的中無料公開中

※この記事は、2017/12/23 13:00 に、走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

※フォローは無料です。フォローしておくと次回以降の的中情報がリアルタイムにお手元に届きます。

いいね1
件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)1215-2

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

12/23(土)
阪神9R
ジングルベル賞
3連複 馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 4 4 インヘリットデール 2:01.1
2 1 1 エールデュレーヴ 3/4
3 8 11 メイショウガーデン 1/2
払戻金
単勝 4 310円 1番人気
複勝 4
1
11
150円
190円
500円
1番人気
3番人気
7番人気
枠連 1-4 820円 2番人気
馬連 1-4 860円 2番人気
ワイド 1-4
4-11
1-11
360円
1,160円
1,640円
2番人気
15番人気
19番人気
馬単 4-1 1,520円 3番人気
3連複 1-4-11 5,260円 19番人気
3連単 4-1-11 20,740円 79番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
2着 1 1 エールデュレーヴ 5.5 3 55.0 牝4 C.ルメール 栗東須貝尚介 446.0
8着 2 2 アルメリアブルーム 7.4 4 54.0 牝3 岩田康誠 栗東高橋康之 426.0
1着 4 4 インヘリットデール 3.1 1 54.0 牝3 C.デムーロ 栗東高野友和 458.0
4着 5 5 タンタグローリア 7.8 5 54.0 牝3 福永祐一 栗東藤原英昭 392.0
5着 7 9 アロマドゥルセ 3.4 2 54.0 牝3 松若風馬 栗東音無秀孝 426.0
9着 8 10 フロムマイハート 14.4 6 55.0 牝4 幸英明 栗東宮本博 448.0
3着 8 11 メイショウガーデン 17.7 7 55.0 牝4 国分恭介 栗東岡田稲男 532.0

予想買い目の収支
3連複
買い方 :フォーメーション
指定方式:馬番
組合わせ:19点
購入金額:1,900円
払戻金 :5,260円
収支  :+3,360円
回収率 :276.8%
馬/組番:19組
馬連
買い方 :ながし
指定方式:馬番
組合わせ:6点
購入金額:600円
払戻金 :860円
収支  :+260円
回収率 :143.3%
馬/組番:1ー**
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:100円
払戻金 :0円
収支  :-100円
回収率 :0.0%
馬/組番:2ー5
合計購入金額:2,600円   払戻金:6,120円  
収支:+3,520円   回収率:235.4%
中山9R ノエル賞
3歳上500万下 芝1600m


金曜レポで取り上げたワンショットキラーとキングリッドに期待


以前から追分F担当の期待の高い馬で、オープンまで出世しても不思議ないと言っていたが、
何しろ気性が悪く、レースで折り合いを欠いてしまうことが度々あって、
いまだに500万条件に留まっているキング
ソーグリッタリング、スターオブペルシャといった準オープンの馬ともいい競馬をしていたのだから、
まだ500万でいるのが本当に歯痒い。
もうさすがに500万は何として欲しいけど、今回、乗り替わりで三浦騎手
一週間前に乗ってもらったので癖は掴んでもらえたと思う。
だからテン乗りも大丈夫じゃないか。前走後、ひと息入れてここを目標にしてきたが、
使い込むとテンションが上がるので、使って次というより、ここで決めたいとかなり強気の陣営。
ただ乗りやすい馬とは言えないだけに三浦騎手次第とT氏

◎13キングリッド
三浦騎手は怪我明けで22勝でるが本人とすれば25勝は挙げたいというから
ここは星勘定


〇8ワンショットキラー
秋2戦は稽古でも競馬でもこの馬らしさが見られなかったが、
再度立て直してしっかり乗り込んだことで今回は中間の攻め気配が一変。
ひと追いごとに気合を乗せ、それでいて折り合いもピタリ。
先週、今週と時計のかかるウッドで見せた抜群の推進力が復調の証といっていいとT氏。
オーナー地元であれば警戒すべき

▲12グランドゥアーレ
今週のオーナーで取り上げたシルクR
社台RHとの獲得賞金ランキング3位を狙いたいクラブとすれば2頭出しでの参戦
休養明けの東京は渋馬場で昇級戦であれば及第点の内容
末脚勝負になればクラス上位のレベルであり要警戒とT氏

☆16バトルスピリッツ

△3フィールザサンダー

△7レッドイグニス

△9ヒドゥンパラメータ

△6ベストティアーズ

馬連
13-8 13-12 12-8


13-16 13-3 13-7 13-9 13-6

三連複◎〇フォーメーション


阪神9R ジングルベル賞
3歳上1000万下 芝2000m内
牝馬

金曜レポで取り上げたエールデュレーヴに期待の矢

前方の2歳馬同士の併せ馬を追走する形。直線はルメールらしい徐々
にエンジンを上げる追い方で、
ラスト12秒6の数字以上に強烈な切れ味を発揮したとN氏。

今年のヴィクトリアマイルを制覇したアドマイヤリードもルメールが騎乗して
同じように追い切っていたが、一瞬の脚に磨きをかけるにはいい調整法。
馬場状態を考えれば、54.2-39.3-25.5-12.6も及第点以上の時計。
2週続けて負荷をかけて追い切りができている点も強調材料とN氏。
前回は外コースにしてはハイペースで決め手勝負になり馬場も悪く
良馬場の今回はまき返し必定

◎1エールデュレーヴ

〇2アルメリアブルーム
放牧を挟んでリフレッシュした今回。帰厩直後は少し体が寂しくなっていたそうだが、
カイ食い自体はシッカリしているそうで、週を追うごとに肉付きは良くなっていると陣営
先週の段階で430キロ近くありました。多少減るかもしれませんが、問題ない仕上がりと、
この馬なりに中間も乗れているだけに、能力全開が期待できる態勢と考えていいとN氏。
小柄な馬のわりにトビが大きく、前走は道悪がアダになってしまった格好。
それでも2着を死守するのだから、このクラスはいつでも勝てるだけの下地は整っている。
元乗り役の内田浩が手掛ける馬で、その期待は大きい。
来年は重賞を狙っている馬。年内にもう1個勝っておきたいと、手の合う福永が乗れないことは痛いが、
それでも厩舎サイドは一発目のココから勝負掛かり。


▲5タンタグローリア
前回上位に指定して高配当的中に貢献 ベストはコーナー4つのコース形態
揉まれ弱い点が解消されている上今回は〇の騎手を確保したことから
好勝負十分であろう

☆4インヘリットデール

△10フロムマイハート

△11メイショウガーデン

△9アロマドゥルセ

馬連
1-2 1-5 2-5

1-4 1-10 1-11 1-9


三連複◎〇フォーメーション

阪神10R 摩耶S
3歳上1600万下 ダ1800m ハンデ


金曜レポで取り上げた2頭に期待の矢

◎14シロニイ
頓挫のあった2走前を除けば、ダートでは安定して走っている。
4戦目で1000万条件を首差で勝っただけに、格上げ初戦の前回どうか?と思っていたが、
現場担当は問題はとにかくゲート。まだアテはできず、常に不安がつきまとう馬なので。
スンナリと出てくれればと条件付きながら勝ち負けになっても不思議でないとの話でいた。
姉のブチコはゲートに突進するなど気性がかなり悪くそれが出世を妨げていたが、
素質はオープンでも十分に通用する馬であった。
気性が良いとは言えないが姉ほどではないこの馬には何とかオープンまで行ってもらいたいと
二頭出しの池江師。カフェよりここが期待


〇5テルペリオン
来年のダート戦線でひょっとするかもしれないと語る栗東関係者は意外に少なくないとN氏。
高橋忠厩舎からこの厩舎に転厩してきた段階で、スタッフがこぞって乗り味の良さを絶賛、
寺島師も色々な可能性を秘めた、本当に楽しみな馬と大きな期待を寄せていたという
ココに来て2連勝と完全に本格化し、来年はこの馬と飛躍したいと、
厩舎サイドも大いに盛り上がっている様子
コンビを組む松若にとっても、この馬は大きいところを狙えると期待する大切なお手馬。
昇級も通過点と絶対的な自信を持っていた前走を快勝したことで、
俄然、手応えを強めた様子。準オープン昇級緒戦となる今回も
55キロでかなり楽しみにしているらしい。

▲7ユラノト
少し使いすぎにも映る中1週の強行軍だが、実はこれ、前走を走る前から
調教師の頭にはイメージされていたことらしい。
何とか年内にオープン入りさせたいという期待もあるが、
余力を残して1000万は勝てるという目論見があったこともまた事実。
それだけ能力とデキの良さに自信があったということとN氏。
その前走で狙い通りの楽勝を納め、予定通りの出走となったココも、厩舎サイドは自信満々。
集中力に課題がある馬だが、ルメールは完全に手の内に入れてくれている。
このクラスでも壁はないと、連勝の手応え十分といったムード。
社台RHとすればシルクに負けたくないことからここでの上位は必須レベル

☆12マイネルオフィール

△6ウインユニファイド

△3サージェントバッジ

△10ヴァローア

△8メイスンウォー

馬連
14-5 14-7 5-7

14-12 14-6 14-3 14-10 14-8

三連複◎〇フォーメーション

中山11R グレイトフルS
3歳上1600万下 芝2500m
ハンデ

金レポで危険な人気馬として取り上げた

サトノケンシロウは56キロでは割引

前走、現場担当の話は、2400Mの距離に不安が残るとのことだったが、
レース後、騎乗した武豊騎手は問題なかったと話していたのだが
現場は実績のある1800か2000を使って欲しいとお伝えしていた
今回も2500M。改めて現場担当に話を聞いたところ、厩舎の中には、やはり長いといった声が
あるのは確か。ただし、その距離よりも、状態面について、さすがに3戦目となる今回、
現状維持がやっとといったところ。輸送もあるし、どうかとのこと。
中1週での出走は、どうも厩舎のリーディング争いの為の出走である気がしてならない。
前走は前が何度も詰まって脚を余した事を思うと、状態、距離、初の中山、
柴田善騎手のテン乗りと、不安は少なくない。

逆にパフォーマプロミスは期待の矢


しばらく左回りのレースにこだわって使われていたが
前走は久々の京都コースを苦にせず好走。
右回りでも問題なく走れたし、前走は位置取りが後ろになってしまった上に
スローで前が止まらなかったのが敗因。今回はこの条件が合うと見て目標にしてきたので、
しっかり結果を出して今年を締め括りたいと陣営はかなり自信がありそうだとN氏
有馬記念の枠順抽選が毎年あれだけ盛り上がることからも明らかだが、
中山芝2500mは枠順が重要な要素の一つ。今回の1枠1番はもちろん強力な後押しになる。
フジワラ師としてリーディング2位争いで角居師と同数だけにここは期待大の遠征

◎1パフォーマプロミス

〇12ポポカテぺトル
里見氏とよきライバルの馬主金子氏
先週終了時点で馬主獲得賞金で6000万の差。逆転を阻止すべく金子氏も
シャケトラを筆頭に有力6頭を参戦させており、ここ菊3着馬のこの馬に期待がかかる

▲13マイネルヴンシュ
〇同様時計の掛かる不良馬場でスタミナ勝負が向いた形で僅差の4着
同じ条件で勝利しており疲労回復も図られており54キロのハンデなら十分勝負とT氏

☆15リッジマン
夏の北海道では的中馬券をお届けしたこともあるリッジマン。
日曜の有馬記念にスワーヴリチャードで挑む庄野厩舎が、土曜メインの同条件にも
管理馬を送り込んできた。1週前にはそのスワーヴリチャードと併せてビッシリと追い切られており、
休み明けでも仕上がりは文句ありませんとデキは上々という陣営。
滞在がベストなのは確かということで中山への輸送はカギになるが、
北海道での対戦相手から考えても実力は決して見劣らない。

△14ステイパーシスト

△5ウインブルローズ

△4ワールドレーヴ

△11レイズスピリット

押さえ7


三連複◎〇フォーメーション

馬連
1-12 1-13 13-12

1-15 1-14 1-5 1-4 1-11



※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)
※この記事は、2017/12/23 13:00 に、走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
素晴らしいと思ったら結果をシェア^^
レジまぐストア
ページの先頭へ