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※この記事は、2018/2/4 9:00 に、夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』 重賞・メインレース+全開催『厳選勝負含む』最終見解(PC版)(メルマガ 月額2,036円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』2月4日(日)の予想と買い目

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

02/04(日)
京都10R
河原町ステークス
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 6 6 エポック 1:25.5
2 5 5 アディラート ハナ
3 7 8 カネトシビバーチェ 13/4
払戻金
単勝 6 310円 2番人気
複勝 6
5
8
120円
130円
150円
1番人気
2番人気
3番人気
枠連 5-6 500円 1番人気
馬連 5-6 510円 1番人気
ワイド 5-6
6-8
5-8
250円
250円
380円
2番人気
1番人気
4番人気
馬単 6-5 1,120円 2番人気
3連複 5-6-8 830円 1番人気
3連単 6-5-8 3,550円 2番人気
WIN5 5,498,220円 2番人気

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
10着 4 4 ツーエムマイスター 9.3 5 57.0 牡6 藤岡佑介 栗東本田優 462.0
2着 5 5 アディラート 3.0 1 57.0 牡4 松山弘平 栗東須貝尚介 496.0
3着 7 8 カネトシビバーチェ 6.5 4 55.0 牝7 秋山真一郎 栗東大橋勇樹 468.0

予想買い目の収支
3連複
買い方 :軸1頭ながし
指定方式:馬番
組合わせ:6点
購入金額:1,800円
払戻金 :2,490円
収支  :+690円
回収率 :138.3%
馬/組番:5ー**ー**
買い方 :軸2頭ながし
指定方式:馬番
組合わせ:3点
購入金額:900円
払戻金 :2,490円
収支  :+1,590円
回収率 :276.7%
馬/組番:5ー6ー**
馬連
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:1,200円
払戻金 :0円
収支  :-1,200円
回収率 :0.0%
馬/組番:4ー5
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:3,000円
払戻金 :15,300円
収支  :+12,300円
回収率 :510.0%
馬/組番:5ー6
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:2,000円
払戻金 :0円
収支  :-2,000円
回収率 :0.0%
馬/組番:5ー8
合計購入金額:8,900円   払戻金:20,280円  
収支:+11,380円   回収率:227.9%
みなさんおはようございます。
夏目耕四郎です。

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※当メルマガは馬券購入を指南、勧奨するものではありません
本内容により生じたすべての事象に対し、当方では一切の責任は負いかねます
みなさまご自身の責任のもと、競馬をお楽しみいただくようお願い申し上げます
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【競馬のレジまぐ】
本日開催中のレース予想一覧
https://regimag.jp/horse_racing/?integration_af=MU1UY3lOVGs9OQ%3D%3D
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【東京11R】東京新聞杯 G3(芝1600m)
仮柵:Dコース2週目(野芝約6ー8cm、洋芝10cmー14cm)

《このレースで求められる適性:速力+バラ》

 想定ペース:スロー
 想定逃げ馬:ダイワキャグニー
 想定番手馬:トウショウピスト


印   馬名        騎 調 速力 機動 バラ 変速
▲01 アドマイヤリード  B B 3  8  7  2
△02 デンコウアンジュ  B C 9  7  1  1
△03 サトノアレス    C S 7  2  5  9
 04 ディバインコード  B C 12 14 15 13
 05 トウショウピスト  C C 14 16 16 15
 06 ガリバルディ    B S 8  6  13 6
◎07 クルーガー     A A 2  11 9  5
 08 リスグラシュー   S C 6  9  6  12
 09 ハクサンルドルフ  S D 13 15 8  3
 10 ダノンプラチナ   A B 4  3  14 8
△11 ベルキャニオン   A S 10 4  11 14
 12 マイネルアウラート C C 16 13 12 16
 13 カデナ       S C 11 12 2  10
 14 ストーミーシー   B C 15 5  3  11
○15 ダイワキャグニー  A B 5  1  4  4
△16 グレーターロンドン S C 1  10 10 7


+++++++++++++++


★夏目式オリジナル馬柱の見方★

 騎……騎手の直近6か月実績。S、A→Eの6段階
 厩……厩舎の直近6か月実績。S、A→Fの7段階

[競走能力順位]
 速力……スピード・コース適性をポイント化した、競走能力値。その馬が持つ競走能力のベースとなる

[ラップ適性順位]
 機動……3コーナーからゴールまでに他馬に追い抜かれないラップに対する適性
     前半3ハロンでスピードを出すレースに適性がある

 バラ……機動力と変速率双方を求められるラップに対する適性
     中盤を含めたレース全体でスピードを持続させるレースに適性がある

 変速……3コーナーからゴールまでに他馬を追い抜くラップに対する適性
     上がりでスピードを出すレースに適性がある

 ※各項目の数字は順位、小さい方が相対的に上位評価


+++++++++++++++


[東京新聞杯 レースLAP傾向]東京芝1600m

平均勝ちタイム 1.34.90
レース1F平均 11.86


前半36.50ー中盤24.60ー上がり33.80
前半800m:48.83ー後半800m:46.07(前後半差:2.77秒後傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

――〓〓〓〓〓〓〓〓 12.73 ―――――――――― 1600m
            ↓
―――――――――― 11.70 〓〓〓〓〓〓―――― 1400m
            ↓
―――――――――― 12.07 ―――――――――― 1200m
            ↓
――――――――〓〓 12.33 ―――――――――― 1000m
            ↓
―――――――――〓 12.27 ――――――――――  800m
            ↓
―――――――――― 11.30 〓〓〓〓――――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.03 〓〓〓〓――――――  400m
            ↓
―――――――――〓 11.47 ――――――――――  200m


※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃2ー先2ー差3ー追2

   1着:逃2ー先0ー差1ー追0
   2着:逃0ー先1ー差1ー追1
   3着:逃0ー先1ー差1ー追1


[レースのポイント]
 →→ 近3年は中盤が12秒台まで大きく緩んだスロー、上がり3ハロンだけが速いラップバランス
 →→ 直線を向いてからの2ハロンで11秒台前半より速いラップを踏める瞬発型が有利
 →→ 前走3角6番手以下かつ6番人気以内が複勝率33.3%、複回収114%と優秀


+++++++++++++++


以前と違って近3年はレースの前半1000m通過が60秒を超えるスローになっているこのレース。
特に直近2年の勝ち馬は逃げ切りで決まっているように、スローの前残りが顕著な傾向として目立ちます。
過去10年を振り返っても、前走で上がり3-7位かつ3コーナーを5-9番手で通過した馬が(3ー2ー4ー13)で複勝率40.9%、複勝回収率114%。
スローとはいえ上がりが切れすぎる馬よりは、好位のポジションから「そこそこ速い上がり」で押し切れる馬が狙い目です。


◎クルーガー
今年の出走馬で前出の好走パターンに該当するのがこの馬。
スローの前残りとなった昨秋の富士Sでイスラボニータ、エアスピネル、ペルシアンナイトらマイルG1級の馬相手に好勝負を演じた力はここでは抜けています。
自身の上がりが34秒台でなおかつ上がり順位が上位過ぎないという、やや時計のかかる勝負はピッタリ。


◯ダイワキャグニー
東京コースが得意で、前走上がり7位で好走パターンに該当しています。
今回は2番手グループ追走からのなだれ込みが狙えそうな展開と相手関係。
この馬も超高速上がりの切れ勝負では見劣るものの、いわゆる「そこそこの上がり」で足りるレースに高い適性を持っているタイプです。


▲アドマイヤリード
3番手評価は東京マイルG1で好走歴のあるこの馬かグレーターロンドンで迷いましたが。
上がりがやや時計を要し、切れる馬の追い込みが決まりにくい仮柵Dコース施行ということを考えると、馬群の中から差せるこの馬を上位評価に。
当然春の目標はヴィクトリアマイル連覇にあるのは明白で、今回が目一杯の仕上げではないのは承知ですが、中団から上がり34秒台の脚で足りるレースが濃厚なだけに、馬券圏内に走ってくる可能性は低くないとみています。


==========

[推奨買い目と参考資金配分]

【馬連】《5点》
◎7 ー ◯15(15%)
◎7 ー ▲1(5%)
◎7 ー △16(10%)
◯15 ー ▲1(5%)
◯15 ー △16(10%)


【ワイド】《1点》
◎7 ー ◯15(30%)


【3連複】
フォーメーション《19点》
◎7,◯15 ー ◯15,▲1,△2 ー ▲1,△2,3,11,16(19%)


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【京都10R】河原町S(ダ1400m)

《このレースで求められる適性:速力+機動》

 想定ペース:スロー
 想定逃げ馬:スマートレイチェル
 想定番手馬:ツーエムマイスター


印   馬名        騎 調 速力 機動 バラ 変速
 01 ペプチドウォヘッド A C 8  9  9  10
 02 メリートーン    A D 6  8  8  8
 03 チェリーサマー   C C 7  2  3  1
○04 ツーエムマイスター B B 5  5  6  7
◎05 アディラート    B B 2  3  2  4
△06 エポック      A C 3  7  5  6
 07 ラバニーユ     C C 4  6  7  5
▲08 カネトシビバーチェ C C 1  4  4  3
△09 スマートレイチェル C D 9  1  1  2
 10 メイショウアイアン D B 10 10 10 9


+++++++++++++++


★夏目式オリジナル馬柱の見方★

 騎……騎手の直近6か月実績。S、A→Eの6段階
 厩……厩舎の直近6か月実績。S、A→Fの7段階

[競走能力順位]
 速力……スピード・コース適性をポイント化した、競走能力値。その馬が持つ競走能力のベースとなる

[ラップ適性順位]
 機動……3コーナーからゴールまでに他馬に追い抜かれないラップに対する適性
     前半3ハロンでスピードを出すレースに適性がある

 バラ……機動力と変速率双方を求められるラップに対する適性
     中盤を含めたレース全体でスピードを持続させるレースに適性がある

 変速……3コーナーからゴールまでに他馬を追い抜くラップに対する適性
     上がりでスピードを出すレースに適性がある

 ※各項目の数字は順位、小さい方が相対的に上位評価


+++++++++++++++


◎アディラート
直近2走の出遅れが気になりますが。
追走で手一杯になった前走の1200mより、2走前と同じ1400mならば仮にまた出遅れても自分の形には持っていける馬。
昨年の3歳春にはヒヤシンスSからUAEダービーへと出走したほどの馬で、マイルまでの距離のスピードなら条件クラスにいるレベルの馬ではありません。
逃げ先行勢が手薄な組み合わせなので、スムーズに前へ行けばそのまま押し切る公算大です。


◯ツーエムマイスター
スローになりやすいコースである京都ダ1400mという辺りも考慮して、前残り狙いでこの馬を2番手評価に。
しばらく芝を使われたりもしていましたが、ダート1400mなら前半を34秒台で入るスピードがあるので、枠順の差から今回はハナに行く可能性も十分。
上がりは結構バタバタになる馬ではありますが、自分のリズムで行けそうな相手関係なので、展開恵まれでの粘り込みに期待。


▲カネトシビバーチェ
このクラスの1400m戦ではコースを問わずに安定して走れているように、能力はすでにいつでも勝ち上がれるレベルまで来ている馬。
ただ2、3着が多くかれこれ2年近く1600万下クラスにいるのは、前半後半ともに特筆すべき特徴のあるラップが踏めないという、どっち付かずのところがあるためです。
要するに武器となる個性に乏しいタイプで、前半も上がりもクラス平均くらいのラップは踏めるもののそれなり、というところがこの馬の弱みでもあります。
今回も前有利と予想していますが、それほど先行力だけで押し切れるタイプでもなく、また3着争いあたり…という可能性も。


==========

[推奨買い目と参考資金配分]

【馬連】《3点》
◎5 ー ◯4(12%)
◎5 ー ▲8(20%)
◎5 ー △6(30%)


【3連複】
1頭軸流し《6点》
◎5 ー ◯4,▲8,△6,9(18%)

2頭軸流し《3点》
◎5,△6(軸)ー ◯4,▲8,△9(9%)


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【京都11R】きさらぎ賞 G3(芝1800m外)
仮柵:Bコース2週目(野芝約6ー8cm、洋芝10cmー14cm)

《このレースで求められる適性:速力+変速》

 想定ペース:スロー
 想定逃げ馬:サトノフェイバー
 想定番手馬:カツジ


印   馬名        騎 調 速力 機動 バラ 変速
 01 スラッシュメタル  C C 8  7  4  3
 02 スーサンドン    D E 10 1  1  6
 03 サトノフェイバー  B B 7  8  10 4
△04 ラセット      B A 3  2  2  8
 05 レッドレオン    A S 6  6  7  9
 06 ニホンピロタイド  C C 9  4  6  1
◎07 オーデットエール  A B 5  5  3  2
△08 グローリーヴェイズ S C 2  10 5  7
▲09 ダノンマジェスティ C S 4  9  9  10
○10 カツジ       B B 1  3  8  5


+++++++++++++++


★夏目式オリジナル馬柱の見方★

 騎……騎手の直近6か月実績。S、A→Eの6段階
 厩……厩舎の直近6か月実績。S、A→Fの7段階

[競走能力順位]
 速力……スピード・コース適性をポイント化した、競走能力値。その馬が持つ競走能力のベースとなる

[ラップ適性順位]
 機動……3コーナーからゴールまでに他馬に追い抜かれないラップに対する適性
     前半3ハロンでスピードを出すレースに適性がある

 バラ……機動力と変速率双方を求められるラップに対する適性
     中盤を含めたレース全体でスピードを持続させるレースに適性がある

 変速……3コーナーからゴールまでに他馬を追い抜くラップに対する適性
     上がりでスピードを出すレースに適性がある

 ※各項目の数字は順位、小さい方が相対的に上位評価


+++++++++++++++


[きさらぎ賞 レースLAP傾向]京都芝1800m外

平均勝ちタイム 1.47.89
レース1F平均 11.99

前半35.90ー中盤37.03ー上がり34.96
前半800m:48.24ー後半800m:47.06(前後半差:1.19秒後傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

―〓〓〓〓〓〓〓〓〓 12.86 ―――――――――― 1800m
            ↓
―――――――――― 11.34 〓〓〓〓〓〓〓――― 1600m
            ↓
―――――――――― 11.70 〓〓〓――――――― 1400m
            ↓
―――――――〓〓〓 12.34 ―――――――――― 1200m
            ↓
――――〓〓〓〓〓〓 12.59 ―――――――――― 1000m
            ↓
―――――――――〓 12.10 ――――――――――  800m
            ↓
―――――――――― 11.66 〓〓〓―――――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.54 〓〓〓〓〓―――――  400m
            ↓
―――――――――― 11.76 〓〓――――――――  200m


※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃3ー先6ー差8ー追4

   1着:逃0ー先4ー差3ー追0
   2着:逃3ー先1ー差0ー追3
   3着:逃0ー先1ー差5ー追1


[レースのポイント]
 →→ 京都外回りの典型的な、前半中盤スローからの後半4ハロンのスピード比べ
 →→ 逃げ先行が連対するケースが多く、差し追い込みは届かず2、3着までというパターンが基本型
 →→ 今回上がり3位以内が複勝率73.1%、前走上がり2位以内が複勝率51.5%


+++++++++++++++


少頭数で行われる京都芝外回り戦とあって、前半中盤スローからの後半4ハロンのスピード比べになるレース。
特に重要なのが、最後の直線が平坦なのでゴールまで失速せずにしっかり加速したままフィニッシュ出来るという能力。
過去3年の連対馬はすべて、前走以前に1800m以上の500万下クラス以上戦で、1着かつ上がり最速でラスト2ハロンを22秒台で走ったという実績がありました。
今年は該当する馬がいないので、条件を少し緩めて、1600m以上のレースで上がり最速かつラスト2ハロンを22秒台、で絞り込むとダノンマジェスティ、オーデットエールの2頭が残ります。


◎オーデットエール
上がりの瞬発勝負になった新潟の新馬戦を勝ち、道悪の持続力勝負になった萩Sでタイムフライヤー(ホープフルS勝ち)の2着と、クリアしてきたラップの対応幅が広いのが武器。
それでいながらデビューから4戦全てで上がり3位以内をマークしているように、他馬より相対的に速い脚を使うことに長けている馬です。
新馬戦を瞬発力で勝ち上がってきたディープ産駒がいますが、早めに動けるという利点を活かして後続の脚を封じ込めるようなレースになればチャンス十分です。


◯カツジ
新馬戦は雨降るなかの道悪でタイム的には平凡でしたが、2戦目のデイリー杯2歳Sは、好位から直線では先頭に立ったものの、外に逃げるように走った影響で切れ負けする形の2着。
負けた相手が次走G1で2着したジャンダルムですから、悲観するというよりは強い内容をみせた2着と評価しておくべきでしょう。
そのデイリー杯は、ゴールまで加速したままフィニッシュしたラップだったのも、近年のきさらぎ賞の傾向を考えるとプラス材料です。


▲ダノンマジェスティ
新馬戦は前半1000m通過64.1秒の超スローから、レース上がり(11.3ー11.2ー11.0)という阪神の新馬戦ではまずありえないラップを楽に突き抜けて快勝。
直線では外へ寄れたり、ゴール後の挙動がおかしかったなど、まだまだ改善点はありますし、超スローの流れからスローとはいえ重賞レベルの流れになる今回への対応、そして乗り慣れた和田騎手が乗れないなど課題は確かに多い馬です。
ただ新馬戦で見せた脚は、それを補って余りあるほどの価値があったのも事実で、かなりレベルの低い今年のメンバーならアッサリ勝たれても不思議ないとみています。


==========

[推奨買い目と参考資金配分]

【馬連】《2点》
◯10 ー ▲9(30%)
◯10 ー △8(25%)


【ワイド】《3点》
◎7 ー ◯10(15%)
◎7 ー ▲9(15%)
◎7 ー △8(15%)


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夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』 重賞・メインレース+全開催『厳選勝負含む』最終見解(PC版)
※この記事は、2018/2/4 9:00 に、夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』 重賞・メインレース+全開催『厳選勝負含む』最終見解(PC版)(メルマガ 月額2,036円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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