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※この記事は、2019/1/13 10:50 に、走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)1383

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

01/13(日)
中山7R
4歳以上500万下
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 6 11 ワイルドゲーム 2:39.0
2 5 10 トモジャタイクーン 21/2
3 4 8 ワンダーラジャ ハナ
払戻金
単勝 11 360円 2番人気
複勝 11
10
8
130円
120円
160円
2番人気
1番人気
3番人気
枠連 5-6 440円 1番人気
馬連 10-11 500円 1番人気
ワイド 10-11
8-11
8-10
220円
450円
370円
1番人気
4番人気
2番人気
馬単 11-10 1,050円 2番人気
3連複 8-10-11 1,040円 1番人気
3連単 11-10-8 4,130円 2番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
10着 1 1 ユキノアンビシャス 10.6 5 56.0 牡4 戸崎圭太 美浦新開幸一 488.0
8着 1 2 ミラクルヒッター 12.4 6 56.0 牡4 田中勝春 美浦菊川正達 498.0
3着 4 8 ワンダーラジャ 5.5 3 57.0 牡5 柴田大知 栗東沖芳夫 504.0
7着 5 9 カヴァレリア 19.5 8 57.0 牡5 O.マーフィー 美浦竹内正洋 524.0
2着 5 10 トモジャタイクーン 3.3 1 56.0 牡4 津村明秀 美浦鈴木伸尋 502.0
1着 6 11 ワイルドゲーム 3.6 2 57.0 牡6 丸山元気 美浦石栗龍彦 500.0
4着 8 16 ユメノサキ 8.0 4 56.0 牡4 大野拓弥 美浦新開幸一 538.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
19点
1,900円
1,040円
-860円
54.7%
馬/組番:19組
馬連
ながし
馬番
6点
600円
500円
-100円
83.3%
馬/組番:10ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:11ー16
合計購入金額:2,600円   払戻金:1,540円  
収支:-1,060円   回収率:59.2%
京都の芝は先週からずっと時計が掛かってる。
あるジョッキーは洋芝みたいなんて言ってたけど、
時計の出方なんかはそんな感じだとN氏。

こういう馬場で買いづらくなるのがディープ産駒で、
ここまで3日間の京都芝の成績は【1.1.2.13】と壊滅中。
外コースの芝で先行馬が活躍の土曜から今日の11Rの1人気馬は大丈夫でしょうか

きさらぎ賞2着があるとはいえ3歳小頭数 444キロ台で馬格のない小柄なディープで
京都新聞杯4着と外コースで持久力では分が悪い

この辺りは馬券のヒントになりそうだ

▼ ▼ ▼ ▼
3日開催の初日 重賞フェアリーSに於いて
〇▲×9490円的中!!

ご参加の方おめでとう!!

今日のルメール&デムーロ騎手

ルメール騎手、デムーロ騎手、土曜日は揃って勝ち星なし。
ルメール騎手にいたっては昨年の8月19日以来のことでした。
その分も固め打ちを期待してもいいと思いますが、まず複勝率ベスト5の厩舎では
3位の萩原厩舎にて2頭の騎乗があります。

5Rはマローネメタリコに騎乗しますが、昨年10月に2着、3着ともう一歩で勝ち上がれる
ところまで来ています。その2戦は異なる騎手で共に逃げていますが、
新馬戦は追い込んで勝っている馬だけに逃げることにこだわる必要もないでしょう。
ルメール騎手なら状況に応じで乗るでしょう。

もう1頭は11RニューイヤーSのサーブルオール。
一昨年の10月から昨年のエプソムCまでルメール騎手が続けて6回騎乗して3勝をマークしている
馬です。エプソムCや七夕賞といった重賞戦で僅差の4着に走っている馬ですから、
オープン特別のここは人気も当然ですが、気になるのが久々のマイル戦になる点と、
追い切りの動きがパッとしなかった事です。

T氏によると、ズブさをみせていることから、もしかするとチークピーシーズを
着用するかもしれないとのこと。それで気合が乗ってくればいいのですが、心配です。

その他ですが12Rのセンテリュオに注目。高野厩舎との成績は騎乗回数も
この1年で3回と少なければ、8、7、13着と好走もなし。そうなると手を出し辛いのですが、
逆に一昨年はこれも6回と騎乗回数は少ないものの3勝、3着2回と複勝率は83%ともの凄い数字。

それにこのレースは1000万条件ですが、土曜京都で1800Mの牝馬限定の北大路特別や、
月曜日にも芝2000Mが京都であるにも関わらず、ここを使うために遠征してくるのは
ルメール騎手に乗ってもらう為と考えてもいいのではないでしょうか?

続いてデムーロ騎手ですが複勝率ベスト5の厩舎における騎乗はありません。

そんな中で目に付くのは6R、10Rで騎乗する池江厩舎。
まずは新馬戦のサトノソロモン。550キロぐらいもある大型馬だそうですが、
なかなか稽古の動きが良く、素質があるとの評判です。

デムーロ騎手が池江厩舎の馬の新馬戦に騎乗したことはこれまで14回あって
4勝、2着4回、3着2回ですから、その複勝率は71.4%と高い数字。
サトノの馬にはサトノシャークで2着、サトノバリオスで3着と、共に馬券圏内を外していません。
出来れば勝ちたいちところでしょうが、少なくても3着以内は期待できそうです。

もう1頭は10Rのサンラモンバレー。昨年の3走はいずれもデムーロ騎手が騎乗して8、1、5着。
それでいて今回も乗り続けるのですから、このクラスなら勝負になるとの評価をしているのでしょう。

そして西浦厩舎の馬にも2頭騎乗。今回もそうですが、西浦厩舎の馬というより、
カズマが冠のオーナー(合同会社雅苑興業)とのつながりによる騎乗にも思えます。
過去14回の騎乗で複勝率は57.1%ですから、もちろん狙って損はないでしょう。

最後は重賞戦、日経新春杯ですが、尾関厩舎のグローリーヴェイズに騎乗。
尾関厩舎とはこれまで42回の騎乗で複勝率33.3%と物足りない数字ですが、
これが重賞戦になると、8回の騎乗で4勝、2着1回、3着2回で、複勝率は87.5%。
1度しか馬券圏内を外していないのです。

とは言っても、これ、きさらぎ賞で2着したグローリーヴェイズを除けば後は、
先日引退したレッドファルクスでの成績なんです。
ただ、レッドファルクスでデムーロ騎手への信頼は分厚いはずですから、
今後、尾関厩舎がこのグローリーヴェイズの主戦騎手に指名しても不思議ではありません。
今年は重賞での活躍を狙っている馬だけにデムーロ騎手としては今回結果を出して、
しっかりとお手馬にしておきたいところでしょう。



本日の予想


中山5R 4歳上500万 ダート1200

期待の矢はサンジレット
8ヶ月ぶりで転厩初戦だった前走をいきなり2着。
不思議とこのジョッキーだと動くんだと言う高橋文師の言葉どおり、
小島太一が乗ると5.5.2着で0秒4以上は負けたことがない。
当然、叩いた今回も追い切りからすべて任せっきり。
Dコースの外めを単走でこれだけ動けばフロック云々はないとみていいとT氏

◎12サンジレット

〇5マローネメタリコ
ここ三戦はかなりの手強い相手に好勝負 夜半の降雨で脚抜きが良くなるのはプラス
当該コースも勝利があり簡単には止まらないだろうとT氏


▲2ランパク
外枠を引けた前回が勝負トーンであり、今回は、ま逆の内枠が課題。
休養明けを使われて上昇は顕著なので捌き次第では上位に期待出来るとT氏


☆3シャンパンサーベル

△7レッドオリアナ

△15タイキオデッセイ

△8ダノンチャンス

△4ルーチェソラーレ


馬連
12-5 12-2 5-2

12-3 12-7 12-15 12-8 12-4

三連複◎〇フォーメーション


中山7R 4歳上500万 ダート2400

サノサマー現1600万やエムオーG土曜1000万で3着らとソコソコ走れている
トモジャタイクーンに期待の矢

切れるタイプではないがバテナイタイプであり渋馬場で道中から動くタイプで
あれば有利に運べるだろうとT氏
メンバー的にかなり落ちるので地元オーナー馬だけに成果がほしい

◎10トモジャタイクーン

〇16ユメノサキ
時計が早くなりそうでこの馬の先行スピードに白羽の矢
7ヶ月ぶりの復帰戦で初めての500万クラスとなるが、
稽古の動きがかなり良いし、以前のような気の悪さも見せなくなった。
休みを挟んで一段とパワーアップした感じだし、このクラスでも上位の力があると
思っていると陣営はかなり自信がある様子とT氏。
未勝利の時は2100mまでしかなかったが、距離は長ければ長いほど合っているとのことで、
今回のダート2400mという条件にも色気を持っているようだ。
一発までありそうなムード


▲11ワイルドゲーム
期待された前回は痛恨の出遅れで上がり最速ながら4着
ダートの長距離は合うが良馬場の方がいいタイプ。時計が早いとやや辛いが
メンバー的には上位

☆8ワンダーラジャ

△2ミラクルヒッター

△9カヴァレリア

△1ユキノアンビシャス

馬連
10-16 10-11 11-16

10-8 10-2 10-9 10-1

三連複◎〇フォーメーション


京都8R
4歳上500万下 芝1600m

450キロ以下のディープ産駒が3頭いずれも人気を集めそう
これらが馬場に苦しんで飛んでくれれば高配当が期待できそうだ

期待の矢はレッドガラン

年末除外でここまで延びたが、馬体の緩さが解消して成長が見える。
外回りにこだわって使ってるし、決め手が生きる展開なら突き抜けてもいいと担当もオススメとN氏

◎14レッドガラン

〇1モズダディー
暮れの阪神をフレグモーネで取り消してしまったが、その後も放牧には出さずに
調整されてきた。取り消しの影響はありません。未勝利の時は勝ち切れませんでしたが、
当時勝っていれば500万でも人気になっていたぐらいの馬。
稽古でもしっかり動いているし、ここでも通用すると思いますと厩舎サイドは強気。

▲3アングルティール
今回は前走から1Fの距離延長となるが鞍上サイドが楽しみにしているとN氏。
前走も一瞬、勝ったかというレースでしたし、ここにきて力をつけています。
前走の後もテンションが上がらないように調整できているのでここでも楽しみと陣営もデキには太鼓判。
どんな競馬になっても終いの脚はシッカリしているので、
後は乗り役がどう力を引き出すかだろうし渋る馬場で好走している点はプラス。

☆7ロードマドリード

△11ナンヨーマーズ

△6ダノンディーヴァ

△2フラガリア

△16フェスタマドンナ


馬連
14-1 14-3 1-3

14-7 14-11 14-6 14-2 14-16

三連複◎〇フォーメーション


中山9R 黒竹賞
3歳500万 ダート1800

期待の矢はダイシンインディー

ダーレサイドのK氏から報告
芝のデビュー戦で7着に敗れると、2戦目で早くもダートを使うと、
これが本当に強く2着馬に1秒以上の差をつけて圧勝。
500万に上がった前走でも断然の人気となったのですが、直線半ばで早々と失速して5着と
人気を裏切ったのですが、これには理由があり、東京の前走は芝からのスタートで
変に行き脚がついてしまい、モロに引っ掛かってしまったという。
今回は未勝利を圧勝した中山に戻りますから当然巻き返しが期待できるでしょう。といった報告
デビュー戦で7馬身差の圧勝をした藤沢和厩舎のシハーブが除外となり、
ダイシンインディーにとっては相手が楽になったので、ここは通過点になる可能性が高い。


◎2ダイシンインディー

〇16ブラックウォーリア
芝で中々勝てなくダートに転じて完勝。同じ週の2歳500万戦が1.52.2の時計であるが
勝ち馬はG1優勝しており能力的には関東馬相手なら通用のレベルとN氏
先行できる強みと母譲りのスピードで好勝負必須


▲12デアフルーグ
新馬が1.5秒差の圧勝であり能力的にはかなりとT氏
姉同様に将来が楽しみと陣営。逆転十分

☆8ロークアルルージュ

△13シュバルツバルト

△5ポートロイヤル

△11セイカヤマノ

△4ロダルキラー

馬連
2-16 2-12 12-16

2-8 2-13 2-5 2-11 2-4

三連複◎〇フォーメーション


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)
※この記事は、2019/1/13 10:50 に、走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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