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※この記事は、2018/11/24 11:00 に、走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)1363

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

11/24(土)
東京7R
3歳以上500万下
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 2 2 パルクデラモール 2:26.0
2 6 10 ナムラマル 11/4
3 2 3 アルビオリクス 1/2
払戻金
単勝 2 500円 3番人気
複勝 2
10
3
190円
440円
210円
2番人気
6番人気
3番人気
枠連 2-6 230円 1番人気
馬連 2-10 3,980円 13番人気
ワイド 2-10
2-3
3-10
1,120円
420円
1,170円
13番人気
3番人気
14番人気
馬単 2-10 6,700円 23番人気
3連複 2-3-10 4,460円 16番人気
3連単 2-10-3 30,290円 98番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
6着 1 1 サンシロウ 13.0 5 57.0 牡4 三浦皇成 美浦柄崎孝 502.0
1着 2 2 パルクデラモール 5.0 3 53.0 牝3 岩田康誠 美浦鹿戸雄一 460.0
3着 2 3 アルビオリクス 4.6 2 55.0 牡3 C.ルメール 美浦木村哲也 504.0
4着 4 6 ジョブックコメン 10.4 4 53.0 牝3 戸崎圭太 美浦小桧山悟 424.0
13着 4 7 ロゼフェニックス 36.5 8 55.0 牡3 勝浦正樹 美浦高橋義博 438.0
2着 6 10 ナムラマル 19.7 6 57.0 牡4 内田博幸 栗東清水久詞 508.0
7着 6 11 モンテグロッソ 1.9 1 55.0 牡3 W.ビュイック 美浦木村哲也 504.0
9着 8 14 シンハラージャ 24.4 7 55.0 牡3 R.ムーア 栗東石坂正 442.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
24点
2,400円
4,460円
+2,060円
185.8%
馬/組番:24組
馬連
ながし
馬番
7点
700円
0円
-700円
0.0%
馬/組番:11ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:2ー3
合計購入金額:3,200円   払戻金:4,460円  
収支:+1,260円   回収率:139.4%
11/24(土)
東京8R
3歳以上1000万下
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 1 1 フォギーナイト 1:37.3
2 8 15 ラムセスバローズ クビ
3 6 11 フィスキオ 31/2
払戻金
単勝 1 370円 2番人気
複勝 1
15
11
170円
150円
300円
2番人気
1番人気
7番人気
枠連 1-8 570円 2番人気
馬連 1-15 970円 1番人気
ワイド 1-15
1-11
11-15
410円
1,070円
1,010円
1番人気
12番人気
10番人気
馬単 1-15 1,590円 1番人気
3連複 1-11-15 3,620円 4番人気
3連単 1-15-11 13,230円 12番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
1着 1 1 フォギーナイト 3.7 1 57.0 牡4 R.ムーア 美浦堀宣行 496.0
10着 2 3 リスペクトアース 37.6 9 57.0 牡5 江田照男 美浦小笠倫弘 566.0
9着 3 5 キタサンタイドー 14.1 7 56.0 牡3 横山典弘 栗東清水久詞 518.0
6着 5 9 サムシングフレア 47.5 10 52.0 牝5 野中悠太郎 美浦松山将樹 490.0
8着 5 10 リアリスト 12.9 6 57.0 牡5 F.ベリー 美浦相沢郁 488.0
3着 6 11 フィスキオ 14.3 8 57.0 牡4 戸崎圭太 美浦栗田徹 488.0
15着 7 13 フクサンローズ 6.4 3 55.0 牝4 田辺裕信 美浦小西一男 454.0
11着 7 14 クレディブル 9.8 5 56.0 牡3 北村宏司 美浦萩原清 488.0
2着 8 15 ラムセスバローズ 3.7 1 56.0 牡3 W.ビュイック 美浦木村哲也 492.0

予想買い目の収支
3連複
軸1頭ながし
馬番
28点
2,800円
3,620円
+820円
129.3%
馬/組番:15ー**ー**
馬連
ながし
馬番
7点
700円
970円
+270円
138.6%
馬/組番:15ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:5ー13
合計購入金額:3,600円   払戻金:4,590円  
収支:+990円   回収率:127.5%
JRAは11月20日付で2019年度の競馬番組等について概要を発表。
来年度からの変更点は多々ありますが、いちばん大きなものとしては
4歳夏におけるクラス編成替え、降級制度の廃止があげられます。
降級制度は4歳夏になるとクラス編成を決定する収得賞金が半減されるもので、
これにより上のクラスにいた馬が再度下のクラスに在籍できるため、
成績が頭打ちになっていた馬にとっての救済策となっていました。

いっぽうで安田記念や宝塚記念をはじめとする夏のオープン・重賞においては、
収得賞金を半減されたことで勢いのある4歳馬の出走機会が制限される弊害がありました。
クラス編成そのものを分かりやすくしたいとの意向もあり、
降級制度は廃止されることになりました。もっともこの廃止に関しては昨年上旬、
変更の影響を受ける現3歳世代のデビュー前から周知されていたことにより
厩舎や牧場サイドでも対策が可能でした。

それに対し降級制度廃止ほど影響は大きくないものの、
牧場サイドが困窮する変更点が2点発表されました。
ひとつは秋季競馬における3歳未勝利戦、いわゆるスーパー未勝利戦の廃止。
もうひとつは3歳以上の未勝利馬が3走連続で9着以下となった際に適用される、
2か月間の出走制限の導入です。

スーパー未勝利戦は出走条件が限定されていたものの、
仕上がりの遅い馬やケガなどでデビューが遅れた馬にとっては小さくない存在。
それが廃止になりローカルの夏開催で未勝利戦が終了となれば、
育成段階からの戦略を練り直さなければなりません。
未勝利戦の終了が前倒しになるということはデビューの前倒し、
育成側にとっては早めの仕上げが求められます。
とはいえ出走制限がある以上は、単に仕上げを前倒しするだけにはいきません。
勝ち負けはともかく、最低限出走制限にひっかからないレベルで仕上げなければなりません。

これら2点の変更は非公式での内示こそありましたが、
ハッキリとした導入が示されたのは今回が初めて。
すでにデビューしている馬や育成がかなりの段階まで進んでいる
現2歳馬が影響を受けるだけに、関係者にも戸惑いが小さくないようです。

そんな状況下ですが、この動きを先取りしていたのがノーザンFです。
ノーザンFは近年仕上げを意図的に前倒し、早い時期からのデビューを
目指す育成方針に舵を切っていた。
それもただ前倒しするのではなく速目の調教時計とぺースダウンの時期を
組み合わせるなどの工夫を行うとともに、調教施設の整備やスタッフの教育など
その方針に対応できる環境を作り上げていたのです。

ノーザンFの2歳勝ち上がり数は2014年から88→94→96→115と推移し、
現2歳世代はすでに昨年に並ぶ115勝。
スーパー未勝利戦の廃止の発表を前に、それに対応できる施策をとっていたのは
さすがとしか言いようがありませんねとN氏


【衝撃予告】生産サイド 馬主怒涛の大回収月間12月、
次週より到来!! ご期待を!!


本日の予想

ルメール&デムーロ騎手

まずルメール騎手ですが、土曜日は東京競馬場で6鞍に騎乗。
土曜日、京都では重賞の京都2歳Sがあるにも関わらず、ルメール騎手は重賞のない東京で騎乗。

しかもその京都2歳Sでは唯一、2戦2勝のオープン馬で前走、ルメール騎手騎乗した
ミッキーブラックが出走するのですが…。
キャピタルSに出走する藤沢和厩舎のタワーオブロンドンに騎乗のために
東京での騎乗を決めていて、それでミッキーを断っていたものの、
ビュイック騎手がやはりゴドルフィンの意向でタワーオブロンドンに騎乗することになったので
乗る馬がいなくなってプロディガルサンになった?印象。

さて、ルメール騎手、複勝率ベスト5の厩舎1位の田村厩舎、エレクトロポップ、
5位の木村厩舎、アルビオリクスの2頭に騎乗。
どちらもクラス初挑戦となります。アルビオリクスは自身が3回乗って2、6、4着。
未勝利を勝ち上がるのに7戦を要した馬で、今回3ヶ月振りの休み明けで昇級初戦では
狙い辛いところがありますが、ともかく大崩れの無い馬です。
青葉賞で4着の実績があるモンテグロッソは強そうですが
他の馬とならばそれほど差はないかもしれません。

エレクトロポップも昨年の12月に2着してから堅実な走りを続けており
得意の東京1400Mならクラスが上がってもまず大崩れすることはないと思います。
時計的にはやや劣勢ですがハンデ戦ですし、恐らく人気もそこそこなら狙って損はないと思いますとT氏

その他ですがやはり注目したいのはキャピタルSのプロディガルサン。
気性的にソラを使う等して、なかなか降級した1600万条件を勝つことができませんでしたが、
前走、モレイラ騎手でしたが、ようやく2015年の9月以来の勝利。
確かに1着から4着までがクビ、アタマ、クビ差の接戦でしたが、
逆にそんなレースを勝てたことで馬が本気を出して走るようになれば
重賞でも好走歴のある馬だけにここなら勝ち負けになっても驚けません。

いずれもこれら3頭、恐らくまず1、2番人気といった評価を受ける事はないと思いますので
それこそルメール騎手の腕の見せ所と言えるのではないでしょうか?

デムーロ騎手は京都で8鞍に騎乗。デムーロ騎手にしてはかなりの騎乗数ですが、
重賞戦の京都2歳Sには騎乗がありません。
また複勝率ベスト5の厩舎における騎乗もなく、そんな中で注目すべきは
3頭の騎乗がある鮫島厩舎の馬でしょう。

デムーロ騎手と鮫島厩舎といえば、モズカッチャンが思い出されますが、
この1年の複勝率も56.7%と悪くはありません。
7Rのグランセノーテ、12Rのアバルラータは共にチャンスがあっていいと思います。
特にグランセノーテは前走休み明けで行きたがってしまい最後は6着に敗れましたが、
元々休み明けは(0-0-0-5)と走らないタイプで逆に2走目は(1-1-1-1)と
変わり身をみせるタイプ。初の1400Mがどうかとは思いますが、
行きたがる気性を思えば案外向くかもしれませんとN氏

もう1頭あげるならばこの1年間の騎乗が14回で複勝率64.3%と高い数字を残す音無厩舎、
京都9Rのアロマドゥルセ。これまでこの1000万条件は5戦して2着が3回。
その1000万条件ではありませんが、デムーロ騎手自身、この馬で勝った事があるだけに
良い印象を持っているはず。

他に人気するであろうサトノグロワール、トーセンアイトーンは500万を勝ったばかり。
ラジオNIKKEI賞で4着に実績があるマイハートビートは5ヶ月ぶりのレースであれば、
この馬にも十分チャンスがあるでしょう。


東京7R 3歳上500万 芝2400


今週末は10頭使いのダーレー軍団が勝負がかり。
先週のマイルCSをステルヴィオで制すなど勢いのある英国の名手ビュイックだが、
今回の来日で身元引受調教師は美浦・木村師のモンテグロッソは勝負トーン

青葉賞では4着と未勝利勝ち後に好内容。5着が現1000万トラストケンシンであり
9着が現1600万カフジバンガードであれば能力的にこのクラスは上位であろう

二頭使いの木村師であるが成果が欲しいのはこれ

◎11モンテグロッソ

〇2パルクデラモール
2戦前には強敵相手に上がり33.2で2着。勝負トーンでいた前回は
逃げ切りを捉え切れなく上がり最速で僅差。中1週であるが出来は好気配を維持と陣営。
コース相性も良くここは注目とT氏

▲3アルビオリクス
ルメール騎手、複勝率ベスト5の厩舎5位の木村厩舎のこの馬に3回乗って2、6、4着。
未勝利を勝ち上がるのに7戦を要した馬で、今回3ヶ月振りの休み明けで昇級初戦では
狙い辛いところがありますが、ともかく大崩れの無い馬
ノーザン天栄で仕上げて来ておりここは好勝負と考えていいとT氏
サンデーRの所属馬で、募集価格1億円のディープインパクト産駒。
クラシックには乗れなかったものの、前走後にゆっくり休ませたことで
ようやく中身がしっかりして、動きに全体的に力強さが出てきたと、
陣営も成長ぶりに手応えを掴んでいる様子だった。ここから上を目指していきたい。


☆6ジョブックコメン

△1サンシロウ

△10ナムラマル

△7ロゼフェニックス

△14シンハラージャ

馬連
11-2 11-3 2-3

11-6 11-1 11-10 11-7 11-14

三連複◎〇フォーメーション


京都7R 3歳上500万 ダート1400

上記で取り上げたデムーロ騎手と鮫島厩舎
グランセノーテは12R同様京都オーナーの同一馬。、
元々休み明けは(0-0-0-5)と走らないタイプで逆に2走目は(1-1-1-1)と
変わり身をみせるタイプ。初の1400Mがどうかとは思いますが、
行きたがる気性を思えば、休養前は好メンバー相手に好勝負しておりここは期待


◎7グランセノーテ

〇12カムカム

長期休養明け2度叩き、確実に状態が上がってきたが、前走は自分から動いていった分も
ありますが、思っていた以上に脚が一瞬でした。今回はこの馬に合わせた乗り方をと、
鞍上の藤岡祐が2度目の騎乗で自信を持っているとN氏。
状態面に関しても状態も高いレベルでキープできているし、流れひとつでチャンスと陣営。

▲11メヌエット
ここ二戦はレース振りに安定が出たと陣営。切れタイプではないので
早めの競馬がベストであろうとN氏。乗りなれた福永であれば好勝負に期待。


☆15モンテルース

△1トーホウドミンゴ

△6メイショウトコシエ

△8ミスティック

△10ミンナノシャチョウ


馬連
7-12 7-11 11-12

7-15 7-1 7-6 7-8 7-10

三連複◎〇フォーメーション

東京8R
3歳上1000万下 ダ1600m


ゴドルフィンの主戦を務めるビュイック騎手 
今回の来日で身元引受調教師は美浦・木村師。身元引受馬主は猪熊広次氏

まさにここは必定のラムセスバローズに期待

実績のあった東京のダート戦で巻き返しを果たし、再び同じ条件を目標にしてきた
2走前は出遅れて被されたのが響いただけで、やはりダートなら走るとのことで、
大敗の続く時期もあったが、前走が本来の走りと考えて良さそうだとT氏。
ノドの状態は前走と変わらないとのことだが、馬体は一度使ったことで引き締まってきている。
この枠ならスムーズに運べそうで、前走以上の結果を期待していいだろう。

◎15ラムセスバローズ

〇13フクサンローズ
牝馬ながら昇級してから混合で5.3.5着と安定という内容。
東京コースはベストと言えるコースであり休養前に負かしたパイルーチェは既に1600万
いい状態をキープしており主戦騎手に戻るここは警戒とT氏

▲5キタサンタイドー
元々は先週の京都で復帰する予定だったが、口の中を怪我してしまい、
その治療のために薬を使ったのでレースに出せなくなったということで
このレースにスライドしてきた清水久師。
厩舎としては東京のマイルの方が条件としては合っていると考えていたようで、
この予定変更は歓迎されているとN氏。
北海道で使い倒していたので休養前はお釣りのない状態でしたが、
リフレッシュした今回は、前走よりは間違いなくいいです。
休み明けでも状態面は強調材料でありオーナー地元で関西馬に横山騎手で警戒。


☆10リアリスト

△1フォギーナイト

△3リスペクトアース

△11フィスキオ

△14クレディブル

押さえ9

馬連
15-13 15-5 5-13

15-10 15-1 15-3 15-11 15-14

三連複◎〇フォーメーション


京都8R
3歳上500万下 芝1800m

金曜レポで取り上げたノストラダムスに期待の矢

出遅れてガツンとハミを噛んだあたりにまだ課題は残すものの、
休み明けでそんな競馬になりながらも0秒4差にまとめたのはやはり能力の高さだとN氏。
当然、叩いた上積みはあるし、ガスも抜けた今回は折り合いも大丈夫なはずだと厩舎サイド。
叩き2戦目で背にモレイラなら、順当に勝機到来。


◎3ノストラダムス

〇17エクレアスパークル
気の悪さを見せてレースを途中でやめてしまった前走は、6着に敗れた。
今回は最後まで集中して走らせるためにブリンカーを着用。
デキ落ちはないので、ブリンカーで変わってもなんら不思議はありません。
この中間は障害練習をやったり、工夫して調整してきました。
今週は3戦3勝のつもりと調教師は今週使う3頭で全部勝つつもりのようだとN氏。
大外枠が気にかかる


▲5スズカメジャー
前走は外伸びの馬場だったが、直線で外に出すことができずに6着だった。
掲示板を外すとは思っていませんでしたと陣営は相当悔しそうだった。
前走時からコンビを組む古川吉も、この馬の能力の高さは認めており、
前走から更に良くなっています。調教でもモタれる面がなくなってきたので、
ブリンカーをつけなくても大丈夫でしょう。今回はチャンスがありそうですと。
元々、ここには優先権のあるお手馬がいたにも関わらず、スズカメジャーを選んだほど。
今週1番楽しみにしていると本人は気合が入っていたとN氏。

☆7インターセクション

△8プルンクザール

△12ウォーターパルフェ

△9リリーモントル

△16リシュブール


馬連
3-17 3-5 17-5

3-7 3-8 3-12 3-9 3-16

三連複◎〇フォーメーション


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)
※この記事は、2018/11/24 11:00 に、走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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