クイーンステークス 2017 重賞レース特集

クイーンステークスの2017年度版重賞(G3)特集ページです。
過去のレース情報から最新のニュース、開始前には出走情報から馬番、オッズまでを特集形式でお楽しみください。

クイーンステークス 2017 最新情報!

クイーンステークス 2017 レース結果・払戻金


札幌 11R WIN5
2017/7/30 (日) 15:25 出走
配信された予想中72件的中!!
(1位回収率は8,150%
配信された実際の競馬予想の結果を見る

クイーンステークス(GIII) 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
ダイワジェラート エテルナミノル エンパイアメーカー
黒鹿
ベルアリュール2 アドマイヤリード ステイゴールド
青鹿
リミッターブレイク ノットフォーマル ヴァーミリアン
黒鹿
マジックコード パールコード ヴィクトワールピサ
青鹿
チェルカ ラインハート ステイゴールド
鹿
デヴェロッペ クロコスミア ステイゴールド
黒鹿
ヤマカツマリリン ヤマカツグレース ハービンジャー
マドモアゼルドパリ マキシマムドパリ キングカメハメハ
グラントアウィッシュ ハツガツオ パラダイスクリーク
鹿
ジャストトゥートゥー クインズミラーグロ マンハッタンカフェ
黒鹿
グレイトフィーヴァー シャルール ゼンノロブロイ
アステリックス アエロリット クロフネ
トゥザヴィクトリー トーセンビクトリー キングカメハメハ
鹿
母馬名 馬名 父馬名
毛色
55.0 牝4 55.0 牝4 55.0 牝5 55.0 牝4 55.0 牝6 55.0 牝4 51.0 牝3 55.0 牝5 55.0 牝6 55.0 牝5 55.0 牝5 52.0 牝3 55.0 牝5 斤量
馬齢
蛯名正義 C.ルメール 江田照男 川田将雅 丸山元気 勝浦正樹 池添謙一 藤岡佑介 古川吉洋 藤岡康太 四位洋文 横山典弘 福永祐一 騎手
栗東 本田優 栗東 須貝尚介 美浦 中野栄治 栗東 中内田充正 美浦 上原博之 栗東 西浦勝一 栗東 池添兼雄 栗東 松元茂樹 美浦 石栗龍彦 美浦 和田正道 栗東 松永幹夫 美浦 菊沢隆徳 栗東 角居勝彦 調教師
448.0 (0) 424.0 (+2) 470.0 (0) 512.0 (+12) 468.0 (0) 418.0 (+6) 448.0 (0) 466.0 (+4) 514.0 (+2) 450.0 (-10) 478.0 (+10) 496.0 (+18) 468.0 (0) 馬体重
単位: kg
49.810人気 2.41人気 116.511人気 10.04人気 382.713人気 13.35人気 14.87人気 8.83人気 238.512人気 18.78人気 35.09人気 3.22人気 14.76人気 オッズ

レース結果

着順 馬番 馬名 タイム
1 2 2 アエロリット 1:45.7
2 1 1 トーセンビクトリー 2 1/2
3 4 4 クインズミラーグロ 1 1/4
4 6 8 クロコスミア 1 1/4
5 8 13 エテルナミノル 1/2
6 8 12 アドマイヤリード アタマ
7 5 6 マキシマムドパリ 1 1/2
8 4 5 ハツガツオ クビ
9 5 7 ヤマカツグレース 1 1/4
10 7 10 パールコード
11 6 9 ラインハート
12 7 11 ノットフォーマル 1/2
13 3 3 シャルール アタマ

払戻金

単勝 2 320円 2番人気
複勝 2
1
4
160円
390円
390円
2番人気
7番人気
8番人気
枠連 1-2 2,180円 10番人気
馬連 1-2 2,210円 12番人気
ワイド 1-2
2-4
1-4
880円
900円
1,840円
12番人気
13番人気
24番人気
馬単 2-1 3,160円 13番人気
3連複 1-2-4 8,150円 37番人気
3連単 2-1-4 29,800円 105番人気
WIN5 2,543,730円 2番人気

3歳牝馬と古馬牝馬によるプライドのぶつかり合い? クイーンステークスを徹底解説!

クイーンステークスの歴史から見る予想上のチェックポイント

クイーンステークスにおいては世代間のレベルを読むことも予想の醍醐味?

第1回クイーンステークスが開催されたのは1953年。3歳牝馬限定の重賞として東京芝2000mで施行された。その後、幾度かの変更を経て、1980年には中山競馬場での開催が定着。1995年には当時牝馬3冠の最終レースとして行われていたエリザベス女王杯のステップレースとなる。翌1996年からは古馬に開放されたエリザベス女王杯に代わり秋華賞が新設されたことに伴い、距離が1ハロン短縮され、中山芝1800mでの施行となった。さらに2000年には牝馬路線の整備が行われ、その一環として札幌芝1800mに移動。同時に古馬も出走可能となり、レースの性質は大きな変貌を遂げた。

以降、クイーンステークスでは毎年のように秋華賞を目指す3歳馬とエリザベス女王杯を目指す古馬の間で熱いレースが繰り広げられている。ダイヤモンドビコーなどがクイーンステークスを足掛かりにエリザベス女王杯でも好走しているほか、アヴェンチュラはクイーンステークス勝利の次走に選んだ秋華賞を勝利。3歳馬か古馬か、クイーンステークスの予想にあたっては世代レベルを読むことも醍醐味のひとつと言えそうだ。

クイーンステークスの予想にあたって注目したい血統はゼンノロブロイ産駒?

クイーンステークスが行われる札幌競馬場の芝コースは1周およそ1650mの小回りコース。そのため1800mの距離でありながらコーナーを4つ回る。明確に内枠有利の傾向が出ており、前に付けられる器用さが求められる難コースとなっている。

血統的にはディープインパクトやキングカメハメハの産駒が勝率、回収率ともに優秀な成績をマークしている。その他、クイーンステークスにおいてはゼンノロブロイ産駒も要チェック。コスモネモシン、シャルールと2頭の連対馬を輩出しており、特にコスモネモシンは10番人気ながら2着と激走。人気に関わらず、軽視は禁物だ。

2016年クイーンステークスの結果をプレイバック

素質馬シャルールが人気を集めた2016年クイーンステークス

2016年クイーンステークスで1番人気の支持を集めたのはシャルールだった。メイクデビューで後続を6馬身ぶっちぎったレースぶりから2戦目のアルテミスステークスでも2番人気に推されたほどの素質馬も、3歳秋までは500万を勝つことすら叶わず、勝ち味の遅さを露呈した。しかし、12月にようやく平場の500万を勝利すると、そこから破竹の3連勝で条件クラスを卒業。勢いそのままに挑んだ福島牝馬ステークスでも2着と好走。素質馬の能力開花を強く印象付けた。先述のメイクデビュー圧勝はクイーンステークスと同じ札幌芝1800mであり、そのコース適性も人気を後押しした。

2番人気に推されたのはウインプリメーラ。アルテミスステークス3着、チューリップ賞2着など、早くから重賞でも実績を残したが、その後は成績が低迷。条件クラスに降格し、そこでも煮え切らないレースを続ける。しかし、5歳5月に再度オープン入りを果たすと、以降は安定して好走を続け、6歳緒戦の京都金杯では強力牡馬を相手に重賞初制覇。これまでの5勝はいずれも京都外回りだったため、小回りコースへの対応がカギと見られたが、実績は最右翼とも言える存在であり、有力馬の1頭に数えられた。

3番人気はロッテンマイヤー。3歳1月とデビューはやや遅れたが、その新馬戦を快勝すると、2戦目に選んだ重賞のクイーンカップでも3着。続く忘れな草賞を勝利し、オークスへと駒を進めた。そこは13着と大敗を喫するが、キャリア僅か4戦とまだまだ上がり目が見込めることから、未知の魅力に賭けるファンも多かった。

以下、前走のマーメイドステークスで重賞初勝利を飾ったリラヴァティ、重賞2勝のジョリーダンスを母に持つテルメディカラカラらが人気で続いたが、人気の予想されたチェッキーノが直前で出走回避となったこともあり、2016年クイーンステークスは実力拮抗のメンバー構成となった。

2016年クイーンステークスは好位のインで脚を溜めたマコトブリジャールが勝利!

曇り空の下、ファンファーレが鳴り響き、いよいよ幕が開いた2016年クイーンステークス。まずまず揃ったスタートからハナを奪ったのはリラヴァティだった。2番手に付けたのは人気のシャルール。3番手からはウインプリメーラが追走し、そのインにマコトブリジャール。さらにテルメディカラカラなどが好位集団を形成。人気のロッテンマイヤーはそのやや後ろからレースを運んだ。

勝負どころに差し掛かり、各馬スパートを開始するなか、4コーナーで先頭に立ったのはシャルールだった。後続を引き離し、一旦はセーフティーリードを保ったかに思われたが、1頭鋭い末脚で迫ったのがマコトブリジャール。徐々に差を詰めると、2頭が鼻面を合わせた状態でゴールイン。結局、軍配が上がったのはマコトブリジャール。勝ちタイムは1分47秒7。アタマ差の2着にはシャルールが入り、2馬身1/2差の3着は中団から差し込んだダンツキャンサー。2番人気ウインプリメーラは8着、ロッテンマイヤーは10着と見せ場なく敗れた。

四位洋文騎手「厩務員さんからも馬の状態がいいと聞いていた」

9番人気の低評価を覆し2016年クイーンステークスを制覇したマコトブリジャール。ロスのない騎乗で勝利をアシストした四位洋文騎手は「内枠を引いた時点で今日のような競馬を考えていた。厩務員さんからも馬の状態がいいと聞いていたし、今は本当に馬が充実している。今後も楽しみ」と、会心の騎乗だったことを窺わせるコメントを残した。

1番人気らしく早め先頭の競馬を試みるも2着に敗れたシャルールの横山典弘騎手は「残念だった。この上がりで差されたら仕方がない。でもレース内容は良かった。ヴィクトリアマイルの負け方には納得していなかったが、これで秋が楽しみになった」と語り、悔しさを滲ませつつも愛馬の能力を再認識できたことには満足している様子だった。

3着ダンツキャンサーの勝浦正樹騎手は「勝ち馬の出方を見ながらレースを進めたが、道中折り合いも付いて、終いもよく伸びてくれた。馬が大人になってきている」と精神面の成長を好走要因に挙げた。 一方、2番人気ながら8着に終わったウインプリメーラの福永祐一騎手は「ペースが遅かった。早めにエンジンを掛けていったが、もっとタフな流れになってほしかった」とコメント。瞬発力勝負になったことを悔やんだ。

アドマイヤリード、アエロリットのG1馬2頭も参戦予定? 2017年クイーンステークスを大胆予想!

2016年クイーンステークスを制覇したマコトブリジャールはその後、屈腱炎を発症し、レースに出走することなく引退を余儀なくされた。2017年クイーンステークス出走馬たちには長きに渡ってターフで活躍してくれることを願うばかりだ。

2017年クイーンステークスの目玉は何と言ってもアドマイヤリードだろう。今年に入り1000万、1600万を連勝すると、阪神牝馬ステークスではミッキークイーンの2着に好走。さらにヴィクトリアマイルでは中団から鋭い脚を繰り出し、見事G1タイトルをゲットした。300kg台の馬体重でデビューしたように、常に馬体の維持が課題となっている同馬。北海道の滞在競馬はプラスに作用するはずであり、否が応にも期待は高まるところだ。

さらにNHKマイルカップを制覇した3歳馬アエロリットも参戦予定。フェアリーステークス2着の実績があり、小回り適性ではアドマイヤリードより分があるとも言える。斤量差を生かせば、逆転の目は十分だ。

その他にも先日のマーメイドステークスを勝って勢いに乗っているマキシマムドパリ、ヴィクトリアマイルでアドマイヤリードの3着に入ったジュールポレールなどが出走を予定し、史上空前のハイレベルとなることが予想される2017年クイーンステークス。発走は7月30日。女王を目指す牝馬たちが北海道の夏を熱くする。

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2016年 クイーンステークスのレース結果


クイーンステークス 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
シンハリーズ リラヴァティ ゼンノロブロイ
黒鹿
グリーンオリーヴ メイショウスザンナ アグネスデジタル
鹿
グレイトフィーヴァー シャルール ゼンノロブロイ
マイネポリーヌ マイネグレヴィル ブライアンズタイム
鹿
リミッターブレイク ノットフォーマル ヴァーミリアン
黒鹿
アーデルハイト ロッテンマイヤー クロフネ
鹿
アイリッシュピース ナムラアン エンパイアメーカー
黒鹿
エリモプリティー ウインプリメーラ ステイゴールド
黒鹿
スポーティングラダー カトルラポール グラスワンダー
鹿
ディソサード レッドリヴェール ステイゴールド
黒鹿
ジョリーダンス テルメディカラカラ ハービンジャー
黒鹿
マコトコーラン マコトブリジャール ストーミングホーム
鹿
チョウカイクリス ダンツキャンサー アドマイヤジャパン
黒鹿
母馬名 馬名 父馬名
毛色
55.0 牝5 55.0 牝7 55.0 牝4 55.0 牝5 55.0 牝4 51.0 牝3 55.0 牝4 55.0 牝6 51.0 牝3 55.0 牝5 55.0 牝4 55.0 牝6 55.0 牝5 斤量
馬齢
松若風馬 大野拓弥 横山典弘 丹内祐次 柴山雄一 池添謙一 三浦皇成 福永祐一 菱田裕二 K.ティータン C.ルメール 四位洋文 勝浦正樹 騎手
栗東 石坂正 栗東 高橋義忠 栗東 松永幹夫 美浦 和田正道 美浦 中野栄治 栗東 池添学 栗東 福島信晴 栗東 大久保龍志 美浦 浅野洋一郎 栗東 須貝尚介 栗東 石橋守 栗東 鮫島一歩 栗東 谷潔 調教師
(0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) 馬体重
単位: kg
5.92人気 17.010人気 6.03人気 10.87人気 45.912人気 4.81人気 9.36人気 7.54人気 98.513人気 14.68人気 8.25人気 16.89人気 23.711人気 オッズ

レース結果

着順 馬番 馬名 タイム
1 2 2 マコトブリジャール 1:47.7
2 7 11 シャルール アタマ
3 1 1 ダンツキャンサー 2 1/2
4 4 4 レッドリヴェール クビ
5 3 3 テルメディカラカラ ハナ
6 5 7 ナムラアン 1/2
7 8 12 メイショウスザンナ 3/4
8 5 6 ウインプリメーラ クビ
9 8 13 リラヴァティ 1/2
10 6 8 ロッテンマイヤー クビ
11 4 5 カトルラポール クビ
12 7 10 マイネグレヴィル 1 1/2
13 6 9 ノットフォーマル

払戻金

単勝 2 2,020円 9番人気
複勝 2
11
1
530円
190円
1,070円
9番人気
1番人気
11番人気
枠連 2-7 3,600円 15番人気
馬連 2-11 4,120円 18番人気
ワイド 2-11
1-2
1-11
1,490円
6,430円
3,660円
19番人気
52番人気
45番人気
馬単 2-11 11,610円 50番人気
3連複 1-2-11 60,230円 139番人気
3連単 2-11-1 397,120円 822番人気
WIN5 12,872,270円 9番人気

過去10年間のクイーンステークスのレース結果

第64回 クイーンステークス
2016年7月31日() 札幌競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 2 マコトブリジャール 四位洋文 20.2倍(9番人気) 1:47.7 シャルール ダンツキャンサー
第63回 クイーンステークス
2015年8月2日() 札幌競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 10 メイショウスザンナ 松田大作 32.5倍(7番人気) 1:47.1 レッドリヴェール イリュミナンス
第62回 クイーンステークス
2014年8月3日() 札幌競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 2 キャトルフィーユ 福永祐一 5.2倍(2番人気) 1:45.7 アロマティコ スマートレイアー
第61回 クイーンステークス
2013年7月28日() 函館競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
5 5 アイムユアーズ 戸崎圭太 2.7倍(1番人気) 1:49.4 スピードリッパー オールザットジャズ
第60回 クイーンステークス
2012年7月29日() 札幌競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
5 8 アイムユアーズ 池添謙一 2.9倍(1番人気) 1:47.2 ラブフール ミッドサマーフェア
第59回 クイーンステークス
2011年8月14日() 札幌競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
6 9 アヴェンチュラ 池添謙一 2.7倍(1番人気) 1:46.6 コスモネモシン アニメイトバイオ
第58回 クイーンステークス
2010年8月15日() 札幌競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
7 12 アプリコットフィズ 武豊 4.0倍(2番人気) 1:47.6 プロヴィナージュ カウアイレーン
第57回 クイーンステークス
2009年8月16日() 札幌競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
3 3 ピエナビーナス 古川吉洋 58.7倍(11番人気) 1:48.2 ザレマ アメジストリング
第56回 クイーンステークス
2008年8月17日() 札幌競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
3 4 ヤマニンメルベイユ 柴山雄一 3.8倍(2番人気) 1:48.1 レジネッタ フミノサチヒメ
第55回 クイーンステークス
2007年8月12日() 札幌競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
1 1 アサヒライジング 柴田善臣 5.6倍(2番人気) 1:46.7 イクスキューズ ディアチャンス

2017年 重賞レース特集

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