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※この記事は、2017/9/10 10:00 に、夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』 重賞・メインレース+全開催『厳選勝負含む』最終見解(PC版)(メルマガ 月額2,036円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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件名:

夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』9月10日(日)の予想と買い目

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

09/10(日)
中山12R
3歳以上1000万下
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 2 3 チュラカーギー 1:10.8
2 7 13 プリンセスロック
3 7 14 シェアード ハナ
払戻金
単勝 3 270円 1番人気
複勝 3
13
14
140円
390円
210円
1番人気
8番人気
3番人気
枠連 2-7 670円 1番人気
馬連 3-13 2,440円 9番人気
ワイド 3-13
3-14
13-14
890円
430円
1,470円
10番人気
2番人気
14番人気
馬単 3-13 3,560円 13番人気
3連複 3-13-14 4,540円 10番人気
3連単 3-13-14 19,780円 51番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
1着 2 3 チュラカーギー 2.7 1 55.0 牝4 田辺裕信 美浦中舘英二 482.0
12着 5 9 アフターバーナー 6.8 4 55.0 牡3 内田博幸 美浦伊藤圭三 512.0
3着 7 14 シェアード 6.3 3 57.0 牡4 柴田大知 美浦牧光二 478.0

予想買い目の収支
3連複
買い方 :フォーメーション
指定方式:馬番
組合わせ:43点
購入金額:4,300円
払戻金 :4,540円
収支  :+240円
回収率 :105.6%
馬/組番:43組
買い方 :軸1頭ながし
指定方式:馬番
組合わせ:10点
購入金額:3,000円
払戻金 :13,620円
収支  :+10,620円
回収率 :454.0%
馬/組番:3ー**ー**
合計購入金額:7,300円   払戻金:18,160円  
収支:+10,860円   回収率:248.8%
みなさんおはようございます。
夏目耕四郎です。

いつもご購読いただきありがとうございます。

※当メルマガは馬券購入を指南、勧奨するものではありません
本内容により生じたすべての事象に対し、当方では一切の責任は負いかねます
みなさまご自身の責任のもと、競馬をお楽しみいただくようお願い申し上げます
またデータの内容につきましては、主催者発行のものと照合し確認してください


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【競馬のレジまぐ】
本日開催中のレース予想一覧
https://regimag.jp/horse_racing/?integration_af=MU1UY3lOVGs9OQ%3D%3D
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【阪神11R】セントウルS G2(芝1200m)
仮柵:Aコース1週目(野芝約10ー14cm)
 
《このレースで求められる適性:速力+機動》
 
 想定ペース:スロー
 想定逃げ馬:フィドゥーシア
 想定番手馬:アルティマブラッド
 
 
印   馬名        騎 調 速力 機動 バラ 変速
 01 アドマイヤゴッド  A S 8  7  4  2
 02 メラグラーナ    S E 7  8  9  10
○03 アルティマブラッド C B 11 5  2  3
 04 ツィンクルソード  C C 13 9  8  8
 05 プレイズエターナル A C 5  4  7  13
 06 ラインミーティア  D C 9  3  10 14
▲07 ファインニードル  S E 4  1  1  6
 08 ワキノブレイブ   B C 10 10 13 12
 09 ミッキーラブソング A C 6  13 14 11
 10 ワキノヒビキ    C C 14 14 11 1
 11 スノードラゴン   B S 2  12 12 7
 12 ラヴァーズポイント C E 12 6  5  5
 13 ダンスディレクター A D 1  11 6  4
◎14 フィドゥーシア   A B 3  2  3  9
 
 
+++++++++++++++
 
 
★夏目式オリジナル馬柱の見方★
 
 騎……騎手の直近6か月実績。S、A→Eの6段階
 厩……厩舎の直近6か月実績。S、A→Fの7段階
 
[競走能力順位]
 速力……スピード・コース適性をポイント化した、競走能力値。その馬が持つ競走能力のベースとなる
 
[ラップ適性順位]
 機動……3コーナーからゴールまでに他馬に追い抜かれないラップに対する適性
     前半3ハロンでスピードを出すレースに適性がある
 
 バラ……機動力と変速率双方を求められるラップに対する適性
     中盤を含めたレース全体でスピードを持続させるレースに適性がある
 
 変速……3コーナーからゴールまでに他馬を追い抜くラップに対する適性
     上がりでスピードを出すレースに適性がある
 
 ※各項目の数字は順位、小さい方が相対的に上位評価
 
 
+++++++++++++++
 
 
[セントウルS レースLAP傾向]阪神芝1200m
 
平均勝ちタイム 1.07.63
レース1F平均 11.27
 
 
前半33.57ー上がり34.06(前後半差:0.49秒前傾)
 
 
←遅――――――――区間ラップ――――――――速→
 
――〓〓〓〓〓〓〓〓 12.08 ―――――――――― 1200m
            ↓
―――――――――― 10.56 〓〓〓〓〓〓〓――― 1000m
            ↓
―――――――――― 10.93 〓〓〓〓――――――  800m
            ↓
―――――――――― 11.05 〓〓――――――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.07 〓〓――――――――  400m
            ↓
――――〓〓〓〓〓〓 11.94 ――――――――――  200m
 
 
※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)
 
 
3着内脚質:逃5ー先13ー差10ー追2
 
   1着:逃4ー先4ー差2ー追0
   2着:逃0ー先6ー差2ー追2
   3着:逃1ー先3ー差6ー追0
 
 
[レースのポイント]
 →→ 前後半差のラップ差0.49秒と平均に近いバランス
 →→ 逃げ先行有利で、3コーナー1〜3番手通過馬が複勝率36.1%
 
 
+++++++++++++++
 
 
このレースは「G1連対実績を持つ格上馬」VS「夏競馬を使われていて1200m以下重賞で3着以内好走の馬」という決着になりやすいレースですが、今年は昨年、一昨年と比べると明らかにメンバーレベルが高くない組み合わせ。
オープンでまだ勝ったことのない馬や、重賞未勝利馬が人気を背負うようなレースですから、逆に実績馬が例年以上に信用できないという結果になりそうです。
 
過去10年の平均レースラップは、前半33.57ー上がり34.06で、前後半差は0.49秒しかなく、1200mの古馬重賞としてはこれはスローと言っていいラップのバランスで、逃げ先行が圧倒的有利なレースです。
過去10年、このレースで3コーナー1〜3番手通過馬の複勝率は36.1%。
昨年もビッグアーサーが逃げ切り、3番手追走のラヴァーズポイントが3着に入り穴を開けています。
 
 
◎フィドゥーシア
このレースはサマースプリントシリーズの最終戦でもありますが、相性が良いのは直近2走以内に新潟千直を走っていた馬。
先行有利のスピード勝負になるレースなので、千直でテンからのダッシュ力を要する流れを経験したことがアドバンテージになっているわけです。
直近2走以内に新潟千直で追い込み以外(残り400m地点をひと桁番手で通過)のレースをしていた馬のセントウルS成績は(6ー1ー2ー16)で複勝率36%、単勝複勝ともに回収率は楽に100%超えで、該当馬を全て買ってもプラスになるというデータ。
今年の、逃げ先行馬が少ない出走メンバーから考えても、楽に逃げられることが濃厚です。
 
 
◯アルティマブラッド
こちらもこのレースで期待値が高いパターンとなる、北九州記念で0.1〜0.5秒負けの先行タイプ。
条件戦時代から再三フィドウーシアと好戦歴があり、前残りならチャンスは十分です。
 
 
▲ファインニードル
2走前の阪神芝1200m戦(水無月S)でマークした1.07.1というタイムは、時計の速い週だったとはいえビリーヴ(フィドゥーシアの母で、産駒が土曜の新馬戦を勝ちましたねぇ)が持つコースレコードに並ぶタイ記録。
前走もマークがきつすぎて追い出すスペースが無くなるというレースでしたが、スペースさえ確保できていれば2着はあった内容でした。
 
 
==========
 
[推奨買い目と参考資金配分]
 
【馬連】《1点》
◎14 ー ▲7(28%)
 
 
【ワイド】《2点》
◎14 ー ◯3(28%)
◯3 ー ▲7(32%)
 
 
【3連単】
フォーメーション(4点)
◎14,▲7 → ◎14,◯3,▲7 → ◎14,◯3,▲7(12%)
 
 
*****************************


【中山11R】京成杯オータムハンデ G3(芝1600m)
仮柵:Bコース1週目(野芝約12ー14cm)
 
《このレースで求められる適性:速力+バラ》
 
 想定ペース:ミドル
 想定逃げ馬:マルターズアポジー
 想定番手馬:ボンセルヴィーソ
 
 
印   馬名        騎 調 速力 機動 バラ 変速
○01 ダイワリベラル   C C 12 14 13 9
 02 ボンセルヴィーソ  B E 15 2  15 5
 03 ガリバルディ    B S 3  12 7  6
 04 オールザゴー    C C 14 4  6  2
 05 マルターズアポジー E F 13 1  10 15
◎06 グランシルク    A B 1  10 5  10
 07 ウインフルブルーム C C 10 5  9  11
△08 ブラックスピネル  A B 2  3  4  8
△09 ウキヨノカゼ    B C 11 15 8  12
 10 ダノンプラチナ   B S 出走取消
 11 アスカビレン    C B 8  13 14 13
 12 トーセンデューク  A S 5  9  1  14
 13 ダノンリバティ   C B 6  7  2  3
▲14 ミッキージョイ   A A 9  11 12 4
 15 ロサギガンティア  C S 4  6  3  1
 16 マイネルアウラート C C 7  8  11 7
 
 
+++++++++++++++
 
 
★夏目式オリジナル馬柱の見方★
 
 騎……騎手の直近6か月実績。S、A→Eの6段階
 厩……厩舎の直近6か月実績。S、A→Fの7段階
 
[競走能力順位]
 速力……スピード・コース適性をポイント化した、競走能力値。その馬が持つ競走能力のベースとなる
 
[ラップ適性順位]
 機動……3コーナーからゴールまでに他馬に追い抜かれないラップに対する適性
     前半3ハロンでスピードを出すレースに適性がある
 
 バラ……機動力と変速率双方を求められるラップに対する適性
     中盤を含めたレース全体でスピードを持続させるレースに適性がある
 
 変速……3コーナーからゴールまでに他馬を追い抜くラップに対する適性
     上がりでスピードを出すレースに適性がある
 
 ※各項目の数字は順位、小さい方が相対的に上位評価
 
 
+++++++++++++++
 
 
[京成杯オータムハンデ レースLAP傾向]中山芝1600m外
 
平均勝ちタイム 1.32.26
レース1F平均 11.53
 
 
前半34.43ー中盤22.82ー上がり35.01
前半800m:45.72ー後半800m:46.53(前後半差:0.81秒前傾)
 
 
←遅――――――――区間ラップ――――――――速→
 
―〓〓〓〓〓〓〓〓〓 12.44 ―――――――――― 1600m
            ↓
―――――――――― 10.90 〓〓〓〓〓〓―――― 1400m
            ↓
―――――――――― 11.09 〓〓〓〓―――――― 1200m
            ↓
―――――――――― 11.29 〓〓―――――――― 1000m
            ↓
―――――――――― 11.52 ――――――――――  800m
            ↓
―――――――――― 11.53 ――――――――――  600m
            ↓
――――――――〓〓 11.66 ――――――――――  400m
            ↓
―――――――〓〓〓 11.82 ――――――――――  200m
 
 
※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)
 
 
3着内脚質:逃0ー先9ー差17ー追1
 
   1着:逃0ー先4ー差4ー追1
   2着:逃0ー先3ー差6ー追0
   3着:逃0ー先2ー差7ー追0
 
 
[レースのポイント]
 →→ ゴールへ向かって緩やかに失速していく、究極の持続力勝負のレース
 →→ 開幕週だが逃げは全滅、前走3コーナー6〜9番手だった馬が複勝率36.1%
 
 
+++++++++++++++
 
 
このレースの傾向は、開幕週でありながら、逃げが過去10年全滅しているように、前に行く馬が厳しいレースを強いられるところ。
そして2015年に中山競馬場の路盤改修工事がありましたが、それ以降は開幕週ながら1分33秒台の決着でタイムを要するようになり、差し追込が決まるレースに変化しました。
今年もこの開催の前に、エアレーション及びシャタリング作業を行っていますので、ここ2年と同じようにパワー馬場の差し勝負という予想で行きたいと思います。
 
 
◎グランシルク
土曜朝までは◎ダノンプラチナ、◯グランシルクという予想だったのですが、蹄のアクシデントでダノンプラチナが出走取消に。
というわけで繰り上がる形でこの馬を◎としましたが、戦歴を見て明らかな通り、パワー馬場で差しが決まるレースならまず崩れない馬です。
当然中山マイル戦も得意で(2−3−2−2)という実績。
主戦の戸崎騎手がメラグラーナに乗りに行っているので乗り替わりとなりますが、秋の中山にめっぽう強い田辺騎手なので特にマイナス材料になるとは考えなくて良さそうです。
 
 
◯ダイワリベラル
昨年もこのレースで◯印にしていましたが、出脚がつかずいつもより後方のポジションになってしまい惜しい4着と残念な結果に。
この馬も言うまでもなく中山巧者の1頭で、昨年に引き続き中山のマイルなら重賞でも十分勝負になるという走りを今年も見せています。
超スローで前が残ったダービー卿CTで、3着グランシルクとほとんど差のない上がりラップで0.1秒差5着というのが、この馬のコース適性の高さを物語っています。
他のコースなら差があるとは思いますが、このコースなら勝ち負けしておかしくないスペシャリストです。
 
 
▲ミッキージョイ
東京のマイルでも結果を残しているので、戦績的にはあまり中山が目立ちませんが、中山マイルは5戦して3連対と適性のある舞台。
ディープ産駒ですが、上がりが切れるタイプではないので、マルターズアポジーらが持続ラップで引っ張る流れは歓迎。
中山マイル戦を走った直近3回すべてで、中盤区間を最速ラップで通過していて、マルターズら前へ行く馬をどこで捕まえに出るか、今回のポイントとなる馬になりそうです。
 
 
==========
 
[推奨買い目と参考資金配分]
 
【馬連】《3点》
◎6 ー ◯1(5%)
◎6 ー △8(15%)
◎6 ー △9(10%)
 
 
【ワイド】《3点》
◎6 ー ◯1(20%)
◎6 ー ▲14(20%)
◯1 ー ▲14(5%)
 
 
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【中山12R】3歳上1000万下(ダ1200m)
 
《このレースで求められる適性:速力+機動》
 
 想定ペース:ハイ
 想定逃げ馬:レンレン
 想定番手馬:シェアード
 
 
印   馬名        騎 調 速力 機動 バラ 変速
△01 ダウトレス     E E 12 14 16 15
 02 コパノディール   D F 14 13 14 16
◎03 チュラカーギー   A C 1  1  1  4
 04 タイセイラルーナ  D D 9  9  9  9
△05 メイショウタラチネ C E 7  16 15 13
 06 レンレン      C A 13 7  5  1
△07 タッチシタイ    C B 10 9  7  3
△08 タケルラグーン   B B 5  12 13 14
▲09 アフターバーナー  A C 3  11 11 12
 10 タマモシルクハット C C 8  6  8  5
 11 サルタート     C C 15 8  10 11
 12 アシャカセルクル  A E 11 4  3  2
△13 プリンセスロック  B E 6  3  4  10
○14 シェアード     C B 2  2  2  6
 15 ヒカルランナー   C F 16 15 12 8
△16 ケンコンイッテキ  A E 4  5  6  7
 
 
+++++++++++++++
 
 
★夏目式オリジナル馬柱の見方★
 
 騎……騎手の直近6か月実績。S、A→Eの6段階
 厩……厩舎の直近6か月実績。S、A→Fの7段階
 
[競走能力順位]
 速力……スピード・コース適性をポイント化した、競走能力値。その馬が持つ競走能力のベースとなる
 
[ラップ適性順位]
 機動……3コーナーからゴールまでに他馬に追い抜かれないラップに対する適性
     前半3ハロンでスピードを出すレースに適性がある
 
 バラ……機動力と変速率双方を求められるラップに対する適性
     中盤を含めたレース全体でスピードを持続させるレースに適性がある
 
 変速……3コーナーからゴールまでに他馬を追い抜くラップに対する適性
     上がりでスピードを出すレースに適性がある
 
 ※各項目の数字は順位、小さい方が相対的に上位評価
 
 
+++++++++++++++
 
 
◎チュラカーギー
中山ダート1200mは(3−2−1−1)というコース巧者に加えて、1600万下クラスでショコラブランと0.1秒差の2着という実績がある格上馬。
前走は脚をタメて上がりの速さにつなげる適性が求められる東京ダ1400mで、この馬には全く合わない舞台。
降級でスピードの違いが明らかなうえに、得意コース替わりでまず勝ち負けになるとみています。
 
 
◯シェアード
この馬も中山ダ1200mはベストの舞台。
ただ1600万下クラスで2桁着順が2回だったように◎との差はあると思います。
とは言っても1000万下クラスに降級すれば能力上位。
今回はかなり前後半差の大きいハイペースになりそうなので、自分の後半の脚をなくさない程度の追走をキープできればというところです。
柴田大騎手はそのあたり、ちょっとペース無視で行き過ぎるところがあるので、そこが心配点です。
 
 
▲アフターバーナー
このクラスに昇級した前走が8着といまひとつの着順でしたが、出脚がつかず後方を追走していたところ、向正面で骨折して騎手が落馬した馬のアオリを受けるという致命的なアクシデント。
それでいて8着とはいえ0.5秒差までまで挽回してきたのは地力の高さがあるからでしょう。
同じように不利がありながら0.4秒差7着まで巻き返してきていたサンビショップは、1000万下クラスで2、3着がある実力馬。
サンビショップと同じくらいは走れるということなので、まともならこのクラスを勝ち負けする力があるということが前走で証明されたといえますね。
 
 
==========
 
[推奨買い目と参考資金配分]
 
【3連複】
フォーメーション《43点》
◎3,▲9 ー ◯14,▲9,△5,8,13 ー ◯14,△1,5,7,8,13,16(43%)
 
1頭軸流し《10点》
◎3(軸)ー ◯14,▲9,△5,8,13(30%)
 
 
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夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』 重賞・メインレース+全開催『厳選勝負含む』最終見解(PC版)
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