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※この記事は、2017/11/25 12:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)1113-2

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

11/25(土)
東京11R
キャピタルステークス
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 2 4 ダイワキャグニー 1:32.6
2 1 2 サトノアレス クビ
3 7 13 レアリスタ 2 1/2
払戻金
単勝 4 370円 1番人気
複勝 4
2
13
150円
170円
220円
1番人気
2番人気
4番人気
枠連 1-2 860円 1番人気
馬連 2-4 930円 1番人気
ワイド 2-4
4-13
2-13
400円
590円
700円
1番人気
5番人気
7番人気
馬単 4-2 1,540円 1番人気
3連複 2-4-13 2,430円 3番人気
3連単 4-2-13 9,180円 6番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
2着 1 2 サトノアレス 4.3 2 55.0 牡3 C.ルメール 美浦藤沢和雄 516.0
1着 2 4 ダイワキャグニー 3.7 1 55.0 牡3 横山典弘 美浦菊沢隆徳 494.0
17着 4 7 オートクレール 32.7 10 54.0 牝6 黛弘人 美浦中野栄治 446.0
8着 5 10 ダノンプラチナ 8.0 5 56.0 牡5 蛯名正義 美浦国枝栄 482.0
15着 6 11 ロジチャリス 27.3 9 57.0 牡5 内田博幸 美浦国枝栄 560.0
6着 6 12 マイネルハニー 18.3 7 57.0 牡4 柴田大知 美浦栗田博憲 478.0
3着 7 13 レアリスタ 5.6 3 56.0 牡5 R.ムーア 美浦堀宣行 484.0
10着 7 14 アウトライアーズ 24.6 8 55.0 牡3 田辺裕信 美浦小島茂之 504.0

予想買い目の収支
3連複
買い方 :フォーメーション
指定方式:馬番
組合わせ:24点
購入金額:2,400円
払戻金 :2,430円
収支  :+30円
回収率 :101.3%
馬/組番:24組
馬連
買い方 :ながし
指定方式:馬番
組合わせ:7点
購入金額:700円
払戻金 :0円
収支  :-700円
回収率 :0.0%
馬/組番:12ー**
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:100円
払戻金 :0円
収支  :-100円
回収率 :0.0%
馬/組番:4ー13
合計購入金額:3,200円   払戻金:2,430円  
収支:-770円   回収率:75.9%
東京9R カトレア賞
2歳500万下 ダ1600m


人気の1頭ヴェルトゥアル 新馬戦では能力の違いで逃げたが
余裕の手ごたえで4馬身差の勝利 折り合いもつくので逃げに拘らない
と陣営。頭数も少なくここは好勝負と考えていいとT氏


◎1ヴェルトゥアル

〇8ブロンズケイ
前走は福島のメンバーとはいえ7馬身差の圧勝で初勝利を掴んだ
立て直して馬が良くなっていたし、早め早めの競馬がこの馬にマッチと陣営も前走の結果には
好感触で、昇級でも好勝負になると見ているようだとN氏。
今週はカトレア賞か京都2歳Sか両睨みの状態だったにも関わらず、
鞍上の菱田騎手はこの馬のために東京に行くことを前もって決めており、
鞍上の気合の入りようも窺える。強敵は多いが、食い込みがあってもおかしくない関西馬。

▲4マイネルユキツバキ
出遅れてエンジンの掛かりが遅く時計も早すぎた前走は仕方ないと陣営。
渇いたダートならパワータイプなので着実に伸びてこれるだろうと評価
使われた上積みもあり今回は期待十分とT氏

☆3アポストル

△7ルッジェーロ

△2モリトユウブ


馬連
1-8 1-4 4-8

1-3 1-7 1-2

三連複◎フォーメーション


京都9R 高雄特別
3歳上1000万下 芝2400m外 ハンデ

少頭数ながら相手が揃っていた近2走に関しては、運が悪かったとしか言い様がない
ショパンに再度期待の矢
この馬も勝ちに等しい競馬をしており、厩舎、鞍上も口を揃えて
相手が悪かっただけと言うしかない結果。
既に勝っているクラスでもあり、1000万では明らかに格上の存在。
頭数増でも全体的なメンバーレベルは前走の方が上とN氏
今回でキッチリ決めたいという思いは強い陣営。
中1週でもデキは維持できているという報告。金曜の朝にチョッとしたアクシデントがあったらしく、
無事に出走してくるか不安な面もあるのだが、出てさえくれば圧倒できる下地はある。

◎3ショパン

▲9アグリッパーバイオ
切れないので上がりの掛かる最終週の芝は歓迎 現級勝利があり
2000以上の距離では安定した成績ある程度前で立ち回れそうで
56キロなら展開次第で好勝負とN氏

〇10スティルウォーター
不良馬場の影響も加味して間隔を空けたことで状態に翳りはなく
昇級戦であるが今回52キロであれば通用していいとN氏


☆13メイケイレジェンド

△1ライトファンタジア

△5デンコウインパルス

△6タイセイアプローズ

△7サトノシャーク

馬連
3-9 3-10 10-9

3-13 3-1 3-5 3-6 3-7

三連複◎〇フォーメーション

東京10R 銀嶺S
3歳上1600万下 ダ1400m ハンデ

金曜レポで取り上げたエイシンビジョンに期待

仕上がっていた前走が案外だったが、休み明けの昇級戦でハナを切らされる形。
自分の競馬ができなかったことを考えれば着順ほど負けなかったのは救い。
叩いて中3週。先週も今週も稽古では非の打ち所がない動きを見せており、
本来の競馬ができれば変わって不思議ないとN氏。
前に馬を置いてタメを利かす競馬が合う馬。ひと叩きしてデキに関しては言うこともないし、
あとは乗り方一つだと思うと改めて勝ち負けを見込む陣営。

◎8エイシンビジョン

〇11ショナンカサロ
陣営の狙い済ましたハンデ戦で今回は53キロ
ここ二戦は定量戦でこの1400で好走しており先着されたブラインドサイドとは
今回3キロ差となり逆転の可能性は高くなるとT氏
中盤からの競馬がパターンでありながら前回で好位での競馬が出来たことは収穫とT氏
東京コースに拘る使われ方をしており 今年ラストのここは十分高い評価をしたい


▲14レッドゲルニカ
前走は痛恨の大出遅れ。これまでも一歩目の遅さを二の脚の速さで
カバーして先行するようなレースはあったが、前走は挽回不能なほどの遅れを喫してしまい、
鞍上はすぐに諦めて後方待機策に切り替えたものの
時計と上がりの速さではレッドゲルニカ自身が34秒9で上がっても為す術無しだった。
前走は何もかもが最悪の方向にいってしまっただけの度外視が妥当なレースで、
これまでに見せてきた実力を考えれば巻き返しがあって当然とT氏。
今回は遂に北村騎手を降ろしてルメール騎手との初コンビ。
これも勝利への強い意志の現れと捉えていいだろう。後はこのハンデがどうでるか


☆4プリサイスエース

△6ブラインドサイド

△1チェリーサマー

△5カネトシビバーチェ

△15メリートーン

馬連
8-11 8-14 11-14

8-4 8-6 8-1 8-5 8-15

三連複◎〇フォーメーション

京都10R 花園S
3歳上1600万下 ダ1900m


上位拮抗のメンバーであり
期待の矢はレッドサバス

久しぶりに乗った福永の評価がイマイチだった前走だが、
厩舎いわく長欠明けを叩いてまだ良化余地がある状態だった。それなりに脚は使えていたし、
悲観する内容じゃないとのこと。
多少贔屓目もあるような話だが、確かに元来が叩き良化型のタイプでもあり、
前走の敗戦で評価を落とす必要はないようだとN氏。

どうしても序盤に行き脚が付かない馬だけに、展開の助けは欲しいところ。
ただ、今のデキなら不発はないと語るデキを考えれば、多少の展開不利なら跳ね除けても
不思議はないだろう。理想は左回りでも、今回はズバッと差し切るシーンまで期待したい。


◎2レッドサバス

〇7ウインユニファイド
元々が叩き良化型の馬であり、前走の敗戦は陣営にとっても想定内。
ブリンカーの効果は見られたし、次に繋がる競馬だったと、
レース後のトーンも決して悪いものではなかったそうだとN氏。
ひと叩きして順当に良化ムードを見せているこの中間。稽古の動きもシッカリしたもので、
コレは前走以上に動けますと担当。
勝負処で少しズブさを見せるタイプではあるが、長距離ダートの適性は高いタイプだけに、
叩き2戦目のこの条件なら侮るわけにはいかない。

▲4マイネルオフィール
スローの展開利があり前回では好走。今回逃げたいタイプがいるので
先行押し切りの作戦であればここも好勝負であろうとN氏
気温が低い時期がいいタイプで要注目

☆3イーストオブザサン

△1ヒロブレイブ

△10アドマイヤランディ

馬連
2-7 2-4 4-7

2-3 2-1 2-10

三連複◎〇フォーメーション


東京11R キャピタルS
3歳上オープン 芝1600m

例年波乱傾向のOP特別で昨年は大波乱
G1馬ダノンプラチナ ダノンリバティ レアリスタ サトノアレス ロジチャリス
ダイワキャグニーなど社台系生産馬が複数

然しダノンプラチナはざ石で取り消し 放牧を経ての参戦で本来なら
先週のG1に出ておかしくないレベルであるがコンスタントに使えていない点は
この相手でも容易くない。

夏の活躍がめだつダノンリバティ 切れ味がやや鈍る感じのサトノアレス
となれば金曜レポで取り上げたマイネルハニーに期待の矢

今回ラフィアン勢が3頭使い。ハナを主張すれば壁役のアウラート ホウオウが
援護射撃。 決め手勝負に持ちこめさせないチームプレイが臭う

◎12マイネルハニー

ルートRからの報告
チャレンジCを勝っていて、エプソムCでも3着だから、オープン特別では力は一枚上の存在。
チャレンジCやフリージア賞を勝った際が稍重だったので、前走馬場の悪かったカシオペアSも
勝てると思っていたら5着。その点については厩舎サイドは、あそこまで悪くなると
良くないとのことだった。ダメージはないとのことで、今回はプレッシャーをかけられにくい
東京ならチャンスはあると見ています。正直どこまで効果はあるか分かりませんが、
最近、覇気がもうひとつのことで今回はメンコを外すとの報告が届いているという。
今の東京なら楽に行かせるとうるさそうな存在

〇13レアリスタ
生産関係者が待ちに待ったマイル戦!ココは絶対に合うと注目しているのが
レアリスタ。春の東京で再びOP入りして以来7ヵ月半ぶりの復帰となるが、
昨春から担当している厩舎スタッフが今まで一番良い状態と豪語するほどの仕上がりで、
遂にこの距離を使ってきた点も含めて勝負気配が漂っているとT氏。
鞍上のムーア騎手は契約の関係でジャパンカップのサトノクラウンには乗らないこととなったものの、
今週は堀厩舎の馬6頭に騎乗。
中でもムーアが乗る馬で4つは勝てると厩舎サイドは話しており、
このレースのレアリスタもその内の1頭だそうだ。

▲4ダイワキャグニー
G1馬3頭、重賞馬5頭という単なるOP特別とは思えないメンバーが顔を揃えた
今年のキャピタルSだが、情報的に狙い目になりそうなのは実績面では劣る組。
ダイワキャグニーは春にプリンシパルSを勝ってダービーに出走し、
秋初戦の毎日王冠も直線半ばではあわやというシーンを作っての4着。
しかも前走はイレ込みすぎて装鞍所で口を切ってしまい、血まみれになって出走したほどという
状態であれだけ走れたのだから、やはり能力は高いとT氏。
今回は初のマイル戦だが、関係者は春はダービーを目指していたので長い距離にこだわって
いたけど、気性面や前走の走りを考えれば今後はマイルが良さそうと話しており、
この条件替わりはプラスになる可能性十分とT氏。
全3勝を挙げる東京での今年最終戦、来年の飛躍に繋げる勝利を狙う。

☆11ロジチャリス

△2サトノアレス

△7オートクレール

△14アウトライアーズ

△10ダノンプラチナ

馬連
12-13 12-4 4-13

12-11 12-2 12-7 12-14 12-10

三連複◎〇フォーメーション



※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。


omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2017/11/25 12:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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