セントウルステークス 2017 重賞レース特集

セントウルステークスの2017年度版重賞(G2)特集ページです。
過去のレース情報から最新のニュース、開始前には出走情報から馬番、オッズまでを特集形式でお楽しみください。

セントウルステークス 2017 最新情報!

セントウルステークス 2017 レース結果・払戻金


阪神 11R WIN5
2017/9/10 (日) 15:35 出走
配信された予想中88件的中!!
(1位回収率は900%
配信された実際の競馬予想の結果を見る

セントウルステークス(GII) 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
Believe フィドゥーシア Medagliad’Oro
鹿
マザーリーフ ダンスディレクター アルデバラン2
鹿
ハートフルシフォン ラヴァーズポイント マイネルラヴ
青鹿
マイネカプリース スノードラゴン アドマイヤコジーン
ワキノバクシン ワキノヒビキ オンファイア
鹿
コイウタ ミッキーラブソング キングカメハメハ
黒鹿
ザフェイツ ワキノブレイブ マイネルラヴ
青鹿
ニードルクラフト ファインニードル アドマイヤムーン
鹿
アラマサフェアリー ラインミーティア メイショウボーラー
鹿
メイビーフォーエヴァー プレイズエターナル アドマイヤムーン
黒鹿
ツィンクルブライド ツィンクルソード デュランダル
アルティマトゥーレ アルティマブラッド シンボリクリスエス
青鹿
Ghaliah メラグラーナ FastnetRock
鹿
クレヴァリー アドマイヤゴッド ハーツクライ
鹿
母馬名 馬名 父馬名
毛色
54.0 牝5 56.0 牡7 54.0 牝7 57.0 牡9 56.0 牡5 56.0 牡6 56.0 牡7 56.0 牡4 56.0 牡7 56.0 牡7 56.0 牡6 54.0 牝5 54.0 牝5 56.0 牡5 斤量
馬齢
石橋脩 浜中俊 川須栄彦 大野拓弥 荻野極 和田竜二 小牧太 M.デムーロ 西田雄一郎 池添謙一 藤岡佑介 藤岡康太 戸崎圭太 北村友一 騎手
栗東 松元茂樹 栗東 笹田和秀 栗東 高橋康之 美浦 高木登 栗東 清水久詞 栗東 橋口慎介 栗東 清水久詞 栗東 高橋義忠 美浦 水野貴広 栗東 安田隆行 栗東 松永昌博 栗東 音無秀孝 栗東 池添学 栗東 須貝尚介 調教師
480.0 (+2) 434.0 (-8) 512.0 (0) 504.0 (-8) 510.0 (+4) 462.0 (+2) 490.0 (-10) 464.0 (-2) 470.0 (0) 484.0 (-10) 478.0 (+2) 476.0 (-4) 532.0 (+4) 494.0 (-2) 馬体重
単位: kg
3.62人気 8.24人気 58.010人気 23.37人気 186.813人気 65.911人気 193.414人気 3.11人気 19.36人気 49.29人気 96.312人気 9.25人気 4.43人気 33.38人気 オッズ

レース結果

着順 馬番 馬名 タイム
1 5 7 ファインニードル 1:07.5
2 4 6 ラインミーティア 1 1/4
3 8 13 ダンスディレクター クビ
4 2 2 メラグラーナ アタマ
5 1 1 アドマイヤゴッド ハナ
6 3 3 アルティマブラッド クビ
7 6 9 ミッキーラブソング
8 7 11 スノードラゴン クビ
9 8 14 フィドゥーシア クビ
10 7 12 ラヴァーズポイント 1 1/4
11 5 8 ワキノブレイブ ハナ
12 3 4 ツィンクルソード アタマ
13 4 5 プレイズエターナル 1/2
14 6 10 ワキノヒビキ

払戻金

単勝 7 310円 1番人気
複勝 7
6
13
140円
470円
260円
1番人気
7番人気
4番人気
枠連 4-5 1,980円 9番人気
馬連 6-7 3,090円 11番人気
ワイド 6-7
7-13
6-13
1,130円
650円
2,400円
11番人気
7番人気
27番人気
馬単 7-6 4,500円 18番人気
3連複 6-7-13 7,570円 24番人気
3連単 7-6-13 36,810円 111番人気
WIN5 40,180円 1番人気

短距離G1に向けての最重要ステップレース? セントウルステークスを徹底解説!

セントウルステークスの歴史から見る予想上のチェックポイント

2着馬からも名馬を多数輩出しているセントウルステークス

セントウルステークスが創設されたのは1987年。当初は阪神芝1400mの重賞として施行された。その後、2000年からは阪神芝1200mに1ハロンの距離短縮。同年より秋の中山開催に移行したスプリンターズステークスの前哨戦として位置付けられることとなった。さらに2006年からはG2へと昇格した。

古くはビリーヴ、近年もビッグアーサーなどの名短距離馬がセントウルステークスを勝利しているが、それ以上に特筆すべきは「セントウルステークス2着馬の名馬率の高さ」だろう。テイクオーバーターゲット、スリープレスナイトのほか、「アジアの短距離王」ロードカナロアも2年連続セントウルステークスで2着している。夏場を順調に使われてきた馬にセントウルステークスで先着を許した実績馬がスプリンターズステークスで巻き返すのはしばしば見られる図式であり、頭に入れておきたい。

セントウルステークスの予想にあたって注目したい血統はアドマイヤムーン産駒?

セントウルステークスの行われる阪神芝1200mは内回りコースを使用。最後の直線が短いため、先行有利に思われがちだが、3コーナーの勝負どころから下り坂となっており、そこで加速を付けた差し馬が台頭することも多い。ゴール前に設けられた急な上り坂もその傾向に拍車を掛ける。

血統的にはサクラバクシンオー産駒が勝利数で優秀な成績を残しているが、昨年末までの過去5年の単勝回収率は35%とむしろ凡庸。代わって注目したいのはアドマイヤムーン産駒。セントウルステークスでもハクサンムーンらが好走しており、今後も注意が必要だ。

2016年セントウルステークスの結果をプレイバック

G1馬ビッグアーサーが1番人気に推された2016年セントウルステークス

2016年セントウルステークスで1番人気の支持を集めたのはビッグアーサーだった。本格化前から才能は高く評価されており、デビュー戦を除き、一貫して1番人気に推され続けてきた。重賞ではやや詰めの甘さを見せるところもあったが、やはり1番人気となった高松宮記念ではミッキーアイルら歴戦の名スプリンターを撃破。人気のみならず、実力でも国内短距離路線で頂点に立った。春秋スプリントG1制覇に向け、2016年セントウルステークスは落とすことのできない一戦となった。

2番人気はネロ。オープン特別のクリスマスローズステークスを制覇するなど、2歳時から才能の片鱗は見せていたが、本格化は古馬になってから。条件クラスで着実に地力を強化すると、再度オープン入りを果たした4歳秋には京洛ステークスで後続を0.6秒突き放す圧勝。その後も短距離重賞で安定して好走を続けた。鉄砲での出走となったビッグアーサーに対し、こちらは夏場も順調に使われており、ローテーション面のアドバンテージから逆転候補の筆頭に挙げられることとなった。

3番人気にはダンスディレクターが推された。出走レースの大半でメンバー最速の上がりをマークしてきた「短距離界の末脚番長」。一方で、追い込み一辺倒の脚質は戦績が安定しない要因ともなっていたが、前走のシルクロードステークスでは好位から抜け出し、念願の重賞初勝利。開幕週のレースとあって、脚質の柔軟性が増したことは好材料と受け止められた。

以下、全弟マカヒキが日本ダービーを勝ったウリウリ、オーシャンステークスで強い競馬を見せたエイシンブルズアイなどが人気で続いたが、ビッグアーサーの単勝オッズは2.1倍を示しており、実績馬の順当な勝利に多くのファンが期待したとも言えそうな2016年セントウルステークスだった。

2016年セントウルステークスはキャリア初の逃げ戦法を選んだビッグアーサーが見事勝利

まだまだ日差しの強い阪神競馬場にファンファーレがこだまし、いよいよ発走時刻を迎えた2016年セントウルステークス。ゲートが開き、真っ先に先手を取ったのは意外にもビッグアーサーだった。福永祐一騎手の手綱に導かれ、キャリア初の逃げ戦法に打って出る。2番手には古豪スノードラゴンが付け、3番手はラヴァーズポイント。その後ろ、ネロ、アットウィルあたりまでが好位集団を形成。ダンスディレクターは後方から虎視眈々と上位を窺う格好となった。

隊列は大きく変わらず、迎えた最後の直線。逃げるビッグアーサーは脚色が衰えるどころか、むしろ後続の差を広げにかかる。その後ろではスノードラゴンがしぶとく粘るが、外からはラヴァーズポイント、ネロなども懸命に脚を伸ばす。結局、そのままビッグアーサーが悠々逃げ切り1着でゴールイン。勝ちタイムは1分7秒6。1馬身差の2着にはネロ、さらにクビ差の3着にはラヴァーズポイントが入り、以下、アースソニック、スノードラゴンの順で入線。3番人気ダンスディレクターは末脚不発で7着までとなった。

福永祐一騎手「今日のような王道のレースで次のタイトルを獲りにいきたい」

意外な逃げ戦法で見事2016年セントウルステークスを制覇したビッグアーサー。勝利をエスコートした福永祐一騎手はレース後「スタートだけ注意していた。メンバー構成から考えて、それほど速い流れにはならないだろうと思っていたので、先手を取ることも頭にあった。仕掛けるとガツンとハミを取るところがあるが、元々スピードの持続力が高いので、最後まで止まることはなかった。どんな競馬もできるタイプだが、これからは今日のような王道のレースで、正攻法のレースで、次のタイトルを獲りにいきたい。久々のレースだったが、58kgを背負って勝てたことは価値があるし、大型馬なので使われた上積みも大きいはず。次は相手も強くなるが、隙もなくなってきた。もう1つG1を獲りたい」とコメント。想定内のレースだったことを明かすともに、脚質の幅が広がったことを喜んだ。

2着ネロに騎乗した内田博幸騎手は「ここまで流れが速くなるとは思わなかった。あの流れで止まらないのだから勝ち馬は強い。道中はなかなか息を入れるところがなかった。前について行ったら完全に止まっていたと思う。この馬も人気通りに走って、頑張ってくれている」と、勝ち馬の強さに脱帽といった様子だった。

9番人気ながら3着に健闘したラヴァーズポイントの川須栄彦騎手は「この馬のリズムで先行して、しぶとく粘ってくれた。手先が軽くなっているし、力を付けている。強い相手に対してよく頑張って走っている」と語り、結果には納得といった表情を浮かべた。

一方、3番人気の支持を受けつつ7着に終わったダンスディレクターの浜中俊騎手は「今日もゲートがいまいちで、座り込むような形で出遅れてしまった。今日はあまり状態も優れなかったので、反動が出ないようにと考えつつのレースだった。それでも最後はよく追い上げて、着順ほど上位との差はなかった。改めて能力の高さを感じた」と語り、敗戦の中にも確かな手応えを感じ取ったようだった。

大病を克服したシャイニングレイに注目? 2017年セントウルステークスを大胆予想!

2016年セントウルステークスを勝利したビッグアーサーは、次走のスプリンターズステークスで控える競馬に転じるも前が詰まって12着に大敗。脚質転換を生かすことができず、ほろ苦い結果となってしまった。そこで歯車が狂ったかのように、暮れの香港スプリントも10着に敗れると、以降、脚部不安で長期休養に入った。2017年セントウルステークス出走馬にはG1での活躍を期待したいところだ。

2017年セントウルステークスで主役級の評価を受けそうなのはシャイニングレイか。デビューから2連勝でホープフルステークスを制覇するも、弥生賞は7着に敗退。その後は屈腱炎を発症し、実に約2年の長期離脱を余儀なくされた。復帰後はブランクを感じさせる競馬が続いたが、今年5月の安土城ステークスで芝短距離路線に転向すると2年5か月ぶりの勝利。さらにCBC賞も制覇した。秋の大舞台で輝きを放つためにも、2017年セントウルステークスは獲っておきたいタイトルになりそうだ。

その他、先述のビッグアーサーの復帰も予定され、興味深いメンバー構成となりそうな2017年セントウルステークス。発走は9月10日。現役屈指の快速馬たちが秋競馬のオープニングを飾る。

凄腕の予想家たちによる各種予想は、馬番確定後に順次表示されます。
会員登録(無料)すると、競馬予想やオッズ、結果速報などの最新情報が無料で受け取れます。

予想配信開始まで楽しみにお待ちください。

会員登録(無料)して最新情報を受け取る ※メールアドレスのご登録のみでご利用いただけます

2016年 セントウルステークスのレース結果


セントウルステークス 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
マイネカプリース スノードラゴン アドマイヤコジーン
ForEvvaSilca マイネルエテルネル Tamayuz
ハートフルシフォン ラヴァーズポイント マイネルラヴ
青鹿
ニシノタカラヅカ ネロ ヨハネスブルグ
ナナヨーティアラ メイショウライナー キングヘイロー
鹿
アフレタータ アットウィル アドマイヤムーン
ビールジャント ティーハーフ ストーミングホーム
ウィキウィキ ウリウリ ディープインパクト
エリモピクシー レッドアリオン アグネスタキオン
鹿
ダイヤモンドピアス アースソニック クロフネ
鹿
マザーリーフ ダンスディレクター アルデバラン2
鹿
MissFearFactor エイシンブルズアイ Belgravia
シヤボナ ビッグアーサー サクラバクシンオー
鹿
母馬名 馬名 父馬名
毛色
57.0 牡8 56.0 牡6 54.0 牝6 56.0 牡5 56.0 牡6 56.0 牡6 56.0 牡6 54.0 牝6 56.0 牡6 56.0 牡7 56.0 牡6 56.0 牡5 58.0 牡5 斤量
馬齢
川田将雅 和田竜二 川須栄彦 内田博幸 松山弘平 古川吉洋 藤岡康太 M.デムーロ 武豊 岩田康誠 浜中俊 石橋脩 福永祐一 騎手
美浦 高木登 栗東 西園正都 栗東 高橋康之 栗東 森秀行 栗東 高橋義忠 栗東 高橋義忠 栗東 西浦勝一 栗東 藤原英昭 栗東 橋口慎介 栗東 中竹和也 栗東 笹田和秀 栗東 野中賢二 栗東 藤岡健一 調教師
508.0 (-4) 496.0 (+8) 514.0 (+8) 464.0 (+4) 470.0 (-6) 496.0 (-2) 464.0 (+6) 468.0 (+4) 474.0 (-4) 494.0 (-8) 444.0 (0) 474.0 (-6) 524.0 (+4) 馬体重
単位: kg
19.06人気 226.912人気 53.59人気 4.82人気 245.013人気 36.48人気 61.510人気 8.14人気 25.47人気 130.911人気 5.43人気 9.85人気 2.11人気 オッズ

レース結果

着順 馬番 馬名 タイム
1 1 1 ビッグアーサー 1:07.6
2 7 10 ネロ
3 7 11 ラヴァーズポイント クビ
4 4 4 アースソニック クビ
5 8 13 スノードラゴン クビ
6 4 5 レッドアリオン クビ
7 3 3 ダンスディレクター ハナ
8 2 2 エイシンブルズアイ ハナ
9 5 6 ウリウリ クビ
10 6 8 アットウィル クビ
11 5 7 ティーハーフ アタマ
12 8 12 マイネルエテルネル
13 6 9 メイショウライナー 1/2

払戻金

単勝 1 210円 1番人気
複勝 1
10
11
110円
160円
700円
1番人気
2番人気
9番人気
枠連 1-7 450円 1番人気
馬連 1-10 490円 1番人気
ワイド 1-10
1-11
10-11
230円
1,410円
1,980円
1番人気
16番人気
22番人気
馬単 1-10 840円 1番人気
3連複 1-10-11 5,050円 16番人気
3連単 1-10-11 15,990円 48番人気
WIN5 326,280円 1番人気

過去10年間のセントウルステークスのレース結果

第30回 セントウルステークス
2016年9月11日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
1 1 ビッグアーサー 福永祐一 2.1倍(1番人気) 1:07.6 ネロ ラヴァーズポイント
第29回 セントウルステークス
2015年9月13日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
3 6 アクティブミノル 藤岡康太 48.0倍(10番人気) 1:07.8 ウリウリ バーバラ
第28回 セントウルステークス
2014年9月14日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
1 1 リトルゲルダ 丸田恭介 7.8倍(4番人気) 1:07.4 ハクサンムーン エピセアローム
第27回 セントウルステークス
2013年9月8日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 13 ハクサンムーン 酒井学 4.4倍(2番人気) 1:07.5 ロードカナロア ドリームバレンチノ
第26回 セントウルステークス
2012年9月9日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 4 エピセアローム 武豊 16.5倍(6番人気) 1:07.3 ロードカナロア アンシェルブルー
第25回 セントウルステークス
2011年9月11日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
5 9 エーシンヴァーゴウ 田辺裕信 6.4倍(2番人気) 1:08.5 ラッキーナイン ダッシャーゴーゴー
第24回 セントウルステークス
2010年9月12日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
6 11 ダッシャーゴーゴー 川田将雅 9.6倍(4番人気) 1:08.0 グリーンバーディー メリッサ
第23回 セントウルステークス
2009年9月13日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 16 アルティマトゥーレ 松岡正海 10.6倍(5番人気) 1:07.8 スリープレスナイト コスモベル
第22回 セントウルステークス
2008年9月14日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 4 カノヤザクラ 小牧太 7.6倍(3番人気) 1:07.3 シンボリグラン スプリングソング
第21回 セントウルステークス
2007年9月9日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 4 サンアディユ 川田将雅 30.8倍(11番人気) 1:07.1 カノヤザクラ キンシャサノキセキ

2017年 重賞レース特集

ページの先頭へ