ダービー卿チャレンジトロフィー 2017 重賞レース特集

ダービー卿チャレンジトロフィーの2017年度版重賞(G3)特集ページです。
過去のレース情報から最新のニュース、開始前には出走情報から馬番、オッズまでを特集形式でお楽しみください。

2017年 ダービー卿チャレンジトロフィー NEWS!
  • 更新
    2017年3月30日 16時36分 今年の出馬表が発表されました。
  • 新着
    ダービー卿チャレンジトロフィー 2017 特集ページがオープンしました。

ダービー卿チャレンジトロフィー 2017 最新情報!

ダービー卿チャレンジトロフィー 2017 出馬表・オッズ情報


中山 11R
2017/4/1 (土) 15:45 出走
出走まであと
現在の予想記事数

ダービー卿チャレンジトロフィー(GIII) 出馬表

枠番
馬番
プラチナチャリス ロジチャリス ダイワメジャー
アゼリ ロイカバード ディープインパクト
黒鹿
マイネシャンゼリゼ マイネルアウラート ステイゴールド
黒鹿
ストロングレダ ダンツプリウス ブライアンズタイム
鹿
オレンジジェラート ダイワリベラル ダイワメジャー
黒鹿
シュガーハート ショウナンバッハ ステイゴールド
鹿
オールウェイズウィリング ショウナンアデラ ディープインパクト
鹿
マルターズスパーブ シベリアンスパーブ シベリアンホーク
鹿
リラコルレオーネ シェルビー サクラバクシンオー
ティファニータッチ サンライズメジャー ダイワメジャー
マイネピュール コスモソーンパーク ロージズインメイ
青鹿
ルシルク グランシルク ステイゴールド
鹿
エリモピクシー クラレント ダンスインザダーク
タイキクラリティ クラリティシチー キングカメハメハ
鹿
Melito キャンベルジュニア EncostaDeLago
鹿
シェンク ガリバルディ ディープインパクト
鹿
母馬名 馬名 父馬名
毛色
56.0 牡5 55.0 牡4 57.0 牡6 56.0 牡4 56.0 牡6 54.0 牡6 53.0 牝5 54.0 牡8 54.0 牡8 56.5 牡8 54.0 牡9 55.0 牡5 57.5 牡8 55.0 牡6 55.0 牡5 57.0 牡6 斤量
馬齢
内田博幸 横山典弘 柴田大知 丸山元気 北村宏司 柴山雄一 蛯名正義 田中勝春 田辺裕信 柴田善臣 丹内祐次 戸崎圭太 岩田康誠 松岡正海 A.シュタルケ 池添謙一 騎手
美浦 国枝栄 栗東 松永幹夫 美浦 高橋裕 栗東 山内研二 美浦 菊沢隆徳 美浦 上原博之 美浦 二ノ宮敬宇 美浦 手塚貴久 栗東 笹田和秀 栗東 浜田多実雄 美浦 池上昌弘 美浦 戸田博文 栗東 橋口慎介 美浦 上原博之 美浦 堀宣行 栗東 藤原英昭 調教師
(0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) 馬体重
単位: kg
オッズ

大舞台を目指すマイラーの登竜門?ダービー卿チャレンジトロフィーを徹底解説

ダービー卿チャレンジトロフィーの歴史から見る予想上のチェックポイント

モーリスの重賞初制覇の舞台ともなったダービー卿チャレンジトロフィー

ダービー卿チャレンジトフィーが創設されたのは1969年。東京競馬場と京都競馬場で3人のイギリス人ジョッキーを招き「英国騎手招待競走」が4レース催された。その際に第18代ダービー卿エドワード・ジョン・スタンリー伯爵からトロフィーの寄贈があったことから「ダービー卿チャレンジトロフィー」が新たに施行されることとなった。

施行条件については、当初は東京芝1800mで行われていたが、1981年には中山競馬場の開催に移行。以降、何度かの距離変更を経て、1996年には芝1600mに定着。現在に至る。

G3のハンデ戦ということで一流馬の出走はさほど多くはないが、それでもダイワメジャーやカレンブラックヒルらG1馬が出走して勝利しているほか、ショウワモダンやブラックホーク、モーリスのようにダービー卿チャレンジトロフィー勝利を足掛かりにG1への階段を駆け上った馬もいる。特にモーリスは海外を含めG1を6勝した名馬。ダービー卿チャレンジトロフィーは、本格的なG1シーズンを前に今後の飛躍を誓う馬が集うレースと言えるのかも知れない。

ダービー卿チャレンジトロフィーの予想でチェックしたいのはダイワメジャー産駒?

ダービー卿チャレンジトロフィーの行われる中山芝1600mは最初のコーナーまでの距離が短いため、外枠が不利なコースとして知られる。3コーナーまでは下り坂が続くためペースが速くなることが多く、最後の直線には急坂も待ち構えるが、大外を回して差し込むのは難しい。インを捌ける差し馬、もしくはハイラップでも粘り込めるパワー型を予想の中心に据えたい。

血統的にはダイワメジャー産駒が勝利数、回収率とも優秀であり、ダービー卿チャレンジトロフィーでもカレンブラックヒルが勝っているほか、ダイワマッジョーレなどの2着もある。先述のとおり、ダイワメジャー自身もダービー卿チャレンジトロフィーの勝ち馬であり、コース適性の高さは子供に遺伝しているようだ。

2016年ダービー卿チャレンジトロフィーの結果をプレイバック

期待の新星キャンベルジュニアが人気を集めた2016年ダービー卿チャレンジトロフィー

2016年ダービー卿チャレンジトロフィーで1番人気に推されたのはキャンベルジュニア。3歳4月と遅めのデビューとなったものの、未勝利、500万下を連勝し、無敗で挑んだラジオNIKKEI賞は15着に大敗。その後は休養を挟み、順調に条件戦を勝ち上がり、再び重賞戦線に殴り込んできた。特に関門橋特別は早め先頭から後続を3馬身1/2突き放す強い勝ち方だった。オーストラリア産のため、北半球の馬より半年ほど生まれが遅く、4歳とはいえ今が成長盛り。2016年ダービー卿チャレンジトロフィーをきっかけにスターダムにのし上がることが出来るか、注目が集まった。

2番人気の支持を集めたのはサトノアラジンだった。東京スポーツ杯2歳ステークスやラジオNIKKEI賞でも1番人気に推されるなど、早い時期から高い将来性が期待されていた同馬だが、必ずしもその期待に応えきることはできずにいた。しかし、古馬になり条件クラスを卒業すると、オープン特別のモンゴル大統領賞も勝利。エプソムカップや富士ステークスを2着し、G1のマイルチャンピオンシップでも4着。未完の大器に本格化の兆しに見え始めた。悲願のG1制覇に向け、まずは2016年ダービー卿チャレンジトロフィーで重賞初制覇を果たすことが期待された。

3番人気に推されたのはダッシングブレイズ。芝1600mに限れば、デビュー3戦目のシンザン記念を除き、連対を外していない堅実派。そのシンザン記念でも1番人気に推され4着に好走しているように、マイルなら大きな舞台を狙える逸材と目されていた。前走の東京新聞杯では1番人気に推されながら鞍上の浜中俊騎手の不注意により競走中止となっており、その無念を晴らすべく2016年ダービー卿チャレンジトロフィーに出走してきた。

以下、ロゴタイプ、マジックタイムらが人気で続いたが、G1馬が4番人気であることからも分かるように、マイル界の新星候補を中心に、かなりハイレベルなメンバーとなった2016年ダービー卿チャレンジトロフィーだった。

2016年ダービー卿チャレンジトロフィーは内から差してきたマジックタイムが優勝

満開の桜と鉛色の空がコントラストを描く中山競馬場にて行われた2016年ダービー卿チャレンジトロフィー。ゲートが開くと、ダッシングブレイズらがやや立ち遅れ気味のスタートとなる中、1番枠を利してキャンベルジュニアがハナに立つ。2番手にはサンライズメジャーが付け、ロゴタイプが3番手。その一列後ろにはクラレントやエキストラエンド。サトノアラジンは中団、ダッシングブレイズは後方寄りのポジションとなった。前半4ハロンは46.9秒という緩めのペース。

勝負どころに差し掛かると、ロゴタイプが持ったままの手応えで先頭に並びかける。一方、キャンベルジュニアは川田将雅騎手の手が激しく動き、怪しい手応え。

一旦はそのままロゴタイプが押し切るかに思えたが、内からスルスルとマジックタイムが脚を伸ばす。さらにサトノアラジンもそれに続くが、3着争いまで。

結局、マジックタイムが見事1着でゴールイン。勝ちタイムは1分32秒8。クビ差の2着にはロゴタイプが入り、3着はロゴタイプ。1番人気のキャンベルジュニアは8着に終わった。

アンドレアシュ・シュタルケ「ダイエットを頑張ってよかった(笑)」

見事5番人気の伏兵マジックタイムを2016年ダービー卿チャレンジトロフィー勝利に導いたアンドレアシュ・シュタルケ騎手。「ハンデが53kgと発表され、乗れるかどうか心配だったが、ダイエットを頑張ってよかった(笑)。過去のレース映像を見て、中団より前の6、7番手を取りに行った。直線で上手く前が開き、馬場の荒れた内をよく伸びてくれた。ダービー卿チャレンジトロフィーが今回の短期免許最後のレースだった。重賞を勝てて本当に良かった」と語り、自身の調整も上手く行ったようだった。

2着に惜敗したロゴタイプの田辺裕信騎手は「惜しかった。スローペースで脚を溜めていけたのはよかった。今週は追い切りからピリッとしていた」とコメント。調教の段階から好調を感じ取っていたようだった。

3着サトノアラジンのクリストフ・ルメール騎手は「まだ少し太かった。4コーナーの馬場が少し軟らかくなっていて、反応がなかった。次走はもっと良くなると思う」と調整面や馬場に敗因を求めた。

一方、1番人気ながら8着と大きく人気を裏切る格好となったキャンベルジュニアの川田将雅騎手は「ゲートを出て、誰も来なかったので、ハナを切る形になった。これだけのメンバーと戦うのは初めてだったので、いい経験になったと思う」とコメント。今後の飛躍に期待を込めた。

2017年ダービー卿チャレンジトロフィーの結果を大胆予想

2016年ダービー卿チャレンジトロフィー2着馬のロゴタイプは次走に選んだ安田記念を勝利。2013年皐月賞以来、およそ3年2ヶ月ぶりのG1勝利を果たした。2017年ダービー卿チャレンジトロフィーも同様のハイレベルな戦いを期待したいところだ。

注目はそのロゴタイプだろう。新設G1大阪杯は適性的にもピッタリと思われるが、あえてダービー卿チャレンジトロフィーに照準を合わせてきた。今年の中山記念でも3着に好走するなど、7歳となってもまだまだ能力の衰えは見られない同馬。安田記念連覇に向け、ダービー卿チャレンジトロフィーは負けられない一戦となる。

ロードクエストにも熱視線が注がれる。新潟2歳ステークスでセンセーショナルな勝ち方をし、今後の飛躍が期待された同馬。NHKマイルカップ2着などの実績は残したが、持てる素質を思えば、まだまだこんなものではないはず。中山芝1600mは昨秋の京王杯オータムハンデで強い競馬をした舞台でもあり、コース適性は折り紙付き。その後2戦の大敗はやや状態面の不安もあった印象で、捲土重来を懸けての2017年ダービー卿チャレンジトロフィー参戦となる。

その他にも小倉大賞典を逃げ切り快勝したマルターズアポジー、5連勝でオープン特別の東風ステークスを勝利したグレーターロンドンなどの出走も予定されており、例年になくハイレベルとなりそうな2017年ダービー卿チャレンジトロフィー。発走は4月1日。新たな門出となる勝利を挙げるのはどの馬だろうか。

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2016年 ダービー卿チャレンジトロフィーのレース結果


中山11R
第48回 ダービー卿チャレンジトロフィーGIII
2016/04/03() 15:45 出走

ダービー卿チャレンジトロフィー 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
スペシャルディナー タガノブルグ ヨハネスブルグ
鹿
カーリーエンジェル フラアンジェリコ ネオユニヴァース
ステレオタイプ ロゴタイプ ローエングリン
黒鹿
オレンジジェラート ダイワリベラル ダイワメジャー
黒鹿
マンダリンママ テイエムタイホー ニューイングランド
ティファニータッチ サンライズメジャー ダイワメジャー
タイムウィルテル マジックタイム ハーツクライ
黒鹿
クラシカルテースト インパルスヒーロー クロフネ
鹿
カーリング エキストラエンド ディープインパクト
鹿
ナイスレイズ メイショウヤタロウ アグネスタキオン
鹿
マジックストーム サトノアラジン ディープインパクト
鹿
Blazing Bliss ダッシングブレイズ Kitten's Joy
エリモピクシー クラレント ダンスインザダーク
ファンジカ ダイワマッジョーレ ダイワメジャー
鹿
イナズマローレル アルマワイオリ マツリダゴッホ
黒鹿
Melito キャンベルジュニア Encosta De Lago
鹿
母馬名 馬名 父馬名
毛色
54.0牡5 55.0牡8 58.0牡6 56.0牡6 57.0牡7 56.0牡7 53.0牝5 56.0牡6 57.0牡7 55.0牡8 57.0牡5 56.0牡4 58.0牡7 57.0牡7 55.0牡4 54.0牡4 斤量
馬齢
北村友一 石橋脩 田辺裕信 三浦皇成 内田博幸 柴山雄一 A.シュタルケ 田中勝春 吉田隼人 太宰啓介 C.ルメール 戸崎圭太 松山弘平 丸田恭介 勝浦正樹 川田将雅 騎手
栗東鮫島一歩 美浦斎藤誠 美浦田中剛 美浦菊沢隆徳 栗東鈴木孝志 栗東浜田多実雄 美浦中川公成 美浦国枝栄 栗東角居勝彦 栗東高橋亮 栗東池江泰寿 栗東吉村圭司 栗東橋口慎介 栗東矢作芳人 栗東西浦勝一 美浦堀宣行 調教師
454.0(-4) 518.0(+2) 498.0(-4) 532.0(-8) 486.0(-6) 486.0(-4) 478.0(+2) 506.0(0) 474.0(+2) 486.0(-8) 534.0(+10) 494.0(+2) 500.0(-2) 436.0(-6) 464.0(0) 512.0(-4) 馬体重
単位: kg
225.216人気 157.714人気 10.74人気 25.17人気 63.412人気 18.36人気 13.05人気 34.69人気 25.48人気 96.613人気 3.42人気 5.03人気 46.511人気 176.315人気 44.310人気 2.91人気 オッズ

レース結果

着順 馬番 馬名 タイム
1 5 10 マジックタイム 1:32.8
2 7 14 ロゴタイプ クビ
3 3 6 サトノアラジン 1 1/4
4 7 13 ダイワリベラル 3/4
5 6 11 サンライズメジャー クビ
6 3 5 ダッシングブレイズ クビ
7 4 8 エキストラエンド 3/4
8 1 1 キャンベルジュニア アタマ
9 4 7 メイショウヤタロウ 1 1/4
10 5 9 インパルスヒーロー クビ
11 2 3 ダイワマッジョーレ アタマ
12 1 2 アルマワイオリ アタマ
13 8 16 タガノブルグ 3/4
14 2 4 クラレント 1 3/4
15 6 12 テイエムタイホー 1/2
16 8 15 フラアンジェリコ クビ

払戻金

単勝 10 1,300円 5番人気
複勝 10
14
6
340円
280円
160円
5番人気
4番人気
2番人気
枠連 5-7 2,280円 9番人気
馬連 10-14 6,110円 20番人気
ワイド 10-14
6-10
6-14
1,820円
850円
750円
21番人気
6番人気
4番人気
馬単 10-14 12,830円 42番人気
3連複 6-10-14 6,930円 18番人気
3連単 10-14-6 59,230円 182番人気

過去10年間のダービー卿チャレンジトロフィーのレース結果

第48回 ダービー卿チャレンジトロフィー
2016年4月3日() 中山競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
5 10 マジックタイム A.シュタルケ 13.0倍(5番人気) 1:32.8 ロゴタイプ サトノアラジン
第47回 ダービー卿チャレンジトロフィー
2015年4月5日() 中山競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
5 10 モーリス 戸崎圭太 3.1倍(1番人気) 1:32.2 クラリティシチー インパルスヒーロー
第46回 ダービー卿チャレンジトロフィー
2014年4月6日() 中山競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
1 2 カレンブラックヒル 秋山真一郎 6.9倍(4番人気) 1:34.6 カオスモス インプロヴァイズ
第45回 ダービー卿チャレンジトロフィー
2013年3月31日() 中山競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
7 13 トウケイヘイロー 松岡正海 9.2倍(5番人気) 1:32.6 ダイワマッジョーレ ダイワファルコン
第44回 ダービー卿チャレンジトロフィー
2012年4月1日() 中山競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
4 8 ガルボ 石橋脩 7.3倍(3番人気) 1:33.5 オセアニアボス ネオサクセス
第43回 ダービー卿チャレンジトロフィー
2011年4月3日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 3 ブリッツェン 柴田善臣 20.8倍(8番人気) 1:33.3 ライブコンサート キョウエイストーム
第42回 ダービー卿チャレンジトロフィー
2010年4月4日() 中山競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
4 7 ショウワモダン 後藤浩輝 16.6倍(7番人気) 1:34.3 マイネルファルケ サニーサンデー
第41回 ダービー卿チャレンジトロフィー
2009年4月5日() 中山競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 4 タケミカヅチ 柴田善臣 6.7倍(1番人気) 1:33.7 マイネルファルケ マヤノライジン
第40回 ダービー卿チャレンジトロフィー
2008年4月6日() 中山競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 16 サイレントプライド 横山典弘 8.8倍(4番人気) 1:34.2 ドラゴンウェルズ ダンスフォーウィン
第39回 ダービー卿チャレンジトロフィー
2007年4月1日() 中山競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
6 10 ピカレスクコート 秋山真一郎 15.7倍(7番人気) 1:33.1 コイウタ マイネルハーティー

2017年 重賞レース特集

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