武蔵野ステークス 2017 重賞レース特集

武蔵野ステークスの2017年度版重賞(G3)特集ページです。
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武蔵野ステークス 2017 最新情報!

武蔵野ステークス 2017 レース結果・払戻金


東京 11R
2017/11/11 (土) 15:30 出走
配信された予想中43件的中!!
(1位回収率は3,490%
配信された実際の競馬予想の結果を見る

武蔵野ステークス(GIII) 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
テイクザケイク カフジテイク プリサイスエンド
青鹿
ブライアンズソノ ブラゾンドゥリス ノボジャック
鹿
Giggly モーニン HennyHughes
オリジナルスピン インカンテーション シニスターミニスター
鹿
FlirtatiousMiss ベストウォーリア MajesticWarrior
ワルツダンサー ラストダンサー キングカメハメハ
青鹿
クルソラ ピオネロ ネオユニヴァース
鹿
アメーリア サンライズソア シンボリクリスエス
青鹿
ノンコ ノンコノユメ トワイニング
栃栗
ティックルピンク アキトクレッセント ウォーエンブレム
鹿
ブライトサファイヤ サンライズノヴァ ゴールドアリュール
シールビーバック メイショウウタゲ プリサイスエンド
Catchofthecentury チャーリーブレイヴ IndianCharlie
鹿
アグネスショコラ ロワジャルダン キングカメハメハ
鹿
MotherRussia ゴールデンバローズ Tapit
ケイアイベローナ クインズサターン パイロ
母馬名 馬名 父馬名
毛色
57.0 牡5 57.0 牡5 58.0 牡5 57.0 牡7 58.0 牡7 56.0 牡6 56.0 牡6 55.0 牡3 58.0 せん5 56.0 牡5 56.0 牡3 56.0 牡6 56.0 せん7 56.0 牡6 56.0 牡5 56.0 牡4 斤量
馬齢
福永祐一 内田博幸 横山典弘 三浦皇成 C.ルメール 田辺裕信 V.シュミノー 吉田豊 C.デムーロ 荻野極 戸崎圭太 柴田善臣 蛯名正義 大野拓弥 R.ムーア 北村宏司 騎手
栗東 湯窪幸雄 美浦 尾形和幸 栗東 石坂正 栗東 羽月友彦 栗東 石坂正 美浦 久保田貴士 栗東 松永幹夫 栗東 河内洋 美浦 加藤征弘 栗東 清水久詞 栗東 音無秀孝 栗東 安達昭夫 美浦 尾関知人 美浦 戸田博文 美浦 堀宣行 栗東 野中賢二 調教師
488.0 (-1) 516.0 (-2) 526.0 (-1) 502.0 (-8) 518.0 (+3) 450.0 (-2) 494.0 (-6) 500.0 (-6) 452.0 (0) 502.0 (-4) 520.0 (-6) 512.0 (-2) 492.0 (-2) 496.0 (-2) 538.0 (+10) 466.0 (0) 馬体重
単位: kg
3.72人気 75.913人気 8.24人気 13.96人気 7.33人気 43.311人気 21.59人気 18.98人気 18.77人気 148.615人気 3.11人気 50.112人気 345.916人気 77.014人気 13.75人気 27.010人気 オッズ

レース結果

着順 馬番 馬名 タイム
1 7 13 インカンテーション 1:35.5
2 5 9 サンライズソア 1/2
3 4 7 アキトクレッセント 1 3/4
4 4 8 ノンコノユメ クビ
5 8 16 カフジテイク
6 5 10 ピオネロ ハナ
7 6 12 ベストウォーリア アタマ
8 3 5 メイショウウタゲ 1/2
9 7 14 モーニン 1/2
10 1 1 クインズサターン 3/4
11 2 3 ロワジャルダン 1 3/4
12 3 6 サンライズノヴァ クビ
13 1 2 ゴールデンバローズ 2 1/2
14 6 11 ラストダンサー クビ
15 8 15 ブラゾンドゥリス 3/4
16 2 4 チャーリーブレイヴ

払戻金

単勝 13 1,390円 6番人気
複勝 13
9
7
460円
550円
2,600円
5番人気
6番人気
15番人気
枠連 5-7 2,150円 11番人気
馬連 9-13 13,960円 41番人気
ワイド 9-13
7-13
7-9
3,330円
24,580円
13,440円
35番人気
102番人気
82番人気
馬単 13-9 27,980円 81番人気
3連複 7-9-13 367,090円 374番人気
3連単 13-9-7 1,783,490円 1956番人気
WIN5 - - -

秋のダート王者を目指す馬たちによるガチンコバトル!武蔵野ステークスを徹底解説!

武蔵野ステークスの歴史から見る予想上のチェックポイント

怪物クロフネのダート初参戦の舞台となった武蔵野ステークス

武蔵野ステークスが創設されたのは1996年。当初は東京ダート2100mで5月に施行されていたが、2000年に行われたダート路線の再整備の一環として、東京ダート1600mに変更。施行時期も秋に移行し、新設されたジャパンカップダート(現在のチャンピオンズカップ)の前哨戦としての役割を与えられることとなった。

武蔵野ステークスは創設以来、ダートの名馬が多く勝利していることで知られる。中でもクロフネは1分33秒3という芝並みのタイムで武蔵野ステークスを勝利。ダート競走史に残る名場面として、現在でも語り草になっている。ジャパンカップダートが関西に開催を移して以降もペルシャザールなどのG1馬を輩出しており、今後も国内トップレベルのダート馬が武蔵野ステークスに集結する傾向に変わりはなさそうだ。

武蔵野ステークスの予想にあたって注目したい血統はゴールドアリュール産駒やキンカメ産駒?

武蔵野ステークスの行われる東京ダート1600mは芝コースからのスタートとなっている。3コーナー付近に下り坂があり、ペースが落ちづらいため、前の馬が脚を溜めることが難しい。そのためダートコースながら比較的差しが届きやすい傾向にある。

血統的にはダート戦らしくゴールドアリュールの産駒が勝利数、単勝回収率ともに優秀な成績をマーク。意外にも武蔵野ステークスでは勝ち馬を輩出していないものの、ゴールドドリーム2着などの良績は残しており、今後も注意は必要。その他で注目したいのはキングカメハメハ産駒。ペルシャザール、アドマイヤロイヤルなど、武蔵野ステークス好走馬を続々送り出しており、レースと抜群の相性を誇っている。

2016年武蔵野ステークスの結果をプレイバック

G1馬モーニンの復活に期待が寄せられた2016年武蔵野ステークス

2016年武蔵野ステークスで1番人気の支持を集めたのはモーニンだった。デビューは3歳5月とやや遅れたが、そこから4連勝で条件クラスを卒業。さらに古馬になってからは根岸ステークス、フェブラリーステークスを制覇。4歳にして、ダート界の頂点を極めた。しかし、その後はかしわ記念8着、日本テレビ盃2着と精彩を欠く内容。地方競馬場の適性に課題を残した印象だったものの、G1を勝った東京の舞台へと戻ったことから、巻き返しが期待された。

2番人気に推されたのはゴールドドリーム。デビューから3連勝でヒヤシンスステークスを勝利すると、兵庫チャンピオンシップ2着を経て挑んだユニコーンステークスではストロングバローズらを下し、重賞初制覇を遂げた。東京ダート1600mでは2戦2勝と、こちらもコース適性は抜群であり、3歳馬ながら人気を博すこととなった。

3番人気はノボバカラ。4歳春に条件クラスを卒業すると、かきつばた記念、プロキオンステークスとダート1400mの重賞を立て続けに勝利。マイルの距離には一抹の不安を抱えていたものの、鞍上にライアン・ムーア騎手を迎えたこともあり、ファンは世界的名手の手綱捌きに期待を寄せた。

以下、切れ味鋭いキングズガード、上がり馬ソルティコメントらが人気で続いたが、上位人気3頭はいずれも4歳以下と若く、G1に向けて若い世代の台頭が期待されたとも言えそうな2016年武蔵野ステークスだった。

タガノトネールが早め先頭からレコードタイムで優勝した2016年武蔵野ステークス

雨の影響が残り、脚抜きの良い重馬場で行われた2016年武蔵野ステークス。ゲートが開き、真っ先に飛び出したのはドリームキラリだった。田辺裕信騎手の手綱に導かれ、軽快にレースを引っ張っていく。2番手に付けたのはタガノトネール。3番手にはノボバカラが続き、その外ソルティコメントあたりまでが好位集団を形成。人気のモーニンは中団やや前寄りからの追走となった。

そしていよいよ迎えた最後の直線。勝負どころで先頭に立ったタガノトネールが後続との差をぐんぐんと広げにかかる。ドリームキラリも必死の粘りで抵抗するが、差は広がる一方。外からはゴールドドリームの伸び脚が目立つが、前を脅かすには至らない。結局、そのままタガノトネールが押し切って1着でゴールイン。勝ちタイムは1分33秒8のコースレコード。1馬身1/4差の2着にはゴールドドリームが入り、さらに1馬身1/2差の3着には後方から追い込んだカフジテイクが入り、以下、キングズガード、ドリームキラリの順で入線。1番人気モーニンは見せ場乏しく7着に敗れた。

田辺裕信騎手「馬場もあったにせよ、レコードを出したのは立派」

見事な先行押し切りで2016年武蔵野ステークスを勝利したタガノトネール。勝利をエスコートした田辺裕信騎手は「逃げることも考えていたが、柔軟に対応するつもりだった。上がりが切れるタイプではないので、直線に入る前から早めに追い出した。馬場もあったにせよ、レコードを出したのは立派。次も楽しみ」とコメント。作戦通りのレース運びで掴んだ勝利に口ぶりも滑らかだった。

2着ゴールドドリームに騎乗したミルコ・デムーロ騎手は「すごく頑張ってくれた。モーニンをマークしていたが、悪いところへ行ってしまった。狭くて前の馬に離されてしまった。力がある馬。今後が楽しみ」と不完全燃焼の競馬となったことを示唆した。

3着カフジテイクの津村明秀騎手は「終いはすごい脚を使ってくれているが、レコード決着の割には少し遅く感じられる流れだった。この馬の形で力は出し切っている」と語り、展開面に敗因を求めた。

一方、果敢な逃げで観客を沸かせたドリームキラリの黛弘人騎手は「スタートから注文を付けてハナに行った。左回りで右にモタれてしまい、追いづらい部分があった。能力はある。勝ち馬に前に入られてもやめなかったのは成長だと思う」とコメント。最後まで諦めず走った愛馬に賛辞を送った。

カフジテイク、サンライズノヴァなどに注目?2017年武蔵野ステークスを大胆予想!

2016年武蔵野ステークスを制覇したタガノトネールは次走チャンピオンズカップに向けての調教中に骨折を発症。残念ながら予後不良との診断が下った。ただし、2着のゴールドドリームは今年のフェブラリーステークスを勝利。改めて東京ダート1600mへの適性を示すとともに、国内トップレベルの実力の持ち主であることを証明した。2017年武蔵野ステークスも同様にハイレベルなレースが展開されることを願いたい。

2017年武蔵野ステークスで人気を集めそうなのはカフジテイクか。昨年の武蔵野ステークス3着の時点では6番人気と伏兵の立場だったが、その後、根岸ステークスで重賞初勝利を挙げると、フェブラリーステークスでは1番人気の評価を受けた。その後は勝ち星こそないものの、東京ダートは同馬にとって庭とも言うべき得意舞台。自慢の豪脚で他馬を一気に交わし去るシーンが見られるかもしれない。

その他、近走不振も復活を期すゴールドドリーム、3歳のニューヒーロー候補サンライズノヴァ、使われるごとに地力を強化してきたアルタイルなど、好メンバーの集結が想定される2017年武蔵野ステークス。発走は11月11日。国内最強を目指すダート馬たちが東京競馬場でガチンコ勝負を繰り広げる。

凄腕の予想家たちによる各種予想は、馬番確定後に順次表示されます。
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2016年 武蔵野ステークスのレース結果


東京中日S杯武蔵野S (G3) 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
ザデイ ディーズプラネット クロフネ
アビラ ジェベルムーサ アグネスタキオン
鹿
セクレゴールド スズカセクレターボ アグネスタキオン
キングスベリー キングズガード シニスターミニスター
鹿
SaltyResponse ソルティコメント SmartStrike
タガノレヴェントン タガノトネール ケイムホーム
鹿
Truant ドリームキラリ Giant’sCauseway
Giggly モーニン HennyHughes
モンヴェール ゴールドドリーム ゴールドアリュール
鹿
ノボキッス ノボバカラ アドマイヤオーラ
シェリーズスマイル ブライトライン フジキセキ
ムゲン メイショウスミトモ ゴールドアリュール
鹿
ブライアンズソノ ブラゾンドゥリス ノボジャック
鹿
テイクザケイク カフジテイク プリサイスエンド
青鹿
フェアリーバニヤン ロンドンタウン カネヒキリ
鹿
グリーンヒルレッド ワイドバッハ アジュディケーティング
鹿
母馬名 馬名 父馬名
毛色
53.0 牝3 56.0 牡6 56.0 牡8 56.0 牡5 56.0 牡4 56.0 せん6 56.0 牡4 59.0 牡4 56.0 牡3 57.0 牡4 56.0 牡7 56.0 牡5 56.0 牡4 56.0 牡4 55.0 牡3 56.0 牡7 斤量
馬齢
勝浦正樹 柴山雄一 北村宏司 横山典弘 内田博幸 田辺裕信 黛弘人 戸崎圭太 M.デムーロ R.ムーア 石橋脩 和田竜二 石川裕紀人 津村明秀 松岡正海 蛯名正義 騎手
美浦 藤原辰雄 美浦 大竹正博 栗東 橋田満 栗東 寺島良 美浦 藤沢和雄 栗東 鮫島一歩 栗東 矢作芳人 栗東 石坂正 栗東 平田修 美浦 天間昭一 栗東 鮫島一歩 栗東 南井克巳 美浦 尾形和幸 栗東 湯窪幸雄 栗東 牧田和弥 栗東 庄野靖志 調教師
498.0 (+8) 562.0 (+2) 476.0 (-8) 452.0 (-4) 460.0 (-2) 498.0 (+6) 480.0 (+6) 526.0 (+1) 514.0 (-4) 514.0 (+6) 528.0 (+10) 472.0 (0) 528.0 (+18) 484.0 (0) 506.0 (-6) 490.0 (-4) 馬体重
単位: kg
96.012人気 132.314人気 546.816人気 8.94人気 11.55人気 36.68人気 58.610人気 2.51人気 3.42人気 6.53人気 99.313人気 28.87人気 57.69人気 13.76人気 67.911人気 196.415人気 オッズ

レース結果

着順 馬番 馬名 タイム
1 6 11 タガノトネール レコード
2 4 8 ゴールドドリーム 1 1/4
3 2 3 カフジテイク 1 1/2
4 7 13 キングズガード
5 5 10 ドリームキラリ 1 1/2
6 8 15 ジェベルムーサ クビ
7 5 9 モーニン 1/2
8 1 2 ロンドンタウン ハナ
9 4 7 ノボバカラ ハナ
10 6 12 ソルティコメント 1 1/4
11 3 6 ブライトライン ハナ
12 2 4 ブラゾンドゥリス 1/2
13 3 5 メイショウスミトモ 1/2
14 8 16 ディーズプラネット 1 1/4
15 7 14 スズカセクレターボ
16 1 1 ワイドバッハ クビ

払戻金

単勝 11 3,660円 8番人気
複勝 11
8
3
590円
160円
390円
7番人気
2番人気
6番人気
枠連 4-6 760円 2番人気
馬連 8-11 4,490円 14番人気
ワイド 8-11
3-11
3-8
1,450円
5,490円
990円
14番人気
41番人気
10番人気
馬単 11-8 16,950円 46番人気
3連複 3-8-11 19,410円 53番人気
3連単 11-8-3 157,320円 373番人気
WIN5 - - -

過去10年間の武蔵野ステークスのレース結果

第21回 武蔵野ステークス
2016年11月12日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
6 11 タガノトネール 田辺裕信 36.6倍(8番人気) 1:33.8 ゴールドドリーム カフジテイク
第20回 武蔵野ステークス
2015年11月14日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
6 10 ノンコノユメ C.ルメール 3.9倍(2番人気) 1:34.7 タガノトネール モーニン
第19回 武蔵野ステークス
2014年11月15日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
6 11 ワイドバッハ 武豊 9.7倍(7番人気) 1:35.2 エアハリファ グレープブランデー
第18回 武蔵野ステークス
2013年11月10日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
3 6 ベルシャザール C.ルメール 3.5倍(1番人気) 1:35.3 アドマイヤロイヤル ベストウォーリア
第17回 武蔵野ステークス
2012年11月11日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 4 イジゲン R.ムーア 3.1倍(1番人気) 1:36.4 ガンジス ダノンカモン
第16回 武蔵野ステークス
2011年11月13日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 16 ナムラタイタン 熊沢重文 13.3倍(4番人気) 1:35.2 ダノンカモン アドマイヤロイヤル
第15回 武蔵野ステークス
2010年11月14日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 4 グロリアスノア 戸崎圭太 14.8倍(6番人気) 1:36.6 ダノンカモン ブラボーデイジー
第14回 武蔵野ステークス
2009年11月7日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
3 5 ワンダーアキュート 安藤勝己 10.4倍(5番人気) 1:35.5 ダイショウジェット ワイルドワンダー
第13回 武蔵野ステークス
2008年11月8日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
4 7 キクノサリーレ 後藤浩輝 13.1倍(5番人気) 1:36.0 サンライズバッカス ユビキタス
第12回 武蔵野ステークス
2007年10月27日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
4 6 エイシンロンバード 吉田豊 41.7倍(9番人気) 1:35.5 ワイルドワンダー トーセンブライト

2017年 重賞レース特集

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