的中無料公開中

※この記事は、2018/3/18 9:00 に、夏目耕四郎メルマガ『ゴールド』JRA重賞・メインR+勝負R 予想印&見解&買い目(PC版)(メルマガ 月額2,074円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

※フォローは無料です。フォローしておくと次回以降の的中情報がリアルタイムにお手元に届きます。

いいね19 コメント1
件名:

夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』3月18日(日)の予想と買い目

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

03/18(日)
阪神9R
山陽特別
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 2 2 バリス 1:21.8
2 3 3 プルメリアスター 21/2
3 1 1 テラノヴァ 1/2
払戻金
単勝 2 280円 2番人気
複勝 2
3
1
120円
170円
110円
2番人気
4番人気
1番人気
枠連 2-3 1,360円 5番人気
馬連 2-3 1,160円 4番人気
ワイド 2-3
1-2
1-3
330円
140円
330円
4番人気
1番人気
3番人気
馬単 2-3 1,840円 5番人気
3連複 1-2-3 570円 2番人気
3連単 2-3-1 3,990円 9番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
3着 1 1 テラノヴァ 2.3 1 55.0 牝5 川田将雅 栗東須貝尚介 496.0
1着 2 2 バリス 2.8 2 57.0 牡7 和田竜二 栗東鈴木孝志 494.0
5着 8 9 ダノンシーザー 7.2 3 57.0 牡6 福永祐一 栗東安田翔伍 460.0

予想買い目の収支
3連複
通常
馬番
1点
2,000円
0円
-2,000円
0.0%
馬/組番:1ー2ー9
通常
馬番
1点
2,000円
11,400円
+9,400円
570.0%
馬/組番:1ー2ー3
通常
馬番
1点
500円
0円
-500円
0.0%
馬/組番:2ー3ー9
馬連
通常
馬番
1点
4,500円
0円
-4,500円
0.0%
馬/組番:1ー2
通常
馬番
1点
1,000円
0円
-1,000円
0.0%
馬/組番:2ー9
合計購入金額:10,000円   払戻金:11,400円  
収支:+1,400円   回収率:114.0%
みなさんおはようございます。
夏目耕四郎です。

いつもご購読いただきありがとうございます。

※当メルマガは馬券購入を指南、勧奨するものではありません
本内容により生じたすべての事象に対し、当方では一切の責任は負いかねます
みなさまご自身の責任のもと、競馬をお楽しみいただくようお願い申し上げます
またデータの内容につきましては、主催者発行のものと照合し確認してください


*****************************
【競馬のレジまぐ】
本日開催中のレース予想一覧
https://regimag.jp/horse_racing/?integration_af=MU1UY3lOVGs9OQ%3D%3D
*****************************


【阪神9R】山陽特別(芝1400m)
仮柵:Aコース4週目(野芝約6ー8cm、洋芝12cmー16cm)

《このレースで求められる適性:速力+機動》

 想定ペース:スロー
 想定逃げ馬:アグネスユーリヤ
 想定番手馬:コスモス


印   馬名        騎 調 速力 機動 バラ 変速
▲01 テラノヴァ     S A 1  8  4  2
◎02 バリス       A C 2  2  2  3
△03 プルメリアスター  A C 4  3  3  1
 04 コスモス      A D 9  9  9  9
 05 アグネスユーリヤ  A D 6  1  1  7
 06 アクセラレート   C D 8  7  5  8
 07 ブリクスト     A C 5  5  8  5
 08 ビヨンジオール   A F 7  6  7  6
○09 ダノンシーザー   S C 3  4  6  4


+++++++++++++++


★夏目式オリジナル馬柱の見方★

 騎……騎手の直近6か月実績。S、A→Eの6段階
 厩……厩舎の直近6か月実績。S、A→Fの7段階

[競走能力順位]
 速力……スピード・コース適性をポイント化した、競走能力値。その馬が持つ競走能力のベースとなる

[ラップ適性順位]
 機動……3コーナーからゴールまでに他馬に追い抜かれないラップに対する適性
     前半3ハロンでスピードを出すレースに適性がある

 バラ……機動力と変速率双方を求められるラップに対する適性
     中盤を含めたレース全体でスピードを持続させるレースに適性がある

 変速……3コーナーからゴールまでに他馬を追い抜くラップに対する適性
     上がりでスピードを出すレースに適性がある

 ※各項目の数字は順位、小さい方が相対的に上位評価


+++++++++++++++


◎バリス
1400m戦ながらこれといった逃げ馬不在で、スロー寄りの流れで決め手が問われるレースが濃厚。
この馬は1400実績十分で追走区間のペースは問題なく、先行力があるのでややキレが足りない部分はポジショニングで補えます。
内伸びの京都で外へ出してしまった前走は度外視して考えたいと思います。


◯ダノンシーザー
1400mではかつて1600万下クラスでも連対実績がある馬ですが。
ここ1年半ほど凡走続きで、前走は初の1200m戦でスピード面での気合注入、そして今回が久々のブリンカー装着で、揉まれない大外枠をゲット。
前回ブリンカー装着時は阪神芝1400mを2着しているわけですが、揉まれ弱いという点が今回は劇的に解消されそうな条件が揃ったので一発がありそうです。


▲テラノヴァ
ふつうに上がりのキレだけを評価すればこの馬がダントツです。
人気通りに走ると思います。


==========

[推奨買い目と参考資金配分]

【馬連】《2点》
◎2 ー ▲1(45%)
◎2 ー ◯9(10%)


【3連複】《3点》
◎2 ー ◯9 ー ▲1(20%)
◎2 ー ▲1 ー △3(20%)
◎2 ー ◯9 ー △3(5%)


*****************************


【中山11R】スプリングS G2(芝1800m)
仮柵:Aコース4週目(野芝約6ー8cm、洋芝10cmー14cm)

《このレースで求められる適性:速力+バラ+変速》

 想定ペース:ミドル
 想定逃げ馬:コスモイグナーツ
 想定番手馬:エポカドーロ

印   馬名        騎 調 速力 機動 バラ 変速
△01 バールドバイ    C S 11 12 11 10
△02 ルーカス      S S 5  6  1  2
 03 コスモイグナーツ  C F 12 2  8  9
△04 レノヴァール    A S 6  7  6  5
△05 エポカドーロ    S S 4  3  10 7
 06 ハッピーグリン   B ― 9  4  2  6
 07 ビッグスモーキー  A B 7  10 13 11
▲08 ステルヴィオ    S S 1  1  3  13
 09 フォルツァエフ   C F 13 5  5  1
○10 カフジバンガード  B A 3  11 9  4
◎11 ゴーフォザサミット A S 2  13 4  12
△12 マイネルファンロン C B 8  9  7  8
△13 ライトカラカゼ   C C 10 8  12 3


+++++++++++++++


★夏目式オリジナル馬柱の見方★

 騎……騎手の直近6か月実績。S、A→Eの6段階
 厩……厩舎の直近6か月実績。S、A→Fの7段階

[競走能力順位]
 速力……スピード・コース適性をポイント化した、競走能力値。その馬が持つ競走能力のベースとなる

[ラップ適性順位]
 機動……3コーナーからゴールまでに他馬に追い抜かれないラップに対する適性
     前半3ハロンでスピードを出すレースに適性がある

 バラ……機動力と変速率双方を求められるラップに対する適性
     中盤を含めたレース全体でスピードを持続させるレースに適性がある

 変速……3コーナーからゴールまでに他馬を追い抜くラップに対する適性
     上がりでスピードを出すレースに適性がある

 ※各項目の数字は順位、小さい方が相対的に上位評価


+++++++++++++++


[スプリングS レースLAP傾向]中山芝1800m

平均勝ちタイム 1.48.41
レース1F平均 12.04

前半36.26ー中盤36.46ー上がり35.69
前半800m:48.53ー後半800m:47.76(前後半差:0.77秒後傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

――――〓〓〓〓〓〓 12.57 ―――――――――― 1800m
            ↓
―――――――――― 11.54 〓〓〓〓〓――――― 1600m
            ↓
―――――――――〓 12.14 ―――――――――― 1400m
            ↓
―――――――〓〓〓 12.27 ―――――――――― 1200m
            ↓
―――――――――〓 12.13 ―――――――――― 1000m
            ↓
―――――――――〓 12.07 ――――――――――  800m
            ↓
―――――――――〓 12.06 ――――――――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.54 〓〓〓〓〓―――――  400m
            ↓
―――――――――〓 12.09 ――――――――――  200m


※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃4ー先6ー差10ー追1

   1着:逃2ー先3ー差1ー追0
   2着:逃1ー先1ー差5ー追0
   3着:逃1ー先2ー差3ー追1


[レースのポイント]
 →→ 道中で緩む区間が全くない、完全な持続ラップレース
 →→ 適性に依存する面が大きいレースで、持続型逃げ先行は要マーク


+++++++++++++++


例年なら直線の長い東京や、京都・阪神の外回りで好成績の馬を嫌って、中山1600mや1800m実績馬を狙うべきレースですが、今年の出走馬に好タイム、好ラップの中山実績馬がいないため、近2年のように適性重視で決まるレースにはならないとみています。
おそらく今年は、能力差を適性でカバーできるような、やわなレースにではないはず。
出走メンバーのレベルが高い、というのもその理由の1つなので、別の観点から狙いを絞っていきたいと思います。


◎ゴーフォザサミット
今回逃げが想定されるコスモイグナーツは、ハイペースで逃げた東京スポーツ杯2歳Sで1.48.0、ややスローで逃げた共同通信杯で1.48.1と、同じ東京芝1800mの重賞を違ったペースで走りながらほぼ同じタイムをマークしています。
スプリングSのレースラップの過去平均は、前半800m48.53ー後半800m47.76で、48.0ー47.2で流れた共同通信杯に近いラップバランス。
その共同通信杯で後方から上がり最速をマークするも、断然内有利の馬場で脚を余して4着だったのがこの馬。
今年の数少ない中山芝1800m好走馬の1頭で、未勝利戦でマークした1.49.4は、全出走馬中の最速持ちタイムです。
中団より前でレースを運ぶことも出来る馬で、中山コース得意の田辺騎手の手綱さばきにも期待したいと思います。


◯カフジバンガード
速い流れでも遅い流れでも実績があるという点では、コスモイグナーツのレースでどちらも大崩れなく走っていたのがこの馬。
距離も現状では不問といっていいほどで、1200mから2000mまで対応済み。
逆に言うと得意のパターン、条件がない馬でもあり、そのあたりが近2走の着順にも出ているように思いますが、こういうタイプは展開がハマったりでドカンと穴を出すことが多いので、引き続き狙っておきたい(過去2走◎で狙っていた馬です…)ですね。


▲ステルヴィオ
ダノンプレミアムに先着された近2走は、長い直線を追い込んでのレースで、それだけを考えると今回のコースでは危ない人気馬。
ただ、札幌ではマクるレースを見せていたように、上がりだけでなく、その手前の残り800m、1000mあたりから加速していけるタイプ。
加速し始めたらこの世代でもトップクラスのスピードを持っているだけに、今回の相手なら一気に交わしてしまえる可能性も。
また、例年と違って、タメて逃げることが難しいコスモイグナーツ、そしてできれば速い流れを作りたいエポカドーロの存在で、前がオーバーペースになりそうなのも、後方マクリのこの馬にとっては好材料でしょう。


==========

[推奨買い目と参考資金配分]

【馬連】《1点》
◎11 ー ◯8(20%)


【ワイド】《2点》
◎11 ー ▲10(10%)
◎11 ー △1(5%)


【3連複】
フォーメーション《25点》
◎11 ー ◯8,▲10,△1,2,5 ー ▲10,△1,2,4,5,12,13(50%)


*****************************



【阪神11R】阪神大賞典 G2(芝3000m)
仮柵:Aコース4週目(野芝約6ー8cm、洋芝12cmー16cm)

《このレースで求められる適性:速力+変速》

 想定ペース:スロー
 想定逃げ馬:ヤマカツライデン
 想定番手馬:カレンミロティック


印   馬名        騎 調 速力 機動 バラ 変速
 01 トミケンスラーヴァ C E 8  1  2  1
 02 スーパーマックス  ― ― 10 7  11 8
 03 シホウ       D C 7  8  9  7
▲04 カレンミロティック C E 6  3  8  6
 05 コウエイワンマン  A E 11 11 10 11
 06 サトノクロニクル  S S 4  2  3  5
◎07 レインボーライン  A B 2  9  7  3
 08 クリンチャー    S B 3  5  1  2
 09 ムイトオブリガード A D 9  6  4  4
○10 アルバート     S S 1  10 5  10
 11 ヤマカツライデン  A C 5  4  6  9


+++++++++++++++


★夏目式オリジナル馬柱の見方★

 騎……騎手の直近6か月実績。S、A→Eの6段階
 厩……厩舎の直近6か月実績。S、A→Fの7段階

[競走能力順位]
 速力……スピード・コース適性をポイント化した、競走能力値。その馬が持つ競走能力のベースとなる

[ラップ適性順位]
 機動……3コーナーからゴールまでに他馬に追い抜かれないラップに対する適性
     前半3ハロンでスピードを出すレースに適性がある

 バラ……機動力と変速率双方を求められるラップに対する適性
     中盤を含めたレース全体でスピードを持続させるレースに適性がある

 変速……3コーナーからゴールまでに他馬を追い抜くラップに対する適性
     上がりでスピードを出すレースに適性がある

 ※各項目の数字は順位、小さい方が相対的に上位評価


+++++++++++++++


[阪神大賞典 レースLAP傾向]阪神芝3000m

平均勝ちタイム 3.05.79
レース1F平均 12.39

前半36.69ー中盤113.15ー上がり35.95
前半1000m:61.81ー後半1000m:60.41(前後半差:1.40秒後傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

――――〓〓〓〓〓〓 13.00 ―――――――――― 3000m
            ↓
―――――――――― 11.56 〓〓〓〓〓〓〓〓―― 2800m
            ↓
―――――――――― 12.13 〓〓〓――――――― 2600m
            ↓
―――――――――― 12.43 ―――――――――― 2400m
            ↓
―――――――〓〓〓 12.70 ―――――――――― 2200m
            ↓
―――――――――― 12.44 ―――――――――― 2000m
            ↓
――――――――〓〓 12.64 ―――――――――― 1800m
            ↓
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 13.38 ―――――――――― 1600m
            ↓
――――――〓〓〓〓 12.79 ―――――――――― 1400m
            ↓
―――――――――― 12.33 ―――――――――― 1200m
            ↓
―――――――――― 12.36 ―――――――――― 1000m
            ↓
―――――――――― 12.10 〓〓〓―――――――  800m
            ↓
―――――――――― 11.81 〓〓〓〓〓〓――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.70 〓〓〓〓〓〓〓―――  400m
            ↓
―――――――――― 12.44 ――――――――――  200m


※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃1ー先15ー差6ー追2

   1着:逃0ー先7ー差1ー追0
   2着:逃0ー先5ー差3ー追0
   3着:逃1ー先3ー差2ー追2


[レースのポイント]
 →→ 2周目2コーナーまではかなりのスローで、残り1200mから加速していくロングスパートラップ
 →→ 少頭数のレースが多いとはいえ、4コーナーで先頭に立って押し切れるくらいの持続力が必要


+++++++++++++++


阪神大賞典は古馬G2のなかでも特にG1実績馬が強く、これまでに勝ってきた重賞の格実績が問われる割合の高いレース。
今年は2008年以来G1馬不在で行われますが、その08年も古馬G2勝ちのあった3頭が馬券圏内を独占。
今年はG2勝ちのあるクリンチャー、アルバート、カレンミロティック、そしてG1で3回3着内好走歴のあるレインボーラインの勝負とみました。


◎レインボーライン
後半1000mが58.9秒と高速ロングスパートとなった16年の菊花賞でサトノダイヤモンドの2着しているように、長距離でも長く脚を使う条件なら適性を見せている馬。
直近も持続ラップ戦となった昨年秋のジャパンカップで上がり最速をマーク。
そのジャパンカップでは後半1000mの自身ラップが58.6秒。
負けているレースでも58秒台を度々マークしていて、極端に瞬発力が問われることのない阪神大賞典はチャンス。


◯アルバート
オープンクラスで馬券圏内に好走したのが、3度のステイヤーズSと、あとはアルゼンチン共和国杯、ダイヤモンドS。
春の天皇賞で2度負けているように、長距離戦でも高速上がりや瞬発力が問われるレースには限界があるものの、無尽蔵のスタミナを駆使した高速ロングスパートで対応できる長距離戦なら、まず崩れない馬。
関西遠征時に結果が出ていない点が気になりますが、今年はかなりメンバーの弱い阪神大賞典なのでまず勝ち負けになると思います。


▲カレンミロティック
クリンチャーは後半1000mが速いという流れでは3着内に入ったことがない馬なので軽視して、G1やG2実績があり後半1000mで58秒台をマークした実績も豊富なこの馬が前で粘る形を狙いたいと思います。
すでに10歳で、セン馬とは言え衰えが気になるところですが、昨年秋の京都大賞典では後半1000mを58.7秒で走っていて、まだ極端に衰えたとは言えません。

馬券は、クリンチャーが人気通りに走ったとしても、自分の狙いさえズレていなければ利益が出るように、ワイドに絞った買い目にしました。


==========

[推奨買い目と参考資金配分]

【ワイド】《2点》
◎7 ー ◯10(80%)
◎7 ー ▲4(20%)


*****************************
夏目耕四郎メルマガ『ゴールド』JRA重賞・メインR+勝負R 予想印&見解&買い目(PC版)
※この記事は、2018/3/18 9:00 に、夏目耕四郎メルマガ『ゴールド』JRA重賞・メインR+勝負R 予想印&見解&買い目(PC版)(メルマガ 月額2,074円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
素晴らしいと思ったら結果をシェア^^
レジまぐストア
TOP