配信β版【6ヶ月講座】子供・家族写真の通信講座・プロ技!転ばぬ先の杖!(デジタル一眼レフ向け)
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配信β版【6ヶ月講座】子供・家族写真の通信講座・プロ技!転ばぬ先の杖!(デジタル一眼レフ向け)

子供と一緒にお写真会
4,104円(税込)/月額 購読する

  • 販売方式月額
  • 配信方式ステップメール
  • 配信月刊1回
  • 創刊日2012/05/05
  • ジャンル教育・学習・講座
  • 商品ID000865
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オプション
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【F1-1】失敗を防ぐための設定。

講習の内容
●●本日の習得目標
●●解説
●●要点のまとめ
●●自宅練習方法
●●ミニテスト

●●本日の習得目標
全自動、絞り優先AE、速度優先AE、ポートレートモード、スポーツモードなど、
現在のカメラには多くの撮影補助機能がついています。
取扱説明書に書いてある推奨撮影シーンで使用していのに、ぶれていたり、
撮影した写真が暗くなったり、明るすぎて真っ白になったり。
「露出補正操作も取扱説明書通りにプラス補正、マイナス補正をしても、どうも、明るさが一定にならなくて。」
ということは、慣れている皆さんからも頻繁に寄せられる悩みです。
一番いいシャッターチャンスで狙いとは異なる作動が行われるのは、がっかりです。

「一体、どういうことなんだろう?お勧めモードで撮影してるのに思うように撮れない!」

この項では、その疑問にお答えし、失敗の原因解決のための設定をお話いたします。
そして、安定した明るさ調整(露出操作)、ぶれを防ぐ設定、ピンボケを防ぐ操作のうち、最初の明るさ調整の失敗の原因を理解していただきます。

※留意事項
講義途中で撮影の実習の時間がありますが、実習ではお子様をモデルにしないでください。
どうしても、笑顔にしようとしたり、振り向かせようとしたりと、学習に集中できません。
お子様の撮影は、本項を修了後、たっぷりと撮影なさってください。


●●解説

●練習準備
今日は明るさが決まる仕組みをお話ししますので、構造や仕組みの確認しやすい設定を行います。取扱説明書で調べながら次の設定を行ったうえで進んでください。

撮影モード・・マニュアルモード
露出測定方式・・スポット測光/中央部分測光
AFフレーム選択方式・・中央一点
AF・・ワンショットフォーカス
巻き上げ・・シングルモード
ISO感度・・400
ホワイトバランス・・オート
ピクチャースタイル・・忠実設定

使用レンズ・・18mm-50mmなどの広角よりのレンズ。

ここまで準備できたら次に進みます。


●明るさ(以降、露出と言います。)決定の仕組み。

露出の調整は、
1)レンズの中にある絞り羽(人間の瞳孔のような仕組み)で光の入る間口の広さ調整と
2)カメラの中にあるシャッター幕(まぶたのような仕組み)で光を取り込む時間の調整、
そして、後で解説しますが、
3)ISO感度の3つの値の組み合わせとバランスで決めていきます。

絞り羽、光の入る間口の広さは、背景などのボケ量の調整の役割をもち、
シャッター幕、光を取り込む時間の長さは、被写体のぶらし(ぶれ)量の調整の役割を持ちます。
*シャッター幕はフィルム時代の仕組みで、現在のデジタル一眼レフでは「ミラーを貼り付けた板」が開閉する仕組みになっています。

明るさの調整=
絞り羽の間口の広さ×シャッター幕の光を取り込む時間の長さ×ISO感度


●絞りと速度
1)レンズの中にある絞り羽(人間の瞳孔のような仕組み)は、ほとんどの一眼レフ用レンズに搭載されるている仕組みで、レンズに絞り羽調整機能がついている機械式レンズの場合は、カメラに装着していない状態でも、その数値を変えて行くことで、レンズ内での絞り羽の動きを確認できます。
しかし、現在は電子式レンズがほとんどで、絞り値調整はカメラ側から数値をレンズに指示する方式のため、レンズ側には、絞り値目盛りはありません。
そのため、絞り羽はついていますが、シャッターを切る瞬間まで、絞り羽を見ることができません。
所有しているレンズの絞り羽の動きを確認するには、以下の方法で行います。
(機種によっては被写界深度プレビューボタンというものでも確認できますが、ここでは速度との関係も実験するのでプレビューボタンでは行いません。被写界深度確認ボタンについては所有の取扱説明書をご確認ください)
最初に設定したマニュアルモードのまま操作を行います。
ここでは、絞り羽の確認だけですので、その他の設定はそのままにします。
画像がうっつても見ることはありません。

*取扱説明書からマニュアルモード時の絞り値(以下F値)の操作方法をご確認ください。

●絞り羽の確認手順
1)絞りの値をF値の最も大きい数値(F22など)に設定します。
2)レンズのオートフォーカス機能を解除します。(一部の機種はカメラ側に解除ボタンがついています。)
3)レンズを自分に向けてレンズの中を覗きながらシャッターを切ります。
4)レンズ内周から中心に向けて、中央に「穴」を残しながら絞り羽が現れます。

5)次は、間口を最も大きくした状態を確認してみましょう。
6)絞りの値をF値の最も小さい数値(F1.8など)に設定します。
(レンズキットなどの場合、F3.5などが最小のことも。所有レンズの最小絞り値は各自でご確認ください。)
7)以降、1)と同じ作業で確認できます。

●速度の確認手順
ここで、シャッター速度も変更してみましょう。

*取扱説明書からマニュアルモード時のシャッター速度(以下速度)の操作方法をご確認ください。

8)まず、動作の確認がしやすいように、F値を最大にしておきます。
9)次に、シャッター速度を最も速い速度(1/4000や1/8000など)に設定します。
10)絞り羽確認の2)~4)を行います。カシャ!と一瞬の動きが確認できます。

11)次に、シャッター速度を遅くした状態を確認してみましょう。
12)F値はそのままに、速度のみ、1/2"(1/2秒)にします。
(カメラの情報表示部には、1/…の表示ではなく、分母のみの表示が多いです。
ご所有のカメラの情報表示部に表示されるシャッター速度の表示のされ方は、各自でご確認ください。)
13)カッ…シャンと先ほどより長く絞り羽を確認できたと思います。
14)この絞り羽を確認できる長さ(光を取り込んでいる時間の長さ)が、シャッター速度になります。

ミラーの開閉状態を確認するにはレンズをはずした状態で8)以降の操作を行うと、開口部からミラーが動くのを確認できます。
ただし、カメラ内部はとても精密に作られていますので、ミラーなど内部の機器に直接、手を触れないようにするほか、ホコリなどが入らないように、開口部を下向きにして行うなど、細心の注意をが必要です。


絞り羽の操作でおきる窓穴の開閉の度合いを
「開く(F値を小さく)」「絞る(F値を大きく)」

開閉状態の長さを
「速く(秒数を短く)」「遅く(秒数を長く)」
といいます。


// ブレイク //
・F値の操作ボタンやダイヤルなどの位置、操作方法は覚えましたか?
・速度の操作ボタンやダイヤルなどの位置、操作方法は覚えましたか?
・情報表示部のどこに、F値と速度の情報が表示されるか確認できましたか?
・窓穴を最大に開いた状態は確認できましたか?
・窓穴を最小に絞った状態は確認できましたか?
・速度を最も速くした状態は確認できましたか?
・速度を最も遅くした状態は確認できましたか?


●撮影実習に入る前に
※カメラも手元にあることですし、せっかくなので撮ってみましょう。
冒頭でもお話いたしましたが、ここで、お子様をモデルにしないでください。
どうしても、笑顔にしようとしたり、振り向かせようとしたりと、学習に集中できません。
お子様の撮影は、本項を修了後、たっぷりと撮影なさってください。

●撮影手順
※55mm-250mmF3.5-6.3などの望遠ズームレンズをお持ちの方は望遠ズームレンズを装着してください。
※50mmF1.8などの単焦点をお持ちの方はそちらを装着してください。
※18mm-55mmF3.5-5.6などレンズキットのレンズ1本のみの方はそちらで大丈夫です。

この実習では、まだ、正確な明るさにはならないことがあります。
体験実習を通して正確な明るさになるように進めていきますので、まずは、手順を覚えてください。

手順-1 
設定はそのままに、レンズを最大に望遠(mm数の多い側)となるようにズームします。
手順-2
絞りを最大に開き(F値を最小)ます。
手順-3
ファインダーを覗いて、できるだけ近い「物(被写体)」に近づいてピントを合わせてみましょう。
手順-4
ファインダーの中に表示されている「露出インジケーターの目盛り」がゼロの位置になっているか確認しましょう。
手順-5 
「露出インジケーターの目盛り」が「+側」に位置している場合は、「速度を速く」調整していくと「ゼロ」方向に動きます。
「露出インジケーターの目盛り」が「-側」に位置している場合は、「速度を遅く」調整していくと「ゼロ」方向に動きます。
※ファインダーを覗きながら操作できるようになると、後で役立ちます。
手順-6
「露出インジケーターの目盛り」が「概ねゼロの位置」になっていたら、もう一度、シヤッターボタンを半押しし、ピントがあっていたら(以下合焦)シヤッターを押して撮影します。
手順-7
撮影した画像は、後の実習の資料となります。
暗かったり、かなりぶれていても、そのまま保存していてください。

皆さんの撮影した画像はいかがでしたか?
大きく明るさが暗くなったり明るくなったりはしていないと思います。
でも、もしかしたら、
「うーん。もう少し明るく映っていたら良かったのに。」
「明るさはまぁまぁだけど、少しぶれちゃっているんだよね。」
「ピントが合わせられないんだけど。」
「何だか背景にピントが合っちゃった。」
という方もおられると思います。

この後で、その原因をお話します。
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こちらは、購読者の皆様によりわかりやすいものとするために、配信中の加筆、訂正、改訂などを行う場合があります。
大筋のカリキュラムの変更はありませんが配信順序、配信間隔、テーマの入替を行う場合があります。

基本的な講座配信内容
この講座は全30回以上の配信を月に4~5回程度に分割し、約6ヶ月で習得していただくというコースです。

5~10日ごとの配信スケジュールなので、配信された内容をじっくり読んでいただき、記載されている実習方法にそって練習していただくことができます。
(配信された記事の難易度により次の学習までの期間にゆとりを設けています。)

実験・実習操作は、カリキュラムの進行度合いにあわせて操作方法を覚えるという目的もあり、
簡単な操作実習から、いつのまにかレベルの高いものになっていた・・という
いつのまにか・・をポイントに構成しています。

【ご留意事項】
◆配信を行った記事への加筆・訂正は
必要に応じて[加筆][訂正][改訂]記事として追加配信にて行います。
◆基本的にタイトル及び配信の順番は記載の通りに行う予定ですが、より理解していただきやすいと判断した場合には、順番を入れ替えたり、項目の変更や追加を行うことがありますので、ご了承願います。
予告なく順番の変更・内容の変更を行います。

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皆さん、始めまして。
これから、学習していく前に、自己紹介をかねて少しだけお話を。

撮り方(操作や設定)をマスターしたら、絵の雰囲気やシャッターチャンスの感じ方は、自分の好みが一番。
高い高いでも、いろいろ撮り方があるように、寝顔が撮りたい人もいれば、あんよだけを撮っておきたい、お目目のアップが撮りたい、お風呂、ごはん、ちょこんとお座り。。などなど、
胸がきゅんとなる光景は、皆さんの感じるままに撮る事がいちばん。

いろんな本を見て、かわいいと思う写真が載っていれば、それを買って、どうやったら撮れるだろう?
って考えたりして、それを試してみるのもいいと思います。

これからのカリキュラムは、筆者と同じになるように。。ではなく、
皆さんが、皆さんの感じるままに撮るときに、ロスの無い安定した操作、設定ができるように・・というカリキュラムです。^^
多くの写真をみて、それを真似できるようになったとき、皆さんの個性もでてくるので、ああ、この写真はこうやって撮ったんだな・・とわかれば、あとは、それを引き出しにしまって、実践で撮影するだけです。

もう一度。
胸がきゅんとなる光景は、皆さんの感じるままに撮る事がいちばん。
そのときに失敗しないで、狙ったとおりに撮るための操作をお話します。

筆者の普段の撮影は、雑誌や広告媒体を発表の場に、ファッション、ヘアスタイル、アーティストの撮影を行う職業フォトグラファーです。
子供写真、家族写真を撮るきっかけは、ある飲料水メーカーの1円寄付のキャンペーンを目にしたことから、「自分にできることは何か?」と考えたところから始まります。
商業のための商業写真は、ある部分で作られたイメージであり、当然、人物も商品も美しく絵になります。
そういう当たり前の撮影環境と比較して、一般のご家族様、お子様の撮影は、リアルな感情を絵にすることができる刺激的な撮影環境だと思います。
家族で過ごす楽しい時間は、お子様も満面の笑顔になります。
そして、寝てしまっている、その寝顔も、愛おしく感じます。
もっと、もっと、記憶を形に残したい。
そういう気持ちから、今回、教室を開講して多くのパパママが、カメラマンがいなくてもご自分で「胸がキュン」としたその光景をお写真にすることができたらと考えました。
本講座は、最終的に皆さんが感じた胸がキュンとなった瞬間を絵にして行くためのチカラがつくことを願ってカリキュラムを構成しています。
最近のカメラは相当性能も良く、シャッターを押せばそこそこうつるので、
基本なんかいいから、具体的な撮り方、狙い方だけでいいよ!
という方もおられることかと思います。
お気持ちはよくわかりますが、そういう方はシーンがかわるとアドバイスがなければ、うまく撮影できずに、何で?ということが多くなったり、
後々お話して行く狙い方や失敗しないための操作のこつがチンプンカンプンになってしまうこともあります。
仕事では、確実性とスピードのある撮影を行わなければ、シャッターチャンスを逃がすばかりか、何度も撮り直ししてるうちにお子様のテンションも下がってしまうことでしよう。
これは、ご家庭でも同じこと。
操作や絵作りの構想を持って撮影に臨めば、後はシャッターチャンスを待つばかりです。
繰り返しますが、これからお話してくことは、皆さんがご自分で絵作りをするためのチカラをつけるためのカリキュラムです。
順番に進めて行くことで、様々な状況変化、異なる被写体、お子様が成長して行っても、愛情あふれる視点で写真にして行くことができるようになると思います。
写真を見る人から、「凄いね!」と一日も早く言われたい気持ちを押さえて、確実に覚えていってください。
皆さんは、筆者が何年もかかって気づいたことをわずか数ヶ月で知ることになります。
この数ヶ月、きちんと続けることが出来れば数ヶ月です。
近回りだと思って脱線すると、実は遠回りになってしまうかもしれません。
石の上にも三年。
コツコツと進めていくことで数ヶ月。
成果を焦らずじっくりととりくんでくださいね。
こちらの講座を受講なさった方の中から、コンテスト入選や媒体掲載、もしかすると、プロとして活躍される方がでてくるかもしれません。
筆者は、それも楽しみにしています。
是非、最後まで頑張っていただけたらと思います。


●講習の内容
・本日の習得目標
・解説
・要点のまとめ
・自宅練習方法
・ミニテスト

●予定する講習タイトルと順番。
第一章//明るさで悩まない基本の設定。
【F1-01】始めの一歩 。失敗の原因を知るための設定。
【F1-02】まずはがんがん撮ってみよう!
【F1-03】明るさ調整のツボ!
【F1-04】青空と雲を撮ってみよう!
【F1-05】3x3の絵作り。
【F1-06】理解度テスト

第二章//ピンボケ・ぶれを起こさない操作と設定。
【F2-01】動いている時は?縄跳び・ぶらんこ・走る姿など。
【F2-02】高い高い。
【F2-03】走っている光景。
【F2-04】シャボン玉を綺麗に撮るには?
【F2-05】3x3x4の絵作り。
【F2-06】理解度テスト

第三章//暗いからぶれるはフォトグラファーとしてはNG。
【F3-01】暗い場所での撮影。
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【F3-04】花火遊び。
【F3-05】イルミネーション背景。
【F3-06】理解度テスト

第四章//いつでもお助け自由自在のストロボ
【F4-01】ストロボ
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【F4-03】ストロボ・ハイスピードシンクロ
【F4-04】3x3x4x3x3の構図。
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【F4-06】理解度テスト

第五章//フォトグラフクラスター
【F5-01】見せる絵作り。
【F5-02】想いの分布。
【F5-03】テイストの分布。
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第六章//似合わせのツボとテクニック
【F6-02】ふんわりとキラキラ
【F6-03】パステルとビビッド
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【F6-05】ガールズフォトを撮ってみよう・単焦点でボケ☆
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【F6-06】光の種類と質・使い方。
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第七章//失敗の原因を知るとうまく行く。転ばぬ先の杖!
【K7-01】狙って撮るための写真分析13項目
【K7-02】高い高いの光景。青空・新緑・魅せ方。
【K7-03】新緑キラキラ背景。
【K7-04】しゃぼん玉で遊ぶ光景。状況対応がキモ!
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【K7-12】屋台やお祭り。
【K7-13】イルミネーション背景。
【K7-14】水遊び。
【K7-15】新生児。パーツも撮ろう。
【K7-16】夕焼けドラマチック。マジックアワー・シルエット。
【K7-17】シルエットは他にも使える。
【K7-18】ローキーでも撮ってみよう。
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