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※この記事は、2018/1/20 11:00 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1137

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

01/20(土)
中山7R
3歳500万下
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 7 11 タマモアモーレ 1:11.7
2 5 7 フェリーチェ
3 8 13 カミノコ
払戻金
単勝 11 640円 3番人気
複勝 11
7
13
180円
110円
160円
4番人気
1番人気
2番人気
枠連 5-7 640円 2番人気
馬連 7-11 720円 1番人気
ワイド 7-11
11-13
7-13
320円
590円
360円
2番人気
7番人気
3番人気
馬単 11-7 2,060円 5番人気
3連複 7-11-13 1,710円 3番人気
3連単 11-7-13 11,980円 27番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
4着 1 1 ハーモニーライズ 7.5 4 56.0 牡3 石橋脩 美浦土田稔 494.0
5着 3 3 ケイアイマリブ 20.0 7 53.0 牡3 野中悠太郎 美浦和田正道 470.0
8着 4 5 モリトユウブ 12.0 5 56.0 牡3 内田博幸 美浦堀井雅広 486.0
6着 4 6 ニシノオリーブ 17.4 6 54.0 牝3 田辺裕信 美浦武藤善則 450.0
2着 5 7 フェリーチェ 1.9 1 54.0 牝3 横山典弘 美浦菊沢隆徳 444.0
1着 7 11 タマモアモーレ 6.4 3 53.0 牡3 武藤雅 美浦伊藤圭三 468.0
14着 7 12 エムオープラチナ 192.2 13 54.0 牝3 勝浦正樹 美浦清水英克 432.0
3着 8 13 カミノコ 5.5 2 56.0 牡3 三浦皇成 栗東森秀行 456.0

予想買い目の収支
3連複
買い方 :フォーメーション
指定方式:馬番
組合わせ:24点
購入金額:2,400円
払戻金 :1,710円
収支  :-690円
回収率 :71.3%
馬/組番:24組
馬連
買い方 :ながし
指定方式:馬番
組合わせ:7点
購入金額:700円
払戻金 :720円
収支  :+20円
回収率 :102.9%
馬/組番:7ー**
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:100円
払戻金 :0円
収支  :-100円
回収率 :0.0%
馬/組番:1ー3
合計購入金額:3,200円   払戻金:2,430円  
収支:-770円   回収率:75.9%
急に気温が上がって湿り気が出てくると、朝霧に悩まされるのは
栗東でも美浦でもたまにあること。
久々に今週はそれが水曜の追い切りと重なってしまい、
案の上ゴール近辺は見づらい状況となってしまったとN氏。

コース正面の調教師記者スタンドからでは目視することは不可能で、
ゴール前のモニターで脚色を確認するのが精一杯。
コースと平行してゴール前50mあたりにあるカメラマン&記者スタンドなら多少はマシだが、
頭数が多いと捌けなくなる可能性の方が高い。

また、乗り手、併せ馬の内外と着差、脚色の確認作業に追われており、
仕掛けてからの反応やハミ受け、伸び脚や手前などの確認も当然おろそかになってくる。
今週は調教師&記者ともに時計を拠り所にしてしまう可能性が高く、
週末の競馬は波乱の匂いが充満している。
その点を踏まえれば、厩舎の追い切りの傾向や、本数、負荷のかけ具合、
乗り手や併せ馬の相手などをしっかりとチェックすることが最低限必要だろう。

栗東坂路はゴールを過ぎて100mほどでコーナーになるのだが、
視界が悪くなるとどうしても乗り手が不安になり、
早めに追う作業を止めるシーンがチラホラ。
ラスト1ハロン12秒台前半のラップが少なかったのは、その影響もありそうだ。

3歳未勝利馬の時計の出方を考慮すると比較的走りやすい馬場状態だったはずで、
目安としては4ハロン53秒台-ラスト1ハロン12秒5前後でまとめれば合格点以上と
判断していいだろうとN氏


本日の予想

中山7R 3歳500万 ダート1200

期待の矢は横山騎手がAJCCより期待が大きいというフェリーチェ 

さて、菊沢厩舎&横山コンビ
ダートに替わって2.1着と安定して走れており、前走は内目の枠を気にして
そこまで信頼はしてなかったのですが、全く杞憂に終わりましたとT氏。
担当もこれはイイって自信持ってましたし、モンテロッソの子で相当ダート適性が高そうという。
内目の枠ではないので持ちタイムからしても十分に勝ち負けできると見てますとのこと

◎7フェリーチェ 

〇3ケイアイマリブ
地元オーナー馬であり新馬の内容は完勝と陣営。
使われて状態は上昇スピードもかなりのレベルとT氏
引き続き減量起用で昇級でも通用という評価

▲1ハーモニーライズ
ここ二戦で差しの競馬が板についたと陣営。
前回も内枠で出遅れて上がり最速で4着。再度の内枠であるが流れも早くなりそうで
展開次第であるが好勝負であろうとT氏


☆13カミノコ

△11タマモアモーレ

△5モリトユウブ

△6ニシノオリーブ

△12エムオープラチナ

馬連
7-3 7-1 1-3

7-13 7-11 7-5 7-6 7-12

三連複◎〇フォーメーション


京都7R
4歳上500万下 ダ1200m

期待の矢はコンテンポラリー
オーナーサイドは京都のオーナー氏
正月開催で複数出していたがやれていないだけにここは力の入る1戦

デビュー2戦目のスーパー未勝利で初勝利を挙げ、
その後の昇級戦でもイキナリ2着とクラス突破のメド。
当時、厩舎お抱えの獣医もまだ完成していないのに走るんだから能力があると、
高い評価を与えていたとN氏。
前走は中1週の無理使いに加えて道悪の影響で超高速馬場になったことが堪えた格好。
キャリアの浅さがモロに出た。いい経験になったと思うという鞍上クリスチャンの言葉を考えれば、
まだ見限るのは早計だろう。
先月下旬から意欲的に乗り込みを消化し、1週前の坂路ではオープン馬と互角の動きを披露
して好仕上がりをアピールしているこの中間。
良馬場でやりたい。そうすれば勝ち負けになると、厩舎サイドも巻き返しに感触があるようだ。

◎15コンテンポラリー

〇5チカリータ
オーナーご贔屓の豊に乗り替り。
差しの競馬に転換させてようやく慣れてきた印象と陣営
2着が8回と勝ち切れないタイプであるが1200では崩れていないので
オーナー氏との縁からここはなんとかしたい1戦の騎手

▲3ジーブレイズ
現級2着が2回ある馬で、本来であればクラス突破は目前の存在。
前走に関しては、前回の骨折と同じ箇所だから、攻めの稽古ができないと、
戦前の段階から仕上がり途上だという陣営の本音があったとN氏
それを考えれば掲示板確保は地力の証明であり、中1週で使えるくらい脚元が順調な今回、
上積みは大きい。今度は何とかなると思うと、厩舎もだいぶトーンを上げているという。
鞍上も2度目の騎乗、イイ背中をしている。休み明けだった前走とは違う競馬ができるはずと
コチラも色気を持っている様子とN氏

☆2タテヤマ

△13スーパーライナー

△9アユツリオヤジ

△11キョウワエステル

△16メイショウマイカゼ

爆10アストロノーティカ
乗り難しいところがあって脚の使い処がポイントになることから、
ここ最近1400Mをこだわって使われてきたが
ダーレーサイドから後ろからでは届かず、前目で競馬をすると甘くなってしまう。
揉まれ弱いところがあり、忙しい1200Mは本来使いたくないようだが、
最後に詰めが甘くなることを思えば、この短縮はプラスになるかもしれないと
スタッフの一人は話していたとN氏。
1200Mでもう一押しを期待されているとの報告


馬連
15-5 15-3 3-5

2-15 15-13 15-10 15-9 15-11 15-16

三連複◎〇フォーメーション



中京8R
4歳上500万下若手騎手 芝1400m

金曜レポで取り上げたクローディオに期待の矢

前走では1番人気を裏切り6着に敗れてしまったが、
この時は4戦続けて手綱を取っていた荻野極が騎乗停止中。
三津谷への乗り替わりで、道中からムキになってハミを噛むシーン。
0.2秒差なら悲観する内容ではないだろう。
今回は鞍上が主戦に戻り、この中間は変な気負いもなく、良い状態で送り出せそうと
陣営としても巻き返しを期す一戦。荻野極は年明けから33鞍に騎乗して
まだ片目が開いていないが、
コレが初勝利となる可能性十分とN氏

◎15クローディオ

〇3カウントオンイット
骨折明けで回ってきただけの4走前と明らかに距離が長すぎた2走前を除けば4.1.4.3.3着。
復帰後の3着2回も0秒2差と同タイムだから、500万での素質上位馬。
陣営も前走を見る限り左回りの千四~千六がベスト。
若手騎手戦のココは決めないとと力が入っているとN氏。

▲12アドマイヤロマン
2走前に一息のデキで4着して、期待していた前走だったが、
位置取りが後ろ過ぎて消極的な競馬になってしまい、全く良さを出せずに流れ込んだだけの6着。
体調が良かっただけに残念。ただ、デキ落ちなく、順調に来ています。
前走の競馬を見ていると1400mがベストの感じだし、ココは巻き返したいですと陣営。
鞍上の小崎騎手は4走前に乗ってヘグっているだけに、ここは力は入っているとの事とN氏

☆8ドウディ

△9サンライズマジック

△4コパノピエール

△7エスカラード

△14ユアスイスイ


馬連
15-3 15-12 12-3

15-8 15-9 15-4 15-7 15-14

三連複◎〇フォーメーション

中京9R
4歳上500万下 ダ1400m

期待の矢は勝負トーンのアドマイヤムテキ

3度目の正直。今度こそと意気込み十分だった前走、正攻法で押し切る競馬をしたが、
直線に向いた時には余力がなく、ゴール前苦しくなってしまい8着
その後疲れが出たので放牧に出して立て直し。昨年末には既に栗東に戻って、
順調に調整されて来たというN氏。
稽古の動きは良く、力を出せる状態に仕上がりました。現級勝ちのある実力馬で、
ココは改めて期待と陣営。好調期間が短いだけに、一発目から勝負掛かりの仕上げで臨む。

◎4アドマイヤムテキ

〇7ラインフィール
中京オーナー奉行の大澤氏の馬にナナコ騎手。期待されていた前回は
ラストで競馬をやめてしまい気の悪い面が出たと陣営。スムーズに流れに乗れさえすれば
二戦前の内容から十分通用のレベルとN氏

▲5ハクサンベル
準地元オーナーとなり休養明けながら今回は4キ減。
当該コースでは成果が出ていないが二戦前の勝ち馬が既に1600万であり
メンバー的にここなら通用していい

☆8バレーロ

△13ブレヴェスト

△9エイシンルカーノ

爆2ラーナアズーラ
今回が初ダートとなる明け4歳牝馬だが、半弟ドンフォルティスはダートで交流重賞を制しており、
血統からもこのダート替わりは魅力一杯とT氏。
昨年の春先はクラシック路線に拘っていたので芝を使っていましたが、
結果が出ませんでした。そこで秋は全休してジックリと立て直しました。
牧場で外傷してしまって休養が長引きましたが、戻ってからは順調。
前半で置かれずに流れに乗れれば、面白いかもしれませんと陣営。
初ダートの今回が馬券妙味十分だろうとT氏

△3ホノルア

馬連
4-7 4-5 5-7

4-8 4-13 4-2 4-9 4-3

三連複◎〇フォーメーション


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。


omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2018/1/20 11:00 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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