ジャパンカップ 2017 重賞レース特集

ジャパンカップの2017年度版重賞(G1)特集ページです。
過去のレース情報から最新のニュース、開始前には出走情報から馬番、オッズまでを特集形式でお楽しみください。

2017年 ジャパンカップ NEWS!
  • 更新
    2017年11月23日 16時35分 今年の出馬表が発表されました。
  • 新着
    ジャパンカップ 2017 特集ページがオープンしました。

ジャパンカップ 2017 最新情報!

ジャパンカップ 2017 出馬表・オッズ情報


東京 11R WIN5
2017/11/26 (日) 15:40 出走
出走まであと
現在の予想記事数

ジャパンカップ(GI) 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
17 16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
スペリオルパール ラストインパクト ディープインパクト
青鹿
ヤマカツマリリン ヤマカツエース キングカメハメハ
ヴァーチュ ワンアンドオンリー ハーツクライ
黒鹿
サマーハ アイダホ マンハッタンカフェ
-
サマーハ シャケトラ マンハッタンカフェ
青鹿
ジョコンダ2 サトノクラウン Marju
黒鹿
ウィキウィキ マカヒキ ディープインパクト
鹿
レーゲンボーゲン ブームタイム ステイゴールド
-
レーゲンボーゲン レインボーライン ステイゴールド
鹿
スタセリタ ソウルスターリング Frankel
青鹿
ミズナ ディサイファ ディープインパクト
鹿
Irika イキートス Adlerflug
鹿
ファーストバイオリン サウンズオブアース ネオユニヴァース
黒鹿
シュガーハート キタサンブラック ブラックタイド
鹿
ラドラーダ ギニョール キングカメハメハ
-
ラドラーダ レイデオロ キングカメハメハ
鹿
ハルーワスウィート シュヴァルグラン ハーツクライ
母馬名 馬名 父馬名
毛色
57.0 牡7 57.0 牡5 57.0 牡6 牡4 57.0 牡4 57.0 牡5 57.0 牡4 牡6 57.0 牡4 53.0 牝3 57.0 牡8 牡5 57.0 牡6 57.0 牡5 牡5 55.0 牡3 57.0 牡5 斤量
馬齢
戸崎圭太 池添謙一 横山典弘 福永祐一 M.デムーロ 内田博幸 岩田康誠 C.デムーロ 柴山雄一 田辺裕信 武豊 C.ルメール H.ボウマン 騎手
栗東 角居勝彦 栗東 池添兼雄 栗東 橋口慎介 栗東 角居勝彦 美浦 堀宣行 栗東 友道康夫 栗東 浅見秀一 美浦 藤沢和雄 美浦 小島太 栗東 藤岡健一 栗東 清水久詞 美浦 藤沢和雄 栗東 友道康夫 調教師
(0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) (0) 馬体重
単位: kg
オッズ

日本と海外の一流馬がしのぎを削るジャパンカップを徹底解説

ジャパンカップ創設の経緯や予想上のチェックポイント

日本競馬のレベル底上げを担ったジャパンカップ

かつて日本競馬は世界の壁に阻まれ続けた。1960年代にはスピードシンボリ、タケシバオーなど国内のトップホースがアメリカやヨーロッパに遠征したが、いずれも満足な結果は得られず、失意のままに帰国した。

状況は1970年代に入っても好転することがなく、競馬会内部でも「日本馬を世界水準に引き上げるべき」との意見が多くなったことから外国馬招待競走の創設が決定。当初は「東京インターナショナル」と計画されたレース名は「ジャパンカップ」へと変更され、1981年11月21日、その第1回が施行された。

ヨーロッパからの招待馬が1頭もいないなど、当初は様々な問題も孕んでいたが、かつてない試みに多くのファンが胸をときめかせた第1回ジャパンカップ。逃げ馬のサクラシンゲキが「日の丸特攻隊」と呼ばれるなど、まさに「競馬の戦争」といった様相を呈すなか、アメリカのメアジードーツがレコードタイムで勝利。日本馬はゴールドスペンサーの5着が最高だった。

アメリカでG2までの実績しかなかった馬にレコード勝ちを許したことは、日本の競馬界に大きな衝撃を与えた。第2回以降も海外馬優勢の状況は続き、日本馬の初勝利は1984年第4回ジャパンカップ(カツラギエース)まで待たなければならなかった。結局、創設から10年間で海外馬8勝、日本馬2勝と、大きく水をあけられることになった。

しかし、90年代に入ると徐々に世界との差が縮まり、海外馬と日本馬の互角な勝負が繰り広げられる。呼応するように、海外においても日本馬の活躍が増加し、エルコンドルパサーが凱旋門賞で2着に入ったことでジャパンカップ創設の理念は果たされたと言えるのかも知れない。

現在は、2005年のアルカセットを最後に、海外馬のジャパンカップ勝利がないという状況になっている。少なくともホームならば日本馬が圧倒的有利となっており、それに伴い海外トップホースのジャパンカップ出走が減少しつつある。日程の近い香港国際競走との兼ね合いも含め、ジャパンカップは曲がり角に差し掛かっていると見る向きもある。

ジャパンカップを予想するにあたって注目したいのはディープ牝馬?

ジャパンカップの行われる東京競馬場は約530mの直線が特徴。この直線で鋭い脚を使うため、折り合いを欠くことなく運ぶレースセンスも求められる。また、大観衆の目の前からのスタートとなるため、手拍子や歓声に怖気づかないだけの度胸も必要だ。

血統的にはディープインパクト産駒が優勢。ジャパンカップでは特に牝馬の産駒が優秀で、過去3勝を挙げている。予想の際はディープ牝馬に注目したい。

2016年ジャパンカップの結果をプレイバック

キタサンブラックに注目が集まった2016年ジャパンカップ

豪華メンバーの集う2016年ジャパンカップで1番人気に推されたのはキタサンブラックだった。菊花賞を制するなど3歳時から活躍を見せてきた同馬だが、古馬になると天皇賞(春)を制し、宝塚記念でも厳しい展開の中、3着に粘り込むなど、円熟味を増した走りを披露。秋緒戦の京都大賞典も2番手追走から盤石の勝利を収め、万全の体制でジャパンカップに挑戦してきた。ブラックタイド×サクラバクシンオーという血統から距離の不安が囁かれたのは過去の話。王者としてさらなる名声を得るためにも、ここは負けられない一戦となった。

2番人気の支持を集めたのはリアルスティール。皐月賞2着、日本ダービー4着、菊花賞2着など、クラシックでも堅実な走りを続けたが、G1初制覇は古馬になってから。UAEのドバイターフで世界の強豪を相手に見事勝利した。帰国後、最初のレースとなった安田記念は11着と崩れたが、鉄砲で挑んだ天皇賞(秋)は7番人気ながら2着に好走。世界的名手ライアン・ムーアに乗り替わる今回はさらなる前進が見込まれた。

3番人気はゴールドアクター。4歳夏の時点では1000万下クラスに在籍していたものの、そこから4連勝で暮れの有馬記念を制した「シンデレラボーイ」。5歳緒戦の日経賞も完勝し、1番人気に推された天皇賞(春)こそ12着に終わったが、秋になるとオールカマーを制し、改めて好調ぶりをアピール。前年の有馬記念ではキタサンブラックに先着するなど、潜在能力はメンバー随一であり、2つ目のG1タイトル奪取なるかに注目が集まった。

以下、ディーマジェスティ、サウンズオブアースなどが人気で続き、日本最強を決めるにふさわしいメンバーが晩秋の東京競馬場に集結した。

1番人気キタサンブラックがスローの逃げで勝利した2016年ジャパンカップ

ゲートが開き、ハナに立ったのは大方の予想通りキタサンブラック。武豊騎手に導かれ、逃げの手に出る。ワンアンドオンリーが2番手に付け、直後をゴールドアクターやリアルスティールがそれを追走する形になった。

1番人気の馬が逃げる割には、特に競り掛ける馬もおらず、1000m通過が61.7秒というかなりのスローペース。その後もペースが上がることなく最後の直線を向くと、伸びあぐねるゴールドアクターらを尻目にキタサンブラックが後続を突き放す。外からはサウンズオブアース、さらにその外からシュヴァルグランらが脚を伸ばすが、前を脅かすには至らず、結局キタサンブラックがそのまま1着でゴールイン。勝ちタイムは2分25秒8。2馬身1/2遅れた2着にはサウンズオブアースが入り、以下、シュヴァルグラン、ゴールドアクターと続いた。

武豊騎手「誇らしく思った」

見事キタサンブラックとのコンビで2016年ジャパンカップを制覇した武豊騎手。レース後には「残り300mまでは後ろが仕掛けるのを待っていた。道中、本当に気分良く走れたので、余裕を持って追い出せた。これまで乗ってきた中で一番強いパフォーマンス。誇らしく思った」と語り、圧巻のレースぶりに充実感を滲ませた。

鋭い差し脚で2着に入ったサウンズオブアースのミルコ・デムーロ騎手は「返し馬でもすごく落ち着いていて、本当に今までにないくらい、すごく良かったんだけど…。ボク、この馬で勝ってない」と勝ち味の遅さを嘆いた。

3着シュヴァルグランの福永祐一騎手は「4コーナー手前で少し置かれ気味になったが、最後はすごい脚で伸びてくれた。この相手でも十分やれることを証明した」とコメント。今後の活躍に期待を込めた。

4着ゴールドアクターの吉田隼人騎手は「イメージ通りの競馬はできたが、前回より体が増えていたし、体形もコロンとしてきた」と馬体重に敗因を求めた。

2番人気ながら5着に終わったリアルスティールのライアン・ムーア騎手は「勝つための競馬をした。いい競馬ができた」と語り、勝負を掛けた騎乗だったことを強調した。

2017年ジャパンカップを大胆予想!?

ディフェンディングチャンピオンのキタサンブラックは2017年ジャパンカップでももちろん注目。2016年有馬記念はサトノノブレスに突かれる厳しい展開ながら僅差の2着に善戦。改めて充実ぶりを証明した。すでに凱旋門賞出走を表明しているためジャパンカップの出否は微妙だが、大きな手土産を手に府中の舞台に凱旋する可能性も十分だ。

同じく凱旋門賞に出走予定のサトノダイヤモンドにも当然注目は集まる。先述の2016年有馬記念ではキタサンブラックを破り、日本最強馬との呼び声も高い同馬。2017年は阪神大賞典から始動すると発表されており、昨年不出走のジャパンカップも目標レースの1つになるかも知れない。

現在は日本馬が圧倒的な強さを誇るジャパンカップだが、やはり海外勢の奮闘にも期待したい。出走があれば人気を集めそうなのがイギリスのポストポンドだろう。昨年のドバイシーマクラシックでは日本最強馬ドゥラメンテに快勝。その後もコロネーションカップ、インターナショナルカップなどイギリス国内のG1を勝利するが、フランスの凱旋門賞では5着に敗れ、ジャパンカップ挑戦の噂も立ち消えとなった。同馬は2017年も現役続行することとなっており、今年こそジャパンカップで見てみたい1頭だ。

その他、3歳の有力馬が参戦してくることも想定される2017年ジャパンカップ。11月26日、葉の色付いた大ケヤキを背景に、精鋭たちが死闘を繰り広げる。

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2016年 ジャパンカップのレース結果


ジャパンカップ (G1) 出馬表

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
17 16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番
ハルーワスウィート シュヴァルグラン ハーツクライ
ラヴズオンリーミー リアルスティール ディープインパクト
鹿
NightOfMagic ナイトフラワー DylanThomas
レーゲンボーゲン レインボーライン ステイゴールド
鹿
ラティール ヒットザターゲット キングカメハメハ
ファーストバイオリン サウンズオブアース ネオユニヴァース
黒鹿
ホールオブフェーム フェイムゲーム ハーツクライ
青鹿
ケアレスウィスパー トーセンバジル ハービンジャー
黒鹿
エルメスティアラ ディーマジェスティ ディープインパクト
鹿
MareNostrum イラプト Dubawi
鹿
ヴァーチュ ワンアンドオンリー ハーツクライ
黒鹿
スペリオルパール ラストインパクト ディープインパクト
青鹿
Irika イキートス Adlerflug
鹿
ジンジャーパンチ ルージュバック マンハッタンカフェ
鹿
ヘイロンシン ゴールドアクター スクリーンヒーロー
青鹿
バランセラ ビッシュ ディープインパクト
鹿
シュガーハート キタサンブラック ブラックタイド
鹿
母馬名 馬名 父馬名
毛色
57.0 牡4 57.0 牡4 牝4 55.0 牡3 57.0 牡8 57.0 牡5 57.0 せん6 57.0 牡4 55.0 牡3 牡4 57.0 牡5 57.0 牡6 牡4 55.0 牝4 57.0 牡5 53.0 牝3 57.0 牡4 斤量
馬齢
福永祐一 R.ムーア A.シュタルケ C.ルメール 小牧太 M.デムーロ 北村宏司 内田博幸 蛯名正義 田辺裕信 川田将雅 戸崎圭太 吉田隼人 幸英明 武豊 騎手
栗東 友道康夫 栗東 矢作芳人 栗東 浅見秀一 栗東 加藤敬二 栗東 藤岡健一 美浦 宗像義忠 栗東 藤原英昭 美浦 二ノ宮敬宇 栗東 橋口慎介 栗東 角居勝彦 美浦 大竹正博 美浦 中川公成 美浦 鹿戸雄一 栗東 清水久詞 調教師
482.0 (+8) 506.0 (+4) 478.0 (前計不) 438.0 (-6) 516.0 (+2) 502.0 (-8) 454.0 (0) 478.0 (-2) 482.0 (0) 522.0 (前計不) 496.0 (-12) 482.0 (-8) 414.0 (前計不) 454.0 (+4) 504.0 (+8) 418.0 (0) 536.0 (-2) 馬体重
単位: kg
13.96人気 4.22人気 36.69人気 18.78人気 239.417人気 12.25人気 121.215人気 62.912人気 7.54人気 40.410人気 108.414人気 84.613人気 135.616人気 15.17人気 4.53人気 60.311人気 3.81人気 オッズ

レース結果

着順 馬番 馬名 タイム
1 1 1 キタサンブラック 2:25.8
2 6 12 サウンズオブアース 2 1/2
3 8 17 シュヴァルグラン クビ
4 2 3 ゴールドアクター 1/2
5 8 16 リアルスティール クビ
6 7 14 レインボーライン クビ
7 3 5 イキートス ハナ
8 4 7 ワンアンドオンリー
9 2 4 ルージュバック
10 3 6 ラストインパクト 3/4
11 5 10 トーセンバジル クビ
12 8 15 ナイトフラワー アタマ
13 5 9 ディーマジェスティ 3/4
14 4 8 イラプト クビ
15 7 13 ヒットザターゲット 1/2
16 1 2 ビッシュ アタマ
17 6 11 フェイムゲーム クビ

払戻金

単勝 1 380円 1番人気
複勝 1
12
17
150円
290円
330円
1番人気
5番人気
6番人気
枠連 1-6 2,340円 11番人気
馬連 1-12 2,570円 11番人気
ワイド 1-12
1-17
12-17
910円
930円
2,070円
9番人気
11番人気
24番人気
馬単 1-12 3,990円 15番人気
3連複 1-12-17 8,050円 30番人気
3連単 1-12-17 36,260円 121番人気
WIN5 3,255,910円 1番人気

過去10年間のジャパンカップのレース結果

第36回 ジャパンカップ
2016年11月27日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
1 1 キタサンブラック 武豊 3.8倍(1番人気) 2:25.8 サウンズオブアース シュヴァルグラン
第35回 ジャパンカップ
2015年11月29日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
7 15 ショウナンパンドラ 池添謙一 9.2倍(4番人気) 2:24.7 ラストインパクト ラブリーデイ
第34回 ジャパンカップ
2014年11月30日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 4 エピファネイア C.スミヨン 8.9倍(4番人気) 2:23.1 ジャスタウェイ スピルバーグ
第33回 ジャパンカップ
2013年11月24日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
4 7 ジェンティルドンナ R.ムーア 2.1倍(1番人気) 2:26.1 デニムアンドルビー トーセンジョーダン
第32回 ジャパンカップ
2012年11月25日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 15 ジェンティルドンナ 岩田康誠 6.6倍(3番人気) 2:23.1 オルフェーヴル ルーラーシップ
第31回 ジャパンカップ
2011年11月27日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
1 2 ブエナビスタ 岩田康誠 3.4倍(2番人気) 2:24.2 トーセンジョーダン ジャガーメイル
第30回 ジャパンカップ
2010年11月28日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
3 6 ローズキングダム 武豊 8.8倍(4番人気) 2:25.2 ブエナビスタ ヴィクトワールピサ
第29回 ジャパンカップ
2009年11月29日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
3 5 ウオッカ C.ルメール 3.6倍(1番人気) 2:22.4 オウケンブルースリ レッドディザイア
第28回 ジャパンカップ
2008年11月30日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
8 16 スクリーンヒーロー M.デムーロ 41.0倍(9番人気) 2:25.5 ディープスカイ ウオッカ
第27回 ジャパンカップ
2007年11月25日() 東京競馬場
馬番 勝ち馬 騎手 オッズ(人気) タイム 2着 3着
2 4 アドマイヤムーン 岩田康誠 10.9倍(5番人気) 2:24.7 ポップロック メイショウサムソン

2017年 重賞レース特集

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