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※この記事は、2019/2/23 13:10 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1311-3

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

02/23(土)
阪神10R
マーガレットS
単勝 3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 5 5 ディアンドル 1:09.1
2 1 1 イッツクール 13/4
3 6 6 シングルアップ 11/4
払戻金
単勝 5 120円 1番人気
複勝 5
1
100円
120円
1番人気
2番人気
枠連 0- 0円 0番人気
馬連 1-5 200円 1番人気
ワイド 1-5
5-6
1-6
120円
190円
390円
1番人気
3番人気
7番人気
馬単 5-1 260円 1番人気
3連複 1-5-6 470円 3番人気
3連単 5-1-6 960円 3番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
2着 1 1 イッツクール 5.2 2 57.0 牡3 松田大作 栗東武英智 474.0
6着 3 3 ブリングイットオン 12.0 4 54.0 牝3 和田竜二 栗東宮徹 426.0
4着 4 4 スタークォーツ 19.8 5 54.0 牝3 藤岡佑介 栗東寺島良 478.0
1着 5 5 ディアンドル 1.2 1 55.0 牝3 C.ルメール 栗東奥村豊 490.0
3着 6 6 シングルアップ 9.8 3 57.0 牡3 松山弘平 栗東寺島良 542.0

予想買い目の収支
単勝
通常
馬番
1点
200円
240円
+40円
120.0%
馬/組番:5
3連複
フォーメーション
馬番
6点
600円
470円
-130円
78.3%
馬/組番:6組
馬連
ながし
馬番
4点
400円
200円
-200円
50.0%
馬/組番:5ー**
合計購入金額:1,200円   払戻金:910円  
収支:-290円   回収率:75.8%
02/23(土)
中山10R
富里特別
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 8 15 ジナンボー 1:47.2
2 7 13 トータルソッカー 1/2
3 5 9 ケルフロイデ
払戻金
単勝 15 250円 1番人気
複勝 15
13
9
150円
210円
540円
1番人気
3番人気
9番人気
枠連 7-8 330円 1番人気
馬連 13-15 1,240円 4番人気
ワイド 13-15
9-15
9-13
490円
1,290円
2,570円
4番人気
15番人気
30番人気
馬単 15-13 1,700円 4番人気
3連複 9-13-15 10,250円 41番人気
3連単 15-13-9 32,670円 95番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
5着 4 7 オスカールビー 6.3 3 52.0 牝4 松岡正海 栗東矢作芳人 488.0
9着 4 8 ロードプレミアム 16.2 6 54.0 牡6 田辺裕信 美浦斎藤誠 504.0
3着 5 9 ケルフロイデ 26.1 8 56.0 牡6 F.ミナリク 美浦加藤征弘 500.0
2着 7 13 トータルソッカー 9.2 5 55.0 牡5 柴田善臣 美浦伊藤正徳 508.0
6着 7 14 シュバルツボンバー 5.0 2 55.0 牡4 三浦皇成 栗東須貝尚介 530.0
1着 8 15 ジナンボー 2.5 1 55.0 牡4 M.デムーロ 美浦堀宣行 476.0
4着 8 16 パルクデラモール 8.0 4 53.0 牝4 戸崎圭太 美浦鹿戸雄一 458.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
19点
1,900円
10,250円
+8,350円
539.5%
馬/組番:19組
馬連
ながし
馬番
6点
600円
1,240円
+640円
206.7%
馬/組番:15ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:7ー13
合計購入金額:2,600円   払戻金:11,490円  
収支:+8,890円   回収率:441.9%
阪神10R マーガレットS L
3歳OP 芝1400m


この頭数になるのはディアンドルの参戦が大きい印象
デビュー戦こそ、後に小倉2歳S、京王杯2歳Sを勝ち、朝日杯FSでも4着だったファンタジストに
クビ差負けているが、その後は3連勝とまだ底を見せてないのがディアンドル

このメンバーならV4のチャンス十分で今回も死角はなさそうだとT氏。
経験を積む度にゲート内での駐立が良くなり、スタートが安定してきました。
また、逃げるだけではなく、前走は好位からの競馬で結果を出すことができましたし、
脚質に幅も広がりつつあります。今回は放牧を挟みましたが、稽古の動きも良く、
ここまで順調に来ています。55キロも前走で経験しているので問題ないと思いますと厩舎サイド。

◎5ディアンドル

〇4スタークォーツ
前走は阪神JFに出走して、さすがに相手も強く最下位に終わりましたが、
親しいTMに話を聞いてもらったところ、厩舎サイドはそれほど悲観はしてないとN氏。
その根拠となるのは、1200Mのスプリント戦なら阪神JFのように瞬発力勝負にはならないという点
単純にスピード比べとなるのであれば、2走前に東京の1400Mを逃げ切った際に2着に負かした
相手であるホウオウカトリーヌが後にフェアリーSで2着に好走していますから、
それを持ち出して、1200Mのここならやれてもいいと言う訳。
ちなみに寺島厩舎はフェニックス賞を勝っているシングルアップとの2頭出しですが、
こちらは使う度に気性が難しくなっており、返し馬まで無事に行けるかと控えめで、
スタークォーツにより気があるとの報告が届いている。

▲1イッツクール
ここ2戦はオーナーの意向で重賞にトライもダートと1600では流石に凡走も
仕方なくベストの1200に変る今回巻き返しが期待される。課題は57キロ
逃げればチャンスはある

☆3ブリングイットオン

△6シングルアップ

馬連
5-4 5-1 5-3
5-6

三連複◎フォーメーション


中山10R 
冨里特別 4歳上1000万 芝1800

兄弟対決を避けて1週スライドしたジナンボー

あの牝馬三冠馬、アパパネの2番目の仔。本来は先週の東京を予定していたが、
1つ上の全兄であるモクレレとの兄弟対決は避けて欲しいとオーナーの金子オーナー側から
要請があり、堀厩舎のこちらが出走をやめて、今週使われることになった。

現場担当は結果論ですが、モクレレが5着に負けた事を思えば、
2頭出しでも良かったんじゃないですか。大きな割引になる訳ではないですが、
中山の1800Mよりは東京の2000Mの方が良かったか。
中山だと紛れもありますからね。爪の不安で新馬戦を勝った後、長く休んでいましたが、
今のところ全く問題はありません。普通に走れば勝ち負けになるでしょうとV宣言。
爪の不安の再発を防ぐためか、坂路主体の稽古は少々気になるが、能力的にはこのクラスで
終わる馬ではない。前走は距離が長い上に折り合いを欠いてしまったのが敗戦理由で
度外視できるので、ここでの巻き返しを期待しているとT氏。

オーナーに対してここでやれれば、國枝師との贔屓差が拡大できる次第で
堀師とすればここはやる気のレース

◎15ジナンボー

〇13 トータルソッカー
24日で定年引退の伊藤正調教師 今週星勘定がこの馬
当初中山記念とここに登録 自己条件なら注目であろう。中山コースは勝てていないが
0-1-7-5と安定度は抜群。先週小倉で大恥のこの騎手ここは挽回の鞍

▲7オスカールビー
休養明けを叩き上昇急という陣営。限定戦とはいえ秋にこのコースで勝利
当時は7馬身差の勝利で同じ52キロの今回は警戒したい
夏に好勝負の馬が既に1600万であれば通用していい

☆16パルクデラモール

△14シュバルツボンバー

△9ケルフロイデ

△3デルマウオッカ

△8ロードプレミアム

三連複◎〇フォーメーション

馬連
15-13 15-7 13-7

15-16 15-14 15-9 15-3 15-8


小倉11R 周防灘特別
4歳上1000万下 芝1200m

3週目となる小倉芝 差し馬に取ればそろそろ出番

金曜レポで取り上げたタイセイソニックに白羽の矢

先週リナーテが京都牝馬Sで追い込んで2着。4走前には1000万条件で6着に敗れていた馬だが、
もちろんその後の成長はあるものの、基本、短距離の追い込み馬は展開がハマるかどうか?
といったところが大きい。この馬も短距離の追い込み馬で終いは確実に脚を伸ばすタイプ。
リナーテと互角の戦いをした経験のある馬だから、この馬も展開ひとつで1000万なら楽に通用する。
小倉は5戦して1勝、2着2回と好相性で一発を期待とR氏。

◎7タイセイソニック

〇4メジャーレート
前走は内枠で出負けしてしまい、直線は前が再三壁になり、馬なりのままで何もできないで6着。
完全に不完全燃焼に終わった。進路があれば突き抜けていた可能性もあります。
気配は前走より良いです。できればもう少し外枠が欲しかったですが、
ゲートを普通に出てスムーズな競馬ができれば巻き返せますと反撃ムードの陣営。

▲1トワイライトライフ
詰めの甘いところはあるが、常に500万条件では安定した走りをみせていた馬で、
前走、1000万条件への昇級初戦の際も現場担当はクラス云々よりも、今回は久々。
元々、使いながらのタイプなのでその点がどうか?小倉は以前に勝ったことがあるので
楽しみにしていますと期待されていたが、結果はコンマ6秒差の7着。
改めて話を聞くと久々の影響はあったかもしれません。今回は一度使われて更に良くなっているし、
前にも話したように相手なりでクラスの壁はないと思いますので勝ち負けを期待していますが、
馬場が悪くなるとダメなので、なんとか良馬場でレースをしたいですとの報告とN氏

☆6アリンナ

△8コンパウンダー

△3ボーンスキルフル

△13フナウタ

△9ショウナンアヴィド

押さえ17

三連複◎〇フォーメーション

馬連
7-4 7-1 1-4

7-6 7-8 7-3 7-13 7-9

阪神11R 仁川S
4歳上OP ダ2000m ハンデ

先行馬が揃うここ オルナ テルペリオン キクノルア タガノと流れ的には
差しタイプに優勢という見解
アルデバランSでオルナが逃げてアングライフェンの勝利の貢献の同じオーナー馬
今回も同様のレース展開が如実であろう

ただ前回はアルデバランSは斤量差が2.3着馬とは2キロありで
今回はその二頭とは、1キロと同斤量 

となれば金曜レポで取り上げたホーリーブレイズに期待

デビューから丸2年。ほとんど休みらしい休みもなく使われて本格化してきた叩き上げ。
とりわけ高倉Jが追い切りにも乗るようになった3走前以降の充実ぶりは凄まじく、
この中間の稽古もそれまでの自己ベストをコンマ2ずつ更新して52秒フラットまで到達。
まさに天井知らずの上昇度といって過言ではないとN氏
1キロ減の55キロなら期待大であり 前回負けたのが重賞3着馬であれば流れに
乗じてここは好勝負


◎2ホーリーブレイズ

〇12ピオネロ
2走前の大敗は、プラス20キロの馬体重が敗因で、そこからマイナス10キロで出走した
前走は、3着とキッチリ巻き返した、8歳でもオープン特別ならまだまだ力上位の走りを見せた。
斤量2キロ減で挑む今回は、前走でも太かったと思いますが、よく走ってくれました。
そこから間隔を詰めてしっかりやってきましたし、今回は500キロを切っての出走になりそう。
最近の中では一番の状態、このコースとも相性が良く、走る条件は揃っていますと陣営。
56キロなら好勝負

▲4ナムラアラシ
阪神コースで4勝 流れがむいたことは確かだが36.5の脚で2着は地力上位
ダート2000も2勝と好相性57キロであれば上位に期待

☆1アングライフェン

爆13モズアトラクション
2走前に2度目の1600万勝ち。再度オープン入りを決めて臨んだアルデバランSは6着であったが、
コンマ4秒差。1枠を引いてしまったことから、直線は窮屈な馬群を縫うように追い上げたが、
元々、他の馬を気にするタイプで、どこかで外に出せていれば、もっと際どいレースに
なっていたとN氏
今回このレースで人気になるのは恐らく、前走で先着を許した馬達となるが、
斤量が1キロ減って55キロなら、逆転があっても不思議ではない。

△5コスモカナディアン

△3オールマンリバー

△7キクノルア

三連複◎〇フォーメーション

馬連
2-12 2-4 12-4

2-1 2-13 2-5 2-3 2-7

中山11R アクアマリンS
4歳上1600万下 芝1200m
ハンデ

金曜レポで取り上げたタケショウベストに白羽の矢

3走前に500万、2走前に1000万条件と連勝をして、前走は昇級初戦であったが9着。
この数字だけみると、クラス慣れが必要に思えるが、元々、福島で3勝するなど、
得意とするのは小回りの競馬場。しかも前走の1400Mは3、11、3、4と
それまで連対歴のなかった距離でやはりベストは1200M。
1000万条件を勝った中山、そして1200Mに戻り、ハンデ53キロなら狙い目となるとT氏

◎3タケショウベスト

〇10ショウナンアエラ
今週からAコースに変る中山 グリーンベルトの出現で同型の少ない今回
この馬とすれば単騎逃げ濃厚。2-3-2-4と中山巧者であり上位に期待とT氏

▲5ダイトウキョウ

☆6アッラサルーテ
恐らく社台系馬なのでこれでラストランの6歳牝馬であり
ベストではない中山であるが流れに乗れば好勝負

△1イサチルホープ

△4イオラニ

爆9オーヴィレール
去年の12月は1日→16日→28日と走りっぱなしで月3走。
ファイナルSの時には状態も下降気味で、大敗も致し方なしという雰囲気だったとN氏。
今回はリフレッシュさせて調子は戻ったと陣営は前向き。3走前は直線最内で詰まっており、
2走前は前残りの展開を大外ブン回しで噛み合わずという結果。
着順は悪いが決して力不足での負けではなく、流れ一つでいつでも勝ち負けを争える馬。


三連複◎〇フォーメーション

馬連
3-10 3-5 5-10

3-6 3-1 3-4 3-9

※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2019/2/23 13:10 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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