で検証したり、条件を変更して再検証したり、さらに、いくつもの通貨ペアや時間足で確認する手間と時間を考えると、ポチっとボタンを押すだけで自動で、しかも正確に検証を実行してくれるEAは、有限な時間を短縮してくれる、すごい効率化ツールですよね。そして検証したパラメータは実践でそのまま自動売買してくれます。
・エントリーは、条件が揃った瞬間だけです。エントリーの無い日が続くこともありますが、それは相場が力を溜めている時間――EAが黒ドットを数えながら待っている時間です。目で見ているとつい入ってしまう場面でも、迷いのないEAは待ち、スクイーズが解けたその瞬間だけ、確実にルールどおりに入ります。じっくり待てるのは、EAの得意なところです。
・初期設定のまま、動画と同じ条件で動きます。資金管理は「1回の損切りが口座残高の2%になるようロットを自動調整」(100万円なら1回の最大損失が2万円)が初期設定で、動画の検証と同じです。1回の損失額を金額で決める単利(初期設定2000円)や、固定ロットも選べますので、資金に合わせた回し方ができます。
・証拠金が円建ての口座でご利用いただけます(証拠金がドルやユーロの口座ではご利用いただけません)。スプレッドが少し広めの口座をお使いの場合は、[許容スプレッド](初期設定3.0pips)を4〜5に上げていただくと、エントリーの機会が広がります。
・成績は過去の検証結果で、将来の利益を保証するものではありません。そのうえで、動画の結果は、同じEAで、コストを含んだ実ティックデータ(TDS)を使い、最適化なしで出たものです。MT4に元々入っているヒストリカルデータでのバックテストとは結果に差が出ますが、ストラテジーテスターの[モデル]を[全ティック]にしてTDSを使えば、動画と同じ精度で再現していただけます(購入後のページで詳しくご案内しています)。
・返金はお受けしておりません。そのぶん、ご購入前のご質問は、動画のコメント欄か、レジまぐのメッセージ(無料メンバー登録後に送れます)からお気軽にどうぞ。できるだけ即レスでお返事します😊 ご購入後に設置や設定でつまずいた場合も、同じ窓口でご連絡いただけます。
・1決済でご利用いただける口座は1口座となっております。同じ口座内であれば、他の通貨ペアや別の時間足など複数のチャートに載せて、同時に稼働していただけます。ご利用口座の変更も、レジまぐのマイページからいつでも行っていただけます。買い切りで、月額費用はかかりません。
29,700円
税込・買い切り。月額費用はかかりません。
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Q. EAはどのチャートに入れればよいですか?
動画の検証はドル円の1時間足ですので、同じ形で動かす場合はそのチャートにセットしてください。パラメータの[時間足]は current が初期設定で、適用しているチャートの時間足で稼働しますので、基本的に変更いただく必要はありません。チャートの左上に[購入認証済み]と表示され、右上のニコちゃんマークが😊になっていれば、EAは正常に適用されています。
Q. 動画と同じチャート表示にするには?
ご購入後のページの「■ インジケーターの提供について」から SqueezeMomentumIndicator をダウンロードいただき、解凍してできる SqueezeMomentumIndicator.ex4 を、MT4のヘッダーメニューの[ファイル]→[データフォルダーを開く]→[MQL4]→[Indicators]フォルダに入れて、チャートにドラッグ&ドロップで適用してください。動画と同じ白い背景にする場合は、チャートを右クリック→[プロパティ]→[色の設定]タブで基本配色を[Black On White]に、マス目を消す場合は[全般]タブのグリッドの表示のチェックを外していただくと、動画と同じ画面になります。なお、TradingViewでご覧になる場合は、ヘッダーメニューの[インジケーター]から Squeeze Momentum と検索し、一番上に表示される Squeeze Momentum Indicator [LazyBear] が動画で使用しているものです。
Q. チャートに H と L が表示されるのは何ですか?
Pivot High / Pivot Low の描画です。損切り位置の算出に使っている節目の高値・安値で、エントリーのポイントではありません。仕組みは動画の「Pivot High / Low とは」(7分20秒〜)で詳しく解説しています。パラメータの[チャート上への描画]を false にすると、表示しない形でも稼働します。
Q. パラメータで何が変えられますか?
資金管理(複利/単利/固定ロット。初期設定は複利2.0%)、片側の最大ポジション数(初期設定1)、許容スプレッド(3.0pips)、リスクリワードレシオ(2.0)、最小損切り幅(6.0pips)、最大損切り幅(200.0pips)、損切り値のバッファ、時間足、新規エントリーの停止、Squeeze Momentum Indicator の設定(ボリンジャーバンド 期間20・偏差2.0/ケルトナーチャネル 期間20・偏差1.5/ゼロラインのスクイーズバーの数6)、移動平均線の種類と期間(EMA・200)とトレンドフィルターの本数・傾き、Pivot High/Low の検出バー数(5)とハイボラティリティ検出用ATRの期間(20)とチャート上への描画、マジックナンバー(5551847)、そしてバックテストのスピードコントローラー。全項目の説明は、商品ページの「パラメータの設定(全項目)」でご確認いただけます。
Q. バックテストはできますか?
はい。MT4のストラテジーテスターにて検証いただけます。他の通貨ペア、時間足など、また、パラメータの設定値をいろいろな角度から検証いただければと思います。[モデル]の設定は[全ティック]で実行してください(他を選択されるとエントリーが全くされないか、正確なタイミングでのエントリーが実行されなくなります)。なお、MT4に初期設定で入っているヒストリカルデータは、各証券会社のものではなくMT4の開発元であるメタクオーツ社が提供するデータで、どこの証券会社が提供するMT4でも同じデータとなっています。バックテストの取り方は「EAのバックテストのやり方」で解説しています。
Q. ゴールドや日経225などのCFD銘柄でも使えますか?
当EAはFX(通貨ペアの取引)の手法検証用に開発しておりますが、ご要望が多かったことから、ゴールドや原油、日経225などのCFDでも稼働するよう Ver.2.00(2025年7月28日)で調整いたしました。ただし、すべての銘柄での稼働を保証するものではなく、CFDはサポートの対象外とさせていただいております。CFD銘柄では最低ロットやpipsの単位、シンボル名が証券会社によって異なりますので、リアルトレードの前に、バックテストで動作をご確認のうえでご利用ください。
Q. 購入後にアップデートはありますか?
販売開始後に無償で機能を追加するバージョンアップは、継続的な投資助言の範疇となり法律上行うことができませんが、不具合やバグの修正はその範疇ではないとされています。当研究所のアップデートはすべて後者にあたり、不具合が見つかった場合は速やかに対応し、修正版は無償でご提供しています。これまでの更新内容は、商品ページの「リリースノート」でご確認いただけます。
Q. 2台目・別の口座でも使いたいのですが。
1決済でご利用いただける口座は1口座となっております。ご利用口座の変更は、レジまぐのマイページからいつでも行っていただけます。2台目、3台目をご希望の場合は、メッセージでご連絡いただければ、決済URLを別途ご案内いたします。なお、同じ口座内で、同じ通貨ペアの異なる時間足を同時に稼働させる場合だけ、マジックナンバーが重複しないよう変更してください(異なる通貨ペアであれば、当EAは「通貨ペア+マジックナンバー」でポジションを管理していますので変更は不要です)。
他にも、「本当にそんなに利益がでるの?」と思われる手法や、「神手法?」、「聖杯?」と言われている手法があれば、検証リクエストもお受けしておりますので、これはと思われるものがあれば、メッセージにて、お気軽に、どしどし、リクエストをいただければ幸いです。
それでは、また次回の検証動画でお会いしましょう!
こんにちは、堤です。
購入をご検討いただけているとのことで、大変嬉しく思います。誠にありがとうございます。
お問い合わせの件、TradingViewのチャートを開き、ヘッダーメニューの[インジケーター]をクリックし、検索窓に Squeeze Momentum と入力いただき、一番上に表示される、
Squeeze Momentum Indicator [LazyBear] が該当するインジケーターになります。
ご参考にしていただければ幸いです☺️
こんにちは
EAを購入させていただいたのですが、EAを使うのが初めてでよくわかってなくて
チャートにドラッグ&ドロップしたのですが、購入認証済みと文字が出るだけで
チャート画面が変わらないのですが、何かやり方が間違えてるのでしょうか?
こんにちは、堤です。
この度は、スクイーズモメンタム手法のEAをご購入くださり、大変嬉しく思います。誠にありがとうございます😊
お問い合わせをいただきました件、チャートの左上に[購入認証済み]と表示され、右上のニコちゃんマークが😊になっていれば、EAは正常に適用されていることになりますのでご安心いただければと思います。
EAは自動売買の取引を実行するプログラムとなっており、インジケーターの表示機能は内包されておりません。もしチャートにインジケータを表示されたい場合は、付属のSqueezeMomentumIndicatorをチャートに適用いただくことで、表示されるようになります。
購入者専用ページ https://regimag.jp/pa/store/details/patron/60/post_id/2807/#purchased の黄色い枠の中の
■インジケーターの提供について の項目から、インジケーターをダウンロードいただき、MT4にセット(ヘッダーメニューの[ファイル]→[データフォルダーを開く]→[MQL4]→[Indicators]フォルダにセットの後、チャートにドラック&ドロップで適用)してご利用ください。
また、背景色を検証動画のように白にされたい場合は、チャートを右クリック → [プロパティ]をクリック → [色の設定] タブで、基本配色を[Black On White]にしていただくことで、白背景のチャートになります。また、マス目のような表示を無くしたい場合は、[全般]タブのグリッドの表示のチェックを外すことで、表示がなくなります。
背景色の変更や、EMAを表示させる方法などについては、EAのバックテストのやり方 という動画の17分51秒( https://www.youtube.com/watch?v=8-foYrLU8jw&t=1071s )あたりから説明をしておりますので、よろしければお時間のあるときにご覧いただき、参考にしていただければ幸いでございます。
お世話になります
検証に使った証券会社はどこですか
宜しくお願いします
こんにちは、堤です。
いつもご利用をくださり誠にありがとうございます😊
お問い合わせをいただきました件、検証に使用したMT4については、TitanFXのMT4を使用して検証を行いましたが、検証に使用した過去データ(ヒストリカルデータ)につきましては、TDS(Tick Data Suite https://eareview.net/tick-data-suite )という有料のリアルヒストリカルデータを使用し変動スプレッドにて全てのティックでテストを実施しております。
MT4に初期設定で入っているヒストリカルデータは各証券会社のものではなくMT4の開発元であるメタクオーツ社が提供するデータとなっており、これは、どこの証券会社が提供するMT4でも実は同じデータとなっているため、初期設定で入っているデータを使う場合においては、証券会社によるデータの違いはないこととなります。
詳しくは、EAのバックテストのやり方 という動画の3分14秒あたり( https://www.youtube.com/watch?v=8-foYrLU8jw&t=194s )から詳しく解説をさせていただいておりますので、よろしければお時間のございます時にご覧いただき参考にしていただければ幸いでございます☺️
ご丁寧な返信ありがとうございます。了解しました、まだまだ勉強中ですが頑張っていこうと思いますm(__)m
何かございましたらどうぞお気軽にお問合せくださいませ☺️
んにちわ、メンバーシップの写楽と申します
先だってご紹介くださったスクィーズモメンタムを軸に相場に取り組んでいますありがとうございます
今のところまだ相場やチャートの基本など勉強中ですがいずれもっと理解が深まればEAも設定しようと思います
お尋ねしますが、スクィーズモメンタムにアラートメール機能など搭載してスペシャルコメントにて販売なさる等ございますでしょうか?もし可能でしたら購入したいと思うのですが、太い緑→細い緑や赤もそうですが色変わりや線の太さ変わり、また0レベルを越えたらなどです
質問が要領を得ずすみません
こんにちは、堤です。
メンバーシップにご参加をくださり大変嬉しく思います。誠にありがとうございます😊
お問い合わせをいただきました件、現在のところ個別にカスタマイズをおこなって販売するということは予定しておりませんが、貴重なご意見、ご要望として今後の手法検証チャンネルを運営する上での参考にさせていただきたく存じます。ありがとうございます☺️
ありがとうございます!
無事出来ました。
今後ともよろしくお願いします。
よかったです☺️