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※この記事は、2016/11/20 10:00 に、夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』 重賞・メインレース+全開催『厳選勝負含む』最終見解(PC版)(メルマガ 月額2,036円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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【 直近30日間のデータ(2016年11月11日 〜 2016年12月10日)

予想件数 的中数 的中率 平均買い目数/R 支払額 払戻金 収支 回収率
中央競馬 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%

【 全予想の通算データ 】※2016年8月〜

予想件数 的中数 的中率 平均予想点数 支払額 払戻金 収支 回収率
中央競馬 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%

【 月別のデータ 】

中央競馬 予想件数 的中数 的中率 平均予想点数 支払額 払戻金 収支 回収率
2016年12月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年11月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年10月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年09月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年08月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
件名:

夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』11月20日(日)の予想と買い目

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

11/20(日)
東京9R
赤松賞
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 7 11 コーラルプリンセス 1:35.7
2 6 10 シンボリバーグ クビ
3 2 2 アピールバイオ クビ
払戻金
単勝 11 1,280円 5番人気
複勝 11
10
2
260円
150円
140円
5番人気
2番人気
1番人気
枠連 6-7 1,570円 8番人気
馬単 11-10 7,450円 27番人気
馬連 10-11 2,060円 8番人気
ワイド 10-11
2-11
2-10
890円
570円
330円
10番人気
7番人気
2番人気
WIN5
3連複 2-10-11 2,540円 6番人気
3連単 11-10-2 27,420円 91番人気

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
3着 2 2 アピールバイオ 3.3 1 54.0 牝2 内田博幸 美浦牧光二 450.0
7着 5 8 オンリートゥモロー 4.4 3 54.0 牝2 北村宏司 美浦萩原清 442.0
1着 7 11 コーラルプリンセス 12.8 5 54.0 牝2 柴山雄一 美浦高橋裕 516.0

予想買い目の収支
3連複
買い方 :フォーメーション
指定方式:馬番
組合わせ:12点
購入金額:7,200円
払戻金 :15,240円
収支  :+8,040円
回収率 :211.7%
馬/組番:12組
3連単
買い方 :1着ながし(マルチ)
指定方式:馬番
組合わせ:18点
購入金額:1,800円
払戻金 :0円
収支  :-1,800円
回収率 :0.0%
馬/組番:2ー**ー**
合計購入金額:9,000円   払戻金:15,240円  
収支:+6,240円   回収率:169.3%
みなさんおはようございます。
夏目耕四郎です。

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【競馬のレジまぐ】
本日開催中のレース予想一覧
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【京都11R】マイルチャンピオンシップ G1(芝1600m外)
仮柵:Cコース1週目(野芝約10ー12cm、洋芝12cmー16cm)


《このレースで求められる適性:速力+変速》

 想定ペース:スロー
 想定逃げ馬:ミッキーアイル
 想定番手馬:ディサイファ


印   馬名        騎 調 速力
◎01 ディサイファ    A C 10
△02 サトノアラジン   S S 1
 03 スノードラゴン   C C 16
 04 ロードクエスト   A C 6
 05 ヤングマンパワー  A B 5
 06 ダノンシャーク   C B 9
○07 フィエロ      S A 2
△08 イスラボニータ   S B 3
 09 サトノルパン    S C 11
▲10 マジックタイム   C B 8
 11 テイエムタイホー  B C 17
 12 ウインプリメーラ  E B 18
 13 ダコール      C B 12
 14 クラレント     B C 13
 15 ネオリアリズム   A S 14
 16 ミッキーアイル   S C 4
 17 ガリバルディ    S A 7
 18 サンライズメジャー A E 15


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で


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[マイルCS レースLAP傾向]京都芝1600m外

平均勝ちタイム 1.33.33
レース1F平均 11.67(追走区間1F平均 11.54)


前半34.73ー中盤23.77ー上がり34.83(前後半差:0.53秒後傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

――――〓〓〓〓〓〓 12.33 ―――――――――― 1600m
            ↓
―――――――――― 10.93 〓〓〓〓〓〓〓〓―― 1400m
            ↓
―――――――――― 11.47 〓〓―――――――― 1200m
            ↓
―――――〓〓〓〓〓 12.20 ―――――――――― 1000m
            ↓
―――――――――― 11.57 〓―――――――――  800m
            ↓
―――――――――― 11.50 〓〓――――――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.43 〓〓〓―――――――  400m
            ↓
――――――――〓〓 11.90 ――――――――――  200m



※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃1ー先2ー差5ー追1《スロー後傾ラップ:イン先行有利》

   1着:逃0ー先1ー差2ー追0
   2着:逃1ー先1ー差1ー追0
   3着:逃0ー先0ー差2ー追1


[レースのポイント]
 →→ 雨の影響が残ればスローで先行有利
 →→ 差しもイン差し、ひと桁馬番に要注目


+++++++++++++++


土曜の雨をかなり期待していたのですが、明け方と午前9時前に降った程度で、期待したほどの大雨にはなりませんでした。
それでも、レース前日または当日に雨の降った過去のマイルCSの例(2009、11、12年)から、イン有利または4コーナー5番手以内有利で考えたいと思います。

JRAで行われている古馬マイルG1は、安田記念とマイルCSの2つありますが、同じ1600mという距離でありながら、東京と京都という別の競馬場で行われるため、かつてはこの両マイルG1の関係性は薄いものでした。
1999年までは安田記念とマイルCSを連覇する馬が結構いましたが、それは現在のように距離カテゴリー別の路線が確立されていなかったことの影響が大きいと考えられます。
2000年以降で連覇した馬はアグネスデジタルとダイワメジャーだけで、基本的にこの両マイルG1は距離こそ同じながら全く別の適性が求められるレースでした。
それが4年前の2012年から両G1のラップバランスが酷似するようになり、昨年の予想でも「この両マイルG1の結果がつながるように変化してきた」と書いた途端に、モーリスが春秋連覇。
理由はおそらく芝の改良と馬場管理技術の向上だと考えられますが、特にレース後半の800mにわたってのラップがほぼピタリと一致。
このことにより、その年の安田記念で上位好走している馬が、マイルCSでも好走するという傾向が続いています。


◎ディサイファ
今年は12頭立てだった安田記念から半数となる6頭が出走してきました。
ディサイファは安田記念で2着のモーリスと0.1秒差の6着で、今回のレースで上位人気を形成しているサトノアラジン、イスラボニータ、フィエロらとほとんど差がなかったにも関わらずかなり人気がありません。
おそらくマイルより長い距離で実績を重ねてきたことでマイルは短い?と思われているのでしょうが、安田記念の内容を考えると決してマイルが短いとは言えません。
逃げが想定されるミッキーアイルは距離をもたせるために、限りなくスローに近いゆっくりとした逃げを試みてくる可能性が高いと思います。
そうなると2番手グループは追走が楽で脚も溜まるという絶好の展開。
雨が乾いていき良馬場になったとしても、かなりのイン有利馬場が見込まれる事も合わせて考えると、先行して切れでは負けるものの長く速いラップを踏む形でのなだれ込みならば、ディサイファお得意の好走パターン。
これまでG2の4連対を含む重賞4勝と、とてもG1とは言えない今年の出走メンバーでは最上位クラスの実績馬。
京都外回りを知り尽くす武豊騎手騎乗というのも、一発大駆けの期待が膨らみます。


◯フィエロ
G1で3度3着以内という実績を持ちながら、重賞未勝利のまま7歳の秋を迎えてしまいました。
「京都ならG1に手が届く」と言われ続けた馬ですが(ホントは2014年のこのレースを勝っていないといけなかった…)いよいよラストチャンスでしょう。
過去2年のマイルCSは連続2着で適性は言うまでもなし。
7歳ですが今年の安田記念では3着、そして前走は久々にゲートを失敗して流れに乗れず…と敗因はハッキリしています。
そのおかげで適正人気ともいえるぐらいまで人気が急降下。
これまでは過剰人気だった馬だけに、ようやく配当妙味のある状況が揃ったとみています。


▲マジックタイム
6着とはいえ今年のヴィクトリアマイルは、安田記念よりレベルの高い決着で、今年の相手関係なら能力上位。
牡馬に混じってマイル戦線で結果を出してきているように、今年の相手なら牝馬でも通用するレベルにあると思います。
自身の踏んでいるラップは同じでも、後方に待機したり先行ポジションを取ったりと、位置取りを自在に変化させている近走はかなり充実を感じますし、今年、牝馬同士の重賞で2度先着されたクイーンズリングが先週のG1を勝ったように、能力面でもG1に手が届くレベルにいることが証明されたとみています。


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[推奨買い目と参考資金配分]


【複勝】《1点》
◎1(45%)


【馬連】
流し《4点》
◎1(軸)ー ◯7,▲10,△2,8(20%)

流し《2点》
◯7(軸)ー △2,8(20%)

流し《3点》
▲10(軸)ー ◯7,△2,8(15%)


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【東京8R】3歳上1000万下(ダ1400m)


《このレースで求められる適性:速力+バラ》

 想定ペース:平均
 想定逃げ馬:ジョリーアップ
 想定番手馬:エルフィンコーブ


◎01 ノーモアゲーム   C F 7
 02 ミキノグランプリ  C C 11
 03 ジョリーアップ   D B 15
△04 エルフィンコーブ  A D 3
△05 トーコーグリーン  C F 14
△06 ナムライチバンボシ C C 9
 07 リンガスウーノ   A D 2
 08 トウショウカウント C F 12
△09 タニセンジャッキー D E 10
○10 アナザーバージョン B A 1
 11 スピナッチ     B F 4
▲12 ペルルクロシュ   B C 8
△13 デピュティプライム A C 5
 14 ドライヴナイト   E D 13
★15 ショウナンカサロ  B E 6


+++++++++++++++


1000万下クラスにしては出走メンバーのレベルがいまひとつの混戦。
おなじみのアナザーバージョンが、さすがにこの相手関係なら勝ち上がれるだろうと思わせておいて、またまたソラを使う可能性大。
1000m、1200mが主戦場のジョリーアップ、エルフィンコーブが引っ張る流れで、上がりの速い差しがズドンと嵌りそうなレースです。


◎ノーモアゲーム
3歳馬でまだ古馬との対戦は3回目。
春にはユニコーンSやジャパンダートダービーにも出走していたように、条件クラスでは古馬相手でもかなり光るものを見せています。
1200m→1300m→1400mと距離を伸ばしてきましたが、持ち味の速い上がりをいかすには1200、1300mではちょっと追走区間のラップが速すぎる模様。
東京ダ1400mは速い上がりが着順に直結するコースでもあるので、近2走以上に脚がたまる追走になれば、アッサリ勝ち上がって不思議ない馬です。


◯アナザーバージョン
これだけ毎回同じパターンで負けていてはもうさすがに頭打ちかと思わなくもないですが、今回は鞍上がチェンジすることとかなり相手関係が楽になるので、ソラを使ったとしても勝ち負けになる可能性は否定できません。
流れが速くなりそうなのも、スローで抜け出すタイミングを待たなければいけなくなるよりはプラス。
もう46歳になりますが、相変わらずウチパクさんはこの手のダート馬を強引に動かす技術は高いので、そのあたりにも期待です。


▲ペルルクロシュ
芝からダートに転戦したここ2戦は、道悪でスピードが生きたということもありますが、このコースへの高い適性を見せる内容でした。
タイムも牝馬限定戦としてはかなり優秀で、昇級初戦でも今回の相手なら足りると見ました。
未勝利勝ちの時も道悪の1000mを追い込んで勝っているように、道悪の影響が残る速い馬場ならさらにチャンスありのタイプです。


★ショウナンカサロ
この馬も牝馬限定戦でしかいい結果が出ていないのですが、今回は出走メンバーのレベルが高くない組み合わせなので、前走だけ走れば今回も馬券圏内突入は十分ありえます。
道悪のスピード決着も実績十分なので、ペースが流れて上がりの速い勝負になれば一発あるでしょうね。


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[推奨買い目と参考資金配分]


【馬連】《2点》
◎1 ー ◯10(20%)
◎1 ー ★15(14%)


【ワイド】《1点》
◎1 ー ▲12(10%)


【3連複】
フォーメーション《18点》
◎1 ー ◯10,▲12,★15 ー ▲12,★15,△4,5,6,9,13(36%)

《1点》
◎1 ー ◯10 ー ★15(20%)


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【東京9R】赤松賞(芝1600m)牝
仮柵:Cコース1週目(野芝約10ー12cm、洋芝12cmー16cm)


《このレースで求められる適性:速力+バラ+変速》

 想定ペース:スロー
 想定逃げ馬:アピールバイオ
 想定番手馬:パフォーム


印   馬名        騎 調 速力
 01 パフォーム     B C 7
◎02 アピールバイオ   B B 2
 03 チェリーフランス  C E 12
 04 ラーナアズーラ   C C 11
 05 リュウノビーナス  E ― 13
 06 ブラックプール   E F 14
△07 アマノガワ     C E 9
▲08 オンリートゥモロー B S 3
△09 ドゥモワゼル    C F 6
△10 シンボリバーグ   C S 1
○11 コーラルプリンセス B B 4
 12 ポンポン      D C 10
 13 スズカゼ      A F 8
★14 エバープリンセス  A A 5


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で


+++++++++++++++


おなじみの牝馬限定戦登竜門「赤松賞」です。
昨年はこのレースを勝ったクロコスミアがローズSで2着、3着のビービーバーレルがフェアリーSを1着、5着のラベンダーヴァレイがチューリップ賞を3着と、牝馬クラシック路線の重賞で活躍しました。
今年も今後の牝馬戦線でキーとなりそうな馬が参戦してきています。


◎アピールバイオ
現段階で終了している2歳戦のうち、牝馬路線に絞ると最もレベルの高いレースがアルテミスSでした。
そのアルテミスSから3頭がこのレースに出走していますが、この馬は最先着となる4着。
極端に切れる脚を使うタイプではなく、先行して上がり34-35秒台でまとめてくるというのがこの馬のパターン。
前走も3着馬に直線で前をカットされなければ、単独で3着をもぎ取れた内容で、アルテミスSの1、2着馬はG1でも通用するレベルで走っている事を考えると、自己条件ならばまず勝ち負け濃厚です。


◯コーラルプリンセス
この馬もアルテミスSからの出走ですが、前走は出遅れて最後方、直線は大外をぶん回すというかなり雑な競馬と、敗因はハッキリしています。
新馬戦で見せたように馬群の中から差してくるという競馬なら、もっと上位に走れたと思いますし、相手関係のレベルが落ちる自己条件なら再度見直しが必要だと思います。


▲オンリートゥモロー
新馬戦は雨の中のレースだったにも関わらず、アルテミスS組とほぼ差がない1.36.6というタイムは優秀。
ダービー馬ロジユニヴァースの妹ということで人気先行なのが嫌な材料ですが、好位で折り合って馬群を内からサッと割って出た内容は、かなり優等生なレース運びで2戦目も期待がかかります。


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[推奨買い目と参考資金配分]


【3連複】
フォーメーション《12点》
◎2 ー ◯11,▲8,★14 ー ▲8,★14,△7,9,10(72%)


【3連単】
1頭軸流しマルチ《18点》
◎2(軸)→ ◯11,▲8,★14(18%)


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夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』 重賞・メインレース+全開催『厳選勝負含む』最終見解(PC版)
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