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※この記事は、2018/12/1 12:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1276-2

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

12/01(土)
中山9R
葉牡丹賞
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 6 8 シークレットラン レコード
2 5 6 ランフォザローゼス
3 7 11 サトノラディウス クビ
払戻金
単勝 8 2,180円 7番人気
複勝 8
6
11
360円
130円
360円
7番人気
1番人気
6番人気
枠連 5-6 850円 4番人気
馬連 6-8 2,300円 7番人気
ワイド 6-8
8-11
6-11
760円
2,790円
640円
7番人気
28番人気
5番人気
馬単 8-6 6,440円 19番人気
3連複 6-8-11 8,440円 25番人気
3連単 8-6-11 76,860円 204番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
5着 2 2 カイザースクルーン 5.8 3 55.0 牡2 W.ビュイック 美浦相沢郁 500.0
7着 3 3 ヴァンケドミンゴ 18.2 5 55.0 牡2 浜中俊 栗東藤岡健一 464.0
2着 5 6 ランフォザローゼス 1.9 1 55.0 牡2 J.モレイラ 美浦藤沢和雄 488.0
1着 6 8 シークレットラン 21.8 7 55.0 牡2 内田博幸 美浦田村康仁 488.0
12着 6 9 ウレキサイト 17.6 4 55.0 牡2 田辺裕信 栗東松永幹夫 494.0
3着 7 11 サトノラディウス 19.3 6 55.0 牡2 三浦皇成 美浦国枝栄 494.0
8着 8 12 ボスジラ 4.3 2 55.0 牡2 戸崎圭太 美浦国枝栄 496.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
19点
1,900円
8,440円
+6,540円
444.2%
馬/組番:19組
馬連
ながし
馬番
6点
600円
0円
-600円
0.0%
馬/組番:2ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:6ー12
合計購入金額:2,600円   払戻金:8,440円  
収支:+5,840円   回収率:324.6%
12/01(土)
阪神10R
御影ステークス
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 8 8 ホウショウナウ 1:23.5
2 5 5 ヤマニンアンプリメ 3/4
3 2 2 シヴァージ クビ
払戻金
単勝 8 320円 2番人気
複勝 8
5
2
100円
110円
100円
2番人気
3番人気
1番人気
枠連 5-8 680円 3番人気
馬連 5-8 670円 3番人気
ワイド 5-8
2-8
2-5
170円
120円
140円
3番人気
1番人気
2番人気
馬単 8-5 1,000円 4番人気
3連複 2-5-8 210円 1番人気
3連単 8-5-2 1,790円 5番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
8着 1 1 タイセイパルサー 58.5 6 57.0 牡5 藤岡佑介 栗東大橋勇樹 504.0
3着 2 2 シヴァージ 1.6 1 56.0 牡3 川田将雅 栗東野中賢二 502.0
× 7着 3 3 ブラックジョー 61.2 7 57.0 せん5 横山典弘 栗東安達昭夫 476.0
2着 5 5 ヤマニンアンプリメ 4.9 3 55.0 牝4 岩田康誠 栗東中村均 496.0
1着 8 8 ホウショウナウ 3.2 2 56.0 牡3 M.デムーロ 栗東河内洋 506.0
5着 8 9 マルカソレイユ 15.9 4 55.0 牝4 福永祐一 栗東今野貞一 482.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
9点
900円
210円
-690円
23.3%
馬/組番:9組
馬連
ながし
馬番
4点
400円
0円
-400円
0.0%
馬/組番:2ー**
通常
馬番
1点
100円
670円
+570円
670.0%
馬/組番:5ー8
合計購入金額:1,400円   払戻金:880円  
収支:-520円   回収率:62.9%
中山9R 葉牡丹賞
2歳500万下 芝2000m

期待の矢はカイザースクルーン


一昨年はレイエンダ、昨年はジェネラーレウーノが制している葉牡丹賞。
この後に続くホープフルS、京成杯、弥生賞、皐月賞と同じ中山2000mでのレースということで、
500万下でもメンバーが集まるのは当然というところか。
カイザースクルーンは前走も中山2000mの芙蓉Sを走り、ミッキーブラックと0.1差の3着。
切れるタイプではないので前走は後手に回った分届かなかったが、先行していれば
もっと際どい争いになっていたはずと、関係者は強気。
東京開催を丸々パスしてココに臨んできただけに、小回りでしぶとさを活かしてこそという考え。
厩舎からビュイック騎手へは強気に先行して欲しいという指示だとT氏。
天栄外厩馬が多い今回勝ち負けの1頭と見ていいだろう。

◎2カイザースクルーン

〇6ランフォザローゼス
初戦はスローペースを好位でキッチリ折り合い、33秒台の上がりで後続を封じて勝利。
直線で詰め寄られてからまた伸びていたが、それだけ余力があったということとのことで、
着差や時計以上に強い内容だったとT氏。
藤沢厩舎というと期待馬は東京で走らせる印象が強いが、この馬は距離は長い方が良いし、
小回りの中山が合っていそうだからと、敢えて中山の開幕まで待っていたという話。
東京2000mでの新馬勝ちから葉牡丹賞というローテは厩舎のダービー馬レイデオロと同じで、
その道筋を追えるかどうか注目の一戦。

▲12ボスジラ
確実にオーナー地元で勝ちにきていた東京でよもやの取りこぼし
出遅れて逃げた馬をやや楽にいかせてしまい上がり最速を駆使するも痛恨の失敗騎乗で
田辺はクビ。兄同様決め手勝負では分が悪い印象。
戸崎騎手に変りせこく乗れれば上位だろうとT氏


☆11サトノラディウス

爆8シークレットラン
これまでの最終追いは坂路だったが、勝ってひと息入れた今回はウッド主体の追い切りにスイッチ。
戻ってからの本数が少なめなのはこの厩舎らしく牧場と連携した仕上げを施しているからで、
先週、今週の動きを見る限り態勢はバッチリ整っている印象が強い。
この攻めどおりなら昇級でも目が離せないとT氏。

△3ヴァンケドミンゴ

△9ウレキサイト

三連複
◎〇フォーメーション

馬連
2-6 2-12 12-6

2-11 2-8 2-3 2-9


阪神9R 再度山特別
3歳上1000万下 芝2000m


冒頭で述べたルメール騎手複勝率ベスト5の厩舎において2位の松田厩舎のシンギュラリティ、
1000万条件は上位争いの常連で、3、5、3、2、2、3、2、2着と堅実。
その上、ルメール騎手が松田厩舎の馬に騎乗した際は
近5走において1、3、1、1、1着で、更に遡れば今年の5月にマーナガルムという馬で
2着を皮切りに14戦して8勝、2着4回、3着1回で、馬券圏内を外したのは1度だけ。
複勝率92.9%なのですから、これは絶対に無視できない馬と言えるでしょう

僅差敗れたジークカイザーは先週1600万で2着でありここは好勝負

◎9シンギュラリティ

〇6イダエンペラー
ローカルの福島、そして時計が出やすかったとはいえ、前走1分58秒6での勝利は圧巻。
大外を回す形でまさに横綱相撲と言えるものだった。昇級で中央場所となるが、2000mは(2-3-1-0)。
厩舎関係者はもともと期待していたけど、使うごとにしっかりしてきた。動きもいいし、
恥ずかしい競馬にはならないと強気のトーン。
前走の走破タイムは、翌週の福島記念と僅かコンマ3秒差。期待するのも当然。


▲5スヴァルナ
デビュー戦は3着もその勝ち馬はダービー馬となったワグネリアン。
現場担当いわく、3着と言っても5馬身千切られている訳です。
それにもう1年以上も前の話ですし、そろそろもうその話は勘弁して欲しいですと。
ただ、この馬自身、以前はジリという言葉がモロに当てはまるほど詰めが甘く、
1つ勝つのに7戦を要したのですが、ここに来て良くなってきました。
前走は休み明けでしたが、大外からしっかりと脚を伸ばして着差以上に強い競馬でしたから。
使った後も体が増えて、絞っているぐらいですから、まだまだ伸び代もありそうです。

ここは正直、かなり相手が揃った印象があり、いきなり通用するかは微妙だが、
ジリのイメージを前走で払拭したように馬自身が変わりつつあるのは確かだとN氏。
先物買いと言う意味ではここが狙い目となるだろう。

☆8ジェシー

△10テリトーリアル

△7トーセンスーリヤ

△1エルリストン


三連複
◎フォーメーション

馬連
9-6 9-5 5-6

9-8 9-10 9-7 9-1

中京10R こうやまき賞
2歳500万下 芝1600m

金曜レポで取り上げたベストタッチダウンに期待

もともとデビュー前から追い切りでは僚馬エールヴォア(次週、阪神JFに出走予定)に
歯が立たなかった馬。今回も形の上ではトンコロを食らっているが、
馬場の大外を回って時計的には自己ベスト。休ませて増えた前回の体もしっかりと
キープできており、この馬自身は確実にパワーアップした印象が大だとN氏

◎1ベストタッチダウン

〇5スイープセレリタス
新馬戦で負けて、立て直した前走の東京の未勝利戦でキッチリと勝利。
勝ち時計は、前日同厩舎のグランアレグリアが勝ったサウジアラビアRCを上回る優秀なもの、
2着馬もその後すぐに勝ち上がった。今回は昇級となるが、以前よりも落ち着きが出て来ました。
一戦ごとに競馬も覚えて来ています。まだ若さはありますが、それでもココは通過点だと
連勝を狙う構えの陣営。

▲7ダノンチェィサー
使い分けで福島遠征したが僅差取りこぼした。スタートで不利もある中
勝ちに動いての小差であり力は出せた内容とN氏。コース変りで前進が期待出来ると陣営
オーナーの期待の高い1頭でありここは正念場


☆6ヤマニンマヒア

△2マイネルウィルトス

三連複
◎フォーメーション


馬連
1-5 1-7 5-7

1-6 1-2



中山10R 北総S
3歳上1600万 ハンデ ダート1800


金曜レポで取り上げたアナザートゥルースに期待の矢

降級3戦目の前走、不得手と思われていた渋った馬場もこなし1000万をクリア。
その後東京はパスして、全4勝を挙げるこの中山ダ千八に照準を合わせてしっかりと調整。
陣営も昇級は形だけ。冬のパワーを要するダートは歓迎だし、ここも勝ち負けと意気揚々。
血統的にもまだまだ先に行ける素材。

ノルマンディーは9日にクラブ謝恩会が予定されておりここは勝ち負け

◎9アナザートゥルース

〇2ネイビーブルー
休み明けの前走時はポリトラックでの最終調整で格下に劣勢。
明らかに本調子にない様子が見て取れたが、しっかり立て直した今回はウッド主体に本来の攻め気配。
正直、まだ絶好調だった春先には及ばないものの、前回に比べれば間違いなく雲泥の差。
少なくとも前走のような大崩れはないはずとT氏

▲7ゴールデンブレイヴ
1000万条件を3戦で卒業し、前走が1600万条件初めてのレースであったが、
コンマ2秒差の5着といきなりメドを立てた。
現場担当はパドックで落ち着いていたので、これならいきなりやれてもいいと思っていましたが、
ここからスピードに乗らなければならない4角で外から被せられて窮屈になり、
外へ出さざるを得ない状況でしたから不完全燃焼に終わりました。
テン乗りであったことも影響があったのかもしれません。それでも差のないレースができたのですから、
ハンデ戦のここは勝ち負けになると思っていますと巻き返しを期待していたとT氏。
今回もテン乗りにはなるが、その鞍上はビュイック騎手。
さすがと思わせる騎乗を続けているので全く問題はないだろう。


爆14フィールザプリティ
対ブライトンRとは1勝1敗であるが春は2キロ差で0.4 前回は5キロ差で0.4
今回4キロ差があれば乗りなれた騎手であり得意のコース
人気以上走れているので要警戒

☆12ブライトンロック

△15エンクエントロス


△5サクラエンパイア

△4エネスク


三連複
◎〇フォーメーション

馬連
9-2 9-7 7-2

9-12 9-15 9-5 9-4 9-14


阪神10R 御影S
3歳上1600万下 ダ1400m


能力的に重賞レベルのシヴァージ


準OPで意外な足踏みが続いているが前走は、レース後直ぐに川田騎手が、
すみませんでした。僕のミスと陣営に謝罪。これは何故かというと、実は、
前走はユウガがブリンカーを外すよう進言しており、実際のレースでは
全然進んでいかなかったためだという。
この中間から再度ブリンカーを着けているが稽古から行きっぷりが全く違います。
これだけ効果がある馬も珍しいですと。
元々、フェブラリーSでも勝ち負けできる逸材と言われている馬。
本来の姿に戻った今回は、今度こそ決めておきたい。

◎2シヴァージ

〇8ホウショウナウ
昇級初戦の前走は東京ダ千六で出遅れて最後に急襲。
陣営もやっぱりベストは千四と言うとおり、今回は1ハロンの距離短縮で『ヤリ』の構え。2
走前には今回天敵となるシヴァージを上回る時計で勝利を収めており、
今回は立場的にもマークしながら競馬ができそうなのもプラス。
図ったような差し切りをイメージしておきたいとN氏。
今年7月までは4鞍の騎乗しかなかったものの、
好成績が続くことから9月以降に5鞍と騎乗数が増える河内厩舎に騎乗のミルコ
今年、デムーロ騎手が河内厩舎の馬に乗ったのは9回ですが3勝、2着3回、3着2回で
馬券圏外となったのは僅かに1度だけ。

それ故に河内騎手のデムーロ騎手に対する信頼も高くなり、
その信頼を得るキッカケとなったと言える10Rだ。

▲5ヤマニンアンプリメ

空馬に絡まれたことで大外を回る不利。それでいて差を詰めての小差の4着は評価
ベストの1400でOPでの実積もあれば上位に期待とN氏

☆9マルカソレイユ

△1タイセイパルサー

三連複
◎フォーメーション

馬連
2-8 2-5 2-9

5-8 2-1



※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。


omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2018/12/1 12:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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