的中無料公開中

※この記事は、2019/12/14 11:20 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

※フォローは無料です。フォローしておくと次回以降の的中情報がリアルタイムにお手元に届きます。

件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1442

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

12/14(土)
中山8R
3歳以上1勝クラス(500万下)
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 2 3 ルーチェソラーレ 1:11.1
2 2 4 マリノエクスプレス 31/2
3 3 5 アシャカマキシン アタマ
払戻金
単勝 3 1,510円 5番人気
複勝 3
4
5
290円
470円
140円
5番人気
7番人気
1番人気
枠連 2-2 9,060円 21番人気
馬連 3-4 10,910円 25番人気
ワイド 3-4
3-5
4-5
2,460円
590円
1,020円
24番人気
6番人気
11番人気
馬単 3-4 23,400円 53番人気
3連複 3-4-5 6,640円 20番人気
3連単 3-4-5 60,140円 170番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
1着 2 3 ルーチェソラーレ 15.1 5 55.0 牝4 大野拓弥 美浦小笠倫弘 492.0
× 2着 2 4 マリノエクスプレス 30.8 7 55.0 牝4 武藤雅 美浦古賀史生 442.0
3着 3 5 アシャカマキシン 1.9 1 56.0 牡3 C.ルメール 美浦鈴木伸尋 484.0
6着 4 7 スポーカンテソーロ 6.3 3 54.0 牝3 丸山元気 美浦加藤士津八 524.0
15着 5 9 パーフェクトウェイ 18.8 6 57.0 牡4 北村宏司 美浦古賀慎明 516.0
8着 5 10 ウエスタンマリーヤ 78.2 10 55.0 牝4 横山和生 美浦小野次郎 488.0
7着 7 13 フレンドアリス 8.4 4 52.0 牝4 菅原明良 美浦南田美知雄 454.0
4着 8 15 コマノゼニト 4.3 2 56.0 牡3 田辺裕信 美浦伊藤圭三 472.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
24点
2,400円
6,640円
+4,240円
276.7%
馬/組番:24組
馬連
ながし
馬番
6点
600円
0円
-600円
0.0%
馬/組番:5ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:3ー7
合計購入金額:3,100円   払戻金:6,640円  
収支:+3,540円   回収率:214.2%
12/14(土)
中山9R
ひいらぎ賞
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 2 2 スマイルカナ 1:34.8
2 1 1 サクラトゥジュール クビ
3 4 4 メリディアンローグ 31/2
払戻金
単勝 2 2,500円 6番人気
複勝 2
1
4
430円
160円
170円
6番人気
2番人気
4番人気
枠連 1-2 3,090円 11番人気
馬連 1-2 3,380円 11番人気
ワイド 1-2
2-4
1-4
1,090円
1,430円
320円
12番人気
15番人気
2番人気
馬単 2-1 9,460円 30番人気
3連複 1-2-4 4,250円 13番人気
3連単 2-1-4 41,620円 127番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
2着 1 1 サクラトゥジュール 3.0 1 55.0 牡2 R.ムーア 美浦堀宣行 476.0
1着 2 2 スマイルカナ 25.0 6 54.0 牝2 柴田大知 美浦高橋祥泰 416.0
5着 3 3 ジュエルタワー 9.0 5 54.0 牝2 田辺裕信 美浦尾形和幸 452.0
3着 4 4 メリディアンローグ 4.6 3 55.0 牡2 C.ルメール 美浦藤沢和雄 462.0
4着 7 7 ヴェスターヴァルト 4.4 2 55.0 牡2 O.マーフィー 美浦加藤征弘 466.0
6着 8 9 ビッククインバイオ 4.8 4 54.0 牝2 大野拓弥 美浦牧光二 478.0
× 8着 8 10 ミャゴラーレ 39.9 8 55.0 牡2 野中悠太郎 美浦黒岩陽一 504.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
12点
1,200円
4,250円
+3,050円
354.2%
馬/組番:12組
馬連
ながし
馬番
5点
500円
3,380円
+2,880円
676.0%
馬/組番:1ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:3ー4
合計購入金額:1,800円   払戻金:7,630円  
収支:+5,830円   回収率:423.9%
第64回有馬記念(GI)」
の一報。

==========
『第64回有馬記念(GI)』
アエロリット 津村明秀
アルアイン 松山弘平
アーモンドアイ C・ルメール
ヴァイスブリッツ
ウインブライト 松岡正海
ヴェロックス 川田将雅
エタリオウ 横山典弘
キセキ R・ムーア
クレッシェンドラヴ 内田博幸
クロコスミア 藤岡佑介
サートゥルナーリア C・スミヨン
シュヴァルグラン 福永祐一
スカーレットカラー 岩田康誠
スティッフェリオ 丸山元気
スワーヴリチャード O・マーフィー
フィエールマン 池添謙一
リスグラシュー D・レーン
レイデオロ W・ビュイック
ワールドプレミア 武豊
==========

予定していた香港国際競走を熱発により回避し、急遽このグランプリレースに
照準を定めてきたアーモンドアイの参戦により、一気に過去最大級の
豪華メンバーが出揃った感もある本年度の「有馬記念」。

最初に申し上げておきますが、出走予定馬のこれまでの実績や近走内容に意識を奪われ、
その[本質]を見失うことだけは注意しておかなければなりません。
それこそが今回の「有馬記念」における肝。
あの「ジャパンカップ」の流れがあり【国際談合】がなされるという今回の経緯、
10月6日の「凱旋門賞」から2ヶ月以上もの間、会員の皆様には、
少なからず大きなアドバンテージがあると考えております。

ところで……なぜ「有馬記念」なのに【国際談合】?
は誰もが心の中に抱いていることなのではないでしょうか。

れっきとした[国際競走]であっても、その事実すらほとんど知られていないという「有馬記念」。
事実、国際競走となった2007年以降
(2000年から2006年までは当該年度のジャパンカップを優勝した馬だけに出走資格が与えられていた)
今年まで外国馬の出走は「0」。
この時期のアジア遠征に照準を定める米国や欧州外国馬陣営の矛先は100%
「香港国際競走」に向けられており、1レース単位で言えば香港よりも遥かに賞金
[優勝賞金3億円]が高い「有馬記念」への出走は眼中になし。
いろいろな問題点はあるのですが、今回の【国際談合】には殆ど全く関係ない話ということで
この辺のお話は割愛。
そもそもJRAとしても「そこまで熱心な誘致はしていない」というのが実情です。

話は戻りますが、
『外国馬が出走しないのに【国際談合】とはどういうことか?』
という考えが根底にあるのであれば、この【国際談合】「第64回有馬記念(GI)」の本質を
ご理解いただくためにも、一度頭を真っ白にしていただくことをお勧めいたします。

12月22日(日)

出走メンバーを見渡せば、それこそ片手では収まらないほどの【情報】の存在を
予感されているという方も多いのでしょうが、
その中でも「とりわけ強烈」という3頭の【オフレコ情報】に関しては……
匂わせるだけ匂わせて申し訳ありませんが、これは最終的には
「第64回有馬記念(GI)」の参加権利を取得された方だけの特権。

11月24日(日)の「ジャパンカップ」の後に「有馬記念」に照準を定めたという。
そしてその6日後となる11月30日(土)、「香港カップ」の出走を予定していた
アーモンドアイが、「調教後の発熱」により香港遠征を取りやめたことが発表されました。

「すぐに熱は引いたが万全の状態で出走させることは難しいと判断」
が関係者のコメントも、その体温は[38.5℃]というもの。
『たしかに[38度5分]であれば無理はさせられない』
は人間の体温の感覚であり、
一般的にサラブレッドの体温は[37.5℃]から[38.5℃]までが「平熱」、[38.9℃]からが「微熱」、
そこから[40℃]までが「中熱」、そして[40℃以上]が「高熱」というのがJRAが発表している定義。
もちろん人間と同じように個体差はあり、仮にアーモンドアイの「平熱」が
[37℃前半]であれば[38.5℃]は「微熱」ということになりますが…。
さらに言えば「調教後の検温」というのもなんとも言えないところがあり、
「内容にもよるが負荷を掛けることで少なからず体温は上昇する。
だからみんなシャワーなどでクールダウンしている。」とは関係者の話。

『調教後の検温で平熱ギリギリの[38.5℃]だったがすぐに熱は引いた』
という状況で、一口クラブにとっては大英断であり、
香港競馬サークルからも大反発を招きかねず、そして仮にその後の「有馬記念」へ出走となった
際には、鞍上問題(最終的には先約があったフィエールマンに池添謙一騎手を迎えることで
収束した)も自ずと浮上するという香港遠征を取りやめたというアーモンドアイ。
当然のことながら豪華メンバーが出揃った中でも頭一つ抜けた人気は避けられないという中で
臨む今回の「有馬記念」。

一言で申し上げるのであれば、
『驚愕に値する真実』
がそこには存在しております。

私の口からこれ以上のことを申し上げることはできませんが、ここで会員の皆様にご朗報です。

==========
特別オフレコ寄稿【国際談合】コラム
「第64回有馬記念(GI)」
==========

予定通りであれば次週12月16か17日あたりに公開されるということで、
楽しみにお待ちいただきたいと思います。


★★★★★★★★★★★
本日の予想


中山8R
3歳上1勝クラス ダ1200m

期待の矢はアシャカマキシン

前走は距離が長くて失速してしまった。レース間隔は空いたが状態は良好で、
中山の1200mだったらスピードで圧倒できると陣営が自信を見せているとT氏
まだキャリア3戦の3歳馬だが、これまで全てのレースでハナを切っている。
今回は厩舎所属でこの馬の主戦だった横山武騎手が中京だが、代打がなんとルメール騎手。
相手関係を考えても、大きなチャンスが巡ってきた一戦でオーナー地元で期待大


◎5アシャカマキシン

〇7スポーカンテソーロ
これも地元オーナー馬で前回1人気を裏切りタコ負け。放牧で立て直しての動きは上々とT氏
ブリンカー効果を期待で集中出来れば、メンバー的に上位

▲3ルーチェソラーレ
7月に福島で出走する予定だったが、右前脚に不安が出たためゆっくり立て直すこととなった経緯
今回は7か月ぶりの実戦となるが、休む前は疲れもあって成績が落ちていたが、
ちょうどいいリフレッシュになった。休み明けから走れるタイプだし中山も得意。
イキナリから期待できると陣営のトーンは上々だった。この相手ならアッサリのシーンとT氏。

☆15コマノゼニト

△13フレンドアリス

△10ウエスタンマリーヤ

△9パーフェクトウェイ

押さえ4

三連複◎〇フォーメーション

馬連
5-7 5-3 7-3

5-15 5-13 5-10 5-9

阪神8R 3歳上2勝クラス ダート1800


金曜レポで取り上げたオーヴェルニュ

休養を挟んだ後、夏にダート中距離に矛先を変えてから3戦が2.2.1着。
とくに前走は今回と同舞台の阪神ダ千八で4角2番手から上がり最速をマークして楽勝。
陣営も千七→千八でさらにパフォーマンスを上げたとおり、ベストはおそらくこの条件。
前走と同じだけ走れば即通用だと思いますと自信ありげ。
川田Jが継続騎乗なのも頼もしい。

◎4オーヴェルニュ

〇15ドルチェリア
強敵相手にややポジションが後で脚を余した印象の前回。
ほぼ直線だけでの競馬で中間の出来も維持出来ており、有力馬が早めに動くケースが
想定されるので捌ければ上位に期待と笹田師

▲6スーパーフェザー
ダート転戦で成果が出た同馬。陣営いわく適性をみせてくれたと高評価
放牧を経て調整も上々。屋根も稽古で好感触とのこと

☆7キクノフェリックス

△3テイエムチューハイ

△1リアリスト

△2ゴールドパッキャオ

△9ジョースターライト

爆14フローリン
シッカリと乗り込んで、鞍上にビュイック騎手を配した前走。好位につけて、
直線で早目に先頭に立って押し切るという正攻法のレースぶりで勝利を挙げた。
ココは昇級となるが、前走後も順調だし、まだまだ上を目指せる器です。
揉まれない外枠もいいし、パワーが要るダートは合います。
前々でスムーズに流れに乗れれば渋太いですと、ここも期待の厩舎サイド。

三連複◎〇フォーメーション

馬連
4-15 4-6 6-15

4-7 4-3 4-1 4-2 4-9 4-14


中山9R「ひいらぎ賞」
2歳1勝クラス 芝1600m

来年の活躍馬の一角となりえると評判の、サクラトゥジュール。
重賞3着馬などもいる中1戦1勝のみという成績は一見少々頼りないが、
それを補って余りあるのが堀厩舎の秘策鞍上ムーア騎手。
馬の方も実戦経験こそ少ないが、この中間には2歳OP馬サリオス(朝日杯FSに出走予定)を
含む3頭併せをこなすなど、実戦以上の濃い調教を重ねて準備万端。

◎1サクラトゥジュール

〇3ジュエルタワー
9月の中山で2.1着。中1週でキッチリ勝ち上がった後は東京をスキップして
一旦放牧に出されていたが、帰厩後も順調にメニューを消化して連日のように軽快な動きを披露とT氏。
とりわけこの日は攻め駆けする古馬2勝級を1秒も先行させ、
軽く促した程度で併入に持ち込む好パフォーマンス。態勢は万全だ。
今週のオーナーで取り上げた社台RHであれば上位入線はノルマ


▲4 メリディアンローグ
初の1600に対応し競馬センスの良さを見せた勝利と陣営。
デビューから素質馬相手に好勝負しており昇級であるが侮れないとT氏

☆7 ヴェスターヴァルト

△9 ビックインバイオ

△2 スマイルカナ

押さえ10


三連複◎〇フォーメーション

馬連
1-3 1-4 3-4

1-7 1-9 1-2


中京9R
3歳上1勝クラス 芝2200m

期待の矢はジンゴイスト


初ブリンカーの前走で変わり身。行きっぷりが良くなり、粘りも出てきた。
連闘も健闘したようだが、中1週で同コースのココへ。
前走の騎手も厩舎スタッフも馬が格段変わったと感じたわけではないようだが、
ブリンカー効果には収穫を得ていたそう。
今回のメンバーなら引き続き好勝負しても不思議ではないとN氏。


◎9ジンゴイスト

〇12クリノオスマン
父ナカヤマフェスタ、母父サニーブライアン、そして冠名からか、不思議と毎回人気はしないが、
近5戦で4度の馬券圏内。しかも、良でも道悪でも走れているのだから、
馬券的にはオイシイ存在だとT氏。
今回は距離が1F延びるが、減量騎手を起用。
いい意味で変わりないし、ここも相手関係次第と厩舎サイド。馬券に欠かすことはできない存在。

▲2シャイニングデイズ
地元オーナー馬。陣営いわくコースベストの今回 坂がプラスになるので前回のような
切れ負けはないだろうとのこと。1枠を引けたことでコースロスなく、立回れれば巻き返し十分


☆15デュアライズ

△14エレヴァルアスール

△3ハギノアップロード

△10コパノケネディ

爆16シャイニーピース
転厩初戦。気難しさのある馬で、外枠からスンナリという形が理想とT氏
栗東在籍時代は不思議と内枠を引くことばかりだったが、今回は待望の外枠。
しかも、先行馬が手薄。自らの競馬には持ち込めそうで要警戒

三連複◎〇フォーメーション

馬連
9-12 9-2 2-12

9-15 9-14 9-3 9-16 9-10


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。


omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2019/12/14 11:20 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
素晴らしいと思ったら結果をシェア^^
レジまぐストア
TOP