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鉄壁の守りを固めつつ、統計学的に勝率の高いパターンを見つけ、ひたすらエントリーを繰り返す、スーパーボット「Lambda(ラムダ)」(MT4自動売買プログラム)の販売ページです。

Lambda_300x300.png  Lambda(ラムダ)の設計思想
鉄壁の守りで資産を守りつつ、統計学的に一定以上の勝率が見込めるパターンが出現した場合に、積極的にエントリーを行う、簡単なイメージで表現すると「10回投げると必ず6回は表が出るコインをみつけ、表が出る方に、資金の2%をかけ続ける勝負をひたすら行う」ような、そんな取引の実現を目指し、設計・開発をいたしました。ちなみに、商品名のLAMBDAは、ギリシャ文字の11番目「 Λ 」の読み方で、本システムの開発コード名(プロトタイプの11番目のモデル)を響きがよかったこともありそのまま商品名にいたしました。

鉄壁の守りとは、すなわち資金管理機能をさします。Lambda(ラムダ)では、1回の取引に晒すリスクを、口座残高の●%(パラメータで指定可能)と指定することで、損切りになる場合は常にその金額になるように設計されています。とは言っても、含み損が●%になったら損切りするという、よくある単純な資金管理ではなく、エントリー時にここを割ったら当初想定された値動きの予測から逸脱し、異なる値動きをする確立が高まるといった根拠にも基づいた損切りラインが先に決定され、そこまでの値幅と、現在の口座残高から逆算して、エントリーのロット数を調整することで、損切りにかかった場合の損失が常に口座残高の●%になるように設計されています。

損切りまでの値幅が大きければロット数は小さくなり、損切りまでの値幅が小さければロット数は大きくなり、いわゆるスキャルピングのように値幅が小さく回転が速いエントリーはロットをはり、デイトレードのように少しゆっくりな目線で、大きな値幅を狙うエントリーは、小さめのロット数になり、全ては、エントリー時の利確と損切りの想定シナリオにあわせ、損失を●%に限定して勝負をし続けるよう設計されています。

※●%は、パラメータの設定で自由に決められますが、例えば、一般的に安全ラインとされる2%で設定した場合は、口座残高が100万円の場合は、どの取引においても、1回の取引で出るマイナスが2万円に抑えられることになります。損失が限定されているため、仮に連続で15回も負けたとしても、口座残高にはまだ75万3千円残っていることになり、これだけ連続でまけても口座破綻することはありません。(Lambda(ラムダ)の直近10年間のバックテストにおける最大連敗数は10回で、10回連続で負けた場合のドローダウンは口座残高に対して16.6%になります。ちなみに、最大連勝数は13回でした。)

そして相場という大海原のあらゆる時間軸の波を分析することで、「10回投げると6回は表が出るコイン」を見つけ出す方法をアルゴリズム化し、その波が現れたらひたすら乗り続けるというプログラムに仕上げました。

「確率的には、10回中、6回は勝つ」は、あくまでも確率論。タイミングによっては、5回ぐらい連続で負けるケースは何度も出てきます。ここで大事になってくるのが、上述の「資金管理」と「勝負できる回数」になってきます。

数をこなせば勝率60%に収斂(しゅうれん)することがわかっていれば、たとえ負けが続いたとしても「負けは必要悪、勝つために必要な負け」と理解できメンタルも穏やかに過ごせます。ここで重要になってくるのが、仮に5回連続で負けてもまったくビクともしない鉄壁の守り(資金管理)で運用できているということになります。そして「勝負する回数」。1ヶ月に3回しか勝負する機会がなければ、いくら有利な特殊なコインをみつけたとしても、何年たっても資金はそんなに増えません。Lambda(ラムダ)は「トレンドが出ている単一通貨ペアにおいて統計学的に勝率60%以上を狙える取引を月に30回以上できる仕組みを確立する」という、無謀とも思える課題を解決すべく開発が進められてまいりました。

今のドル円では驚異的なパフォーマンスが出ており、また、これからの1-2年は、米国の利下げが開始されることは確実であり、日本の緩和縮小、ゼロ金利解除(利上げ)による日米金利差の縮小によって、円高トレンドへの巻き戻しがこれから始まり、そして一度はじまったらそのトレンドは強く、長く続くことが予測されることからも、引き続き、非常に高いパフォーマンスが期待できるのではないかと考えております。その始まりが次の3/20のFOMCになるのか、5/1になるのかはまだわかりませんが、もう間もなくであることに、間違いはないと思われます。

稼げる時に、その相場にあった手法でしっかりと稼ぎきる。相場の世界はまさにこれにつきます。後からあの時この手法を使っていればと分析し後悔していては遅いのです。予測をたて実際に行動する。ここからのドル円相場にとても期待したいと思います。


さて、Lambda(ラムダ)のパフォーマンス結果は以下の通りです。リスクに晒すのはつねに口座残高のたったの2%で、昨年1年間をEAに任せて運用すると次のような結果となります。



Lambda_300x300.png  直近1年間と、10年間のバックテストの情報
2023年1月1日〜2023年12月31日迄、開始時口座残高を100万円、リスクを口座残高の2%に固定し運用した場合のバックテストの結果は、1年で100万円が1924万円に増えたことになります。

トレンドが強くでていたこともあり、勝率が67.57%と昨年度は出来過ぎな結果ではありましたが、リスクを口座残高の2%に固定しているにも関わらずこの結果です。そして取引回数が444回。12ヶ月で割った1ヶ月あたりの平均取引数は37回。「鉄壁の守り」と「勝負の回数」の両方をしっかりと実現することで大きな利益を産むことができました。

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10年だと以下のような結果となります。後半は資金が増えたことで、1度にエントリーできる最大ロットの100ロットを上限にロット数が頭打ちとなってしまっていることから、本来はもっと伸びていることになりますが、10年間のバックテストということで実稼働とは大きな乖離がでることからも参考程度ということでご覧いただければと思います。

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トレンドがほとんど出ていない年も結構ありますので、勝率は下がりましたが、10年間回してもビクともしない堅牢性と、トレンドが出ているところでの加速度的な大きな伸びをご確認いただけるよい結果になっているのではないかと思います。
基本的にトレンドが出ない、膠着相場に入ると、本EAのパフォーマンスはトレンド相場と比較して低下しますので、その時は、その相場にあった(レンジ相場向けなどの)他のEAを利用されるという選択もあるのではないかと思います。相場にあった戦略を採用するというのはとても重要で、普段の取引をEAにまかせて収益を上げる投資家において、投資家自身が行うとても大切な作業の一つです。

ちなみに、もう少しリスク許容度を上げ、1回の取引に晒すリスクを口座残高に対して3%にした場合、昨年1年間で100万円から運用を開始すると、以下のような結果となります。


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1年間で100万円が7176万円に増えたことになります。
リスク許容度を変えただけなので、取引回数や勝率は当然変わらず、プロフィットファクターだけが2.0と上がり、1年間で70倍という驚愕なパフォーマンスとなりました。


Lambda_300x300.png  海外口座、国内法人口座、国内個人口座を意識することなく利用できるレバレッジコントローラーを搭載
海外口座はレバレッジ500倍、国内法人口座はレバレッジ70倍、国内個人口座はレバレッジ25倍と、許容されるレバレッジに差があることから、証拠金に対してエントリー可能なロット数に大きな差が出ることになります。Lambda(ラムダ)には、レバレッジ、口座残高、現在のポジション保有状況、余剰証拠金などから、エントリー内容を自動選別する仕組みを搭載しており、海外、国内個人、国内法人などの口座の種別を気にすることなく、どのタイプでも利用いただけるようになっています。(レバレッジ規制がかかった場合などにも自動的に対応します。)

国内証券会社の個人口座はレバレッジが法律で25倍までと定められており、大きなロットが入れられないため、エントリー数は減りますが、それでも、税制面における分離課税の恩恵は大きく、また、国内証券会社という安心感もあり、選ばれる方も多いのではないかと思います。

参考までに国内証券個人口座(楽天証券:レバレッジ25倍)、リスク許容度2%で1年間稼働させた場合の結果は、以下の通りです。

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取引数が278回と大きく減りましたが、逆に、勝率は70.5%と大きく上がり、プロフィットファクターも2.35と向上、厳選されたエントリーで、しっかりと利益がでております。


国内証券会社の法人口座に関しては、レバレッジが70倍ほどありますので、海外証券口座で運用するのとほとんど変わらないパフォーマンスを上げられます。
もし法人をお持ちであれば、税制面、安全面からみても、国内法人口座で運用いただくのがベストチョイスではないかと思われます。

参考までに、国内証券法人口座(外為ファイネスト:レバレッジ71.42倍 ※2024年2月現在)、リスク許容度2%で1年間稼働させた場合の結果は、以下の通りとなります。

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1決済でご利用いただける口座は1口座となりますが、ご利用される口座は、オンライン(レジまぐ上)でいつでも、何度でも、自由に変更いただけますのですので、海外、国内といろいろ試されてみるのもよいかと思います。


Lambda_300x300.png  実口座における運用実績(フォワードデータ)
発売開始にあわせ、2024/2/20より、推奨設定である、リスク許容度を口座残高に対し2%にて稼働を開始しし、公開しております。取引の全履歴は、以下のトレード情報のページにて、リアルタイムにご確認いただけます。フォワードデータにつきましては、毎月30件以上の取引結果が溜まってくると思われますので、楽しみにお待ちいただければ幸いです。(楽天証券(国内個人口座レバレッジ25倍)にて稼働しております。)


Lambda_300x300.png  独立して稼働する異なる3つのアルゴリズムモデル
Lambda(ラムダ)には、異なる3つのアルゴリズムが搭載されており、それぞれが独立して稼働するよう設計されています。超短期(プライスアクション〜5分足)、短期(5分足〜15分足)、中期(15分足〜1時間足)とそれぞれが異なる時間軸を監視し、数pipsを短期間で狙う、いわゆるスキャルピング的な挙動から、大きな時間軸のトレンドに対して、しっかりとした押し目、戻り目を見極めて、比較的大きな値動きを狙うデイトレード的な挙動まで、複数の時間軸を、それぞれのアルゴリズムが監視をし、勝率を見極めてエントリーを実行していきます。ポジションは、それぞれのアルゴリズムが片側最大1ポジション。同じアルゴリズムで複数のポジションは持ちませんが、理論上片側最大3ポジション保有するケースが発生する可能性はゼロではありませんが、過去10年間においては1度も発生しておらず、2ポジションになるケースも月に1回発生するかどうかといった頻度になります。(最大保有ポジション数をパラメータで設定できますので、完全に片側1ポジションで稼働することも可能です。) トレンドが出ている時に、各アルゴリズムのエントリーが連続して炸裂する様は、爽快そのものです。
※スキャルピングといっても数秒で決済をするようないわゆる秒スキャのようなロジックや、そういった取引をサーバーに負荷をかけるほど繰り返し実行することもありませんので、スキャルピング禁止の証券会社の規定に該当する取引が実行されることはありません。スキャルピング禁止の証券会社でも問題なくご利用いただけます。(実際にスキャルピング禁止の楽天証券でも稼働しています。)


Lambda_300x300.png  ファンダメンタルズを考慮した経済指標コントローラーを搭載
数pipsの利益を狙うスキャルピングのアルゴリズムも入っていることから、経済指標発表時などにスプレッドが開いたことで、チャート上では損切りにかかっていないのに狩られてしまったといったことが発生しにくいよう、各経済指標にあわせて、エントリーや利確などが調整されるコントローラーが搭載されています。経済指標と一言で言ってもFRB政策金利(FOMC)、消費者物価指数(CPI)、PCEデフレータなど、種類も様々です。FOMCで言えば、政策金利の発表の後、30分後からFRB議長による記者会見があったりと時間経過にあわせた特徴がそれぞれあり、そういった各指標の特徴にあわせ、それぞれが異なる最適な挙動となるコントローラーが搭載されています。早めの利確や、逆に指標後すぐにエントリーを狙いにいくなど、過去の分析に基づき各指標毎に個別に設計されています。


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FX自動売買プログラム(EA)の稼働状況を24時間365日監視する、死活監視サービスの申込ページとなります。

EAの稼働状況をシステムが24時間365日監視し、停止している可能性を検知すると即座にメールでお知らせするサービスです。

ご利用されているVPSが予期せぬ停止や再起動、メンテナンス等による強制停止、また、MT4の予期せぬ停止などが発生すると、MT4上で稼働しているEAも合わせて停止することとなり、その後のナンピや利確といったすべての機能が停止するため、特に多くのポジションを保有中に発生すると、その後、相場が荒れた場合などに致命的な損失を被るなど、非常に大きなリスクとなります。お客様に変わって、システムが24時間365日稼働状況を監視することで、こういった予期せぬ停止が発生した場合に、いち早く、登録メールアドレスへお知らせすることで、すぐに気付き、対応することができることで、リスクを最小限に抑えることができるサービスとなっております。お忙しくて、頻繁にVPSやMT4の稼働状況等をご確認いただけないお客様や、そもそも、そういった煩わしい作業はアウトソースしてシステムに任せたいというお客様におかれましては、とてもお奨めのサービスとなっております。


Alive_300x300_gray.png 対象EA
・Helix
・Algo X
・Range Scalper
・Trend Scope
・Multi Star
・Trail Magic


Alive_300x300_gray.png 機能詳細
当サービスのEAは、正規の利用者であるかの確認や、重要経済指標等の各種データをEAに取り込むために、定期的に当方の認証サーバーと通信を行っており、その通信ログを定期的(1時間毎)に監視します。1時間以上ログが存在しない場合は、何らかの事由によりEAが停止したものと判断し、死活監視サービスをお申し込みいただく際に登録いただくメールアドレス宛てに、アラートメールを送信するサービスとなっております。

※停止状態が復旧するまで(EAの稼働が再開するまで)、1時間に1回、メールが送信される形となります。稼働が再開すると自動的にメールは送信されなくなります。
※自動売買ボタンをOFFにしたり、エキスパートアドバイザの設定で、自動売買を許可しないなど、MT4の操作によって意図的に停止されている場合には、メールは送信されません。(ただし、MT4自体を右上の[x]で閉じてしまったり、全てのチャートを[x]で閉じてしまった場合は、EAが停止したものと判断されメールは送信されます。)
※該当口座で稼働しているEA全体を監視することから、特定の通貨ペアのみ停止し、他の通貨ペアが稼働している場合には、EAが停止したとは見なされず、メールが送信されることはありません。
※FX市場がしまっているタイミング(土日、年末年始など)は、メールは送信されないようになっております。
※死活監視を停止されたい場合は、ご連絡をいただくことで、いつでも任意に停止、再開をしていただけます。


Alive_300x300_gray.png EAが停止してしまう具体的なケース
EAは、VPS上で稼働している、MT4に設定し、稼働するものとなっていることから、VPSが停止したり、MT4が停止すると、MT4上で稼働するEAも停止してしまうことになります。

VPSは、提供会社が24時間監視しているとはいえ、物理的なハードウェアである以上、メンテナンス等による意図的な停止・再起動や、また、ハードウェアの障害等で意図せぬ停止・再起動等が、一定の割合、確率で発生いたします。この場合、VPS自体は、提供会社によって再起動されますが、VPSが一度落ちてしまうと、VPS上で稼働しているMT4も同時に強制終了されてしまい、VPSがその後再起動されたとしても、MT4は自動的に再起動されることはなく、利用者が手動でMT4を立ち上げる必要があります。これは、利用いただく環境に依存するものでありEA側で何かを対応することはできません。事前にメンテナンス等の通知があり、停止期間を把握している場合は、稼働再開にあわせて、手動で立ち上げていただければ問題ありませんが、意図せぬ再起動等が発生した場合などは、利用者が稼働状況を把握するまでに、ある程度の時間がかかってしまうというケースが発生しやすく、多くのポジションを保有していると、気付かず停止している期間中に相場が荒れた場合、致命的な損失を被るなど、大きなリスクにつながります。また、同じMT4にて長期にわたり運用を行なっていると、ご利用中のMT4のバージョンが古くなり、ある時を境に証券会社のサーバーが利用対象外として、突如受け付けなくなるといった事象も発生いたします。こちらは、証券会社から事前のアウアンス等がないため、気付くまでに多くの時間を要するケースが多いように感じます。(このケースはMT4の右下に[旧バージョン]と表示され勝手に強制停止されてしまいます。)

本サービスは、こういったケースを早期に検知し、いち早くメールでお知らせをするサービスとなっております。
頻繁に発生するものではありませんが、年に1回程度は発生する可能性があり、発生した場合に、気付かなかったために致命的な損失を被るといったリスクをヘッジするため、早期に検知しお知らせすることで、すぐに対応できるようにするためのサービスとなっております。月の利益から考えると、月間わずかな価格でご利用いただけますので、是非、リスクヘッジという観点からも、ご利用をいただかれることをお奨めいたします。

※導入は、当方の基幹システム側の設定のみで完了いたしますので、ご利用者様側で、何か設定等をいただく必要はございません。


Alive_300x300_gray.png サービスの価格
1ヶ月あたり 2,000円(税込2,200円)、年間24,000円(税込26,400円)

※お支払いは年払いのみとなっております。
※価格は1EAあたりの価格です。複数のEAに設定する場合は、EAの台数分の決済が必要となります。
※1度設定を行ったのちに、死活監視対象を、他のEAへ変更することはできません。
※EAが稼働中であっても、ポジションを保有中であっても設定は可能ですので、いつでもお好きなタイミングにてお申込みいただけます。
※「Arc Multi Premium 1ヶ月無料版」をご利用中のお客様におかれましても、お申込みいただけます。1ヶ月無料期間終了後に「Arc Multi Premium」をご購入いただいた場合は、死活監視サービスもそのまま引き継がれる形で継続してご利用いただけます。

ご購入は、以下よりお進みください。決済をいただきますと表示されるページ内にて、通知用の送信先メールアドレス等、お手続き方法をご案内しております。(携帯のメールアドレス等、EAの申込時の登録アドレスとは別のアドレスでも設定いただけます。)


※レジまぐの仕様上、1度決済したものを2度、3度と決済することができないため、2台目、3台目のお客様、また、1度に複数台のお申し込みをご希望の場合は、以下のリンクより、決済をいただければ幸いでございます。


1台目 2台目 3台目 4台目 5台目

複数台同時申込みの場合
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証券口座ご変更手続き(複数台同時申込みの場合)
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