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  • 創刊日2009/09/01
  • ジャンル競馬
  • 商品ID000411
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金鯱賞のメルマガより抜粋。
(※単勝66倍の超人気薄スズカデヴィアスの◎理由)

金鯱賞と中日新聞杯は、
共に中京開幕週(冬と春)の芝2000Mで行われているが、

明らかに「前有利」
馬券になった馬のほとんどが「4角7番手以内」

これは事前検証で詳しくお伝えした通りだが、
開幕週なので必然の傾向と言える。


前が有利ということで、
この2レースは「前走先行していた馬」が好成績。

金鯱賞と中日新聞杯で「前走4角5番手以内」だった馬は、
単勝50倍以上を除くと過去3年で(6-2-2-15)

勝率24%、連対率32%、3着内率40%、
単勝回収率268%、複勝回収率127%。

過去3年で述べ6レース行われたが、
勝ち馬6頭は上記データの該当馬。

勝ち馬6頭中4頭が「4番人気以下」とあって、
単勝回収率が凄いことになっている。

昨年の金鯱賞は該当馬がヤマカツエース1頭のみだったが、
同馬がピンポイントで優勝。


今年の金鯱賞は昨年までの中日新聞杯と同時期だが、
上記データから中日新聞杯だけを抽出すると(3-2-2-7)

3着内率50%、
単勝回収率316%、複勝回収率185%。

過去3年の中日新聞杯の3着内馬9頭中7頭が、
「前走4角5番手以内」だったということ。

昨年は該当馬が3頭(1、9、11番人気)だったが、
この内の2頭がワンツーを決めて馬単79倍。

一昨年は5、6番人気の該当馬がワンスリー、
14年は該当馬で1~3着を独占して3単14万馬券。


今年の金鯱賞は昨年までの中日新聞杯と同時期ということで、
(春開催の開幕週)

冬開催だった昨年までの金鯱賞以上に、
「前走4角5番手以内」が有利になる可能性が高い。

前述の通り中日新聞杯は、
過去3年の3着内馬9頭中7頭が「前走4角5番手以内」

しかも今回のメンバーは「前走先行」していた馬が少ないので、
より前が有利になるはず。

前走4角5番手以内だった馬は、
スズカデヴィアス、ロードヴァンドールの2頭のみ。

ロードヴァンドールは距離ベストも小回り向きなので、
◎は自動的にスズカデヴィアス。

血統的にもスズカデヴィアスは強調できるので、
この馬が軸でいいだろう。


キングカメハメハは当コースの首位種牡馬、
しかも好走馬の半数以上が「4番人気以下」

当コースではキンカメの単複を買うだけでプラスになる。
(詳細は事前検証を参照)

昨年の金鯱賞はヤマカツエースが4番人気で優勝、
今年の愛知杯はワンツーで馬単130倍。

この流れで迎える今年の金鯱賞、
キンカメ産駒に期待するのは自然の流れ。

ちなみに中日新聞杯では、
14年、15年にキンカメ産駒が馬券になっている。


さらにスズカデヴィアスは、
母母父がボールドルーラー系シアトルスルーだが、

中京芝2000Mの重賞はボールドルーラーの血も有効、
馬券になった馬の多くがボールドルーラーの血を持っていた。

当コースの鬼サトノノブレスは母母父ボールドルーラー系、
パドルウィールも母母父シアトルスルー系。

カレンミロティック、ミトラなど、
金鯱賞の歴代勝ち馬はボールドルーラー持ちが多い。

しかもカレンミロティック、ミトラはシアトルスルー、
ボールドルーラー系の中でも特にシアトルスルーがいいのだ。

ちなみに昨年の金鯱賞を勝ったヤマカツエースは、
母系にボールドルーラーの血を持ったキンカメ産駒。


そして今年の愛知杯で10番人気ながら連対したサンソヴールは、
母系にドクターデヴィアスの血を持ったキンカメ産駒だが、

スズカデヴィアスは近親にドクターデヴィアスがいるキンカメ産駒。
(3代母がドクターデヴィアスの妹)

いかにも今回の舞台が合いそうな血統背景、
3代母の兄にはドクターデヴィアスの他にシンコウキングがいることも心強い。

高松宮杯(現高松宮記念)の勝ち馬である。
(G1昇格2年目、旧コースだが)

さらに祖母の兄にも高松宮記念の勝ち馬スズカフェニックス、
中京にゆかりのある血統。


寒い時期にしか走らない馬なので、
狙えるのは今回までだろう。

言い換えると寒い時期なら重賞級、
特に2000~2200Mなら一流馬相手でも互角に戦える。

4月~10月は(0-0-0-8)だが、
11月~3月は(4-1-0-9)

さらに11月~3月で2000~2200Mだと、
(4-1-0-4)

勝率44%、連対率56%、
単勝回収率487%、複勝回収率180%。

4勝は全て「3番人気以下」だったので、
単勝回収率が凄いことになっている。

2着1回も単勝16倍だった一昨年の京都記念。
(ラブリーデイとハナ差、キズナ、ハープスターには先着)


同馬は好調期に入ると連続で好走するタイプでもあり、
3歳時は未勝利、すみれSを4、6番人気で連勝。

3歳秋~4歳にかけては比叡S6番人気1着、
ステイヤーズS6番人気4着、京都記念4番人気ハナ差2着。

そして今シーズンも徐々に調子を上げて前走1着、
得意の季節を好調で迎えている。

前走は完璧な立ち回りだったので、
2着サクラアンプルール(次走中山記念2着)よりも評価しづらいが、

恵まれたことは皆がわかっていることなので、
今回も人気が全く上がっていない点はいい。

これまで戦ってきた相手を考えると、
今回も通用するはず。

確かに人気どころは強いが、
次走(G1)を見据えているのでメイチの仕上げではない中で、

スズカデヴィアスはここが本番。
(スズカの永井オーナーは地元馬主でもあるので)


※モバイル版では別のサンプルを紹介中。
(大阪杯で7番人気ステファノスに◎を打った理由)
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2009年に創刊して今年2月で9年目に突入。
(5000回以上に及ぶ発行回数)

2013年1月レジまぐ初の公認メルマガに認定、
そして2013年5月には売上1億円を突破。

勝負レースは重賞のみ、モットーは「資金一極集中」
今年も平地重賞128レース全てを提供する予定。

レース前日に「事前検証」を配信。
(3つの重要ファクターを紹介)

そしてレース当日の8時に「出走全馬の見解」
馬の特徴を交えながら「買い材料」や「死角」などを指摘。

買い目はレース当日の12時に発表、
最終結論についても詳しく説明している。

数え切れないほどの様々な有効データを所有、
これが自身のストロングポイント。


券種は◎から馬連と3連複が中心。
(相手は最大で5頭)

分析を参考に買い目を決めるという方のお役にも立てるはず、
買い目をアレンジしている方は非常に多い。

自分で予想するのが競馬の醍醐味、
よって競馬好きには「たまらない内容」だろう。

当該レースだけでなく他レースの馬券検討にも役立つ。
(馬場傾向、前走の有利不利、その馬自身の狙い時など)

1レースあたりのメルマガ量は「1万文字」が基本という圧倒的な量、
使い方は会員様によって様々。

覚えておいて損はないマニアックなデータを惜しみなく披露、
他人が知らない情報を知っているというのは大きな強み。

他では決して見ることができないデータの宝庫、
ぜひ堪能していただければと思う。
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