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【考えるヒント(常勝競馬)完全版】重賞回顧号

【重賞回顧(次走[激走]要チェック馬リスト重賞篇など)】
[京都大賞典]
~上位馬見解~
1着キタサンブラック
前走宝塚記念での渾身のHペース逃げとは打って変わって、当たり前だが前哨戦らしく全く無理をせずに余力を一番に考えた騎乗…それでキッチリとクビ差勝ち切る辺りは流石武豊Jだ。

前シーズンみたいにシーズン序盤は楽な競馬で、シーズンの最終レースはスタミナを振り絞る競馬という大きな武器を隠し持つというシーズントータルでのプランを考えているはずで、今回よりもJC、JCよりも最終戦有馬記念でより思い切った全力を絞り切る競馬になるだろう。

今回みたいなスローで直線だけの競馬では、もしコレが東京ならば差されていた。
だからと言って甘く見ると、その次のレースでより体力勝負を挑んできて何だかんだ強かった=ギアを全然隠し持っていたのだというのがコノ馬のお決まり。

まずはケチの付かない前哨戦を終えたというコト。


2着アドマイヤデウス
例えば春天でもキタサンブラックの真後ろでピッタリマークしていたカレンミロティックがチョイ差し切れず2着激走していた。
それと酷似する様な2着好走で、キタサンブラックのお陰の2着で、その今回だけでは評価は保留。

今回はコノ馬としては異例の最終追い切りCW目一杯調教で走れる体になっていたが、油断するとすぐに太目になる点は要注意。

昨秋有馬記念も1週前までは良さげだったのが、最終追い切り馬なり軽め調整で落胆した(結局そこでも太目解消せず、その次走京都記念から良化した)。
今後も攻め抜く調教過程だった方が買えると思う。


3着ラブリーデイ
昨年1年間8戦(長距離戦を除く)で、どんなに厳しいシチュエーションでも、どんなに負けても最大0.2秒差だった馬。
それを思えば、共に情状酌量材料はあるとは言えども、上半期3走中2走(大阪杯4着・香港4着)での着差小さくない入線の不甲斐なさは際立つモノだ(昨年の年間10走はこのクラスの馬にしては明らかに走らせ過ぎなのも確かで、それが尾を引いている可能性も)。

今回も僅かに昨年よりもペースが流れた分で弾け切らなかったとも言えるが、それでも[昨年は上がり2位を0.6秒差上回る32.3の末脚→本年は上がり4位]というのは一言に衰えとも言えると思う。

昨年は秋天→JC→有馬と距離が延びるに連れてパフォーマンスを落としたが、本年も一番可能性あるとしたら距離2000の秋天なのは確か。
だが、昨年の秋天はスローペースで最内追走で、使える脚が長くない当馬にとって理想の競馬だった点は見逃せない。
昨年くらいに嵌まらない限りは、距離短縮でも外回りコースで最後まで伸びて勝ち切るという結果は難しいと思うが。


4着サウンズオブアース
これまでは常にスラリと引き締まった馬体をしてきた馬が、今回は今までで一番肉付きが良く見える状態は果たしてどうだったのか。
昨年も春天のダメージが中々抜けなかったという話だったが、本年も同様だった模様で、寧ろ昨年以上に調整遅れで少し前まで出否未定だったと言う話も。

それでデムーロJも先を見据えた無理目な位置取りの競馬で、それで僅差4着ならば悪い始動戦ではない。

俊敏さも物足りないし、ラストの一押しも常に足りない馬で、今更勝ち切れるかは結構疑問もあるが…。


~次走[激走]要チェック馬リスト~
なし


~その他~
5着ヒットザターゲットは理想の競馬はできましたが、かと言ってこの瞬発戦を追い出し遅れて差すのも難しいワケで…評価は上がらないですが下げる必要もないと思います。


7着ラストインパクト
今回は、環境に慣れて食欲旺盛に+1週前に馬場悪化で強く追えずという理由から、調整最終段階で太目が発生したという話。
それで[1週前日曜一杯+当週木曜本追い切り+直前土曜&日曜も時計を出す]という最終週に詰め込んだ急ピッチ調教過程で、それでも馬体重プラス1oキロは果たしてどうだったのか。

また、右前の蹄悪化で、エクイロックス塗布というマイナス材料もあった。

そもそも能力的にどうかと思っているが、今回のアクションスターをも下回る7着凡走は状態面の敗因が大きそうだ。



8着ヤマカツライデン
馬体構造的に速い脚を使えるタイプではない
これまで通りビュンビュン飛ばす競馬が唯一の活路だと思っていたが、今回みたいなスローペース一団の逃げではノーチャンスだっただろう。
前走OP勝ちも楽過ぎる大逃げでどの程度の力量あるのか評価は難しいのだが、少なくとも今回は力を出せていない敗戦。





[サウジアラビアロイヤルカップ]
~上位馬見解~
1着ブレスジャーニー
父バトルプランと見ると二流三流馬に見えるが、実は母母母はダイナカールという母系の血筋はシッカリとしている出自。
母系を見ると将来性有り、父を見ると早期に終わりそうな予感、そしてエスティFの早期育成馬だと見ると…総合的にはやっぱり2歳時限定の可能性が高いかなと…。

昨年の当レースも同馬主・同生産・同育成のブレイブスマッシュが勝ったが、その後の活躍は少なくとも益々成長しているワケではない。

(父と育成だけ目隠しすれば)この母系らしいダイナミックな末脚の持ち主で、気性面さえ問題なければもう少し長い距離でも同じだけの末脚を使えそうな本格派に見えるのだが…。


2着ダノンビュライト
まずは危険人気見解を参照↓
『・・・[厚めの蹄]や[道悪巧者マリアライトにも通じるパワーを伝える母系血統]からも雨馬場が大歓迎というクチだろう。
距離適性もマイルよりも全然長い距離の方が向いていそうだ。
現時点では明日15時から雨予報で微妙だが、もしそれが早まって渋化馬場となれば撤回しなければならないが、もし渋化ない馬場で本質的なマイル適性が問われた時にどれだけの力量があるのかは結構疑問・・・』

とりあえず、雨OK・スタミナ〇で、今回は結構走れる条件になっていた。
今回パフォーマンスを見ると、仮に良馬場でもそれなりに強そうですが(相手関係を見渡すとパンパン良馬場の高速決着になっても3着は外してなかっただろう…)、晩成血統でもう少し時間が経てば1着馬を逆転するだろうが、その時にはマイル路線ではなく中長距離路線だろう。

ルメールJは「外から馬がきたら怖がって内にモタれた」と振り返っているが、今回は初体験だったのでしょうがない(よくある)話だが、次走以降もそういう性格が出ないかは注意が必要(馬群での競馬ができない馬という可能性も次走に持ち越された)。


3着クライムメジャー
今回は中弛みラップ戦で直線一団からのヨーイドン競馬で上位2頭にキレ負け…ダイワメジャー産駒として体力勝負に持ち込めなかったのも余計に着差が付いたか。
更には外差し馬場で内先行も不利な立ち位置で、総じて力を出し切れなかった敗戦だと言える。

ただ…この世代のシルク馬は結構見ているつもりですが、コノ馬は大成するコトはないだろうと思っていました。
印象としては野暮ったい馬で、タイプとしては器用さ欠く・ジリ脚馬で、安定した活躍はできそうですが、現代日本競馬の重賞舞台で勝ち切る為には必要不可欠なここぞの光る脚色だったりは持ち合わせていない馬なのだと。



~次走[激走]要チェック馬リスト~
なし
4着以下は500万下に入っても上位とは言い切れない馬ばかり。
4着馬5着馬はどうせ次走人気だろうし…。

強いて言えば今回外差し馬場で逃げの手は不利だった8着サクセスムーンだが、近2走も距離マイルで善戦しているが、短距離の方が良さそうな印象がある。
どうせ人気かも知れないが、500万下を勝ち切るのは距離1200~1400でになりそうだ。


[オパールS]
~勝ち馬評価~
1着ラインスピリット
これで10月はパーフェクト戦績。
夏場に馬体を維持できずに不可解な凡走から、そして馬肥ゆる秋に入って馬体重を戻して一変というのがパターンなのか(馬体重が増えているという情報が一つも見当たらなかったので、レース前には言えませんでした…)。
昨年は馬体重激走の次走で大幅馬体減で凡走している(今年も調子に乗った使い方で馬体減を起こすようだと危うさも)。
今回は展開に恵まれたのは言うまでもないが、今後も馬体重をこの水準で維持できればOP善戦くらいは連続でできそう。
OP昇級後は今更としか言いようが無い溜める競馬の教育で結果を出せなかったが、この本来の形をキチンと続けてくれるならば…。


~次走[激走]要チェック馬リストなど~
2着セカンドテーブル
3着以下はコース取り有利馬&位置取り有利馬が上位を占めたが、その中で比較的に恵まれず且つ他馬よりも重斤量を背負った2着したセカンドテーブルはやっぱり少し強い馬だ。
前走は出遅れて何もできずだったが、その前のUHB賞3着も悪くないし、その前の鞍馬S1着は正に完勝劇だった。そして今回含めてそれら近走好走は全て上位人気になっていないというオイシイ馬。
今後もG3くらいまでなら買って損無い馬だろうというのと、札幌と京都でのパフォーマンス落差からも京都だとワンランク上の馬になる仮説も立てられる。


目に付く競馬だった6着ナックビーナスは外枠からやや外差し競馬で、3着馬までとは競馬振り次第では逆転可能だった。
ただ、今回も1人気に推されていたが、葵S1着もキーンランドC5着もそう評価できるパフォーマンスではなくて、(今回は悪くはない競馬という程度で)まだ過大評価気味される馬だと見るが。


下位からの注目だと、道中に躓く不利あって、最近の浜中Jの悪い傾向通りヤラズに徹せられた大敗をしたワキノブレイブ。
ムラ駆け馬だが、近走凡走も言い訳できるモノばかりで、今回も10人気で、完全に見限られつつある次走以降は大穴馬として面白いかも。
今回の騎乗の是非については故障の懸念あったならしょうがないですが、でも全体的に浜中騎手は変わっちゃいましたね…ちょっと期待薄に騎手になりつつあります。


あと、8着アルマワイオリ・10着アクティブミノルもノーカウントにできる負け方ですが、前者は乗り難しいのと衰え懸念あって、後者は最近走る毎にパフォーマンスを落としている近況で、どちらも次に買いたいとは思いませんでした。
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【 直近30日間のデータ(2017年2月26日 〜 2017年3月27日)

予想件数 的中数 的中率 平均買い目数/R 支払額 払戻金 収支 回収率
中央競馬 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%

【 全予想の通算データ 】※2016年8月〜

予想件数 的中数 的中率 平均予想点数 支払額 払戻金 収支 回収率
中央競馬 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%

【 月別のデータ 】

中央競馬 予想件数 的中数 的中率 平均予想点数 支払額 払戻金 収支 回収率
2017年3月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2017年2月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2017年1月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年12月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年11月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%

【 年別のデータ 】

中央競馬 予想件数 的中数 的中率 平均予想点数 支払額 払戻金 収支 回収率
2017年 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
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【競馬雑誌[競馬王]での紹介文】
09年より予想活動をスタートし、11年からはブログ「考えるヒント(常勝競馬)」を本格始動。
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競馬王テクニカル 儲けの法則編(http://qq1q.biz/nGss)「同上」
競馬大的中~2015秋GI前半号~(http://qq2q.biz/nRQk)「スター予想家に聞いた[俺の勝負レース](府中牝馬S)」
競馬大的中~2015秋GI後半号~(http://ur0.xyz/p853)「同上(エリ女)」
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