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※この記事は、2018/11/4 10:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1265

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

11/04(日)
福島8R
3歳以上500万下
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 8 10 イダエンペラー 1:58.6
2 1 1 トータルソッカー 11/4
3 6 6 ジャコマル 11/4
払戻金
単勝 10 230円 1番人気
複勝 10
1
6
110円
130円
110円
2番人気
3番人気
1番人気
枠連 1-8 850円 5番人気
馬連 1-10 890円 3番人気
ワイド 1-10
6-10
1-6
270円
150円
290円
2番人気
1番人気
3番人気
馬単 10-1 1,380円 4番人気
3連複 1-6-10 500円 1番人気
3連単 10-1-6 3,570円 8番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
2着 1 1 トータルソッカー 6.8 3 56.0 牡4 加藤祥太 美浦伊藤正徳 496.0
6着 4 4 ウォーブル 35.8 8 55.0 牝4 伴啓太 美浦伊藤大士 474.0
3着 6 6 ジャコマル 2.4 2 55.0 牡4 横山武史 栗東松永幹夫 456.0
4着 7 8 ロードゴラッソ 18.8 5 53.0 牡3 富田暁 栗東藤岡健一 472.0
5着 7 9 ピスカデーラ 12.0 4 54.0 牝4 川又賢治 栗東池添学 464.0
1着 8 10 イダエンペラー 2.3 1 54.0 牡3 荻野極 栗東藤原英昭 484.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
9点
900円
500円
-400円
55.6%
馬/組番:9組
馬連
ながし
馬番
5点
500円
890円
+390円
178.0%
馬/組番:10ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:1ー6
合計購入金額:1,500円   払戻金:1,390円  
収支:-110円   回収率:92.7%
http://regimag.jp/bo/book/sell/?book=3379

JBCレディスは特別にレジまぐ予想記事にて公開

6日豪州メルボルンCはここで公開です。
http://regimag.jp/bo/book/sell/?book=4960


★TODAYルメール&デムーロ騎手

日曜日ですが、本日に引き続き京都競馬場で9戦に騎乗。
複勝率ベスト5の厩舎からは5位木村厩舎のフローレスマジックに騎乗。

木村厩舎と言えば、先週まで5週に渡り勝ち星がなく、25連敗中。
リーディングトレーナー10位付近の成績を残している厩舎だけにこれは明らかに物足りない成績で、
その分析として主戦騎手とも言えるルメール騎手が、ここ最近騎乗が少なかったと言える状況

実は土曜日に、木村厩舎、久々に勝利をあげて連敗をストップしたのですが、
その勝ち星をあげたのがルメール騎手と共に不振の原因として考えられる北村宏騎手でした。
もちろん連敗は止まったもののルメール騎手自身の騎乗ではこちらも現在5連敗中。
そろそろ勝つ頃ではないでしょうか?何しろ5連敗は今年ワーストタイですから。

その他の馬で気になるのは杉山厩舎の2頭。確かに2016年に開業の杉山厩舎ですから、
ルメール騎手の騎乗も少なくて当然なのですが、この1年で僅かに2回。
それが今日は2頭に騎乗するのですから、これは注目したいところ。

その2頭は新馬戦のタイムハンドラーと8Rのワンダーアマービレですが、
タイムハンドラーが白老Fの生産馬であることを思うと、こちらがメインのように思えますが、
R氏によるとどうもそうではなく、ワンダーの方がメインだそうです。


最後はJBCの3戦。どの馬にもチャンスがありそうです。
特に以外なほどその騎乗がない河内厩舎のサンライズソア、中竹厩舎のクイーンマンボに注目。
サンライズソアは以前にデムーロ騎手が乗って重賞を2勝している一方、
ルメール騎手はテン乗りの前走で3着ですから、ここで力が入るは当然。

またクイーンマンボですが中竹厩舎の馬には騎乗が少ないものの、
角居厩舎時代からずっと乗っている馬ですから。このパターンでカンタービレで
ローズSを勝っているだけにここでも注目したいと思います。

一方、デムーロ騎手ですが、土曜は2勝をマーク。まずまずの成績といったところですが、
内心はそうではないはず。何しろ、南部特別での2着はオジュウチョウサンの
引き立て役になった形ですし、アウィルアウェイは重賞戦でのハナ差の2着。
しかもどちらも武豊騎手に負けてしまったのですから、内心穏やかでないでしょう。
何しろ、先週の天皇賞・秋にスワーヴリチャードは武豊騎手のマカヒキと接触して
戦意喪失だっただけに。

河内厩舎のタガノボンバーでキッチリと勝利。
これでデムーロ騎手が河内厩舎の馬に騎乗した際は今年8回ながら、
3勝、2着3回、3着1回ですから、今後、要注目のペアと言えるでしょう。

JBCはクラシックで山内厩舎のアポロケンタッキー、レディスクラシックで中竹厩舎のラビットランに騎乗。
共に圏内十分の馬だとは思いますが、山内厩舎の馬には今年1回の騎乗で3着しているものの、
その前の騎乗は2015年、更にその前は2012年と、ほとんど例年騎乗がありません。
それに対してラビットランは現在は中竹厩舎も元々はデムーロ騎手が多く騎乗していた
角居厩舎の馬。であれば、どちらかと言えばラビットランに強い思い入れがあるはずです。

特にこのレース、中竹厩舎は2頭出しで、もう1頭のクイーンマンボにはルメール騎手が
騎乗しますから、ここは負けたくないはずです。


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本日の予想
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福島6R 3歳上500万 ダート1150


期待の矢はテーオージーニアス


暑さ厳しい夏の中、しかも腰にダメージがありながらも連闘した前走の中京戦。
出遅れながらもハイペースに乗じて直線で鮮やかに差し切り勝ちを決めた。
その後は休ませて3ヵ月半ぶりの今回。
疲れが取れてリフレッシュしました。前走の勝ち方ならば、昇級しても通用すると思いますと陣営。
当初は京都の1400mを予定していたが、メンバーを見て福島の1150mに変更。
久々・昇級でも色気は十分だとN氏。


◎1テーオージーニアス

〇5タイセイシュラーク
強敵相手の新潟では3着。中山戦では外を回す競馬で伸びきれなく
失敗騎乗と陣営。間隔を空けたことで気合上昇というT氏。
メンバーレベルが落ちるここなら減量起用で好勝負

▲14ウイナーズロード
1000mベストであるが当該1150では0-1-1-1とそれなりの成果。
スタートは早いタイプであり乗りなれた騎手であり粘りこんでいい

☆15ガウル

△3カンタベリーマイン

△6ファントムメナス

△9ウインクレド

△11ミヤギウイング

押さえ16

馬連
1-5 1-14 5-14

1-15 1-3 1-6 1-9 1-11

三連複◎〇フォーメーション


京都6R
3歳上500万下 芝2000m

期待の矢はエクレアスパークル


500万降級後は連続で2着。この馬のポテンシャルからすると物足りない内容だが、
本来であればこんな所で足踏みしちゃダメな馬なんですが、
ここ数戦は勝った馬も確かに強かったと思います。
こ中間は最近の中では動けている方なので今度は決めてくれるはずと陣営。
ジョッキー騎乗とはいえ、最終追い切りでは文句なしの動きを披露。
今回も上位争いは間違いなさそうだとN氏。


◎4エクレアスパークル

〇2タガノアシュラ
5月以来になるが、戻って2本目にはポリトラックで速い時計をマーク。
その後も先週、今週と国分恭Jが跨ってCWの長めからハードに追われており、
仕上がりの進み具合はかなり急ピッチだとN氏。休養前が坂路主体だった点を考えると、
これだけコースでやれるのは何よりのこと。オーナー地元で一発目から要警戒。

▲11ハイヒール
陣営は最後は甘くなってしまいましたが、先頭に立つのが早過ぎただけで
内容的には良かったと思いますと、着順の割にそこまで負けていない前走を評価。
使った上積みは大きいようで脚の使いどころひとつという面はあるので、
鞍上の腕には期待していますが、中間の雰囲気からして今度は変わってきそうですと
前進を期待していた陣営。


☆14リシュブール

△10インターセクション

△9グレンマクナス

△13ウインラナキラ

爆6リリーモントルー
最近はローカルへの遠征が目立っていたが、福島に連れて行かないのは
メンバーがどうこうよりも、直線が短い福島より京都の方が走りやすいということで
このレースを選びましたと陣営。今回はある程度ポジションを取ってほしいという指示も出すようだ。
近走は鞍上の腕の差で勝ち切れなかった部分もあり、この乗り替わりは魅力とN氏。
中団で流れに乗れさえすれば、一変する可能性はありそうだ。


馬連
4-2 4-11 2-11

4-14 4-10 4-9 4-13 4-6

三連複◎〇フォーメーション


東京7R
3歳上500万下 ダ1400m


金曜レポで取り上げたムルシェラゴに白羽の矢

3ヶ月ぶりを13.2着。千八は長すぎたという鞍上の言葉を受けて距離を詰めた前走で
思惑どおりの変わり身を見せた。厩舎も今はとにかく具合が良すぎるぐらいなので、
やっぱり距離は短い方がいい。もともとの能力を考えても500万にいるような馬じゃないから
今度は決めたいとキッパリ。
前走は直線でモタれてもったいなかったし、このクラスはすぐにでも突破できる馬と、陣営も
高評価

◎5ムルシェラゴ

〇6モリトユウブ
眉毛ご贔屓の東京協会オーナー馬。休養明けの前回は出遅れて
後方からの競馬で上がりも35秒台を駆使して5着は及第点とT氏。
スタート五分なら上積みがある二戦目で巻き返しは期待できると陣営

▲9ハーモニーライズ
思いのほか相手が揃ったとは、確定したメンバーを見ての関係者の正直な感想。
天皇賞・秋の翌週で、騎手の足りないJBC裏の東京。
平場の7Rならば相手関係も楽になるという読みでこのレースを狙って中3週だったそうだが、
同じような考えの陣営が多かったということなのか、この条件の500万としては
良いメンバーが集まってしまった印象とT氏。
それでも「叩いて良くなるタイプだし、東京コースがベストというこの馬にとっては
今回こそが決めたいタイミング。フルゲートなら流れは速くなりそうで、
大外からまとめて差し切りたいと陣営。土曜京都で重賞で2着の田辺 裏で今日は警戒。


☆16レンズフルパワー

△10ケイアイマリブ

△13スプリットステップ

△2オールデン

△8デュアルマンデート

爆7ディサーニング
デビュー戦は厩舎サイドが絶対的な自信を持っていて、その通りに勝ったのですが、
そのわりには2走目が4カ月後、そしてまた4カ月して3走目と続けて一度も使われていません
これ、実はデビュー戦の際に股関節を痛めてしまい、それがなかなか良くならなかったからという。
前走の13着大敗も能力的に負けたというよりは騎手が無理をさせていない感じです。
ようやくここにきて股関節の具合は良くなったようで、厩舎サイドも
変わる可能性は大と話しています。
元々、テンションの高い馬なので、その点に不安は残りますが、ゴドルフィンも厩舎も
500万なら通用するのは間違いないと評価をしているようとの報告が届いているとT氏


馬連
5-6 5-9 6-9

5-16 5-13 5-10 5-2 5-7 5-8

三連複◎〇フォーメーション



福島8R
3歳上500万下(若手騎手)芝2000m

ベストと言えない外2000で上がりの勝負を克服の
イダエンペラーに期待の矢


未勝利を脱出するのに5戦を要したが、力を付けているので、昇級しても差のない競馬ができると
期待していた前走。正攻法の競馬で押し切ろうとしたが、人気を背負っていた分
マークもキツくなり3着。それでも勝ち馬から0.1秒差なら、メドが立ったと見て良さそうだとN氏。
コーナーが4つあり、息を入れられるので小回りコースの方が良い。
前回も昇級としては本当に頑張っています。この条件なら甘さも補えそうなので、
前進は確実でしょうと陣営。

◎10イダエンペラー

〇1トータルソッカー
引退した尾形充厩舎の頃は1000万クラスで上位争いをしていたので、
転厩して降級したらすぐに勝てると思っていたが、
仕上げの甘い厩舎ゆえに未だ勝てずに善戦止まり。

ただ、ローカル場所でメンバーも落ち、更に減量の恩恵もあるココならば、
もう決めなければいけない一戦であろう。
使い詰めですが疲れはありません。小回り向きの先行力があるので、
もう何とかして欲しいですねと厩舎サイド。 ジリ貧厩舎だけにここはなんとかしたい1頭

▲6ジャコマル
レベルの高い札幌で3戦2着 先行してばてない競馬が信条で力をつけているとN氏。
当該コースも勝利がありベストの条件であり先行出来れば好勝負であろう。

☆9ピスカデーラ

△8ロードゴラッソ

△4ウォーブル


馬連

10-1 10-6 1-6

10-9 10-8 10-4

三連複◎〇フォーメーション


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。


omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2018/11/4 10:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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