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※この記事は、2019/11/16 11:00 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1430

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

11/16(土)
東京6R
2歳1勝クラス(500万下)
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 4 4 アヌラーダプラ 1:21.0
2 2 2 コミカライズ 11/4
3 7 8 グランチェイサー
払戻金
単勝 4 140円 1番人気
複勝 4
2
8
100円
120円
100円
1番人気
3番人気
2番人気
枠連 2-4 490円 2番人気
馬連 2-4 440円 2番人気
ワイド 2-4
4-8
2-8
190円
130円
230円
2番人気
1番人気
3番人気
馬単 4-2 560円 2番人気
3連複 2-4-8 360円 1番人気
3連単 4-2-8 1,200円 2番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
2着 2 2 コミカライズ 6.9 3 54.0 牝2 C.ルメール 美浦和田勇介 454.0
1着 4 4 アヌラーダプラ 1.4 1 54.0 牝2 三浦皇成 美浦萩原清 464.0
8着 5 5 コパノビアンカ 22.4 5 54.0 牝2 田辺裕信 美浦林徹 434.0
5着 7 7 メルテッドハニー 50.0 6 53.0 牝2 野中悠太郎 美浦大江原哲 398.0
3着 7 8 グランチェイサー 4.3 2 55.0 牡2 O.マーフィー 美浦矢野英一 446.0
6着 8 9 プライモーディアル 18.2 4 55.0 牡2 W.ビュイック 美浦黒岩陽一 482.0
4着 8 10 バトルカグヤ 50.1 7 54.0 牝2 津村明秀 栗東本田優 454.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
19点
1,900円
360円
-1,540円
18.9%
馬/組番:19組
馬連
ながし
馬番
6点
600円
440円
-160円
73.3%
馬/組番:4ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:2ー8
合計購入金額:2,600円   払戻金:800円  
収支:-1,800円   回収率:30.8%
来週、今度は【ジャパンCの当日】にまた馬主席が勝負

今年の「ジャパンカップ」に外国馬が来日しないことを発表され
1981年の創設から39年目にして初めての「外国馬出走なし」という
「ジャパンカップ」が行われることとなる。

『外国馬が「ジャパンカップ」に出走するだけで支給される報奨金の額』

約1100万円

当然のことながらそれだけではなく、
・招待馬の往復輸送費
・輸出入の際に生じる通関費用
・空港、検疫所、競馬場間の移動経費
・馬房貸付料
・寝藁、飼葉料代金
・馬の治療や装蹄に関わる代金 など。

さらに所有馬にかかる費用だけではなく、馬主・調教師・騎手およびその配偶者の
航空運賃と宿泊費に厩務員、調教助手の航空運賃と宿泊費までもがJRAによって
支払われることとなるという「ジャパンカップ」。
それら諸経費だが一般に諸々を合わせ「2500万円前後」と言われている。

競走馬の所有が経済活動である以上、単純な損得勘定だけを考えるのであれば、
出走は「確実な利益をもたらす選択肢」なのである。

なのに「外国馬出走なし」という本年度の「ジャパンカップ」。

予備登録馬27頭のオーナーが、こぞって「NO!」を突きつけた今回の「ジャパンカップ」。

果たして「NO!」を突きつけたのか、それとも「NO!」を突きつけられたのかに関しては
明言を避けさせていただかなければならないが、いずれにしても「外国馬出走なし」
という事態に直面した本年度の「ジャパンカップ」。

だが『外国馬を呼ぼうと思えば、大半の方ができた』のである。

『いや!そうではない!日本競馬には大きな問題点があるじゃないか!』
と異論を唱える方には予め言及しておきたい。
昨年、アーモンドアイによって[2分20秒6]という驚異的なレコードタイムが記録された日本の
「高速馬場」。さらに予てから外国馬陣営が不満を口にしてきた「検疫」の問題。

『それらの改善なくして日本競馬の発展なし』
は昔から盛んに言われてきた「ジャパンカップ」の問題点だが、
結論だけを申し上げれば今更という話であり、今回の「外国馬出走なし」の理由には「一切関係がない」。

その視点で論ずることが出来るレベルの話ではないのであるとR氏

1頭たりとも外国馬を出走させたくなかった”何らかの理由があった。
状況的に後者を疑われても仕方がないという中で、何事もなく行われることとなる「ジャパンカップ」。

海外のホースマン」も、そして当然のことながら「国内のホースマン」も、
今改めて「ジャパンカップ」の登録馬を目にし感じている話なのでは決してない。

例外なく全ての人間が「予め知っていた」のである。

「知っていた」上で、外国馬、そして国内のトップホースがその出走に頑なに「NO!」を
突きつけたという本年度の「ジャパンカップ」。

今回に関しては記憶よりも記録を残さなければならないという結論のようだとR氏

次週の談合はくれぐれもお見逃しなきよう


本日の予想

東京6R 2歳1勝クラス 芝1400

今週は土日5頭の出走でまとめ勝ちする予定と豪語する萩原師。
中でも文句なしにコレが一番と言われているのがアヌラーダプラ。

もともとデビュー前の追い切りからブレイブメジャー(先週2勝クラスV)と互角以上に動いていた馬。
新馬勝ちの時計は平凡でも内容は完勝だったし、負ける気がしないという競馬で安心して
見ていられた。ジョッキーも今年、自分が乗った2歳の中では一番走ると言ってるぐらいだから、
少なくともこのクラスで負ける馬ではないと思いますと厩舎関係者。
ここもおそらく焦点は勝ち方だけだろうとT氏


◎4アヌラーダプラ


〇8グランチェイサー
馬具を変えて挑んだ前回は変わり身を見せて惜しい4着。1400mも合うようでようやく
競馬を覚えた印象と陣営。中1週になるが余力十分の中間。自己条件であれば好勝負とのこと

▲2コミカライズ
稽古では十分に動けており、前回の6着は現状では距離が足りていないとT氏。
距離1400で改めて期待出来る能力があると陣営


☆9プライモーディアル

△7メルテッドハニー

爆5コパノビアンカ
ゆっくり休ませたことで馬体が一回りボリュームアップした。OPの前走も良い走りだったけど、
今回はもっとやれると思うと、陣営が成長ぶりに好感触。
勝ったのは福島の1200mだけど、ベストは1400mだと思っているとのことで、
復帰初戦から期待十分とT氏。オーナー東京で警戒


△10バトルカグヤ


三連複◎〇フォーメーション

馬連
4-8 4-2 2-8

4-9 4-7 4-5 4-10

京都7R
3歳上1勝クラス 芝1600m


金曜レポートでとりあげたランブリングアレー


6カ月半ぶりでも仕上がり良好で期待した前走だが、馬場が悪かったぶん勝ち馬を捉えられずに
2着までだった。道悪だったので最後弾けなかったですが、それでも力のあるところは見せられました。
使って良くなっているし、折り合いを考えると距離短縮も良さそう。
良馬場なら改めて見直せるでしょうと叩き2戦目で力が入る陣営。
今回はもう負けられんでしょうと。もとより休養前にはフラワーC3着。
1勝クラスでは能力が違いすぎるとN氏。



◎10ランブリングアレー

〇6サトノソロモン

◎カセドラルベルから的中をお届けした前走の茶臼山高原特別。
人気ほどの信頼度はないのは確か。積極的には買いづらいとの情報をお伝えした。
その通りで1番人気に推されながらながら4着。その後は放牧に出して立て直して、
4カ月半ぶりの競馬となる。
今週の最終追い切りに騎乗したスミヨン騎手が、まだ1勝馬と驚いたとの話。
集中力が持続しないのでマイルへの距離短縮は歓迎とN氏。
3億円ホースが名手の腕で鮮やかに復活となりそう。

▲14ロードマドリード
休養明けで余裕ありの中、3着は及第点以上と陣営。クラス上位は明らかで使われた
上積みがありブリンカーの効果で好勝負期待とN氏

☆7ディープサドラーズ

△4アーデントリー

△3ブランシェット

△9ハッピーゴラッキー

△13イルヴェントドーロ

△15メイケイハリアー

押さえ17

三連複◎〇フォーメーション

馬連
10-16 10-14 14-16

10-7 10-4 10-3 10-9 10-13 10-15

東京7R
3歳上1勝クラス ダ1600m


期待の矢はポップアップスター


前走は台風による中止順延で出走予定のレースが1週後にずれたため、
田辺騎手からルメール騎手への乗り替わりが可能となり盛り上がっていた金成厩舎
結果は関西馬にクビ差交わされての2着も、3着以下には3馬身半差。
今回はルメール騎手の抜け出してからフワっとしたのでチークを着けてみたらという進言を受け、
馬具を工夫した上で再び同条件のレースに臨む。東京ベストでここは勝負


◎3ポップアップスター

〇13グリューネリヒト
2走前にレース中の鼻出血が原因で大敗しており、8か月ぶりのレースだった
前走は鼻出血の再発を恐れてまともに調教が出来ていないという話での出走。
案の定、最後の踏ん張りが利かずに5着に敗れてしまった。
しかし、この中間は関係者のトーンが一変とT氏。
放牧先でしっかり立て直したし、中間は馬の方にも気持ちが入ってきている。
距離も本来は東京の1400~1600mが良いと考えていたので、変わるはずとかなり強気。
ビュイック騎手の起用も自信の表れだろう。



▲9シセイタケル
今年1月、マーフィーに依頼して2戦2勝だったこの厩舎。
調教師は凄いジョッキーだったと帰国当初はマーフィー・ロスに襲われていた。
そんな師がヤツが乗れば負けないと豪語するのがこの馬。
前走でハナ差だった勝ち馬は先週の昇級戦で即2着だとT氏。

☆12ポルタメント

△14シャンボールナイト

△8グロリアスホープ

△5セイカヤマノ

△4ネイビーアッシュ

三連複◎〇フォーメーション

馬連
3-13 3-9 13-9

3-12 3-14 3-8 3-5 3-4


京都8R
3歳上2勝クラス ダ1800m


金曜レポートで取り上げたドルチェリア
オーナーは京都馬主の古参

もともと坂路では49秒台の自己ベストを持っている馬。それを思うと今週の時計は一杯に
追われたものとしては極めて平凡に映るが、古馬1勝級を1秒5も追いかける形から伸びて
2馬身先着した内容は時計云々を超越した中身の濃さとN氏。
ひと息後を2着しての中3週。叩いた上積みは確実にありそう。

◎6ドルチェリア

〇2テイエムチェロキー
2頭出しの竹園オーナー
ハナに行けずに自分の競馬ができなかった前走。惨敗も喫するパターンだが、
障害練習で足腰がパンとした効果で最後まで渋太いところを見せて2着と好走。
これまでと違う一皮剥けたところを見せてくれたとN氏。
前走は勝ち馬に有利な流れでしたが、最後まで頑張りました。中間も順調で疲れはありません。
今ならばどんな流れにも対応できそうなので、今回も堅実に走ってくれると
前走の好走で断然トーンアップした陣営。


▲12オノリス
今週30頭を使うクラブサイドとすれば期待する1頭であろう。ジリなので騎手が変り
僅差の3着はブリンカーの効果と言えるとN氏。再度スミヨン騎手で前受け出来れば
上位に期待。

☆13ダイシンインディ

△14ショウナンパンサー

△11コンクエストシチー

△1テイエムチェロキー

△15タイサイ


三連複◎〇フォーメーション

馬連
6-2 6-12 2-12

6-13 6-14 6-11 6-1 6-15


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。


omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2019/11/16 11:00 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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