宝塚記念 2017 重賞レース特集

宝塚記念の2017年度版重賞(G1)特集ページです。
過去のレース情報から最新のニュース、開始前には出走情報から馬番、オッズまでを特集形式でお楽しみください。

2017年 宝塚記念 NEWS!
  • 更新
    2017年6月25日 15時51分 レース結果、払戻金が確定されました。
  • 更新
    2017年6月22日 16時36分 今年の出馬表が発表されました。
  • 新着
    宝塚記念 2017 特集ページがオープンしました。

宝塚記念 2017 最新情報!

宝塚記念 2017 レース結果・払戻金


阪神 11R WIN5
2017/6/25 (日) 15:40 出走
配信された予想中64件的中!!
(1位回収率は5,868%
配信された実際の競馬予想の結果を見る

宝塚記念(G1) 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
ジョコンダ2 サトノクラウン Marju
黒鹿
シュガーハート キタサンブラック ブラックタイド
鹿
ラティール ヒットザターゲット キングカメハメハ
ミュージカルウェイ ミッキークイーン ディープインパクト
鹿
レーゲンボーゲン レインボーライン ステイゴールド
鹿
サマーハ シャケトラ マンハッタンカフェ
青鹿
ハルーワスウィート シュヴァルグラン ハーツクライ
タイキクラリティ クラリティシチー キングカメハメハ
鹿
バアゼルクローバー スピリッツミノル ディープスカイ
ヘイロンシン ゴールドアクター スクリーンヒーロー
青鹿
マネーキャントバイミーラヴ ミッキーロケット キングカメハメハ
鹿
母馬名 馬名 父馬名
毛色
58.0 牡5 58.0 牡5 58.0 牡9 56.0 牝5 58.0 牡4 58.0 牡4 58.0 牡5 58.0 牡6 58.0 牡5 58.0 牡6 58.0 牡4 斤量
馬齢
M.デムーロ 武豊 川田将雅 浜中俊 岩田康誠 C.ルメール 福永祐一 松山弘平 幸英明 横山典弘 和田竜二 騎手
美浦 堀宣行 栗東 清水久詞 栗東 加藤敬二 栗東 池江泰寿 栗東 浅見秀一 栗東 角居勝彦 栗東 友道康夫 美浦 上原博之 栗東 本田優 美浦 中川公成 栗東 音無秀孝 調教師
488.0 (+10) 542.0 (+6) 518.0 (+4) 448.0 (+8) 444.0 (+2) 510.0 (+2) 470.0 (+2) 492.0 (-6) 506.0 (+10) 488.0 (-6) 478.0 (-2) 馬体重
単位: kg
9.03人気 1.41人気 167.110人気 10.44人気 23.87人気 8.52人気 12.75人気 188.511人気 110.59人気 12.75人気 32.58人気 オッズ

レース結果

着順 馬番 馬名 タイム
1 8 11 サトノクラウン 2:11.4
2 2 2 ゴールドアクター 3/4
3 7 8 ミッキークイーン 1 1/2
4 6 6 シャケトラ 1 3/4
5 6 7 レインボーライン 1 3/4
6 1 1 ミッキーロケット アタマ
7 3 3 スピリッツミノル 1 3/4
8 5 5 シュヴァルグラン ハナ
9 8 10 キタサンブラック 1/2
10 4 4 クラリティシチー 1 1/4
11 7 9 ヒットザターゲット 1 3/4

払戻金

単勝 11 900円 3番人気
複勝 11
2
8
480円
550円
450円
5番人気
6番人気
4番人気
枠連 2-8 710円 5番人気
馬連 2-11 5,250円 17番人気
ワイド 2-11
8-11
2-8
1,500円
1,170円
1,060円
18番人気
13番人気
12番人気
馬単 11-2 10,330円 30番人気
3連複 2-8-11 10,670円 29番人気
3連単 11-2-8 70,420円 160番人気
WIN5 32,855,640円 3番人気

「切れ味より持続力」が予想の要? 宝塚記念を徹底解説

宝塚記念の歴史や特徴など

「悲願のG1制覇」となることが多い宝塚記念

宝塚記念が創設されたのは1960年。すでに日本競馬の象徴として定着していた有馬記念を範とし、こちらは下半期の総決算として関西の競馬を盛り上げる目的で創設された。そのため有馬記念同様「グランプリ」とも呼ばれ、ファン投票によって出走馬が決まるシステムも同じである。

創設当初は阪神芝1800mが舞台となっていたが、1960年は京都芝2200mで施行。翌年からは阪神芝2200mの開催となり、これが定着した。古馬限定で施行されていた時期もあるが、1987年には3歳(当時は数えで年齢を表記していたため4歳)馬も出走可能となり、現在に至る。1995年には地方競馬所属馬にも門戸が開かれた。

宝塚記念の勝利が「悲願のG1初制覇」となることも多く、過去にはマーベラスサンデー、メイショウドトウ、ダンツフレームなどが宝塚記念にてG1惜敗続きの鬱憤を晴らした。特にメイショウドトウは過去G1で2着が5回あったが、その全ての勝ち馬がテイエムオペラオーであり、そのテイエムオペラオーを破っての勝利に鞍上の安田康彦は男泣きした。

宝塚記念を予想する際注目したいのはステイゴールド産駒

宝塚記念の舞台となる阪神芝2200mは内回りコースが使用される。最初のコーナーまでの距離が長く、下り坂でのスタートとなるため、テンは速く流れる傾向にある。基本的には、一瞬の切れ味よりスピードの持続性を持った馬を狙うのがセオリー。特に宝塚記念は梅雨時の開催のため馬場が渋った状態で開催されることも多く、馬力型の馬たちが優勢となっている。近年は馬場の高速化が著しく、切れ味鋭い馬が活躍することの多い日本競馬にあって、宝塚記念は特異なレースと言えそうだ。

血統的にはステイゴールド産駒が通算5勝の大暴れ。一方、ディープインパクトはマリアライトの1勝に留まり、やや苦手にしていると言えそうだ。レースの上がりが35秒以上になることも多く、ディープ産駒特有のキレが生かしづらいのも要因の1つか。

2016年宝塚記念の結果をチェック

ドゥラメンテを始め、ハイレベルなメンバーが集った2016年宝塚記念

1番人気の支持を集めたのは9番ドゥラメンテ。父キングカメハメハ母アドマイヤグルーヴという超良血に違わぬ実力の持ち主で、前年の皐月賞を爆発的な末脚で圧勝すると、続く日本ダービーも危なげなく勝利した。その後、故障が発覚し、長期離脱を余儀なくされるが、復帰初戦の中山記念を勝利。続くドバイシーマクラシックこそ落鉄に泣き2着と敗れるが、実力は国内トップクラスとの評価を受けており、秋に挑戦が予定されている凱旋門賞に向け、負けられない一戦となった。

2番人気には3番キタサンブラック。3歳秋の菊花賞でG1初制覇を飾ると、古馬との初対戦となった有馬記念でも勝ったゴールドアクターから0.1秒差の3着に好走。古馬になってからも大阪杯2着のあと、天皇賞(春)を勝利し、改めて国内トップクラスの実力を示した。徐々に実力を付けている印象もあり、前年のクラシックでは歯が立たなかったドゥラメンテへの雪辱を果たせるか、注目が集まった。

3番人気は2番アンビシャス。3歳夏にラジオNIKKEI賞を制覇すると、秋には菊花賞ではなく古馬との対戦を選択。そこでは結果が出なかったが、4歳になって緒戦の中山記念で2着に入ると、続く大阪杯では強敵相手に見事勝利。一線級の力を付けたことを証明した。このレースでは従来の差しから先行に脚質転換したことも大きく、その自在性で初距離となる2200mにどう対処するかが焦点となった。

その他、前年の宝塚記念勝ち馬ラブリーデイ、復調気配の菊花賞馬トーホウジャッカルなど、脇役にも楽しみなメンツが揃った。

2016年宝塚記念は長く脚を使ったマリアライトが勝利

レース前から想定されていたとおり、ゲートが開くとまずキタサンブラックが飛び出し、単騎の逃げに打って出る。2番手に付けたのはワンアンドオンリー。アンビシャス、トーホウジャッカルらがその直後に控え、ドゥラメンテは中団からの競馬となった。前半1000mは59.1秒と、稍重の馬場を思えばかなりのハイペース。

勝負どころに差し掛かり、マクリ気味に動いてきたのはラブリーデイ。さらにマリアライトも徐々に進出し、最後の直線へ。

依然として粘るキタサンブラックに他馬が迫る。中でもマリアライトの脚色が良い。やや脚色の鈍ったキタサンブラックを交わし、さらに後方から追い込んだドゥラメンテの追撃も押さえ、見事1着でゴールイン。勝ちタイムは2分12秒8。2着にはドゥラメンテが入り、逃げ粘ったキタサンブラックが3着。ラブリーデイ、ステファノスがそれに続いた。

なお、ドゥラメンテはゴール直後に故障を発症し、ミルコ・デムーロ騎手が下馬した。

ミルコ・デムーロ「ゴールに入った時は問題なかったが、入線後に滑った」

レース後、1着のマリアライトに騎乗した蛯名正義騎手は「ゴール前は本当にみっともないくらいに追った。馬にも“頑張れ、頑張れ”と思っていたし、自分にも“頑張れ”と。本当に嬉しい」と喜びを表現した。勝負どころから追い通しの形となっただけに、充実感もひとしおだったのだろう。

2着ドゥラメンテのミルコ・デムーロ騎手は「重い馬場に馬が疲れていた。4コーナーではいい手応えで、内にスペースがなかったから外に出した。直線はずっと左手前で走っていたが、それでもよく伸びてくれた」とコメント。さらに故障については「ゴールに入った時は問題がなかったが、入線後の4、5歩目で滑った」と語った。ドゥラメンテはのちに獣医から競走能力喪失の診断が下され、2016年宝塚記念を最後に引退となった。

3着に粘ったキタサンブラックの武豊騎手は「惜しかった。思い通りの競馬はできたし、ラストまでよく頑張っている。もうちょっとだった」と悔しさを滲ませた。

3番人気ながら16着に敗れたアンビシャスの横山典弘騎手は「よく頑張ったけどね。返し馬でもまだまだテンションが高いし、長い目で見て」とコメント。今後の活躍に期待を込めた。

2017年宝塚記念を大胆予想!?

2016年宝塚記念の1、2着馬、マリアライトとドゥラメンテはともに引退。しかし、古馬中長距離路線は依然としてハイレベルなメンバーが揃っている。

有力候補の筆頭はキタサンブラックだろう。2016年の宝塚記念では惜しくも3着に敗れた同馬だが、その後さらにパワーアップを果たした印象。天皇賞(秋)、ジャパンカップを制し、暮れの有馬記念でも豪華メンバーを相手に2着と好走した。2017年春は大阪杯→天皇賞→宝塚記念の出走が発表されている。昨年の雪辱を果たせるか、注目だ。

マカヒキに掛かる期待も大きい。2017年最初のレースとなった京都記念では3着に敗れたが、稍重の馬場に泣かされた面もあり参考外。最強世代のダービー馬の巻き返しなるかにファンの視線が集まる。

侮れないのがゴールドアクターだ。先に紹介した「一瞬の切れ味よりスピードの持続性を持った馬が狙い」という宝塚記念の傾向に最も合致するのは彼だろう。昨年の宝塚記念は出走がなかったが、今年は天皇賞(春)をパスして参戦予定。2015年有馬記念以来のG1制覇に期待したい。

その他、出否未定ながら仮に出走してくれば当然注目のサトノダイヤモンド、昨年の皐月賞馬ディーマジェスティの復活にも期待がかかる。

大阪杯がG1に昇格したことにより、例年以上に熱い戦いが繰り広げられそうな古馬中距離路線。2017年宝塚記念の勝者が決定するのは6月25日だ。

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2016年 宝塚記念のレース結果


阪神11R
第57回 宝塚記念GI
2016/06/26() 15:40 出走

宝塚記念 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
17 16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
ヤマカツマリリン ヤマカツエース キングカメハメハ
クリソプレーズ マリアライト ディープインパクト
黒鹿
ジョコンダ2 サトノクラウン Marju
黒鹿
ラティール ヒットザターゲット キングカメハメハ
リッスン タッチングスピーチ ディープインパクト
鹿
クライウィズジョイ サトノノブレス ディープインパクト
黒鹿
トーホウガイア トーホウジャッカル スペシャルウィーク
スターミー カレンミロティック ハーツクライ
アドマイヤグルーヴ ドゥラメンテ キングカメハメハ
鹿
ココシュニック ステファノス ディープインパクト
鹿
ポップコーンジャズ ラブリーデイ キングカメハメハ
黒鹿
スペリオルパール ラストインパクト ディープインパクト
青鹿
ハルーワスウィート シュヴァルグラン ハーツクライ
ヴァーチュ ワンアンドオンリー ハーツクライ
黒鹿
シュガーハート キタサンブラック ブラックタイド
鹿
カーニバルソング アンビシャス ディープインパクト
黒鹿
ホールオブフェーム フェイムゲーム ハーツクライ
青鹿
母馬名 馬名 父馬名
毛色
58.0牡4 56.0牝5 58.0牡4 58.0牡8 56.0牝4 58.0牡6 58.0牡5 58.0せん8 58.0牡4 58.0牡5 58.0牡6 58.0牡6 58.0牡4 58.0牡5 58.0牡4 58.0牡4 58.0牡6 斤量
馬齢
池添謙一 蛯名正義 岩田康誠 小牧太 浜中俊 和田竜二 酒井学 T.ベリー M.デムーロ 戸崎圭太 C.ルメール 川田将雅 福永祐一 田辺裕信 武豊 横山典弘 柴山雄一 騎手
栗東池添兼雄 美浦久保田貴士 美浦堀宣行 栗東加藤敬二 栗東石坂正 栗東池江泰寿 栗東谷潔 栗東平田修 美浦堀宣行 栗東藤原英昭 栗東池江泰寿 栗東角居勝彦 栗東友道康夫 栗東橋口慎介 栗東清水久詞 栗東音無秀孝 美浦宗像義忠 調教師
498.0(-4) 438.0(0) 480.0(+3) 512.0(0) 468.0(+2) 496.0(-8) 492.0(0) 458.0(0) 498.0(前計不) 484.0(-2) 486.0(-4) 480.0(前計不) 468.0(0) 492.0(前計不) 536.0(+12) 470.0(+2) 458.0(-2) 馬体重
単位: kg
104.315人気 25.18人気 28.79人気 201.817人気 125.016人気 50.610人気 17.76人気 86.714人気 1.91人気 18.37人気 10.64人気 57.911人気 15.85人気 85.413人気 5.02人気 9.13人気 64.512人気 オッズ

レース結果

着順 馬番 馬名 タイム
1 8 16 マリアライト 2:12.8
2 5 9 ドゥラメンテ クビ
3 2 3 キタサンブラック ハナ
4 4 7 ラブリーデイ 1 1/4
5 4 8 ステファノス 2 1/2
6 8 15 サトノクラウン 3/4
7 3 6 ラストインパクト 1 3/4
8 6 12 サトノノブレス 1/2
9 3 5 シュヴァルグラン 1 3/4
10 7 14 ヒットザターゲット クビ
11 5 10 カレンミロティック アタマ
12 7 13 タッチングスピーチ クビ
13 8 17 ヤマカツエース 1/2
14 2 4 ワンアンドオンリー 2 1/2
15 6 11 トーホウジャッカル クビ
16 1 2 アンビシャス クビ
17 1 1 フェイムゲーム 1

払戻金

単勝 16 2,510円 8番人気
複勝 16
9
3
350円
110円
150円
8番人気
1番人気
2番人気
枠連 5-8 1,050円 4番人気
馬連 9-16 2,440円 8番人気
ワイド 9-16
3-16
3-9
770円
1,150円
250円
8番人気
13番人気
1番人気
馬単 16-9 8,460円 24番人気
3連複 3-9-16 2,880円 5番人気
3連単 16-9-3 26,250円 66番人気

過去10年間の宝塚記念のレース結果

第57回 宝塚記念
2016年6月26日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 16 マリアライト 蛯名正義 25.1倍(8番人気) 2:12.8 ドゥラメンテ キタサンブラック
第56回 宝塚記念
2015年6月28日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 16 ラブリーデイ 川田将雅 14.2倍(6番人気) 2:14.4 デニムアンドルビー ショウナンパンドラ
第55回 宝塚記念
2014年6月29日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 11 ゴールドシップ 横山典弘 2.7倍(1番人気) 2:13.9 カレンミロティック ヴィルシーナ
第54回 宝塚記念
2013年6月23日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 10 ゴールドシップ 内田博幸 2.9倍(2番人気) 2:13.2 ダノンバラード ジェンティルドンナ
第53回 宝塚記念
2012年6月24日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
6 11 オルフェーヴル 池添謙一 3.2倍(1番人気) 2:10.9 ルーラーシップ ショウナンマイティ
第52回 宝塚記念
2011年6月26日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
1 2 アーネストリー 佐藤哲三 13.6倍(6番人気) 2:10.1 ブエナビスタ エイシンフラッシュ
第51回 宝塚記念
2010年6月27日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 17 ナカヤマフェスタ 柴田善臣 37.8倍(8番人気) 2:13.0 ブエナビスタ アーネストリー
第50回 宝塚記念
2009年6月28日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
6 9 ドリームジャーニー 池添謙一 7.1倍(2番人気) 2:11.3 サクラメガワンダー ディープスカイ
第49回 宝塚記念
2008年6月29日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
6 9 エイシンデピュティ 内田博幸 11.3倍(5番人気) 2:15.3 メイショウサムソン インティライミ
第48回 宝塚記念
2007年6月24日() 阪神競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
3 6 アドマイヤムーン 岩田康誠 6.7倍(3番人気) 2:12.4 メイショウサムソン ポップロック

2017年 重賞レース特集

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