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※この記事は、2019/3/3 10:30 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1315

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

03/03(日)
中山4R
3歳500万下
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 6 6 マドラスチェック 1:54.3
2 7 8 ハヤヤッコ 11/2
3 3 3 ゴルトマイスター クビ
払戻金
単勝 6 400円 2番人気
複勝 6
8
3
120円
120円
110円
3番人気
2番人気
1番人気
枠連 6-7 740円 3番人気
馬連 6-8 1,110円 3番人気
ワイド 6-8
3-6
3-8
280円
180円
180円
3番人気
2番人気
1番人気
馬単 6-8 1,940円 7番人気
3連複 3-6-8 420円 1番人気
3連単 6-8-3 4,070円 9番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
3着 3 3 ゴルトマイスター 1.7 1 55.0 牡3 武藤雅 美浦手塚貴久 566.0
10着 4 4 アルマスティング 17.7 4 56.0 牡3 田辺裕信 美浦田村康仁 492.0
5着 5 5 セイカヤマノ 29.3 7 56.0 牡3 三浦皇成 美浦南田美知雄 494.0
1着 6 6 マドラスチェック 4.0 2 54.0 牝3 F.ミナリク 美浦斎藤誠 502.0
4着 6 7 カナシバリ 59.4 8 54.0 牝3 江田照男 美浦竹内正洋 506.0
2着 7 8 ハヤヤッコ 4.7 3 56.0 牡3 武豊 美浦国枝栄 470.0
6着 8 10 シールドヴォルト 117.6 10 55.0 牡3 木幡巧也 栗東高橋亮 446.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
13点
1,300円
420円
-880円
32.3%
馬/組番:13組
馬連
ながし
馬番
6点
600円
1,110円
+510円
185.0%
馬/組番:6ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:3ー8
合計購入金額:2,000円   払戻金:1,530円  
収支:-470円   回収率:76.5%
今日のルメール&デムーロ騎手

土曜日ですが、ルメール騎手はいきなり1Rで斜行したために、3月17日(日)まで
騎乗停止となりました。この件で落馬した北村宏騎手は病院に搬送されたそうですが、
右側頭蓋骨陥没骨折の疑いがあるそうで、とても心配です。

もちろんルメール騎手も心配をしながらの騎乗だったと思いますが、そこはプロ。
北村宏騎手から乗り替わった中山5Rの新馬戦ハートトゥハートを含めて3勝。
重賞戦のオーシャンSではモズスーパーフレアで見事に逃げ切って勝ちました。

さて、本日ですが、ルメール騎手、本日に引き続き、中山競馬場で10鞍に騎乗。
複勝率ベスト5の厩舎ですが、4位の藤沢和厩舎の3頭に騎乗。
6Rのレッドサイオン、9Rのティソーナ、12Rのアルトリウスです。
土曜日はお伝えしたように藤沢和厩舎の馬に2頭騎乗しましたが、フォッサマグナで勝利。
さすがにキャリア1戦で共同通信杯臨み、4着だった馬、自己条件では力が違い、
2着馬に2馬身半差をつける完勝でした。

今日の3頭ですが、3歳未勝利のレッドサイオンは叩き2戦目の上積みを考えれば勝ち負けは十分
ティソーナはレイデオロ、レイエンダのお兄さん。ここ最近は勝ち星がありませんが、
ここ2戦は逃げて僅差の4着。ここもハナを切れそうなメンバーですので、
杉原騎手からルメール騎手に乗り替わり、もうひと踏ん張りが利けば勝ち負けだと思います。
アルトリウスはお母さんが桜花賞馬のレジネッタ。

現在1000万条件を勝ちあぐねていますが、藤沢和厩舎の馬でありながら
珍しくここまで16戦してルメール騎手が騎乗したことがない馬。
今回は勝ち負けできるだけの状態になったということでの騎乗?注目したいと思います。

さらには5位の木村厩舎にも2頭騎乗。ようやく先週までに5勝と、徐々に勝ち星を
増やしつつある木村厩舎。以前にも今年、エンジンの掛かりが遅いのは
ルメール騎手の騎乗が元々少ないといった点を指摘していましたが、
ここに来て1月が2回に対して2月が8回とその騎乗が増えてきました。

しかしながら、まだそのルメール騎手が木村厩舎の馬で勝ったのは1勝に過ぎず、
やはりここの数字が伸びないことには木村厩舎としての成績も伸び悩むのではないでしょうか?
明日に騎乗するのは1Rのエスプランデルと、10Rのゴールデンブレイヴ。
エスプランデルは芝で連続して2着も前走からダートに矛先を向けて3着。
芝、ダート兼用であることを証明しましたが、今回は引き続きダート。
前走は砂を被って嫌がる面を多少見せたそうなので、2回目で慣れが見込めると思いますので
久々も勝ち負けになるのではないでしょうか?
ゴールデンブレイヴは過去500万、1000万条件を勝った際にルメール騎手が騎乗。
今回はオープン初挑戦となり、簡単ではないと思いますが、
相手もそれほど揃っている訳ではありません。

最後に重賞戦のラストドラフト。戸田厩舎の馬にはこの1年で6回と決して
騎乗が多い訳ではありませんが、その6回の騎乗で5勝、3着1回と連対率、複勝率は100%。
実際はこのラストドラフト含めて3頭による6回の騎乗ですが、
それでも大いに注目すべき数字であるのは間違いありません。

それにルメール騎手はこの後、皐月賞からサートゥルナーリアに騎乗することから、
このラストドラフトを降りる事になりますので、最後にキッチリと勝っておきたいところ。
オーシャンSに続き、土日の重賞戦連勝も大いに可能性があると思います。

一方のデムーロ騎手ですが、何と明日は中山で僅かに2鞍の騎乗
。一体、何があったのでしょうか?
そこまでは分かりませんが、その2頭は弥生賞のカントルと12Rのレッドベルローズ。
カントルは昨年のダービー馬ワグネリアンの弟ということもあり、チャンスも十分でしょうが、
もう1頭が特別戦や新馬戦などではなく、最終の平場戦ですから、ちょっと意外です。

どうやらT氏いわく、前走この馬に乗って、最後に諦めてシッカリと追わなかったことから、
JRAから制裁を受けており、ここは自身がキッチリ、勝ってけじめをつけるための
騎乗ではないか?とのことです。
それであれば、他の馬に乗らない中、この馬に乗るのも納得です。
成績的にも十分勝ち負けになる馬だと思うので、勝ち負けを期待してもいいと思います。



本日の予想

中山4R 3歳500万 ダート1800

金レポで取り上げたマドラスチェックに白羽の矢

もともとデビュー前から坂路52秒台を連発していた馬。
自己ベストには及ばないが、鞍上ミナリクの手綱は最後まで微動だにしないまま。
上がりもいい数字でまとめてきたとなると話が違ってくる。
もとより牝馬らしからぬ雄大な馬格の持ち主。初めてのダートも間違いなくイイ方に出るはずだとT氏。


◎6マドラスチェック

〇3ゴルドマイスター
新馬遠征して勝利。脚の不安で放牧を経てそれ以来の競馬
乗り込んで動きは十分な状態。能力的に即通用のレベルにあると陣営。
負かした相手は既にOPであり期待とT氏

☆1フラッシングジェム

▲8ハヤヤッコ
ダート2戦目だった前走で的中をお届けしている国枝厩舎の白毛馬。
まだ幼い面を残していて、道中進んでいかなかったりコーナーで置かれたりと課題が多いと
陣営が話すように現状は未完成だが、能力的にはこのクラスにいる馬ではないと、
素質に対する評価は高いとT氏。
コーナー4つの中山と1800mがカギだが、上手く運べば勝ち負け候補。


△5セイカヤマノ

△7カナシバリ

△10シールドヴォルト

△4アルマスティング

三連複◎〇フォーメーション

馬連
6-3 6-8 3-8

6-1 6-5 6-7 6-10 6-4


阪神 7R
4歳上500万下 ダ1800m

白羽の矢はイラプション


人気を裏切った前走は、長期休養明けを好走した反動が出たかもしれない
2走前にゲートで暴れて外傷してしまい、前回はその傷が気になっていたという陣営
イこの中間は川島が付きっきりで調整しており、イレコミ対策で今回は馬場に
先入れするという話だとN氏。
テンション上がりやすい馬だが、落ち着きさえあれば巻き返してくる可能性は十分。

◎6イラプション


〇3ナインデルタ
現級では上位の安定した競馬。頭数も捌きやすい今回時計勝負で分があるので
好勝負十分であろうとN氏


▲11テイエムヨハネス
休養明けで1200を叩き先行する調教替りの陣営。
前で立ち回れるであろう今回は注意したい1頭とN氏


☆2ダノンケンリュウ

△7エスプリゾーン

△8カフジフェニックス

三連複◎〇フォーメーション

馬連
6-3 6-11 3-11

6-2 6-7 6-8


中山7R
4歳上500万下 ダ2400m

ダートの長い距離のこのコースならトモジャタイクーン


中山のダート2400mというと、ダートの長丁場を棲家とするようなメンバーが
集まることが多いが、このレースは珍しく1800m戦と言われても
違和感のないような顔ぶれになったとT氏。
中山は2戦2連対で、前走からここまで待ったのも当然予定通り。
チークピーシーズを着けてからは自分のタイミングで動けるようになっているという話通り
レース内容も着実に良化しており、そろそろ2勝目が欲しい。


◎3トモジャタイクーン

〇7ギガバッケン
2100で3着があり先行してのばてない強みはクラス上位
前回は幾分体が増えていたことで失速。一息入れて変り身が期待出来る状況
相手関係から好勝負とT氏

▲2サミットプッシュ
昇級後、目処のたつ競馬。終いの脚はジリジリ着実に伸びるので
距離が延びるのはプラスと陣営。流れに乗れればこの距離でも好勝負とT氏


☆13ジャガントジョー

△15ビジョッテ

△16ミラクルヒッター

△8カヴァレリア

△11アークカンパネラ

三連複◎〇フォーメーション

馬連
3-7 3-2 2-7

3-13 3-15 3-16 3-8 3-11

中山8R
4歳上500万下 ダ1200m


期待は中山専用機のライバーバード


9ヶ月ぶりの復帰戦で6着に敗れてしまったが、関係者によると、その敗因は間隔が
空いていたことよりも逃げたのがまずかったという話だとT氏。
ペースも速かったけど、気分良く行かせ過ぎた。何かを目標にした方が
最後まで頑張れるタイプだし、あれじゃ止まっても仕方ないと厩舎サイドは不満そうだったと。
しかしながら、長期休養明けでああいう競馬をしたことで良いガス抜きにはなったようで、
今回は馬の雰囲気も前走以上とのこと。改めて地力を見直したいところ

幸い逃げたい馬が多い今回なら好位からのパターンになりそうだ

◎8ライバーバード

〇16エリープラネット
転厩緒戦スタートから追走に苦労したが追い込んで0.7差
慣れが見込める2戦目で外を引けた上、今回52キロで穴で期待とT氏

▲11ポップシンガー
除外されて間隔があいたが、調整は順調であり芝ダート問わない短距離タイプ
500万クラスは勝利があり馬場をいかせればここでは上位のレベル

☆9ハーモニーライズ

△3サンジレット

△12ブランオラージュ

△10ケイアイテディ

△13アールミューテン


三連複◎〇フォーメーション

馬連
8-16 8-11 11-16

8-9 8-3 8-12 8-10 8-13


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。


omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2019/3/3 10:30 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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