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※この記事は、2018/5/26 10:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1192

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

05/26(土)
東京5R
3歳500万下
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 5 5 グロンディオーズ 2:24.4
2 4 4 リビーリング 3/4
3 2 2 エストスペリオル 21/2
払戻金
単勝 5 160円 1番人気
複勝 5
4
2
110円
120円
200円
1番人気
2番人気
5番人気
枠連 0- 0円 0番人気
馬連 4-5 250円 1番人気
ワイド 4-5
2-5
2-4
150円
400円
500円
1番人気
6番人気
7番人気
馬単 5-4 360円 1番人気
3連複 2-4-5 800円 3番人気
3連単 5-4-2 1,920円 3番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
3着 2 2 エストスペリオル 17.8 5 56.0 牡3 石橋脩 美浦堀宣行 446.0
4着 3 3 マイネルキラメキ 10.8 4 56.0 牡3 柴田大知 美浦和田雄二 438.0
2着 4 4 リビーリング 3.2 2 56.0 牡3 戸崎圭太 美浦萩原清 498.0
1着 5 5 グロンディオーズ 1.6 1 56.0 牡3 H.ボウマン 美浦田村康仁 530.0
× 7着 6 6 ドルチェラヴィータ 33.0 7 54.0 牝3 横山典弘 美浦中舘英二 430.0
5着 7 7 ダノンパーフェクト 8.7 3 55.0 牡3 坂井瑠星 栗東矢作芳人 488.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
9点
900円
800円
-100円
88.9%
馬/組番:9組
馬連
ながし
馬番
4点
400円
250円
-150円
62.5%
馬/組番:5ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:2ー7
合計購入金額:1,400円   払戻金:1,050円  
収支:-350円   回収率:75.0%
■ダービーからダービーへ

ダービーウィークのピリピリムードは特別なものがあるという。
今はもうダービーがホースマンの目標という時代ではないのかも知れないが、
人気を背負う調教師はピリピリとしたムードが漂っている。
関東の国枝先生がアーモンドアイをダービーに出したかったと言われているけど、
気持ちが分かる調教師は少なくないはず。
今年は賞金のボーダーラインが急上昇して、例年よりも出走しにくい状況となっているし、
特にダノンプレミアムみたいな馬を預かっていると楽しみもある反面、
プレッシャーも非常に大きいと思うとR氏

その一方で、トレセンには2歳馬の姿が目立つようになってきた。
その中で大きな注目を集めているのが角居厩舎のサートゥルナーリア。
父ロードカナロアで母シーザリオの超良血馬である。

2週目(6/10)の阪神芝1600m戦をM.デムーロでデビューするのが決まっている。
ノーザンFサイドの評価も、昨年の同時期にデビューしたステルヴィオ以上というもの。
すでにデビュー前の2歳としては破格の時計が出ており、
誰もが化け物かもと期待していると思うとR氏

3年後に勇退を表明している角居師に残された時間はそう多くない。
角居厩舎でココまでの早期デビューは例がなく、数多くのG1を勝利している調教師だが、
勇退する前までにもう一発、二発と花火を上げることを狙っているのは間違いないだろう。

角居師の勇退に関しては、競馬界の大きな損失という声が多数を占めている。
引退した競走馬たちの面倒を見ようという呼びかけも角居師らしい。
これほど競馬界全体のことを考えている人も珍しい。
本人は飄々としているので、過度にイレ込むことはないけど、厩舎の看板馬だった
シーザリオの仔で、この一族では多くの活躍馬も育てているし、思い入れもあるでしょう。
ダービーでピリピリしているところもあれば、次世代から活躍馬をという思いが
錯綜している週だよとR氏

『ダービーからダービーへ』という標語のもと、12年から早められた2歳新馬戦。
徐々に浸透してきているのは間違いないだろう。
大レースを迎える一方で、着々と新しい馬たちがデビューを目指しているというのが
ダービー週のトレセンなのだ。


本日の予想

東京5R 3歳500万 芝2400

金曜レポートで取り上げたグロンディオーズに期待

短期放牧明けの前走は1ハロン距離を延長して芝1800戦へ。
距離は延ばしたものの、小回りの中山で前半で良いポジションが取れず後方からの競馬で
道中の反応も鈍く直線勝負に賭ける形に。上がり最速の34秒7を使ったが、
クビ+クビの3着と惜敗。
3~4番手にと指示しましたが、馬がついて行けませんでした。
距離はもう少しあった方がいいのでしょうと陣営。
手綱を取ったルメール騎手も少し距離を伸ばして東京の方がいいとレース後にコメントしていたとT氏。

血統的にもムスカテール、エトランドル、ヒシマサルなど、兄達は芝の長距離での活躍が目立つ。
2週連続ウッドで併せ馬を敢行。先週はオープン馬と併せ追走・先着。
今週は同格馬との併せ馬だったが、一杯の相手に対して、
こちらは馬ナリで余裕タップリに先着して見せた。
500キロを大きく超える雄大な馬体で叩き3戦目の上積みは大きい。
鞍上をボウマン騎手に替え確勝を期す。


◎5グロンディオーズ

〇2エストスペリオル
ここへ来てようやく競馬に集中出来るようになり放牧効果で成長した印象と陣営。
今週のオーナーで取り上げた社台RHで一口200万の高額馬 秋へ向けて
好勝負が必定だけに期待が大きい1頭

▲7ダノンパーフェクト
体質の弱さから中々素質をいかせられなく前回でようやく勝てたが
オーナーサイド期待の1頭であり厩舎としても期待を持っての遠征。
レース後も歩様の硬さも出てなくいい状態をキープ
一時帰国中の坂井騎手とすれば主戦厩舎馬で成果がほしいところだ

☆4リビーリング

△3マイネルキラメキ

押さえ6

馬連
5-2 5-7 2-7


5-4 5-3

三連複◎フォーメーション



京都6R
3歳500万下 ダ1800m


期待はノーウェイ


先週除外を食らってスライドの形になるが、
上手く調整できていますとデキ落ちはない様子。
古川吉の進言で距離を延ばした2戦が3着と悔しい結果に終わっているだけに、
3歳限定戦ラストとなる今回は是が非でも勝たせたいと、厩舎も実に意欲的な話を
繰り返していたそうだとN氏。
勝負処でどうしてもズブさを見せてしまうだけに、できれば外枠が欲しいと厩舎は希望していたらしい。
その願いが叶ったことで、俄然、盛り上がりを増しているという直前報告。

◎13ノーウェイ

〇8コカボムクイーン
2走前に初ダートのヤリ話がありの馬。楽にハナに行けたとはいえ、
後続に影をも踏ませぬ楽逃げ切りには、レース後、やっぱりダートが合うと、
厩舎サイドも見立て通りのダート適性に自信を深めていたという。
昇級戦の前走に関しては、中間にフレグモーネのアクシデントがあったことで状態自体が
一息だったという裏話。力負けじゃありませんと、改めて仕上げ直した今回で巻き返しを狙っている。

▲16ウェルカムゴールド
放牧明けとなり稽古は元来動かないタイプであり仕上がり自体は乗り込みは十分と
陣営。前回僅差敗れた相手がOPで5着というレベルであればこの馬とてクラス上位であろうとN氏


☆3ヴィグール

△9グアン

△10カリブメーカー

△2マイヨヴェール

△7スターリングブルス


馬連
13-8 13-16 8-16

13-3 13-9 13-10 13-2 13-7

三連複◎〇フォーメーション

東京6R
3歳500万下 ダ1400m

期待の矢はスターリーウォリア


前走は1番人気に推されながら12着大敗と期待を裏切ってしまったが、
関係者は距離が長いのに人気になってかわいそうと振り返る。
これまでは1200~1400mで実績を出しており、レース前から今回はマイルに対応できるかどうかと
いう話があり、決してトーンは高くなかった。その経緯を知っていれば、大敗を責めることは出来ない。
今回は距離が1400mになり、相変わらず稽古の動きはいいし、調整は順調にいっているとのこと。
ここで本領発揮だろうとN氏

◎3スターリーウォリア

〇16ハーモニーライズ
金曜レポートで取り上げたこの馬
先週の追い切りでも抜群の動きを見せていただけに除外で1週延びたのは痛恨だったが、
今週も北Cコースの外めを単走で駆け抜けるや、馬なりのまま軽快なフットワークを披露。
時計的にも文句なしに自己ベストを更新しており、
1週スライドとなった影響はまったく感じられないと断言できるとT氏。

▲14ランパク
新馬戦の内容から1番人気に推されていた前走だったが、最内枠で出負けして、
鞍上が慌てて押していくと今度は掛かってしまうチグハグな追走。
直線も最後まで馬群を捌くことが出来ず、全く能力を発揮できずに終わってしまった。
厩舎サイドは「まともなら500万であんな負け方をする馬じゃない。
具合は良いし勝ち負けになると巻き返しに燃えており、
前半で急かすと良くないので、ジックリ運んで直線勝負と、前走の反省を活かして戦法も改めるようだ。
一変のありそうなムードとT氏。

△11ハウリング

△12ライトオンキュー

☆4ジャスパーウイン

△1グラスルーナ

△7ワンダーツー

馬連
3-16 3-14 14-16

3-4 3-11 3-12 3-1 3-7

三連複◎〇フォーメーション

東京7R
4歳上500万下 ダ1600m

クラス上位のディアシューター 降級予定でここは星勘定の陣営
陣営は前走よりも状態は良くなっている。今週使う中では一番期待していると強気で、
勝てば降級の恩恵を受けられるので何としても決めたいとのこと。
今回もレースの中心に考えていい1頭だろうとT氏


◎10ディアシューター 

〇5リフトトゥヘヴン
先週の新潟にも想定されていたが、敢えて1週延ばして中央場所へ。
その真意を問うとオーナーの希望ということもあったし、正直先週は攻め馬の動きが
物足りないのもあったと厩舎関係者。今週の追い切り後には
延ばして正解だったとニンマリ。鞍上にも内田博Jを配して勝負態勢とT氏。

▲1リアリスト
前回期待されていたがレース直前でアクシデントで競走除外。
中間その影響もないようで順調と陣営。
ベストの東京1600で再度期待していいとT氏


☆3スターライトブルー

△9フィスキオ

△14ヨクエロマンボ

△15ディライトラッシュ

△16サイドチェンジ

馬連
10-5 10-1 1-5

10-3 10-9 10-14 10-15 10-16

三連複◎〇フォーメーション


京都8R
4歳上500万下 芝2200m外

実力的にはシャドウが上位であるが7ヶ月ぶりという点から
期待の矢はドルフィンマーク


コレは岩田のお気に入りで、かつてはこの馬のために福島遠征を決めたこともあったほど。
使える脚が一瞬のタイプで乗り難しいが、お気に入りだけあって岩田とは手が合う様子。
彼が乗った際には崩れず走れている。
トモに疲れが残りやすいタイプであり、ゆえに使い込むよりフレッシュな状態の方が狙いどころ。
2200mでも大丈夫。平坦京都なら脚の使いどころひとつで勝ち切りまでと、
厩舎サイドは勝ち星を意識して使うそうだとN氏。

◎10ドルフィンマーク

〇7シャドウブリランテ
昨秋以来の復帰戦となるが、山のように攻め馬を積んで態勢は整っているとN氏。
息遣いも抜群にイイらしく一発目から楽しみと、厩舎周辺でも密かに盛り上がり出しているそうだ。
昇級してから2戦がともに3着と相変わらず詰めの甘さはあるものの、
普段の先行策が取れなかった前走でも崩れなかったあたり、その地力は500万なら明らかに上位。
クラス再編成の恩恵を受けるためにも、ココはイキナリから勝負態勢であるが。。。

▲13アドマイヤアルパナ
ローカルの方がいいタイプであるが中間の稽古の動きが頗るいいとN氏
クラス編成前の4歳だけにここは夏へ向けて勝ち得狙いの意図が浮き彫り
混合戦でもクラスの目処がついており要警戒の1頭

☆2ナルハヤ

△5メイショウタチマチ

三連複◎フォーメーション

馬連
10-7 10-13 7-13

10-2 10-5


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。


omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2018/5/26 10:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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