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※この記事は、2019/3/9 12:40 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1317-2

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

03/09(土)
中京9R
4歳以上500万下
馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 1 2 ディサーニング 1:25.0
2 1 1 ブライトエンパイア 1/2
3 7 14 サンライズフルメン
払戻金
単勝 2 470円 2番人気
複勝 2
1
14
200円
200円
490円
2番人気
3番人気
8番人気
枠連 1-1 1,140円 3番人気
馬連 1-2 1,150円 3番人気
ワイド 1-2
2-14
1-14
490円
1,400円
1,650円
3番人気
16番人気
20番人気
馬単 2-1 2,190円 4番人気
3連複 1-2-14 7,210円 22番人気
3連単 2-1-14 34,800円 95番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
2着 1 1 ブライトエンパイア 5.3 3 54.0 牡4 斎藤新 栗東浅見秀一 442.0
1着 1 2 ディサーニング 4.7 2 57.0 牡4 西村太一 美浦加藤征弘 504.0
5着 2 4 キタノユウキ 6.0 4 57.0 牡4 藤岡康太 美浦相沢郁 536.0
8着 3 6 デルマカミカゼ 14.0 7 57.0 牡4 横山和生 美浦小野次郎 452.0
4着 4 7 クインズラミントン 4.2 1 57.0 牡5 丸山元気 美浦池上昌和 482.0
7着 5 9 シトラスクーラー 64.7 12 57.0 せん6 荻野極 美浦高木登 472.0
15着 5 10 サンライズソウマ 12.1 6 57.0 せん5 岡田祥嗣 栗東河内洋 480.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
24点
2,400円
0円
-2,400円
0.0%
馬/組番:24組
馬連
ながし
馬番
7点
700円
1,150円
+450円
164.3%
馬/組番:2ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:1ー4
合計購入金額:3,200円   払戻金:1,150円  
収支:-2,050円   回収率:35.9%
中山8R
4歳上500万下牝 ダ1200m

期待の矢はアースヴィグラス


前走は主戦として競馬を教えてきた横山典騎手が別の馬に騎乗することになったため
横山和生騎手に乗り替わっていたが、出遅れに加えて4コーナーの距離ロス、
直線で内からブツけられる不利など、悪い流れが重なってしまい不完全燃焼のレース。
中山ダート1200mでは現級も含めて2勝を挙げており、今回は横山典騎手とのコンビも復活。
前走のような大敗を繰り返す馬ではないとT氏

巻き返しに期待

◎14アースヴィグラス

〇8プリメラビスタ
父オルフェーヴル、母ビワハイジの超良血馬が田中博厩舎への出戻りで中央に復帰。
初戦の舞台に中山ダート1200mを選択してきた。
未勝利時代は芝のレースしか使っていなかったが、抹消直前にはダート1000mに投票して
除外された経緯もあり、関係者はダートなら変わるかもしれないという感触を持っていたそうで、
転出先の名古屋では期待通りの2戦連続大楽勝。
将来的に馬体や精神面が成長してくれば芝のマイルくらいを走る馬にしていきたいとのことだが、
現状ではダートの短距離を使った方が結果が出せるとこの舞台を選んだそうだとT氏。

▲16ルーチェソラーレ
岡田オーナー二頭出しのここ 中山1200の実積からこの馬に期待。
混合の東京1400で先行する競馬ながら6着。現状スピードをいかす競馬がいいので
1200のここは勝負トーン。限定戦ならスピード上位なので好勝負と陣営


☆1シスル

△9ダークプリンセス

△10シャンパンサーベル

△7ガチコ

△4メイショウルミナス

三連複◎〇フォーメーション

馬連
14-8 14-16 16-8

14-1 14-9 14-7 14-4 14-10

中京9R
4歳上500万下 ダ1400m


穴で白羽の矢はディサーニング


前走の中京戦で2着した後は放牧に出して、この開催に備えて調整とT氏。
この条件が合うので、拘って使っています。馬もだいぶ慣れてきた様です。
間隔は開きましたが仕上がりも良いです。あとは乗り役がシッカリ乗ってくれれば、
準オープンまで行けるくらいの能力は秘めていますと厩舎サイド。
前走、適当な乗り役が見つからずにチャンスをもらった所属の西村太一騎手。
失敗すると即クビの可能性があるだけに、必死の思いでの騎乗となる。
早くからこの日ならルメール騎手が乗れるとのことで、もっと早くに使えるところ、
ここまでこの馬を待機させていたという事情から減量の取れた西村とすれば
死活問題でここはメイチ


◎2ディサーニング

〇4キタノユウキ
連闘した疲れが取れて適距離に戻り期待していた前走だが、ブリンカーが効きすぎてしまい、
前半行き過ぎた分、後半苦しくなり3着。
かなり掛かり、最後は息切れしていました。ただ、使ったことでガス抜きができているはずなので、
落ち着いてマイペースなら勝ち負けでしょう。今回はブリンカーを外しますと
ココは改めて期待の陣営。

▲1ブライトエンパイア
先週デビューし2勝の斉藤騎手。ここ中京オーナー馬で虎視眈々の様子とN氏
レベル上位の相手と好勝負。1400ベストで久しぶりの54キロは歓迎
福永や松山が騎乗していた位のレベルであれば好勝負

☆7クインズラミントン

△10サンライズソウマ

△6デルマカミカゼ

△11ラスティユース

△9シトラスクーラー


三連複◎〇フォーメーション

馬連
2-4 2-1 1-4

2-7 2-10 2-6 2-11 2-9


阪神9R ゆきやなぎ賞
3歳500万下 芝2400m


登録段階で8頭しかいなく 関東馬2頭とダート勝ち上がりの馬が回避し
5頭立て

アールコンセンサスに期待


以前は非力で坂のある阪神はどうかと言われていたが、
デビュー前はカイ食いも不安定でしたが、初戦の後からバリバリ食べるようになって
調整しやすくなりました。一戦毎に力をつけてきていますという矢作師
エンジンの掛かりが遅い分、距離延長はプラスとのことで、前走で手綱をとった
吉田隼からはこのレースなら只勝ちと羨ましがっていたとN氏


◎3アールコンセンサス

〇4マコトジュズマル
勝ち上がるまでに5戦を要したが、札幌で跨った松山とミルコは、ともに上の条件でも走れると
評価が高い。放牧明けの前走が案外も、使って良くなっているし、ここで変わってくると思いますと
厩舎サイド。東京では瞬発力の差が出たが、コース替わりでスタミナ勝負に持ち込むことが
できればチャンスはありそうで逃げ確定であれば押し切り十分。

▲5タニノドラマ
G1参戦したもの1コーナーで口向きの悪さを出してしまい
ずるずると後方に下がりタコ負け。中間稽古で矯正しながら調整
まじめに走れれば素質が高い馬でこの相手ならやれていいとのこと


△1アーデントリー

三連複◎フォーメーション

馬連
3-4 3-5


中山9R 房総特別
4歳上1000万下 芝1200m

期待の矢は地元オーナーブリーダーのメイラヴェル


前走はメンバー中最速の上がりを使うも7着だったが、
関係者があれは展開のアヤと語るように、そのレースは前が止まらず
内を通った馬ばかりが上位を占める結果。
メイラヴェル自身も内容的には強い走りを見せていたとT氏。
ここ2走は出遅れて後方から大外を回す競馬が続いているので展開面はカギも、
陣営は能力的にはこのクラスもすぐに勝てると考えているとのこと。

中山コースは得意でありスタート五分なら巻き返せる


◎1メイラヴェル

〇12ショウナンマッシヴ
1月の中山戦ではスタートで出遅れて11着。それ以外はコンスタントに1200では上位の
競馬。前回の中京戦とて2着から大きく凡走することは、考えにくいところとT氏

▲6ビリーバー
1200の2戦前には〇に先着。末脚の決め手は今回の相手なら上位のレベル
馬群を捌ければここも上位に期待とT氏

☆8ビヨンジオール

△9ダノンハイパワー

△4コロラトゥレー

△13ラッシュアウト

△5セイウンリリシイ

爆15トーセンアンバー
2歳時は京王杯から阪神JFに使ったほどの厩舎の期待馬で、
乗り難しさが1200mに使うようになって解消されてから成績も安定。
前走も1200mだったら1000万に昇級しても即通用すると盛り上がっていたとT氏。
ところが、レースでは出遅れが響いて流れに乗れないまま後方で入線。
人気を裏切る格好となり悔いの残るレースとなってしまったという。
今回は放牧で精神面をリフレッシュさせ、再び中山開催を狙っての復帰。
前走の負け一つで大きく人気を落とすなら、狙う価値は十分にある

三連複◎〇フォーメーション

馬連
1-12 1-6 6-12

1-8 1-15 1-4 1-13 1-5


阪神10R うずしおS
4歳上1600万下 芝1600m 牝馬


期待すべきはフィニフティ


ステファノスの下ということで上のクラスまで期待されているフィニフティ。
クイーンC2着後は、G1路線へ出走して大敗したが、それはまだ体ができていない
状態だったからと厩舎サイド。休み明けから接戦を演じた前走は、馬体も20キロ増え、
ひと回り成長した姿を見せたとN氏。
叩き2戦目+牝馬限定戦の今回は負けるとすれば緩い馬場だけと
厩舎はかなり強気だったが、スタッフの一人は右回りのここがダメなら完全なサウスポーの
可能性もありそうと話していたが。ノーザンFとすればこの馬が1番手であろう


◎10フィニフティ

〇5カリビアンゴールド
有力馬が殆ど差しタイプで逃げれるこの馬とすれば展開利がある。
放牧明けになるが混合戦での対戦レベルが高く
今年これまでデムーロ騎手は鮫島厩舎に1頭しか騎乗していない事情からも
中山牝馬を回避してここ参戦はデムーロ騎手頼みであるとN氏


▲8ミュージアムヒル
昨年の秋2戦は混合戦で3.4着。特に紅葉Sでは後の東京新聞杯2着馬と0.2
限定戦の今回、スローのあがり勝負なら好勝負必定

☆3リカピトス

△9クィーンズベスト

△6クリノラホール

△11ペルソナリテ


三連複◎〇フォーメーション

馬連
10-5 10-8 5-8

10-3 10-9 10-6 10-11


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2019/3/9 12:40 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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