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※この記事は、2017/2/18 12:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)989-2

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

02/18(土)
京都10R
橿原ステークス
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 4 7 ゴルゴバローズ 1:10.8
2 5 10 ゼンノサーベイヤー 2 1/2
3 4 8 メイショウワダイコ 1/2
払戻金
単勝 7 260円 1番人気
複勝 7
10
8
120円
130円
240円
1番人気
2番人気
4番人気
枠連 4-5 360円 1番人気
馬連 7-10 380円 1番人気
ワイド 7-10
7-8
8-10
180円
660円
670円
1番人気
4番人気
5番人気
馬単 7-10 610円 1番人気
3連複 7-8-10 1,710円 2番人気
3連単 7-10-8 4,600円 4番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
4着 1 2 センターピース 19.9 7 55.0 牡5 C.ルメール 栗東石坂正 482.0
1着 4 7 ゴルゴバローズ 2.6 1 56.0 牡4 M.デムーロ 美浦木村哲也 540.0
3着 4 8 メイショウワダイコ 13.2 4 55.0 牡5 池添謙一 栗東池添兼雄 538.0
2着 5 10 ゼンノサーベイヤー 3.5 2 56.0 牡4 武豊 栗東中内田充正 500.0
9着 6 11 スズカアーサー 54.7 11 54.0 牡8 横山典弘 美浦柄崎孝 494.0
13着 6 12 カネトシビバーチェ 26.9 10 54.0 牝6 太宰啓介 栗東大橋勇樹 456.0
8着 7 13 メイショウツレヅレ 25.0 9 54.0 牝8 武幸四郎 栗東笹田和秀 460.0
7着 7 14 ボンボンキャスト 19.0 5 52.0 牝5 浜中俊 美浦大竹正博 498.0
12着 8 15 ガンジー 19.3 6 55.0 牡6 田中学 栗東宮本博 510.0

予想買い目の収支
ワイド
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:100円
払戻金 :0円
収支  :-100円
回収率 :0.0%
馬/組番:1ー7
3連複
買い方 :フォーメーション
指定方式:馬番
組合わせ:29点
購入金額:2,900円
払戻金 :1,710円
収支  :-1,190円
回収率 :59.0%
馬/組番:29組
馬連
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:100円
払戻金 :0円
収支  :-100円
回収率 :0.0%
馬/組番:10ー12
買い方 :ながし
指定方式:馬番
組合わせ:8点
購入金額:800円
払戻金 :380円
収支  :-420円
回収率 :47.5%
馬/組番:7ー**
合計購入金額:3,900円   払戻金:2,090円  
収支:-1,810円   回収率:53.6%
東京8R
4歳上1000万下 ダ2400m


金曜レポートで取り上げた地元オーナー馬クールエイジア
に期待の矢
休み明けの3走前はガツンと引っ掛かり、前々走は出遅れて戦意喪失。
改めて期待の前走は発馬後に挟まれる不利と、今季はチグハグな競馬ばかり。
それでも前走は4着まで来たように、状態はホント絶好調。この条件は合うから、
今度こそまともな競馬をしてほしいと厩舎サイド。

陣営いわく怖がりで馬込みに入れないため、脚を余すケースが多いことからも理想は外枠。
実際に現級勝ちは12番枠で挙げている。この昇り調子の段階で絶好枠を引いたとなれば、
ここで狙わずしていつ狙う


◎15クールエイジア

〇1キネオフォルツァ
冬の東京開催で1000万条件として毎年1戦だけ行なわれる、ダート2400m戦。
このレースに対して数少ない貴重なレースですが、この馬には最高の条件。
距離延長は何よりもプラスで、乾いたダートの時計勝負ならと並々ならぬ意気込みで臨んでいるのが
伊藤大士厩舎。2100mでもまだ短いとのことで、前走をひと叩きしてのココは前々から
狙い定めてきた一戦だという。
昇級してからの2戦は力負けの感もあったが、今回は激変の魅力を秘めているとT氏。


▲13カフェブリッツ
ハンデ戦の前回は55キロで戸崎騎手で陣営は勝負気配であったが
早い流れで後続からプレスされて競馬放棄の形。
気性から競馬を止める癖があり最後までまじめに走らせれば能力は上位とN氏
内枠の捲くりタイプの動向次第ではあるが流れ次第で台頭十分

☆6アバオアクー
前回はスタートからある程度中盤での競馬で馬群を捌き伸びたケース
爆発力より前で競馬をさせて勝ち上がりたい陣営の意向があればこそ
オーナー的に地元でありクラス上位であれば警戒

△11トーセンアーネスト

△14エルゼロ

△16アンヴィルド

△8セイカアヴァンサ

爆7エクストレミティー
ここまでは芝のレースを中心に使われていたが、挙げた2勝はどちらもダート。
ズブいし時計勝負が苦手なので芝の長距離を使っているが、走りはダートの方が良いとは
関西から転厩前から言われていた話で、そんなこの馬にとってダート2400mというのは願ってもない条件。
今回で転厩3戦目となる加藤征厩舎のスタッフも稽古の動きはイイし能力は感じるけど、
やはり芝の実戦に行くと切れが無い。それ故この条件は面白いと思うと期待を含んでいたとT氏。


馬連
15-1 15-13 13-1

15-6 15-11 15-14 15-16 15-8 15-7

三連複◎〇フォーメーション


小倉9R
4歳上500万下 芝1800m

金曜レポで取り上げたプレイヤーサムソンに期待の矢

休み明け2戦目で一番人気に推された前走、積極的な競馬で勝ちに行くも、
最後伸びずに4着。その後は順調さを欠いてしまい休みが長引いてしまったが、
1月の上旬には美浦に戻りジックリと乗り込んで、小倉入りしてからも順調との事と陣営。
前走の2000mは気持ち長かったので今回は1800mに距離短縮。
2走前に現準オープンのハナズレジェンドの2着した時が1800m、
休み明け一発目から勝ちに来ているとT氏。

◎7プレイヤーサムソン

〇5マイネルサグラ
休み明けの前々走が16キロ増、そこから中3週の前走がさらに12キロ増。
デビュー時438キロの体が490キロまで増えたこともあり、中間は2週連続で長めをハードに
追われてきた。単走で外を回ったことを考えれば時計も上々で、
そろそろ軌道に乗りそうなムードがあると言える状態とN氏。

▲8フォルシャー
定年引退の長濱師に厩舎主戦の秋山騎手で挑んできた。
ここ二戦は馬が怯んだり後方からの競馬で度外視出来る内容と陣営
早い時計で小倉の1800の実積もあり唯一の2勝馬であり巻き返し必須

☆12ギャツビー
再度転厩となるが中央時代は函館の1800で3着があり園田で成長し
精神的にタフでありこのクラスのレベルならそれなりに期待出来るレベルとN氏

△15カレングランブルー

△1ロードスター

△6レッドグルック

馬連
7-5 7-8 5-8

7-12 7-15 7-1 6-7

三連複◎〇フォーメーション



京都9R 宇治川特別
4歳上1000万下 芝1400m外


積雪による順延の影響もなく、負けないと厩舎サイドも強気に構えていた前走が2着
ワントゥワン

ゴール直後、厩舎スタッフが天を仰いだように、4角から外を執拗にブロックされ
進路取りを制限される窮屈な競馬を強いられたのは痛かったという。
勝ち馬とはレース運びの差だけ。ウチの馬の方が強い競馬をしたことは明らかと、
強い競馬をしているだけに、余計に悔しさが募ったようだとN氏。

そんな一戦の後だけに、今回は前走以上に力が入る鞍となっている。
2走前にキッチリ結果を出したルメールを早めに確保し
ルメールを最終追い切りに跨らせる気の入れ様。
状態ももちろん文句ナシで、結果にこだわるとスタッフはキッパリ。
勝ち運のない競馬が多い馬だが、潜在能力は誰もが認める重賞級。
今後の飛躍に向けて、必勝態勢のココは落とせない。


◎7ワントゥワン

〇6ドルチャーリオ

前走を使った後から気配が変わってきてるというこの馬。
疲れどころか上積みが大きいとは担当。息遣いが抜群にイイらしく、
それに伴って調整も極めてスムーズに行えているというのであるとN氏。
前走が少し物足りないと思っていたけど、まだデキが途上だったかもしれないと、
上積みを加味すればまだパフォーマンスを上げられる余地はあるとのこと。
輸送競馬にも慣れて、だいぶ落ち着いてレースに臨めるようになってきていると、
気性面でも上積みはある様子。今回は距離短縮も歓迎材料。
引き続き相性のイイ池添騎乗なら、勝ち切るシーンまで十分視野に入る


▲5エルビッシュ
今週のオーナーで取り上げた吉田勝巳オーナーズ有力馬
前回はインをついたが落鉄で伸びきれなく京都コースの相性は十分といえる
今週の稽古ではOPデニムを煽る動きを見せており状態面は引けは取らないとN氏


☆11ビットレート
京都1400専用馬であり前で競馬が出来ることで安定感が増しており
好勝負必定

△9アイファープリティ

△1ペルフィカ

△12シンダーズ


馬連
7-6 7-5 5-6

7-11 7-9 7-1 7-12

三連複◎〇フォーメーション


京都10R 橿原S
4歳上1600万下 ダ1200m ハンデ


山科S上位の4頭が各々1キロから2キロ斤量が軽い今回
逃げ先行も揃い上位の争いに期待

◎7ゴルゴバローズ

まだ気の悪さがあって乗り難しいところはあるそうだが、ミルコも能力を絶賛している1頭。
昇級緒戦の前走も準オープンはすぐに勝てる。是非乗せて欲しいと、自ら志願して騎乗したという経緯
前走は外枠のため終始コースロスを強いられる苦しい展開が堪えて2着も、
大きく崩れなかった点は評価。この中間は、使うとガタッときていた馬が、
今回はそんな面を見せていないという。詰めて使えるのはデキがイイからと担当も胸を張る好態勢。
初めてと言っていいくらい順調に使える点は大きなプラス材料で、
勝ち切ってオープン入りが視野に入る。

〇10ゼンノサーベイヤー
現在7勝とリーディングも狙える好成績を収めている、絶好調の中内田厩舎。
その中でも今年は大きいところまで期待していると並々ならぬ期待を寄せられている馬といえば、
グレイトパールとこの馬である。
一時はモタついたものの、ココに来て完全に軌道に乗ってきた様子とN氏。
若い頃はソエが酷くて力を出し切っていなかった。それが解消したことが一番大きいとは担当。
本格化の裏には明確な理由があったというわけ。
昇級緒戦の前走にしても、若干の出負けを取り戻そうと無駄脚を使ったことを考えれば、
先行馬総崩れの中、唯一粘った内容は相当に評価できるとN氏。
2走前に乗って絶賛していた武豊に手綱が戻る点も好材料
ココは一気にオープン入りを決めに来ている。


▲12カネトシビバーチェ
脚捌きが硬くなり放牧。現クラスではG1参戦のエイシンBと0.1の競馬
当時より1キロ減は有利。オーナーお膝元である今回3勝を上げる京都であれば
いきなりでも期待したい1頭


☆15ガンジー
1200、1400で使い込んでいるが大きく崩れないのが強み
今回は2キロ減で兵庫の名手で流れ次第で1発

△13メイショウツレヅレ


△8メイショウワダイコ

△11スズカアーサー

△14ボンボンキャスト


爆2センターピース
内の狭いところに押し込められてしまい、結局最後まで何もできずに入線することになった前走。
着順こそ13着とヒドイものだが、中身といえば完全に度外視可能。
2走前には相当ハイレベルなメンバー相手に小差4着と
準オープン突破のメドも立っているだけに、ココは見直し必須の1頭ということになる。
この中間に聞いた話では、助手もひょっとしたら生涯最高のデキかもしれないと語るほど、
追い切りで絶好の動きを見せているという報告。
鞍上選びが多少難航した経緯はあるのだが、結果としてルメールを確保できたことは大きい。
人気落ちなら絶好の馬券機だとN氏。


馬連
7-10 7-12 12-10

7-15 7-2 7-13 7-8 7-11 7-14


三連複◎〇フォーメーション


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)
※この記事は、2017/2/18 12:50 に、走らせる側の思惑競馬投資術(フィーチャーフォン版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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