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※この記事は、2017/3/11 11:00 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)998

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

03/11(土)
中山6R
3歳500万下
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 2 4 ブレークオンスルー 1:11.9
2 1 1 スズカグラーテ 1/2
3 5 10 エンパシー 1 1/4
払戻金
単勝 4 690円 3番人気
複勝 4
1
10
260円
120円
320円
4番人気
1番人気
6番人気
枠連 1-2 660円 2番人気
馬連 1-4 1,170円 4番人気
ワイド 1-4
4-10
1-10
530円
1,720円
830円
4番人気
20番人気
8番人気
馬単 4-1 2,910円 8番人気
3連複 1-4-10 5,230円 14番人気
3連単 4-1-10 27,940円 74番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
2着 1 1 スズカグラーテ 2.3 1 54.0 牝3 長岡禎仁 美浦柄崎孝 440.0
15着 1 2 メガポリゴン 7.1 4 56.0 牡3 田中勝春 美浦宗像義忠 526.0
× 5着 2 3 トロピカルスパート 47.8 10 54.0 牝3 石橋脩 美浦高橋文雅 476.0
1着 2 4 ブレークオンスルー 6.9 3 56.0 牡3 内田博幸 美浦伊藤圭三 500.0
3着 5 10 エンパシー 17.6 6 56.0 牡3 石川裕紀人 美浦中川公成 476.0
8着 7 13 メイショウグジョウ 12.5 5 56.0 牡3 柴田善臣 栗東浅見秀一 458.0
6着 7 14 ワカコマタイヨウ 41.4 9 54.0 牝3 菅原隆一 美浦武市康男 438.0
9着 8 15 トルマリ 22.9 7 54.0 牝3 北村宏司 美浦高橋裕 432.0
4着 8 16 アメイズミー 4.4 2 54.0 牡3 木幡巧也 美浦栗田博憲 460.0

予想買い目の収支
3連複
買い方 :フォーメーション
指定方式:馬番
組合わせ:29点
購入金額:2,900円
払戻金 :5,230円
収支  :+2,330円
回収率 :180.3%
馬/組番:29組
馬連
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:100円
払戻金 :0円
収支  :-100円
回収率 :0.0%
馬/組番:4ー16
買い方 :ながし
指定方式:馬番
組合わせ:7点
購入金額:700円
払戻金 :1,170円
収支  :+470円
回収率 :167.1%
馬/組番:1ー**
合計購入金額:3,700円   払戻金:6,400円  
収支:+2,700円   回収率:173.0%
JRAは8日、現地時間3月25日にアラブ首長国連邦ドバイの
メイダン競馬場で行われるドバイワールドカップデー諸競走のうち、
ドバイワールドC(GI、ダ2000m)、ドバイシーマクラシック(GI、芝2400m)、
ドバイターフ(GI、芝1800m)の3競走において勝馬投票券の発売を実施すると発表。

今年のドバイワールドカップデーには、
ドバイワールドCにアウォーディー(牡7、栗東・松永幹)やゴールドドリーム(牡4、栗東・平田)など
4頭が出走するほか、ドバイシーマクラシックにサウンズオブアース(牡6、栗東・藤岡)、
ドバイターフにリアルスティール(牡5、栗東・矢作)とヴィブロス(牝4、栗東・友道)など
全10頭が出走を予定している。発売時間と各レースの詳細は以下の通り。

【ドバイワールドカップデー】
発売開始時刻:日本時間3月25日(土)19:30
発売締切時刻:各競走の発走予定時刻の4分前まで

ドバイターフ(GI、芝1800m)
現地時間19:30(日本時間26日0:30)発走

ドバイシーマクラシック(GI、芝2400m)
現地時間20:05(日本時間26日1:05)発走

ドバイワールドC(GI、ダ2000m)
現地時間20:45(日本時間26日1:45)発走


レジまぐプレミアオフレコ内にて予想配信します。

3月25日 夜20:00以降の配信です。

詳細は後日改めて

http://regimag.jp/bo/book/sell/?book=4960

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【2016年世界王者アロゲート ドバイワールドC出走へ】

昨年のBCクラシック(サンタアニタパーク、GI、ダ10F)の優勝馬アロゲート
(牡4、米・B.バファート)が、3月25日に行われるドバイワールドC
(メイダン、GI、ダ2000m)に出走することになった。
現地時間27日の追い切り後に管理するボブ・バファート調教師が明らかにしたと、
アメリカの各メディアが報じている。

同馬は、昨年のロンジンワールドベストレースホースランキングにおいて
年間トップとなる134ポンドの評価を獲得。
1月のペガサスワールドC招待(ガルフストリームパーク、GI、ダ9F)を制した後、
その動向に注目が集まっていた



本日の予想

中京6R 4歳上500万下 ダ1400m

金レポで取り上げたゼロカラノキセキに期待の矢
関西馬ベストは京都がベスト 坂のあるコースに不安ありきであれば。。。


前走後は一旦リセットして実績のある左回りに照準。
帰厩後の本数自体は少なめだが、3本続けて同格との併せ馬を消化。
直前はウッドからDコースに場所を移し、ハツラツとした動きで好時計をマークした。
体をフックラ見せて毛ヅヤも良化。リフレッシュ効果は大だろうとT氏

◎11ゼロカラノキセキ

〇3ロッジポールパイン
体が絞れていてデキは悪くなかった小倉戦だが、小回りでは器用に立ち回れずに、
見せ場はあったが4着と馬券の対象外。
小倉に遠征した後の中2週ですが、今週の調教では絶好の動きを見せて疲れは全くない様子。
距離への対応もできると思うので改めて期待しますと反撃態勢の陣営。

▲9カイマノア
ここ二戦は左回りで好走したことでここへ照準を定めたと陣営。
前回に比べると相手関係が楽になるここなら追える騎手に変り要警戒

☆5ベストインザスカイ


△7メイショウヤクシマ

△8シベリウス

△16サンマルトゥーレ

△14サノカガヤキ

押さえ2

馬連
11-3 11-9 3-9

11-5 11-7 11-8 11-16 11-14


三連複◎〇フォーメーション

中山6R
3歳500万下 ダ1200m

金曜レポートで今週のオーナーで取り上げた永井オーナー
地元中京での活躍は要警戒であるが複数出しの今週
オーナーが預託するジリ貧厩舎とすればここは正念場

中でスズカグラーテはダート1200に戻れば好勝負必定

前走のクイーンC挑戦はさすがに背伸びしすぎたという結果に終わってしまったが、
自己条件、そして大得意の中山ダート1200mに舞台を戻せば大威張りの存在。
この条件では一度も崩れたことが無いし、持ち時計もトップ。
今回の相手なら十分に勝ち負けを期待していいでしょうと陣営も自信満々という雰囲気とT氏。
前走の反動も心配なさそうで、不利なく回ってくれば上位争いだろう。


◎1スズカグラーテ

〇16アメイズミー
2走前の中山ダート1200m戦で快勝。兄弟はダートの短距離巧者
前走は昇級初戦かつ距離の延びる東京戦ということで陣営も控え目だったが、
4着と期待以上の走りを披露。中山の方がレースはしやすいし、休み明け2戦目で
この中間はデキも上昇。今回はさらにいい勝負が出来るはずと陣営のトーンは前走とは雲泥の差
前進必至というムードが漂っているとT氏。

▲4ブレイクオンスルー
道営からの転厩になるこの馬。門別での成績以上に母系がダート6勝のプリエミネンスで
グランド牧場ご用達の厩舎に転厩は規程路線。初戦から内田騎手を配し
出来は万全の状況とT氏。

☆13メイショウグジョウ
ここ3戦はかなり相手が強敵であり成果が出ていないが
直線の末脚には陣営も一定の評価。関西馬ながら中山コース2戦という経験から
陣営がコース相性を見極めての参戦経緯とN氏
展開次第では注意したい

△2メガポリゴン

△15トルマリ

△10エンパシー

△14ワカコマタイヨウ

押さえ3

馬連
1-16 1-4 4-16

1-13 1-2 1-15 1-10 1-14


三連複◎〇フォーメーション

中京7R
4歳上500万下 芝2000m


長期休養明けを2着と好走した後の前走、譲れない気持ちだったが、予想外の馬体増、
しかも目標になる厳しい展開で3着まで。雪の順延と短期放牧を挟んだ影響があったのかもしれません。
この中間はジックリと立て直したので、ここは改めて期待します。
何度も言ってますが、このクラスにいてはいけない馬ですからと、陣営も今度こその構えの

キラージョーに改めて期待


◎14キラージョー

〇8ロライマ
去勢放牧であるが山元Tで十分乗り込まれて帰厩。松田師からは
気負いがなくなり稽古が十分に出来るようになり能力は高いので
いきなりでもやれそうと、評価。ショパンやコルコバードと小差なら
ここでは1枚上のレベルとN氏


▲7コートオブアームズ
元来期待の大きい1頭であるが矢作厩舎で未完のまま転厩
環境の変化で今回はやれていいレベルとN氏
ジリジリ伸びるタイプだけに好位で競馬が出来れば好転必須

☆3アイノカケハシ


△13ダンツペレット

△6コメットシーカー

△15ディリジェンテ

爆16ラブリーアモン
2走前の東京戦が脚を余して不完全燃焼の競馬だったので、前走で巻き返しを狙っていたが、
何も不利なく運べて伸びを欠いての9着。当時騎乗していた北村宏騎手からの進言もあり、
今回は距離を延ばしてみるという経緯。
前走は競馬に行ってもスイッチが入らないままで終わってしまいました。
デキはずっと良いので、距離延長が良い方向に出れば、巻き返す余地もあると思いますと陣営


馬連
14-8 14-7 7-8

14-3 14-16 14-13 14-6 14-15

三連複◎〇フォーメーション


中山7R
3歳500万下 芝1600m

人気のアドマイヤシナイであるが中山コースでは5着に敗れており
広いコースがベストのタイプ

ハーツブライトに白羽の矢


前走の菜の花賞でも関係者の間で盛り上がっていたが
今年の金杯を勝ったツクバアズマオーも担当している厩舎の腕利きが手掛ける期待馬で、
前走は直線で狭いところに入った分で伸び切れなかったが、
能力的には通用の手応えがあったと、敗戦後も陣営の評価は全く落ちていない。
今回は放牧を挟んでリフレッシュし、疲れが抜けて良い状態だし、
精神的にも落ち着いてきたと気配は良好。前走以上の結果を期待して良さそうだ。


◎4ハーツブライト

〇1アドマイヤシナイ
精神的に落着きが出て稽古も上々の動きと上原師。
詰めの甘い点はあるが能力的には上位であり頭数も手ごろであり
先行位で運べれば好勝負

▲8ウインドライジズ
サウジアラビアRCでは強敵相手に善戦の4着。休養明けの中山戦は仕方なし
前回はレベルの高い関西馬に0.1差の競馬は評価
中間の稽古も負荷をかけるいい稽古とT氏
上位争いに期待

☆10スカルパン
パカパカファーム+新興のKTレーシングが手がける期待馬
前回はスローペースで掛かりハミが抜けたりと悪い面が出た競馬。
それでいて〇とは同タイム 中間折り合いをつける稽古で改善出来たと陣営
自己条件なら差はない

△11カリビアンゴールド
アネモネS除外でここ

△2アルチレイロ

△7オンリーゲットベター


馬連
4-1 4-8 1-8

4-10 4-11 4-2 4-7

三連複◎〇フォーメーション

中京8R
4歳上500万下 ダ1800m


地元オーナー馬のヒルノデンハーグ対シンゼンガンプの様相


引退する武幸四郎騎手絡みの勝負話をお伝えした前回
勝ち馬に僅かに交わされてしまい2着も、3着以下には大きな差をつけていたシンゼンガンプ
前走後も順調です。以前と比べてゲートもちゃんと出るようになっているし、
乗り慣れた秋山騎手に替わるのは好材料ですと陣営は自信を持っていたとN氏

近戦では1700を使われているが、500万クラス勝利はここ中京1800のヒルノデンハーグ
休養明けの前回は4着以下を離しており当時の2着馬は先週このクラス勝利のレベル
同型がトウカイ位で屋根の性格からからんで来ないであろう
単騎逃げ濃厚の今回は期待大

◎12シンゼンガンプ

〇9ヒルノデンハーグ

▲11トラキアンコード
11Rで引退レースとなりそうなヌーヴォレコルトに合わせての参戦で
休養明けを使われて出来はいい頃に戻りつつあると陣営
左回りのコースがベストと言えるタイプで巻き返しには警戒とT氏

☆5アンリキャトル


△10コルコピア

△7トウカイエクレール

△3カレンジラソーレ

馬連
12-9 12-11 11-9


12-5 12-10 12-7 12-3

三連複◎〇フォーメーション

※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2017/3/11 11:00 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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