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※この記事は、2018/11/17 11:00 に、走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)1360

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

11/17(土)
福島8R
3歳以上500万下
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 6 10 アシェット 1:47.1
2 3 5 ジェードグリーン
3 2 2 タガノスカイハイ 3/4
払戻金
単勝 10 310円 1番人気
複勝 10
5
2
140円
350円
150円
1番人気
7番人気
2番人気
枠連 3-6 1,020円 4番人気
馬連 5-10 1,890円 7番人気
ワイド 5-10
2-10
2-5
800円
290円
880円
10番人気
1番人気
11番人気
馬単 10-5 2,780円 8番人気
3連複 2-5-10 2,340円 4番人気
3連単 10-5-2 10,930円 17番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
11着 1 1 ブリリアントリリー 10.2 4 50.0 牝3 西村淳也 美浦栗田博憲 470.0
3着 2 2 タガノスカイハイ 3.5 2 55.0 牡3 城戸義政 栗東角田晃一 482.0
10着 3 4 ラハトケレブ 16.7 8 56.0 牡5 義英真 栗東牧田和弥 486.0
2着 3 5 ジェードグリーン 16.0 7 56.0 せん4 荻野極 美浦栗田徹 464.0
5着 4 6 ミーティアトレイル 6.3 3 54.0 牡3 川又賢治 栗東池添学 454.0
1着 6 10 アシェット 3.1 1 51.0 牝3 藤田菜七子 美浦高橋文雅 430.0
4着 6 11 マツリダウメキチ 15.6 6 57.0 牡4 長岡禎仁 美浦国枝栄 488.0
9着 8 14 ウインレーヴドール 10.8 5 53.0 牡3 菊沢一樹 美浦高橋祥泰 454.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
24点
2,400円
2,340円
-60円
97.5%
馬/組番:24組
馬連
ながし
馬番
7点
700円
0円
-700円
0.0%
馬/組番:14ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:2ー10
合計購入金額:3,200円   払戻金:2,340円  
収支:-860円   回収率:73.1%
先週日曜の京都はまさにカタカナジョッキーの無双状態
1~11RまでをすべてルメールかモレイラかCデムが勝ち、
うち5回がワンツーフィニッシュという凄まじさだった

日曜日は香港へ騎乗でいないモレイラだが ムーア ビュイックが今週から
で土曜の東京は外国人騎手勢揃い

和田 幸騎手の負傷で、土曜の京都は騎手不足であろう

この幸騎手の負傷でTwiteerで某競馬ポータル系の記事に噛み付いたのが現役の高田騎手
記事の書き方が憶測でかかれており外国人騎手が無双だから 佐藤元騎手の例を出して
最悪復活出来るか?どうかという類の記事

適当に取材して最悪復活出来るか?どうかという関係者の談話を記述していたが
憶測に腹たつ!とSNSでゲキオコ その後某競馬ポータル系の記事側がこの騎手の怒りを
懸念して記事を1部訂正した。これに高田騎手さらに激怒 命かけて騎乗してんや!!
など顔真赤の状態 

確かに先輩二人が軽症でないから怒るのは理解できるが
ファンの立場から言えばこの幸騎手の負傷を歪曲して誹謗している記事には見えないし
それにかみつきは良くない。自分らJRA騎手は手厚い保護されている
無免許で逮捕の騎手 暴行で起訴された騎手 飲酒運転で検挙の騎手 調教師
厩務員の殺人未遂 威力妨害 など 誰1人処分発表されて会見して謝罪すらない。

スポーツ紙とて事実だけを書くだけ 野球や相撲他の競技 興業はこうはいかないし
あることない事を書かれる。そんな中処分は騎乗停止だけで明けたらシャーシャーと騎乗して
G1を勝利する某騎手までいるし 甘えの温床にいるのに怒りに任せてSNSで暴言吐くとは。。。

高田騎手甘えるなよと言いたいね。


本日の予想


本日のルメール&Mデムーロ騎手

土曜日は東京で8鞍に騎乗するルメール騎手。この土曜日はM.デムーロ騎手の他にも、
弟のC.デムーロ騎手、今週から短期免許で騎乗を開始のムーア騎手、ビュイック騎手、
そしてモレイラ騎手と外国人騎手が東京に集結。果たしてその中、何勝することができるのでしょうか?

複勝率ベスト5の厩舎には騎乗がないルメール騎手ですが、複勝率6位であり、
皆様もご存のとおり主戦ジョッキー的役割をルメール騎手が果たす藤沢和厩舎において
10Rのアルーシャに騎乗します。
このレース、11頭立てながら、お伝えした外国人騎手が全て騎乗のレース。
ルメール騎手であっても一筋縄にはいかないでしょうが、馬は500万、1000万条件を連勝中。
この2月には3歳馬同士ですが重賞戦のクイーンCで3着しているので、
牝馬同士なら1600万条件でも通用して不思議ではありませんが果たして?

その他ですが、この1年で騎乗が1回と滅多に騎乗しない厩舎に3つも騎乗します。
その中では9R、高木厩舎のゴライアスに注目。
その過去1年の1回の騎乗が実はこのゴライアスの前走時でそれに勝利した上で、
クラスが上がる今回も続けて騎乗するのは前回で手応えを感じたからでしょう。

そして重賞戦の東京スポーツ杯2歳Sですが、中内田厩舎のヴェロックスに騎乗。
中内田厩舎については最近に取り上げて、これまでは意外に騎乗が少ないものの今後、
乗る機会が増えれば中内田厩舎は新進気鋭の厩舎だけに注』といった旨をお伝えしましたが、
今回は重賞戦にて浜中騎手から乗り替わっての騎乗。

ヴェロックスはデビュー戦、浜中騎手で8馬身差の圧勝。前走も浜中騎手で野路菊Sに出走して
2着しながらの乗り替わりですから、これは意図的に浜中騎手を降ろした上での
ルメール騎手騎乗と言えるでしょう。まだこの時期、先のクラシックの騎乗馬云々の話は早いでしょうが、
ルメール騎手としてはその候補の1頭としての騎乗になるのは間違いないでしょうから
注目は絶対的に必要です。

一方、デムーロ騎手ですが、東京で5鞍に騎乗。こちらもルメール騎手同様に、
複勝率ベスト5の厩舎には騎乗がありません。
そんな中、まず注目したいのが5Rの新馬戦、吉村厩舎のアクア三ラビリス。
何故、私が注目するかと言えば、ご存じのとおり吉村厩舎は栗東の調教師。

形的には今週、吉村厩舎は東京で4頭使うことから、この馬は帯同馬の形になるでしょうが、
栗東の調教師は新馬戦において、わざわざ関東に輸送をしてまで連れていくのは
地元の関西よりも相手が楽と判断した場合が多く、
それだけに単なる帯同馬として考えるのはどうか?と思います。

続いて今回が初騎乗となる12R、牧厩舎のウィンドライジズ。
デムーロ騎手にしてみれば、初めての厩舎であれば、この馬の馬主さんの馬に騎乗するのも初めて。
先週このメールにて11月10日土曜日の京都12Rにデムーロ騎手が騎乗する
スペシャルホースに関して…

西橋厩舎ですが、過去を遡ってもデムーロ騎手が2度しか騎乗経験のない厩舎。
オーナーの馬にも乗った事はあるものの、数回レベルで正直、どういった経緯で
この馬に乗るのかピンときません

…とお伝えしましたが、このスペシャルホースは2番人気で見事に1着。
今回はそれ以上に初物尽くしですが、同じように確実に勝負になるような話でもあったのでしょうか?
確かに馬的には1000万条件はいつ勝っても不思議でない成績を残していますから、
チャンスは十分と言えるでしょう。

そして重賞戦は奥村武厩舎のホウオウサーベルに騎乗。デビュー戦時に聞いた話ですが、
この馬、奥村武厩舎の今年の1番馬のようで、それに相応しい勝ち方を新馬戦でみせてくれました。
キャリアが1戦で、今回いきなり重賞挑戦ですから楽ではないでしょうが、
血統的に姉のビッシュが紫苑Sを勝っていることもあって、
個人的にはデムーロ騎手鞍上であれば注目したいと思っていますとT氏。



東京6R
2歳500万下 芝1400m


金曜レポで取り上げたフィルムフェストに期待の矢


新馬戦の時には1200m向きではないが、能力の高さで何とかしたいという話だった
尾関厩舎。結果はノーステッキで2馬身半差の完勝で、ポテンシャルの違いを見せ付ける
レースとなった。あのレースぶりならばクラスが上がっても通用することは明らかで、
1400mへの距離延長も間違いなくプラス材料だとT氏。
引き続き勝ち負けになるだろう。帰厩が7日なので10日競馬になるが
天栄で進めていたので問題ないと厩舎サイド。
素晴らしい瞬発力で2着馬は次走圧勝だし、この馬も500万云々のレベルではないと関係者。
まともならV2有望


◎6フィルムフェスト

〇4ブルスクーロ
前走のききょうSでは人気を裏切る結果となってしまったが、
実は放牧中に夏負けして筋肉が落ちてしまい、全然戻っていないという事情があり、
厩舎では今回は厳しいだろうと言われていたという。
前半から行きっぷりが悪く促しながらの追走だったのもその辺りが原因で、
結果は参考外と考えていいだろうとN氏。
中間はしっかり立て直して前回と比べるとトモがシッカリしたし、活気が出てきて
前向きさがあると陣営は好感触。新馬戦と同じ左回りの1400m、自己条件で巻き返す。

▲7イチゴミルフィーユ
ずっと伊藤工Jが付きっ切りで仕上げていた馬だが、
前走でクラスのメドを立てた今回は非情の手替わりとあって攻め馬からも撤退
(レースはC・デムーロ)。中間は助手の手綱で52秒台を連発と、
攻め巧者ぶりにも一段と拍車がかかってきた。
課題のテンションも保てており、再度ゲートを決めれば好勝負とT氏。

☆10ホウオウカトリーヌ


爆3スタークォーツ
先週除外で1週延びた形になるが、日曜には坂路に入れて追い日はCWと、
いつものパターンを堅守して順調さをアピール。
この日は荻野極Jを背に古馬500万級の外でラストまで引っ張りきり。
軽々と5Fの自己ベストを更新してスライドの影響を一掃した。ひと息後を叩いての上積みは十分だ。

△5トーセンリスト

△12ケンデューク

馬連
6-4 6-7 4-7

6-10 6-3 6-5 6-12

三連複◎〇フォーメーション


京都7R
3歳上500万下 ダ1900m


メンバー低下でダンサクドゥーロに期待の矢


前走はスタートからハナを奪う積極策。道中も早めのレースで勝ちに行ったが、
勝ち馬の決め手に屈して2着に敗れた。ただ、その勝ち馬は昇級でも2着。
500万ならいつ勝ってもおかしくないところまで来ている。
前走は勝ちに行っての結果だから仕方ない部分もあります。まだ気の悪いところはありますが、
小回りの小倉から広い京都に替わるのも、ゆったり流れに乗れる1900mに
距離が伸びるのもこの馬にはプラスです。間隔は開いていますが、
先週の予定を1週延ばして仕上がりは上々と厩舎サイド。

乗りなれた小牧に変るのもプラスと取れる


◎8ダンサクドゥーロ

〇3サンライズセナ
ベストは京都のこのダート。1-2-1-1でスピードをいかせれらるこの条件は歓迎。
休養前の中京戦は相手が強力であり、使われて2戦目の今回は期待と陣営

▲9キタサンヴィクター
ベストはダートの長い距離で二戦前の勝ち馬は、既に1600万というハイレベル
ペース次第であるがスムーズに行ければ減量特典で好勝負と陣営

☆13パキュートハート
勝負トーンの前回は、中盤でもたついて位置取りの差が出た内容。
幾分余裕がある体での前回、絞れて来れば距離延長でレースはし易くなるだろうとN氏

△6メガフレア

△10クリノカポネ

△12ショウナンマリブ

馬連
8-3 8-9 9-3

8-13 8-6 8-10 8-12

三連複◎〇フォーメーション



東京7R
3歳上500万下 ダ1300m


陣営が勝つためのムーアを公言するタイキメサイアが中心でいいだろうとT氏。
前走も決してヘグッたわけではないんだけど、窮屈な場所で運んで
最後が甘くなっていたのでオーナーサイドの希望もあって鞍上を替えることに。
外人さんならああいう競馬でも保たせるのが上手いし、馬の能力は足りてるからと関係者。
それにしても戸崎ですらクビになる時代。和製ジョッキーの首筋は寒くなるばかり。
中山より東京。1200mは忙しいので広い東京コースで決めたいとは前走から聞いていた話で、
今回が勝負になる。


◎14タイキメサイア

〇8ホマレ
モレイラ騎手を確保して勝ち負けしないと困ると盛り上がっていた
前走だったが、気配が落ち着いていたので、慣れさせるなら今回と、
装鞍所でメンコを外したのが裏目。地下馬道で一気にテンションが上がってしまい、
レース前に消耗してしまったそうだとT氏。陣営も判断ミス。悔いの残るレースとなり申し訳いと
反省しきりで、今回は汚名返上のために力の入る一戦。
再びモレイラ騎手に手綱を任せ、今度こそ力を見せたい1戦。


▲7オーヴォドーロ

☆15ガチコ

△10シアトルトウショウ

△16オペラカイジン

△2ガトーブリランテ

△12キョウエイオビエド

馬連
14-8 14-7 7-8

14-15 14-10 14-16 14-2 14-12

三連複◎〇フォーメーション


福島8R 3歳上500万 芝1800
若手騎手

金曜レポで取り上げた地元オーナー馬
ウインレーヴドールに白羽の矢

未勝利馬ながら2着4回、500万でも能力が足りるのは前走が示すとおり。
これで福島の二千六百は2戦とも2着、国枝厩舎のノチェブランカ以外には負けていないからと
厩舎関係者。唯一の心配は未勝利馬ゆえ権利が効かないことだったが、
想定14頭で出走OKに。特別→平場で2キロ減待望の初勝利を目指す。

◎14ウインレーヴドール


〇10アシェット
5月以降はオール馬券圏内。初めて決定的な差をつけられた前走とて、
スローに出負けして直線は大外。完全に脚を余したことを思えば力は示したといっていいとT氏
関係者も前走は展開のアヤだ。今回はもう決めたいということで福島の若手を選択。
ナナコも最近は乗れてるから楽しみと決める気マンマン
前回から2キロ減でローカルメンバーなら


▲2タガノスカイハイ
ワンターンで培われた末脚が前回この福島で開花 使い詰めてはいるが状態はキープ
勝利が小倉1800と今回と似た条件であり最終週でトーンは高い陣営。

☆6ミーティアトレイル

△1ブリリアントリリー

△4ラハトケレブ

△5ジェードグリーン

△11マツリダウメキチ

馬連
14-10 14-2 10-2
14-6 14-1 14-4 14-5 14-11

三連複◎〇フォーメーション



※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)
※この記事は、2018/11/17 11:00 に、走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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