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※この記事は、2018/10/14 10:50 に、走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,167円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)1346

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

10/14(日)
東京5R
3歳以上500万下
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 5 6 アーバンイェーガー 1:17.2
2 2 2 ネコビッチ
3 4 4 フォーティプリンス クビ
払戻金
単勝 6 180円 1番人気
複勝 6
2
4
110円
160円
130円
1番人気
4番人気
2番人気
枠連 2-5 690円 3番人気
馬連 2-6 630円 3番人気
ワイド 2-6
4-6
2-4
300円
190円
480円
3番人気
1番人気
7番人気
馬単 6-2 940円 3番人気
3連複 2-4-6 790円 2番人気
3連単 6-2-4 2,880円 4番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
2着 2 2 ネコビッチ 6.7 3 57.0 牡4 福永祐一 美浦堀井雅広 488.0
3着 4 4 フォーティプリンス 5.4 2 57.0 牡4 田辺裕信 美浦小西一男 482.0
4着 4 5 アメリカンツイスト 8.0 4 55.0 牡3 松岡正海 美浦中舘英二 474.0
1着 5 6 アーバンイェーガー 1.8 1 57.0 牡4 内田博幸 美浦高橋文雅 514.0
10着 7 10 キモンプリンス 65.2 9 54.0 牡3 武藤雅 美浦上原博之 466.0
7着 8 12 ロードリベラル 13.6 6 57.0 せん4 三浦皇成 美浦尾形和幸 420.0
9着 8 13 ロトヴィグラス 12.1 5 55.0 牡3 嘉藤貴行 美浦高市圭二 466.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
19点
1,900円
790円
-1,110円
41.6%
馬/組番:19組
馬連
ながし
馬番
6点
600円
630円
+30円
105.0%
馬/組番:6ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:2ー4
合計購入金額:2,600円   払戻金:1,420円  
収支:-1,180円   回収率:54.6%
10/14(日)
東京6R
3歳以上500万下
馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 8 12 マーガレットスカイ 1:38.2
2 5 6 ジャンティエス クビ
3 4 4 イセベル ハナ
払戻金
単勝 12 210円 1番人気
複勝 12
6
4
110円
170円
210円
1番人気
3番人気
5番人気
枠連 5-8 800円 4番人気
馬連 6-12 800円 3番人気
ワイド 6-12
4-12
4-6
290円
450円
760円
2番人気
5番人気
12番人気
馬単 12-6 1,200円 4番人気
3連複 4-6-12 2,100円 7番人気
3連単 12-6-4 7,310円 17番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
4着 3 3 シネマソングス 7.6 4 53.0 牝3 福永祐一 美浦小笠倫弘 426.0
3着 4 4 イセベル 11.4 5 53.0 牝3 三浦皇成 美浦大江原哲 468.0
9着 4 5 ピンキージョーンズ 26.5 8 55.0 牝4 嘉藤貴行 美浦清水英克 452.0
2着 5 6 ジャンティエス 7.4 3 53.0 牝3 江田照男 美浦田中剛 474.0
7着 7 10 サイモンジルバ 16.5 6 53.0 牝3 内田博幸 美浦根本康広 450.0
5着 7 11 ダイワメモリー 4.0 2 53.0 牝3 石川裕紀人 美浦国枝栄 476.0
1着 8 12 マーガレットスカイ 2.1 1 52.0 牝3 武藤雅 美浦黒岩陽一 492.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
19点
1,900円
0円
-1,900円
0.0%
馬/組番:19組
馬連
ながし
馬番
6点
600円
800円
+200円
133.3%
馬/組番:12ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:3ー11
合計購入金額:2,600円   払戻金:800円  
収支:-1,800円   回収率:30.8%
10/14(日)
京都7R
3歳以上1000万下
3連複
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 1 1 サラス 2:15.1
2 6 6 メイショウカミシマ クビ
3 8 8 パリンジェネシス 1/2
払戻金
単勝 1 490円 3番人気
複勝 1
6
8
140円
200円
110円
3番人気
5番人気
1番人気
枠連 0- 0円 0番人気
馬連 1-6 2,060円 9番人気
ワイド 1-6
1-8
6-8
510円
230円
340円
9番人気
2番人気
6番人気
馬単 1-6 3,200円 14番人気
3連複 1-6-8 1,090円 4番人気
3連単 1-6-8 8,790円 38番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
1着 1 1 サラス 4.9 3 52.0 牝3 松若風馬 栗東西村真幸 522.0
7着 2 2 マルカブリスク 66.9 7 57.0 牡5 和田竜二 栗東今野貞一 442.0
5着 4 4 プレシャスリーフ 7.1 4 54.0 牡3 C.ルメール 美浦高柳瑞樹 450.0
2着 6 6 メイショウカミシマ 11.7 5 57.0 牡4 秋山真一郎 栗東石橋守 444.0
4着 7 7 メルヴィンカズマ 3.3 2 57.0 牡4 M.デムーロ 栗東西浦勝一 494.0
3着 8 8 パリンジェネシス 2.0 1 57.0 牡4 川田将雅 栗東清水久詞 514.0

予想買い目の収支
3連複
フォーメーション
馬番
14点
1,400円
1,090円
-310円
77.9%
馬/組番:14組
馬連
ながし
馬番
5点
500円
0円
-500円
0.0%
馬/組番:8ー**
通常
馬番
1点
100円
0円
-100円
0.0%
馬/組番:1ー7
合計購入金額:2,000円   払戻金:1,090円  
収支:-910円   回収率:54.5%
★府中牝馬S
◎リスグラシュー
〇ディアドラ
△フロンテアクイーン

380円 1310円的中

━━━━━▼━━━━━
次週予告
\\\\ ////

「菊花賞」は「最も強い馬」が
『勝つ』
//// \\\\

第79回菊花賞に対する情報公開に尋常ならざるを得ないほどの箝口令が
1つだけ確実に言えることは、
昨年と同額レベルとはさすがに言えないが、このまま誤った認識を植え付ける報道が
続くのであれば、平均レベルかそれ以上の恩恵を受けられる
という本年度の「菊花賞」。

昨年と同額レベルとはさすがに言えない
と聞けば気持ちも萎えてしまいそうですが、その昨年は
3連複13万6350円

「平均レベルかそれ以上」
も、決して景気のいい話とは聞こえないかもしれませんが、
ちなみに「菊花賞」過去10年の歴史を紐解けば、馬券種別の“平均”配当は、
馬連[5,232円]
馬単[9,231円]
3連複[36,687円]
3連単[193,335円]というもの。

「菊花賞」というレースの本質を知る方にとってみれば、
この「平均レベル」が指し示す意味合いが「通常の基準とは遥かに高い地点にある」
ということはおわかりいただけているでしょう。

さて、ここで一つ、古くからの競馬の格言を。
『「皐月賞」は“最も速い馬”が勝つ。「日本ダービー」は“最も運のいい馬”が勝つ。
そして「菊花賞」は“最も強い馬”が勝つ。』
現代競馬に当てはまる言葉かどうかはなんとも言えませんが、
古くからの競馬の格言として聞き覚えのある方も多いのではないでしょうか。

スピードだけではなく中山の小回りコースを立ち回る器用さも問われることで
いつの間にか「最も早い馬云々」の格言が使われなくなった「皐月賞」、
そして以前は20頭以上(ときには30頭以上)で行われていたことで、
「外枠を引いた時点でほぼ敗戦が確定した」という
「日本ダービー」も、フルゲートが18頭となったことで今では殆ど使われることがなくなった
競馬の格言ですが……
こと「菊花賞」に関しては、相変わらず一般メディアでも「最も強い馬が勝つ」という
競馬の格言が使われ続けているような気が…。

おそらく気のせいではないことを前提に、皆様も次週1週間の中で
目にすることがあるであろう「最も強い馬が勝つ」という「菊花賞」の格言ですが、
ある意味ではこの「菊花賞」において、尋常ならざるを得ないほどの
箝口令が敷かれたというその理由が、この部分にあると聞けば、
皆様はどのように思われるでしょうか。

単純に、
『「最も強い馬が勝つ」わけではないということか!?』
と考えられた方がいらっしゃるのであれば、早々にそれは否定しておきます。

会員様として『知る権利』を有する皆様であるからこそ、「答え」だけを申し上げておきます。

「菊花賞」は「最も強い馬」が『勝つ』のです。

『どういうことだ?』

おそらく半数以上の方の思考を停止させてしまったかもしれませんが、
言葉の意味はそのままであり、何かを含ませているわけでも
「言葉の裏側の意味」があるわけでもありません。

「菊花賞」は「最も強い馬」が『勝つ』のです。

ただし!!

魔物が棲むという京都芝3000mで行われる「菊花賞」で求められる「強い馬」の基準は、
その「菊花賞」の人気を形成する「他の条件」で求められる「強い馬」の基準とは、
決定的に大きく異なるというだけのお話です。

「皐月賞」で必要となる「瞬間的なギアチェンジ」と「200m区間で爆発させる速力」も、
「日本ダービー」で必要となる「高速馬場への対応」と
「500m区間を高いレベルで維持させる脚力」も、
その双方に「全く対応できなかったタイプ」が無類の強さを残してみせたという京都芝3000mという舞台。

「皐月賞4着」「日本ダービー13着」と、異なる強さが求められる春の舞台では
力を発揮できなかった昨年の「菊花賞」2着馬△クリンチャーなどはその典型。

さらに言えば。
昨年の「菊花賞」で3位ポポカテペトルに関して言えば、1年がかりでようやくOP入りを果たしたという
「菊花賞」3着のあとの戦績は、とても「最も強い馬」の対抗馬としては相応しいとは言えないもの。

ある意味、これこそが「京都芝3000m」と他条件では「強さの基準が異なる」という証明といえば、
わかる方にはわかっていただけると思っております。

「最も強い馬」が勝つ「菊花賞」。

ただしその「強さの基準」を、多くの一般競馬ファン、そして全てのメディアが100%
「見誤る」こととなります。
なぜ「100%」と言い切れるのか。

その理由は、
「これまでの歴史がそうであったから」
ということと
「すでにその傾向(報道)が見て取れる」
というこの2点に尽きるというのが、現時点での「答え」となるのですが、
劇的に今年だけ「皆が揃って気がついてしまう」ということはありえません。

その上で、
このまま「誤った認識を植え付ける」報道が続くのであれば、
平均レベルかそれ以上の恩恵を受けられる。』
というのが先程も申し上げた本年度の「菊花賞」の1つの結論。

本年度の夏シーズン。
おそらくは唯一、「菊花賞」に向けたメッセージが発信された9月2日(日)の「新潟記念」。

3歳馬ブラストワンピースが古馬相手に圧勝を収めたという一戦の中で、
皆様になにが伝えられたか。改めて多くは語りません。


次週の「菊花賞」の一撃予告にご期待ください。

さて土曜の新潟で珍プレーで騎乗停止の裁決
2500mなんだけど、1200m戦と勘違いした山田騎手 向正面の1週目で
イキナリ鞭を連打して、1週目のゴール板通過後、勝ったかのように流す姿勢に入って外に
その後向正面で再び馬群に合流するもビリ 2人気での大チョンボ
裁決委員の沙汰が出るまで日曜日から停止という処分
2週目の向正面でようやく気がつくというから大笑いです。重責だろうね


本日の予想

咋日のルメール騎手は、モレイラ騎手もいなかったこともあるのか、
4勝の固め打ち。デムーロ騎手のも3勝ですから二人で東京の12レース中、
7レースを勝った上に、重賞戦の府中牝馬Sはワンツーフィニッシュ。


さて明日ですがルメール騎手、土曜日に続き、10鞍の騎乗を京都でします。
複勝率ベスト5の厩舎からは3位松田厩舎、4Rのディキディキ、
5Rのサトノウィザード。4位の藤原英厩舎は3Rのラズライトノヴァ、
そして5位、国枝厩舎からは秋華賞のアーモンドアイ。

アーモンドアイは本日の府中牝馬Sのディアドラ以上に勝って当然ですから、
何もここでアピールするまでもないでしょう、問題は藤原英厩舎。
先ほどお伝えしようにサプルマインドが飛んだ以上は狙いたいところですが、
馬が新馬戦に出走のラズライトノヴァですから微妙です。

松田厩舎ももちろん要注意厩舎。今年は1月、3月、4月とそれぞれ1回ずつ、
計3回の騎乗があって9、5、4着に終わったものの、その後が恐ろしい程の成績を残しています。
なにしろ5月から9月までに11回の騎乗があり、5勝、2着4回、3着1回。
馬券にならなかったのは僅かに1回。

明日は2頭の騎乗ですが、こちらも1頭は新馬戦。
そして1頭がこれまでデムーロ騎手がずっと騎乗していたディキディキで
前走は500万条件初戦ながら2着ですから、頭まであってもいいしょう。

もう1頭、複勝率ベスト5以外の厩舎から選ぶとすればいつものように、
騎乗数が少ないものの好成績を上げている厩舎の馬でしょうか?
明日ならば、この1年で2回しか騎乗がないものの、複勝率100%、
高柳大厩舎のリテラルフォースです。


この厩舎、今年の3月に管理馬を走らせはじめた新人調教師で、
ルメール騎手の騎乗が2回と少ないもの当然の話。
そしてその2回共に今回と同じくリテラルフォースに騎乗で2、1着。
今回格上げ初戦となりますが、ルメール騎手としては過去2回乗って
1000万でも通用すると判断しての騎乗でしょうから、注目してみたいと思います。

一方のデムーロ騎手。こちらも先ほどお伝えしたように3勝をあげた上に、2着も3回。

こちらはタガノボンバーが2着、アドマイヤスコールが1着、
そして府中牝馬Sのリスグラシューが2着と全て馬券圏内を確保。
リスグラシューはもう一歩のところでしたが、勝ったディアドラはリスグラシューよりも
2キロ重い56キロでしたから、馬でいうとディアドラが完全に一枚上の力を見せたといったところでしょう。

ただ、最後、直線で先頭に立ったところをルメール騎手に差されたのですから、
これは相当に悔しかったはず。簡単ではないでしょうが、
明日の秋華賞、ダンサールで大仕事を果たしてルメール騎手に今日のリベンジを果たすという
ストーリーは少々、強引ですが。それでもまだアーモンドアイとは対決していない馬ですし、
底を見せていないのですから、注目しても良いと思います。

7R,西浦厩舎のメルヴィンカズマ。西浦厩舎の馬に騎乗するデムーロ騎手ではありませんが、
この馬は相当に気にいっているのか、過去6回騎乗しており、
その成績は2、1、3、1、2、3着と馬券圏内を一度も外したことがありません。

ここ2戦、1000万条件にあがってから2、3着とデムーロ騎手の騎乗で足踏みが続いていますが、
今回は8頭立てで、サラス、パリンジェネシスと3頭で人気を分け合うでしょうから、
3着以内はもちろんのこと、デムーロ騎手としては1着を狙いたいところでしょう。


東京5R 3歳上500万 ダート1300


東京1300ベストのアーバンイェーガー ゲートの不安はあるが
夜半の降雨の影響で渋る馬場は得意 追える騎手に変りここは東京オーナーで
馬券貢献がノルマであろう。


◎6アーバンイェーガー

〇4フォーティプリンス
G1の裏で東京に居残りの田辺騎手 小西厩舎の馬で勝負トーン
◎同様に東京コースはベストの条件。ここ二戦の時計レベルなら普通に走れば上位とT氏


▲2ネコビッチ
降級となるここ東京オーナーであり1300では1-0-1-1。
500万勝利の舞台がこの1300 末の切れは確かなので流れがむけば好勝負

☆5アメリカンツイスト

△12ロードリベラル

△13ロトヴィグラス

△10キモンプリンス


馬連
6-4 6-2 2-4

6-5 6-12 6-13 6-10

三連複◎〇フォーメーション


東京6R
3歳上500万下牝 ダ1600m


期待の矢はマーガレットスカイ

これまでの戦績からも地力上位は明らかで、ひと叩きして状態は前走以上。
関西馬に負けた前走は運が無かったが、引き続き牝馬限定戦なら負けるイメージはないと
陣営はかなり強気だったというT氏。
東京コースも問題なく、信頼度の高い存在と言えるだろう。


◎12マーガレットスカイ

〇11ダイワメモリー
前走時に待望のダート戦。スムーズなら突き抜けると盛り上がっていた国枝厩舎
痛恨の大出遅れ。直線も半ばまで進路が開かず、大外に持ち出して伸びてきた時には
既に勝負は決まっていた。その結果を見ているだけに今回の関係者は
まともなら、という条件は付くと予防線を張っているが、ダートなら楽勝できるだけの力が
あることは間違いないとトーンは高い、決して期待値が落ちているわけではないとT氏。


▲3シネマソングス
レベル上位の札幌で昇級戦で早々に目処をつけており ここを目標に輸送の疲れを回復
コースも春に経験しており ソフトな騎手があうので福永に変るのはプラスと陣営

☆10サイモンジルバ

△4イセベル

△6ジャンティエス

△5ピンキージョーンズ


馬連
12-11 12-3 11-3

12-10 12-4 12-6 12-5

三連複◎〇フォーメーション

京都7R
3歳上1000万下 芝2200m


冒頭でお伝えしたメルヴィンカズマと秋華賞除外のサラスに上位の期待だが
それ以上にトーンがパリンジェネシス


トラックマン連中は距離を延ばすのはどうだろうと思っているようだが、
ミルコ本人が外回りがいい。外回りを使ってくれと何度も陣営に言っているらしいとN氏。
そこまで言うからには頭数も落ち着いたし、今回も大きく崩れることはないだろう。
京都コースに変る今回は期待

〇7メルヴィンカズマ

▲1サラス
前走は1角でゴチャつき、行き場をなくして後方からになってしまった。
そのまま流れに乗れずじまいと後方ままで見せ場もなかったとN氏
ただ、ダメージがなかったのは不幸中の幸い。
以前の幼い面は完全に解消。馬体もさらにボリュームアップしているし
本格化してきたと心身ともに成長していると陣営。
斤量差もある今回はいい形で臨めそう。

◎8パリンジェネシス
川田とのコンビで(3-1-0-0)。すでに現級は1.2着で、2走前に同着だった
ムイトオブリガードは先週1600万を勝ってオープン入りを決めている。
重箱の隅的な休み明け(0-0-0-3)や京都(0-0-0-2)も、すべて本格化前の違うジョッキーで解決。
今の状態でこのメンバーなら、まず圏外に消えるシーンは考えられないといっていいとN氏。
陣営も夏休みを経て、ここを目標に牧場から逆算してキッチリ仕上げてきました。
万が一、足元をすくわれるとしたら5キロ差の3歳馬(サラス)だけ。
よもやその他のメンバーには負けることはないとキッパリ。

☆6メイショウカミシマ

△4プレシャスリーフ

△2マルカブリスク


馬連
8-7 8-1 1-7

8-6 8-4 8-2

三連複◎〇フォーメーション

東京7R
3歳上500万下 ダ1400m


期待の矢はガトーブリランテ

今年の6月、5戦目で未勝利を脱出。続く500万条件は6着と案外な結果に終わったが、
現場担当によると、中館先生はこの馬がデビュー2戦目で福島で大敗したのをみて、
小回り向きじゃないとその後は新潟、東京を使ってそれが正解だったのですが、
500万初戦の前回はオーナーサイドが福島のレースを指定してきたので、
仕方なく使った感じで負けた後もやはりって感じで、それほど悲観はしていませんという。
今回は東京に戻りますし、稽古に乗った松岡騎手も
春に比べると体つきが良くなり、どっしりとしてきました。
このメンバーならドリュウ以外には負けないと思いますと言ってくれているという、
T氏からの報告でも松岡騎手が今週で一番期待しているのがこの馬だそうだ。


◎5ガトーブリランテ

〇1ドリュウ
ここ二戦で渋る馬場で1200のスピードに対応。気配も上々で乗り代わりで
好機渡来とT氏

▲14ヘルデンレーベン
中央再転入から3戦連続で凡走しているため世間の注目も薄れつつあるが、
戻ってきた当初は500万ならすぐにでも勝ち負けになると評判になっていた良血馬。
1700mは長かったし、夏場の疲れも出ていたという前走後、
放牧で立て直して秋の東京を目指すという方針が決定し、今回はしっかり仕上がっている陣営。
リフレッシュした効果はあるので、何としても見直したいと、中館師も今後に向けて
結果を欲しているとT氏。


☆11レンズフルパワー

△7クワトロダッシュ

△2ララベスラーナ

△9オールデン

押さえ10


馬連
5-1 5-14 1-14

5-11 5-7 5-2 5-9

三連複◎〇フォーメーション


※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬 令和投資術(PC・SP版)
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