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※この記事は、2019/8/3 12:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1381-2

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

08/03(土)
小倉10R
都井岬特別
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 7 11 モアナアネラ 2:00.1
2 2 2 ワタシヲマッテル 11/4
3 5 7 ビックピクチャー クビ
払戻金
単勝 11 280円 1番人気
複勝 11
2
7
130円
810円
150円
1番人気
11番人気
2番人気
枠連 2-7 8,120円 20番人気
馬連 2-11 14,240円 36番人気
ワイド 2-11
7-11
2-7
2,640円
250円
2,990円
31番人気
1番人気
36番人気
馬単 11-2 21,640円 60番人気
3連複 2-7-11 12,580円 43番人気
3連単 11-2-7 85,330円 267番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
12着 1 1 プリモプレミオ 16.3 5 52.0 牝3 武豊 栗東吉村圭司 446.0
2着 2 2 ワタシヲマッテル 102.9 12 55.0 牝4 西村淳也 美浦粕谷昌央 462.0
4着 3 3 ルエヴェルロール 29.9 9 55.0 牝5 松若風馬 栗東大久保龍志 432.0
13着 4 5 グランデストラーダ 6.0 3 52.0 牝3 川田将雅 栗東友道康夫 470.0
3着 5 7 ビックピクチャー 2.9 2 52.0 牝3 福永祐一 栗東藤原英昭 414.0
8着 6 8 マセラシオン 45.6 10 55.0 牝4 藤懸貴志 栗東平田修 452.0
7着 6 9 レッドアウローラ 9.1 4 52.0 牝3 松山弘平 栗東音無秀孝 464.0
1着 7 11 モアナアネラ 2.8 1 52.0 牝3 浜中俊 栗東石坂正 418.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
24点
2,400円
12,580円
+10,180円
524.2%
馬/組番:24組
馬連
ながし
馬番
7点
700円
14,240円
+13,540円
2,034.3%
馬/組番:11ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:5ー7
合計購入金額:3,200円   払戻金:26,820円  
収支:+23,620円   回収率:838.1%
札幌10R 桑園特別
3歳上2勝クラス ダート1000m

札幌協会所属のゴドルフィン所有のデザートストーム。
ダート路線に変更後は4戦連続馬券圏内を確保しており、地力上位の存在。
4走前の小倉ダート1000m戦では強い競馬をみせたように距離短縮はプラス材料だし、
鞍上にはルメール騎手。強いメンバーが揃っているが、状態が良くここは楽しみだと
厩舎関係者は口にしており、安定した近走の走りからも、今回はよほどのことがない限り
大崩れはないだろうとR氏。


◎10デザートストーム

〇4アカネサス
着けられる物はすべて着けて勝負と盛り上がった前走が
リングバミ、ブリンカー、チークピーシズという超重装備で圧巻の勝ちっぷり。
それでも手綱を取った池添Jは抜け出してソラを使っていたというほどだから
58秒5で走ってまだ余力があったということ。
まともなら昇級不問だろう。

▲3クーリュ

☆2ヒデノヴィーナス

△5 スズカグラーテ

△7 テイエムチェロキー

△9 ポップシンガー

△8 ガウル


三連複◎〇フォーメーション

馬連
10-4 10-3 3-4

10-2 10-5 10-7 10-9 10-8

小倉10R 都井岬特別
3歳上1勝クラス 芝2000m
牝馬

期待の矢はモアナアネラ


血統的にも成績的にも人気は必至だが、情報面でも普通にいい状態で走れるとのこと。
ここ2走は攻めの良さが実戦での走りにつながっているし、何よりも精神面でドッシリして
きたのが好結果に繋がっているとN氏
この中間はカイ食いも旺盛だし、状態面に不安らしい不安は何もない。
浜中がちゃんと乗ってくれれば普通に勝ち負けになるはずと陣営も余裕綽綽。
ここを勝って秋華賞路線に間に合わせたい腹積もりだ。

◎11モアナアネラ

〇7ビッグピクチャー
6月、7月ともに1勝止まりだった藤原英厩舎。この期間は所属の岩田望を教育する意味で
レースを使ってきた意味合いが強いので勝ち星が増えてなくても仕方ないという見方もあるため、
そこまで厩舎のムードが悪いワケじゃない。
とはいえ、月も新しくなってそろそろ勝ち星を増やしていきたいところだ。
この馬は短い距離のほうがキレるので、この距離がベストではないが、
担当は2000mは守備範囲という見立て。いかにも小倉の軽い馬場は合うタイプ。
急逝した偉大な父から受け継いだ瞬発力で食い込みたい。


▲5グランデストラーダ
切れ勝負では分が悪いが、川田騎手である程度前受けできれば
しぶといタイプなので十分上位のレベルとN氏

☆9レッドアウローラ

△1プリモプレミオ

△2ワタシヲマッテル

△3ルエヴェルロール

△8マセラシオン


三連複◎〇フォーメーション

馬連
11-7 11-5 5-7

11-9 11-1 11-2 11-3 11-8


新潟10R 信濃川特別
3歳上2勝クラス 芝2000m ハンデ

期待の矢はアトミックフォース


プリンシパルSは直線でゴチャ付く不利もあって5着に終わり、
ダービー出走という目標には届かなかったが、自己条件からの再出発となる今回は期待十分。
初勝利を挙げたのが今回と同じ新潟の芝2000m戦で、2勝目は東京の芝2000m戦フリージア賞。
この距離も左回りの広いコースも条件的には絶好だとT氏
スピードの持続力があるのでこういう条件が合っていると陣営。
ダービーに出られなかったのは残念だったが、その分まとまった休養期間を作れて体調は良い。
秋に繋がるレースをしたいとのこと。

◎5アトミックフォース

〇2アシェット
順調さを欠いて4ヶ月半ぶりとなった前走時は動きが小ぢんまりして
本来のダイナミックさがないという話。
実際、レースでは体を22キロも減らしてしまったが、
叩いて中3週の今回は体をフックラ見せ、動きにもだいぶ本来の力強さが
戻ってきた。もともとが暑さ歓迎の夏型牝馬。変わってくるはず。

▲7パラダイスリーフ
キャリア2戦2勝のパラダイスリーフはココを勝って菊花賞路線に行くと、
3連勝に向けて気合十分。とにかく前向きさがなくて、前走も追い通し。
この気性はしばらく改善されないと関係者はこの馬の弱みを指摘するが、
逆にこういう気性だからこそ3000mの菊花賞が向いていると睨んでいるそうだ。
こんな気性でも2連勝しているように、能力は確かです。この条件で結果を出せれば
この後はかなり楽しみですよと、秋に向けて注目の1頭とT氏

☆3ショパン

△6サーレンブランド

△10ショワドゥロワ

△8アドマイヤアゼリ


三連複◎〇フォーメーション

馬連
5-2 5-7 2-7

5-3 5-6 5-10 5-8

札幌11R 札幌日経オープン
3歳上オープン 芝2600m


期待の矢は札幌協会の名誉会長の殿下 ゴドルフィン
カラビナ


昨年のこのレースは5か月ぶりの実戦で3着。今年はメイSの後にエプソムCを使い、
2回叩いてこのレースを迎える。前走後、7/18に函館に移動して調整して来た。
前走はスローで馬混みに入ってしまい動くに動けませんでした。全く力を出していないので
度外視できます。函館に入ってからも順調だし、得意の洋芝で2600なら
頭数も手頃なココなら巻き返しますと陣営。

◎3カラビナ

〇6ヴァントシルム
昨年の有馬記念当日のグッドラックHでサトノグロワールを撃破し、1600万も3戦目で勝ち上がって
、今回が初のオープンとなる。前走は戸崎騎手が余裕を持って追い出して強い勝ち方でした。
放牧で一息入れて、栗東から札幌に移動して順調に調整しています。
初のオープンですが、スピード勝負にならないと思われる札幌ならば、この馬にも出番が
あるかもしれませんと陣営。以前からお伝えしている通り、厩舎で今年大きな飛躍を期待している一頭。
勢いで連勝の可能性も十分ありそうとR氏 二頭出しのキャロットで警戒

▲9ロードヴァンドール
スタミナ勝負には分があり七夕もハードな馬場が生じて2000でも好結果
札幌に入れてからも順調で先手を取れれば侮れない

☆10モンドインテロ

△2レノヴァール

△4ハッピーグリン

△7カフジプリンス


三連複◎〇フォーメーション

馬連
3-6 3-9 6-9

3-10 3-2 3-4 3-7


小倉11R「九州スポーツ杯」
3歳上2勝クラス ダ1700m

レパードSに登録しなかったあたりに『名より実』を獲りにきているのが
分かるコンカラーに期待の矢


前走の中京戦は直線で抜け出すとあっという間に後続を突き放して3馬身差。
初の古馬相手でも力の違いを見せつけた。
強い競馬だった。まだ体つきなんかは幼くて良化の余地を残すけど、
それでも一戦ごとに内容は良くなっていると陣営はホメちぎる。
今回は昇級で初の小倉となるが小回りへの対応が鍵だけど、レースには注文のつかないタイプ。
ダートではまだ底も見せていないのでとここでも期待は十分だろうとN氏。


◎3コンカラー

〇15ダノンプレシャス。
今回のメンバーの持ち時計では抜けているわけではないが、他が湿った脚抜きの良い馬場で
計時した持ち時計だけに、良馬場で同馬が昨夏記録した時計ならば、
今回のメンバーの中では舞台適性ナンバーワンといっても過言ではない。
半妹は牝馬限定のダート交流重賞で活躍しているクイーンマンボがいるように、
ディープインパクト産駒ながらも牝系はダート適性の高い血統馬。
立ち回りは上手く小回りもこなせるが、前走は中央場所の京都で強いメンバーを相手に勝ちに
行っての3着という内容は中身の濃いレースだったと評価できるとN氏。
間隔をあけて3ヶ月ぶりの出走となる今回は坂路とコースを交えながらの念入りの調整で、
調教師自らが跨ってのハードなコース追いを敢行。目立つ動きではなかったが、
もともと調教駆けするタイプではなく、実戦でスムーズに前目のポジションをとれれば、
粘り込める算段。



▲13ダノンロイヤル
ダノックスの2頭出しだが、強気度で言えばコチラが上。小倉は1勝クラス(旧500万)勝ちした舞台で、
前走後はひと息入れてこの距離を待っていたようで、大型馬ではあるが叩き台というムードはない。
千田師はこのジョッキーが乗ればアホみたいに絡んで来るヤツはおらんやろ。
マイペースで行かせてもらえば残り目十分と色気タップリだった。
師が言うように鞍上がニラミ込みを利かせて周りが金縛りのシーンは十分頭に入れておきたい。

☆10 ヴァルディノート

△1 シュプリームゾーン

△16 サンライズフルメン

△2 タガノプレトリア

△5 ハローマイディア

爆9ラホーヤノキセキ
4ヶ月ぶりに復帰する予定だった5月の京都をフレグモーネで
取り消し(枠順発表前)。結局今回が半年ぶりになってしまったが、
再び戻ってからも相変わらずの攻め巧者ぶりで追い日には活気溢れる
好稽古を連発。ずっと付きっ切りで仕上げている森一Jも終始笑顔で
このひと追いで完璧に整いましたとN氏。

三連複◎〇フォーメーション

馬連
3-15 3-13 13-15

3-10 3-1 3-16 3-2 3-9 3-5



※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。


omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2019/8/3 12:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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