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※この記事は、2016/1/24 10:00 に、夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』 重賞・メインレース+全開催『厳選勝負含む』最終見解(PC版)(メルマガ 月額2,036円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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【 直近30日間のデータ(2016年11月3日 〜 2016年12月2日)

予想件数 的中数 的中率 平均買い目数/R 支払額 払戻金 収支 回収率
中央競馬 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%

【 全予想の通算データ 】※2016年8月〜

予想件数 的中数 的中率 平均予想点数 支払額 払戻金 収支 回収率
中央競馬 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%

【 月別のデータ 】

中央競馬 予想件数 的中数 的中率 平均予想点数 支払額 払戻金 収支 回収率
2016年11月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年10月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年09月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年08月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
件名:

夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』 #612

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

01/24(日)
中山9R
初茜賞
みなさんおはようございます。
夏目メルマガ『ゴールド』です。

いつもご購読いただきありがとうございます。

※当メルマガは馬券購入を指南、勧奨するものではありません
本内容により生じたすべての事象に対し、当方では一切の責任は負いかねます
みなさまご自身の責任のもと、競馬をお楽しみいただくようお願い申し上げます
またデータの内容につきましては、主催者発行のものと照合し確認してください

*************************************


【中京11R】東海S G2(ダ1800m)


印   馬名        騎 厩 速力順位
 01 ライドオンウインド B D 12
 02 イッシンドウタイ  C B 7
 03 スターバリオン   C B 9
△04 ダブルスター    B B 10
◯05 ロワジャルダン   A B 3
△06 アスカノロマン   C C 6
▲07 インカンテーション A B 2
◎08 ローマンレジェンド S S 1
△09 グランドシチー   C B 8
△10 モンドクラッセ   A F 11
 11 ナリタポセイドン  C C 4
 12 ストロングサウザー C A 5


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で



[東海S レースLAP傾向]中京ダ1800m

平均勝ちタイム 1.50.77
レース1F平均 12.31(追走区間1F平均 12.04)


前半36.30ー中盤36.60ー上がり37.87(前後半差:1.63秒前傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

――――――〓〓〓〓 12.70 ―――――――――― 1800m
            ↓
―――――――――― 11.07 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 1600m
            ↓
――――――――〓〓 12.53 ―――――――――― 1400m
            ↓
―――――――――― 12.17 〓――――――――― 1200m
            ↓
―――――――――― 12.20 〓――――――――― 1000m
            ↓
―――――――――― 12.23 〓―――――――――  800m
            ↓
――――――〓〓〓〓 12.67 ――――――――――  600m
            ↓
―――――――――― 12.23 〓―――――――――  400m
            ↓
―――〓〓〓〓〓〓〓 12.97 ――――――――――  200m



※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃0ー先4ー差4ー追1《持続ラップ好位差し有利》

   1着:逃0ー先2ー差1ー追0
   2着:逃0ー先1ー差2ー追0
   3着:逃0ー先1ー差1ー追1



暮れに行われたG1・チャンピオンズCと同じコース設定です。
フェブラリーSの前哨戦に、なぜもうひとつのG1と同じコースのレースを置いているのか結構疑問ですが、まぁ近いうちにでもまた番組編成が変わるのかもしれません。

まぁそういう主催者側の事情はいいとして、このレースは前残りが頻発する中京ダートのわりには、過去3年で逃げ切りがゼロというように決して逃げが有利なレースにはなっていません。
その原因は中盤ラップの速さ。
中京ダ1800mは、中山、阪神と並んでタフなラップになりやすいコースですが、このレースの傾向も(上記ラップ傾向グラフを参照ください)中盤でほとんど緩んでいない持続ラップがマークされています。

3コーナーから4コーナーにかけて下り坂が続き、後方から追い上げる馬よりは間違いなく前にいる馬の方がレースをしやすいのですが、ラップ自体が厳しいので逃げている馬はそんなに楽ではないということ。
今回のレースで言うとモンドクラッセがおそらく逃げることになるでしょうけど、番手につける先行勢もかなり強力で脚を残せるかは微妙です。



◎ローマンレジェンド
前走のチャンピオンズCは、全く緩むところのない持続ラップを向正面から早めに仕掛けて行く勝負に出ましたが、さすがに無理がありすぎる内容で大惨敗。
実績のありすぎる大ベテランなので、G3では斤量が重く(たいてい58kg以上になります)、G1では加齢のせいか少し足りないという現状。
本来なら次走のフェブラリーSへ向けてというレースなのですが、この馬に関しては1600mでは距離が短く勝ち負けまでは厳しいので、前哨戦で実を取るにはこのレースか川崎記念の2択だったはず。
川崎記念には、サウンドトゥルー、ホッコータルマエが出走予定なので、比較するとメンバーが手薄になるコチラを獲りに来たのがミエミエのローテになっています。

そもそも中京ダ1800mはレコードで勝ったこともある得意舞台。
また道悪のスピード勝負に強く、今週から散布された凍結防止剤+降雪や霜による含水率高めの馬場は絶好の条件。

そしてこの時期の中京で天候が崩れるときにはきまって西や北西からの風が強く吹くのですが、これはホームストレートが強い向かい風になるということ。
すなわち馬体の大きい馬ほど有利になる条件で、520kgほどの重量がある馬体のこの馬にとってはさらに有利な条件が揃います。

鞍上の岩田騎手はお手馬であるAJCCのサトノラーゼンではなく、コチラに騎乗してきました。
管理する藤原英厩舎は、重賞では狙ったレースをしっかりと獲る厩舎です。
単勝人気が割れている今回はかなり美味しい配当になりそうです。



◯ロワジャルダン
湿ったダートが得意、500kgを超す馬体と、◎と似た好走条件を満たしています。
2走前のみやこSでも揃って好走していますしね。

前走は展開がハマったとはいえ初G1で0.3秒差4着は、今年の大飛躍(G1奪取)を予感させる走りでした。
重賞を勝っている馬ですが、古馬ダート路線は息の長い活躍の馬が多いので、今後のローテを楽にするためにもここは2着以内での賞金加算が絶対条件でしょう。
上がりの切れ勝負寄りの流れが合う馬ですから、ロングスパートを仕掛ける馬を尻目にどれだけ脚をタメる我慢ができるかどうかが勝負。
しかし、先行勢が強力なので差し遅れて2着確保まで……というシーンが最もイメージしやすいのですが、浜中騎手がドンピシャのタイミングで仕掛けられるかどうか注目です。



▲インカンテーション
長期休養明けですが、昨年のこのレース3着をはじめこのコースは(2−0−2−1)という好実績。
狙いは昨年2着している次のフェブラリーSなのは明白ですが、特に減点材料がないので実力通りには走ってくるだろうと。

前走の平安S逃げ切り勝ちは、スローではなく中盤ペースアップしてのものだけに価値があるとみています。



==========

[推奨買い目と参考資金配分]


【単勝】《1点》
◎8(25%)


【馬連】《2点》
◎8 ー ◯5(20%)
◎8 ー ▲7(7%)


【3連複】
フォーメーション《12点》
◎8 ー ◯5,▲7,△9 ー ▲7,△4,6,9,10(48%)


*****************************


【中山11R】AJCC G2(芝2200m外)
仮柵:Cコース4週目(野芝約6ー8cm、洋芝約10ー14cm)


印   馬名        騎 厩 速力順位
△01 マイネルフロスト  C S 6
 02 アップルジャック  E F 16
△03 ディサイファ    A C 1
 04 ショウナンマイティ B B 3
△05 クランモンタナ   A S 7
▲06 サトノラーゼン   S B 12
△07 ショウナンバッハ  S C 2
△08 ステラウインド   A B 5
◎09 ライズトゥフェイム C A 9
 10 ルルーシュ     C A 4
◯11 スーパームーン   S A 8
 12 フラガラッハ    C S 11
△13 ヤマニンボワラクテ D S 10
 14 スズカデヴィアス  B F 14
 15 マイネルディーン  C B 13
 16 マイネルメダリスト B E 15


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で



[AJCC レースLAP傾向]中山芝2200m外

平均勝ちタイム 2.13.44
レース1F平均 12.13(追走区間1F平均 12.14)


前半36.82ー中盤60.81ー上がり35.81(前後半差:1.37秒後傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

―――――〓〓〓〓〓 12.63 ―――――――――― 2200m
            ↓
―――――――――― 11.50 〓〓〓〓〓〓―――― 2000m
            ↓
――――〓〓〓〓〓〓 12.69 ―――――――――― 1800m
            ↓
――――――――〓〓 12.27 ―――――――――― 1600m
            ↓
―――――――――〓 12.23 ―――――――――― 1400m
            ↓
―――――――――〓 12.17 ―――――――――― 1200m
            ↓
―――――――――― 12.04 〓――――――――― 1000m
            ↓
―――――――――― 12.10 ――――――――――  800m
            ↓
―――――――――― 11.86 〓〓――――――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.59 〓〓〓〓〓―――――  400m
            ↓
―――――――〓〓〓 12.37 ――――――――――  200m



※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃4ー先12ー差10ー追1《早仕掛けロングスパート先行有利》

   1着:逃2ー先5ー差2ー追0
   2着:逃2ー先5ー差1ー追1
   3着:逃0ー先2ー差7ー追0



AJCCは中山芝2200mのレース。
自己条件などから出走してくるケースでは、このレースの好走傾向脚質通りに、先行で勝ってきている馬が好成績ですが、中山芝2000mからの臨戦となる中山金杯組に限っては差して届いていなかった馬の方が好走につながっています。
これは内回り→外回りで追走区間のラップが緩んで楽になることと、コーナー半径の大きい緩いカーブに替わるためコーナー部分でも前との差を詰めやすいからだと考えられます。

昨年は前半1000m通過が63.0秒という超スローで、クリールカイザー、ミトラの行った行った決着でしたが、中山金杯を差して6着と微妙に届いていなかったマイネルフロストがこのAJCCでは着順を上げ4着に。
おそらく超スローでなければ、3着以内には届いていた内容の走りで、やはり中山金杯からの距離延長は差し届いていなかった馬を狙うというのが有効。

そのマイネルフロストは、今年は一転し中山金杯を前半1000m通過62.3秒の超スローで逃げて2着していて、昨年とは臨戦過程が全く違います。
今年は距離延長でのアドバンテージを活かせないとみて押さえの押さえという評価。
狙いは超スローの中山金杯で脚を余したあの馬です。



◎ライズトゥフェイム
前走の中山金杯4着は、中山では極限の数字とも言える上がり32.6秒の脚を使うも、超スローで前に残られてしまうというレース。
そもそも前半1000m通過が62.3秒にも関わらず、馬群が縦長になっている時点で後方にいた騎手は何を考えているのか?勝つ気はあったのか?という騎乗ミスだと思います。
逃げ馬が不在だったとは言え、今年の中山金杯はそういった内容の凡レース。

今回はヤマニンボワラクテ、またはスズカデヴィアスと先手を奪って上がりの切れ勝負を避けたい馬が出走しているので、スローになるにしても勝負どころでラップが上がっていくロングスパート戦になる可能性が高いでしょう。
そうなると初めて2000mを超える距離を走るこの馬の新味が期待でき、前走の脚を考えると少なくともマイネルフロストには負けないだろうと考えられます。

本来であればもっと上位人気に支持されてもおかしくないはずですが、前売りでは単勝6番人気とオッズでは単穴程度の評価。
デビュー3年目で重賞未勝利の石川騎手だということで人気が今ひとつなんでしょうけど、若手の中ではかなり乗れている騎手で、しかもこの馬に関しては大凡走させていない騎手ですからね。
約2週間ほど遅れましたが、自身の成人式を初重賞制覇で飾るシーンを期待したいと思います。



◯スーパームーン
スローから上がりの切れ勝負になるとかなり不利な一方で、ロングスパート比べの持続上がりになるとしぶとく上位に食い込んでくる馬。
前述のとおり今回のレースでは前を引っ張る馬がいるので、この馬向きの持続上がり戦が期待できます。

また軽いスピード勝負ではなく、雪や霜の影響で含水率高めの馬場になるのも好都合。
レースの上がりが35秒かかるようなこのレースの過去傾向どおりのラップになれば、適性ドンピシャということになりますね。



▲サトノラーゼン
実績ならこのメンバーでも1、2を争う存在。
2000mを超える、追走区間が長い距離というのもこれまでの実績が示す通り適性十分です。

今回と同じコースのセントライト記念で人気を裏切っていますが、9月の中山開催で極端にイン有利の馬場を外々回っての0.3秒差なら7着という数字のイメージほどは負けていません。
スピードよりパワーのタイプなので、冬場の馬場、持続上がりラップとこの馬が走れる条件はひと通り揃っていると考えて良いでしょう。



==========

[推奨買い目と参考資金配分]


【馬連】《3点》
◎9 ー ◯11(10%)
◎9 ー ▲6(10%)
◯11 ー ▲6(10%)


【ワイド】《1点》
◎9 ー ◯11(24%)


【3連複】
フォーメーション《46点》
◎9,◯11,▲6 ー ◯11,▲6,△3,5 ー ▲6,△1,3,5,7,8,13(46%)


*****************************


【中山9R】初茜賞(ダ1800m)


印   馬名        騎 厩 速力順位
△01 ロジテースト    C C 4
 02 ダンディーレイ   C B 13
▲03 クラウンシャイン  C F 6
 04 スズカリバー    C B 12
 05 ウエスタンオウジ  B E 14
△06 エグランティエ   C C 11
 07 ソワンドタイガー  D E 16
 08 エリーフェアリー  E F 15
 09 ブルーボサノヴァ  B D 9
 10 カンデラ      C B 3
◎11 ピグマリオン    S A 2
△12 タイセイクルーズ  S B 7
△13 エメラルエナジー  C B 5
◯14 ファドーグ     A C 1
 15 ワイルドコットン  B C 8
△16 メイスンウォー   C C 10


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で



◎ピグマリオン
前走の霞ヶ浦特別(中山ダ1800m)は、前半こそ38.1秒とゆったりした流れでの入りでしたが、中盤が36.8秒と速くなり先行勢にはかなり厳しいレースでした。
1600万下クラスからの降級だった勝ち馬以外は差し追い込みが独占したのもやむなしというレースラップで、先行集団にいながら0.6秒差5着に粘ったこの馬は高く評価していいレースだったと思います。

前走より中盤がゆるめば上がりをあと0.5秒以上は詰められるでしょうから、このクラスの平均以上のタイム1分53秒台で決着しても十分勝ち負けに持ち込めるとみています。



◯ファドーグ
前走で500万下を勝ち昇級初戦ですが、元々このクラスで3着がある馬で昇級は形だけ。
タイム、ラップともに現級即通用の数字を度々マークしているので、クラスが上がると中盤を含むレースラップ全体が厳しくなりクラスの壁に跳ね返される馬が多いこのコースでも、この馬ならいきなり通用すると考えておくほうが良いと思います。

まぁそれでも、昇級で前売り1番人気というのは割にあわないオッズなので買い目はちょっとズラして狙う形にしたいですけどね。



▲クラウンシャイン
年明けすぐに行われた初日の出賞(中山ダ1800m)は、前半37.5秒、中盤37.4秒、上がり38.4秒でトータル1.53.3と、このクラスではかなり上位評価できる優秀なラップでした。
先行勢にはやや厳しいとも言えるラップで、1、3、4、5着馬がいずれも差しか追い込みだったのは必然。
そんななか4コーナー3番手からしぶとく2着に残ったこの馬は、引き続き同じコースなら狙ってOKでしょう。

3走前に道悪で大きく負けているように、馬場の高速化だけはマイナス材料。
追走区間が厳しいラップになるのは十分対応できますが、高速ダートが合うということとはまた違う要素なので、雪などで道悪になるようなら少し割り引きたいところではあります。



==========

[推奨買い目と参考資金配分]


【馬連】《3点》
◎11 ー ◯14(15%)
◎11 ー ▲3(7%)
◯14 ー ▲3(18%)


【3連複】
フォーメーション《16点》
◎11,◯14 ー ◯14,▲3 ー ▲3,△1,6,12,13,16(48%)


【3連単】
ボックス《6点》
◎11,◯14,▲3(12%)


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夏目耕四郎メルマガ 『ゴールド』 重賞・メインレース+全開催『厳選勝負含む』最終見解(PC版)
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