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※この記事は、2019/2/16 11:00 に、走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)1398

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02/16(土)
京都6R
3歳500万下
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 7 7 キュールエサクラ 1:23.1
2 8 8 ビックピクチャー 13/4
3 6 6 ブリッツアウェイ 3/4
払戻金
単勝 7 180円 1番人気
複勝 7
8
6
110円
120円
210円
1番人気
2番人気
5番人気
枠連 0- 0円 0番人気
馬連 7-8 310円 1番人気
ワイド 7-8
6-7
6-8
170円
380円
460円
1番人気
5番人気
7番人気
馬単 7-8 500円 1番人気
3連複 6-7-8 840円 2番人気
3連単 7-8-6 2,440円 3番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
8着 1 1 エスト 12.1 5 54.0 牝3 北村友一 栗東安田隆行 476.0
6着 4 4 メイショウコミチ 19.7 7 54.0 牝3 横山典弘 栗東本田優 444.0
5着 5 5 テルモードーサ 8.2 3 54.0 牝3 和田竜二 栗東高橋康之 502.0
3着 6 6 ブリッツアウェイ 11.9 4 54.0 牝3 松山弘平 栗東音無秀孝 434.0
1着 7 7 キュールエサクラ 1.8 1 54.0 牝3 川田将雅 栗東中内田充正 456.0
2着 8 8 ビックピクチャー 3.6 2 54.0 牝3 福永祐一 栗東藤原英昭 400.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
14点
1,400円
840円
-560円
60.0%
馬/組番:14組
馬連
ながし
馬番
5点
500円
0円
-500円
0.0%
馬/組番:5ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:4ー8
合計購入金額:2,000円   払戻金:840円  
収支:-1,160円   回収率:42.0%
02/16(土)
東京6R
3歳500万下
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 7 9 ヴィッテルスバッハ 1:35.6
2 8 11 ミモザイエロー クビ
3 4 4 トロシュナ
払戻金
単勝 9 860円 4番人気
複勝 9
11
4
180円
170円
130円
4番人気
3番人気
1番人気
枠連 7-8 1,570円 6番人気
馬連 9-11 2,250円 9番人気
ワイド 9-11
4-9
4-11
730円
400円
380円
11番人気
4番人気
3番人気
馬単 9-11 4,980円 19番人気
3連複 4-9-11 1,910円 7番人気
3連単 9-11-4 20,060円 76番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
9着 1 1 レディードリー 17.3 7 54.0 牝3 武士沢友治 美浦伊藤正徳 444.0
4着 2 2 レディマクベス 2.7 1 54.0 牝3 蛯名正義 美浦藤沢和雄 462.0
3着 4 4 トロシュナ 2.8 2 54.0 牝3 北村宏司 美浦大竹正博 446.0
6着 6 7 メリーメーキング 16.6 6 56.0 牡3 浜中俊 栗東清水久詞 446.0
1着 7 9 ヴィッテルスバッハ 8.6 4 56.0 牡3 石橋脩 美浦池上昌和 456.0
2着 8 11 ミモザイエロー 5.6 3 54.0 牝3 岩田康誠 美浦戸田博文 450.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
14点
1,400円
1,910円
+510円
136.4%
馬/組番:14組
馬連
ながし
馬番
5点
500円
0円
-500円
0.0%
馬/組番:2ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:4ー9
合計購入金額:2,000円   払戻金:1,910円  
収支:-90円   回収率:95.5%
今日のルメール&デムーロ騎手

先週のルメール騎手は昨年の4月21、22日週以来、久々に1勝のみといった成績。
もちろん、ルメール騎手が一人で競馬場を走っている訳ではなく、
馬の背に乗って走るのですから、これをルメール騎手の不調という訳にはいかないでしょうが、
今週はやはり気持ち的に、ルメール騎手も固め打ちを狙ってくるでしょう。

土曜日ですが、京都競馬場で9頭に騎乗。複勝率ベスト5の厩舎においては、
1位、松田厩舎、9Rのサトノウィザード、そして5位、藤沢和厩舎、京都牝馬Sの
アルーシャの2頭となっています。

1位の松田厩舎に関しては以前からお伝えしているとおり、
この1年間において20回の騎乗があり、複勝率85%ですから馬券圏内をはずしたのは僅かに3回。
しかも現在は昨年7月以来、11回連続で3着以内に好走を続けています。
今回騎乗するのはルメール騎手自身が、デビュー戦、若葉Sと続けて乗っているサトノウィザード。
前走は3ヶ月振りの休み明けの中、東京スポーツ杯2歳Sでハナ、アタマ、ハナ差の4着であった
ヴェロックスが相手で、この馬、皐月賞でも有力候補となるだけにその2着も仕方なし。
今回のメンバーなら3着以内はもちろん、勝利の可能性も相当に高いでしょう。

一方、京都牝馬Sで騎乗する藤沢和厩舎のアルーシャですが、
成績的には500万、1000万、1600万と3連勝をしている上がり馬。
今回は重賞戦ですが、クイーンCで3着の実績があることから、
ここでも能力的にそれほど差はないのではないでしょうか?
ただ、問題は昨年11月以来のレースである点と、関西圏に初めての長距離輸送となる点。
気性的にテンションの高い馬ですから、輸送でテンションがあがってしまうとどうですかね?

ルメール騎手が藤沢和厩舎の馬で重賞に出走するには
先週も共同通信杯、クイーンCであったばかり。共同通信杯はフォッサマグナで4着、
クイーンCはミリオンドリームズで8着。
共にキャリア1戦での重賞挑戦という共通点があり、キャリアの浅さが出たとも考えられますが、
ルメール騎手としては藤沢和厩舎の馬での重賞戦は昨年秋の天皇賞で勝ってから、
7戦において未勝利なので何とかしたいと思っているはずです。


続いてデムーロ騎手。ここ最近、騎乗数は少なく本日は5鞍。
先週までにおいてルメール騎手が95回騎乗に対してデムーロ騎手は59回ですから、
明らかに少ないですよね。

それでもその5頭のうち、複勝率ベスト5の厩舎にて2頭の騎乗があります。
2位、森田厩舎、5Rのカフジローズ、そして5位、音無厩舎、10Rのビックリシタナモーです。
カフジローズは過去にデムーロ騎手が3回騎乗経験があり、2、3、4着。
なかなか勝つのに苦労していますが、引き続き乗るというのならば、デムーロ騎手自身、
まだ勝てると考えているはず。
ただ、今回聞いた話によると久々で太目残りかもしれないとのこと。
500キロを超える馬だけに、ひと叩きが理想かもしれません。


ビックリシタナモーは過去に3度、デムーロ騎手が騎乗して1、3、11着。
その1着の際は1000万条件で、3、11着が1600万条件。
3着の際はコンマ2秒差でしたから、クラスの壁はないと思いますが、
とにかくこの馬、追い込み一手ですから展開に左右されてしまいます。
それにどうも実績からすると左回りの1400Mがベストの感があります。
右回りの京都1400Mは2走前に走ってコンマ7秒差の7着。
悪くはないですがこの際も上がりはナンバー1ですから、
やはり展開に左右されてしまうと言う事でしょう。

これら2頭がこのような感じですから、狙うのならば京都牝馬Sのワントゥワンの方が
いいかもしれません。この馬、結構乗り替わりが多いので、主戦騎手と呼べるジョッキーは
いない感じですが、デムーロ騎手が騎乗した際は1、1、5、2着ですから好相性。
この馬も芝とダートの違いはありますが、先ほどのビックリシタナモーと同じく、追い込み一手。

展開に左右されるのは仕方なく、前走の阪神Cなどまさに流れが向かなかったパターン。
それでも昨夏、牡馬相手に3戦連続の2着を思えば、牝馬同士のここならという気はします。
デムーロ騎手は今度、重賞を勝てば90勝目という区切りを迎え、
そうなると年内通算100勝目を目指してモチベーションもあがるはずです。
今年はまだ重賞1勝ですが、そろそろという事も十分にあり得るでしょう。


本日の予想


京都6R 3歳500万 芝1400
牝馬


金曜レポで取り上げたテルモードーサに期待の矢

デビュー戦で3着したとはいえ、もともと千六だとちょっと長いと言われていた馬。
前走、初めての千四で弾けたのを見ても、現状は7F以下がベストといえそうだとN氏。
関係者も勝ってひと息入れたけど、今週の坂路では自己ベストが出た。
千四なら昇級しても即通用すると連勝を狙っている。

◎5テルモードーサ

▲4メイショウコミチ
横山騎手と関西厩舎コンビ 大ヤリが昆厩舎であるが最近やれていないのが
本田厩舎とのコンビ 中京1600で押し切り完勝 手応えは余裕と陣営
昇級となるが先行粘りに期待

〇8ビックピクチャー
レベルが高い相手の4着 オーナーサイドは地元で先週オーナーのバースデー
メンバー的には巻き返し必定とN氏
4歳の夏を境に一気に素質が開花した姉のストレイトガールのように長い目で見るべきという声も。
仕切り直しの一戦となる今回はまだ腰は甘いですが、体も多少増えて良くなっています。
勝負どころでの反応が鈍いので、内回りから外回りへ替わるのは良いし、
最終週の馬場なら届いてくれると厩舎サイド。


☆7キューエルサクラ

△6ブリッツアウェイ

△1エスト


三連複◎〇フォーメーション

馬連
5-8 5-4 4-8

5-7 5-6 5-1


東京6R 3歳500万 芝1600

金曜レポで取り上げたヴィッテルスバッハ

前走は3ヶ月半ぶりで関西遠征の昇級初戦。当時の3.7着馬が次走セントポーリア賞で1.3着
していることを考えても、かなり中身のある5着だったといえる。
陣営もつばき賞もフリージア賞も登録だけでハナからこの平場狙い。
広い東京なら勝ち負けしてもらわないとと気合が入っているとT氏。


同じように厩舎の事情使い分けで平場に参戦がレディマクベス
赤松賞では3着も勝利したのがクイーンCで3着ジョディーであれば
期待出来るレベルであろう、3ヶ月ぶりであるがミリオンドリームズよりキャリアがある分
ここは立て直して成果がほしい1戦


◎2レディマクベス

〇9ヴィッテルスバッハ

▲4トロシュナ
G1は大外枠で後方からの競馬で進路も悪く10着、ただしあがりが34秒台を
使えており、G2で2着のメイショウショウブとは0.2であれば悲観する内容ではない。
放牧を経ていい状態で送り出せると大竹師
スタートに不安があるので課題はそこだけとT氏

☆1レディドーリー

△7メリーメーキング

爆11ミモザイエロー
ゲートは良くなってきたので後は返し馬でテンションさえあがらなければ
ここでも十分になると即通用すると陣営


三連複◎〇フォーメーション

馬連
2-9 2-4 4-9

2-1 2-11 2-7



京都7R
4歳上500万下 ダ1400m


期待の矢はマラードザレコード


松山との相性も良く、昇級後も2着が2回とこのクラスでは力上位なので、
今回のポイントは11ヵ月ぶりということということだった前走は、
骨折明けにも関わらず5着と格好はつけた。
叩き2戦目の今回は最後まで渋太かったし、約1年ぶりのレースとすれば
前走は上々の走り。これまでは、使うと硬くなっていましたが、今は柔らかみがあって
雰囲気も良いです。休ませた事で馬体も大きく成長しているみたいと厩舎サイドのトーンも上昇。

◎11マラードザレコード

〇15テーオーパートナー
笹田厩舎で昨年の2月にデビューした馬だが、7戦して勝つことができず、一旦は園田へ転厩。
そこで2戦2勝の成績を上げると再び、中央に戻ってきている。
N氏から笹田師は未勝利の時代から評価をしていた馬で、戻って来た際も
500万なら十分に通用するという話をしていた。
その復帰初戦ですが、直線で狭いところに入ってしまい、進路がなく追えたのは
ゴール手前1ハロンを切ってからと不完全燃焼。
今週の稽古でも坂路で51秒台と動いていますので、厩舎サイドは見直せるとは話していましたと
いった報告が届いているという。
園田からの戻って来たのが昨年の12月13日で、復帰戦が1月20日と間隔が
それほどあいてなかったのが原因なのか、馬体重が12キロ減っていた事を思うと、
まだ本調子になかった感もある。2戦目の今回、再度、好調の武豊騎手が引き続き乗るのならば
陣営が言うように見直すべきかもしれない。

▲3セカンドエフォート
普段から外厩のしがらきへ調教乗りに行き、関係者と親睦を深めている笠松の佐藤友則騎手。
その繋がりでシルクレーシングの騎乗馬にも乗れ、セカンドエフォートに関しても
本人が依頼を取り付けたようだとN氏。
どうしても後ろからになるので展開の助けは必要ですが、今回のメンバーならば
前掛りになる可能性も十分にあるし、あとはジョッキーの腕っ節でどれだけ持ってこれるかでしょう。
短期放牧明けですがデキは悪くありませんと陣営。

☆4メラナイト

△5カミノコ

△13ハゼル

△14トウカイシュテルン

△16クリノアントニウス

三連複◎〇フォーメーション

馬連
11-15 11-3 3-15

11-4 11-5 11-13 11-14 11-16


小倉8R 4歳上500万 ダート1700

金レポで取り上げたライナスに白羽の矢

2ヶ月ぶりの前走で9着に惨敗。16キロ増と明らかに太め残りで、展開的にも
1000m通過60秒2の超ハイペースを大外枠から追いかける形で相当厳しかった。
某厩舎関係者は前回はいろいろと仕方ない面が重なった。ひと叩きした効果はかなり大きいし、
千七の方がいいから。普通の流れで競馬ができれば変わると巻き返しムード。
浜田厩舎は吉田隼が懇意にしている厩舎の1つで、ライナスには先週、
今週と2週続けて自らCWで騎乗。感触を掴んでいる。
現級で2着がある好相性の小倉ダート1700m替わりとなる今回、買い材料は揃っているとN氏


◎8ライナス

〇12レーヌミラクル
滞在競馬がベストの馬であり小倉に入厩してから動きは上々とM氏
当日輸送だと入れ込むタイプであり変るならここであろうとの報告


▲5アドマイヤキング
1700の経験はないが1400の坂コースの経験があり特に不安はないと陣営。
前受けで流れに乗れてばてない競馬がいいタイプ。展開次第では侮れない1頭とN氏

☆7キクノロージス

△6キタノナシラ

△10エクスパートラン

△3レンジストライク

三連複◎〇フォーメーション

馬連
8-12 8-5 12-5

8-7 8-6 8-10 8-3


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)
※この記事は、2019/2/16 11:00 に、走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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