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※この記事は、2016/2/20 11:00 に、走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 発行者の的中公開処理によって、配信記事を編集できない状態でロックした上で、無料で公開している情報です。

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【 直近30日間のデータ(2016年11月8日 〜 2016年12月7日)

予想件数 的中数 的中率 平均買い目数/R 支払額 払戻金 収支 回収率
中央競馬 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%

【 全予想の通算データ 】※2016年8月〜

予想件数 的中数 的中率 平均予想点数 支払額 払戻金 収支 回収率
中央競馬 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
地方競馬 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%

【 月別のデータ 】

中央競馬 予想件数 的中数 的中率 平均予想点数 支払額 払戻金 収支 回収率
2016年12月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年11月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年10月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年09月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
2016年08月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
地方競馬 予想件数 的中数 的中率 平均予想点数 支払額 払戻金 収支 回収率
2016年08月 ** ** **.**% *.* **,*** ***,*** ***,*** ***.**%
件名:

走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)921

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

02/20(土)
東京6R
3歳500万円以下
02/20(土)
京都7R
4歳以上500万円以下
02/20(土)
東京7R
4歳以上500万円以下
※買い目は注釈がない場合、馬連、3連複◎○のフォーメション
となります。

土曜日は3場ともに雨が降る予報 
当然ながらその辺りを加味した上での予想となります。


昨年、生産馬がJRAのG1を勝つことができず、
1992年からの連続G1勝利記録が23年でストップしてしまった社台ファーム
(ノーザンファームは9勝)。今週のフェブラリーSには大挙5頭が出走を予定しており、
今年は一発目から早速G1勝利のチャンスが回ってきたように見えるが。。。。

しかし、年が明けてからここまでの経過を見ても、
社台ファームにとって状況が好転しているとは言い難い。

今年の社台ファーム生産馬は37勝を挙げているのだが、これは決して良い数字とは言えず、
対するノーザンファームは84勝と2倍以上の開き。
勝率、連対率ベースで見ても、社台ファームの勝率6.7%、連対率18.3%に対して、
ノーザンファームは勝率13.0%、連対率22.2%となっている。

更に致命的とも言えるのが、社台ファーム生産馬中心の一口クラブ社台RHの成績。
ノーザンファーム系のサンデーRが既にJRAで26勝をマークしているのに対し、
社台RHは僅か4勝。

N氏によれば、これはノーザンしがらき、天栄の施設面や育成方針面での違いが
大きく影響しているという。
詳細はまた別の機会にご説明するとして、これは最早、
一時的な勢いだけでは済まされない数字と言えるだろう。

今週のフェブラリーS、圧倒的1番人気に支持されそうなのが、
その社台ファーム生産馬であるノンコノユメ。
スンナリと制して1年2ヶ月ぶり(平地では14年11月天皇賞・秋スピルバーグ以来)
に社台ファームに栄冠をもたらすことができるかどうか。注目が集まるが。果たして。。。




本日の予想

京都6R 3歳500万  芝1400m牝馬

ある意味質の高いメンバーが揃うここ 桜花賞TRを目指す期待の馬が数頭存在

まず金曜レポで取り上げたソルヴェイク ナタリーバローズに注目

前回、金脈引退餞別に貢献の鮫島厩舎のソルヴェイグに前有利の雨馬場
からも期待
桜花賞へ弾みをつけたいこの馬、前回は1200mでちぐはぐな競馬
で名手の大掛けに屈したが、継続騎乗の川田騎手も巻き返しを狙える状態と太鼓判
3歳の有力候補のシルバーステートが離脱したことから、クラブのアピールのために
ここは、駒を進めたい素質馬とN氏も評価

◎3ソルヴェイク

ナタリーバローズも猪熊オーナーは今週末複数出し

〇13ナタリーバローズ
ラストは流して勝ったデビュー戦圧勝後は、アルテミスSを使うプランもあったが、
筋肉痛で大事を取って放牧。
京都のここから始動となるが、陣営はここを勝って桜花賞トライアルへと考えているとN氏。
初戦のミルコはどんな競馬もできる凄い馬と大絶賛していたが、
角田調教師もマイルの大きいところを狙いたいと相当期待を寄せているもの。
初戦で子供扱いにしたエルビッシュは目下2連勝という観点からも、
底知れないポテンシャルを感じる1頭なのは間違いないところ。
中間は坂路で入念に乗り込んで走れる態勢は整っている。
この先大きく展望が開ける勝ち方を期待と厩舎もイキナリから強気の構え。


▲9サルドナ
今週の注目オーナーでも取り上げた地元京都の大物寺田オーナー馬
地元開催の最終週に決める青写真を描いているとN氏 5Rフランドルの動向次第であろうが
来場するようでもあり、道悪で勝利しており要警戒であろう

☆2タガノヴィアーレ
前回を見る限り、マイルはやや長い印象。勝ち馬が強すぎたこともあり
期待に応えられず、オーナーサイドも京都2月開催ではいいところなし
ラストの地元開催であり、馬券貢献は期待すべきで、1400mに変るのもプラス
素質馬に0.1なら見直しが必要とN氏

△10クラッシックリディア

△1フィーユダムール

△5ラルク


参考買い目
馬連 3-13 3-9 9-13

3-2 3-10 3-1 3-5

3連複◎〇フォーメション


東京6R 三歳500万 芝1600m

金曜レポで取り上げたハレルヤボーイ 雨ですが実力的に
も一枚上は明白。内目を通れるこの枠もプラス

◎3ハレルヤボーイ

前走の朝日杯FSはさすがに相手が揃っていたが、
その前の東スポ杯、サウジアラビアRCからは決して重賞でも足りないという馬ではなく、
それが自己条件なら尚更見直しは必要とT氏。
牝馬はメジャーエンブレムを擁する厩舎スタッフの期待も高く
最終追い切りは美浦南Wコースで長めからビッシリと追われ、6F81秒1-12秒6の好時計をマーク。
ジョッキー騎乗で馬場の内目を通ったとは言え、残り4Fからは49秒7-36秒2-12秒6という、
終いの加速が目立つもの、自己条件なら落とせないとT氏も太鼓判。


▲8サバイバルポケット
馬場状態を考慮すれば、前目に行けれるこの馬に期待
放牧明けではあるが、牧場でも乗り込まれており、
戻されてからも順調に乗り込めたと和田師
昇級で混合戦となるもの◎以外とは差はないとT氏
切れ味より持続力のあるタイプで渋れば尚よいとも。

〇2スターオブペルシャ
前走のアイビーSで上がり最速の脚で追い込んで4着。
昇級即メドを立てて東スポ杯2歳Sも視野に入っていたが、右前の球節が腫れた為に放牧。
そこで無理をしなかった事で馬体も成長して帰ってきたと陣営。

帰厩後の調整を進めて行く内に陣営からは、マイル路線に狙いを定める発言もありとT氏
柴山騎手が関西遠征で所属の杉原騎手になった事についても
普段から稽古にも跨っているので、力は発揮してくれると思いますと藤澤陣営。
中央場所で有力馬に乗るチャンスはなかなかないだけに、鞍上も是非とも決めたい1戦だろう。


☆1プレイヤーサムソン
初のマイルがどう出るかだが、先行力は魅力。陣営いわく気性の問題もあり
難しい面がある馬だが、能力は高く、時計が掛かるようなら調子自体は良いので
注意は必要とT氏

△6アジュールローズ

△9エディクト

△10ルノトール

△11アシュワンガンダ

爆12オア-ゾ
レースでは好スタートを決めて、ハナに立ち、そのまま押し切り勝ち。
道中は難しい面を見せながらも、次回に大きな可能性を感じさせる内容
今回は昇級戦になるが、変わらず順調です。ゲート入りを嫌がる面を強く見せる様になり、
更に我の強さを出しているのは心配ですが、クラスが上がって、ペースが速くなった方が
競馬がしやすいでしょうと陣営。昇級でも色気ありとT氏

参考買い目
馬連 3-2 3-8 2-8

3-1 3-6 3- 9 3-10 3-12 3-11

3連複◎流し


京都7R 4歳上500万 ダート1900m

距離が100m伸びることで前進が期待出来る、アブ-ルに期待
オーナーは吉澤ステイブルを経営の御仁であり不振を極めている
岩田騎手とすればそんなパイプを無下には出来ないところ

屈腱炎になってからずっと脚元と相談しながらの調整だったが、陣営いわく
ココに来てシッカリやれるようになった。体型も完全にダート馬のそれに変わっているという、
その前走でメドが立ったことで、今回も当然注目が集まる一戦とN氏。
ただし、一度使うとテンションが上がる馬という個性があるだけに、
気配は要チェックであるが、期待

◎10アーブル

〇11リゼコーフィー
相手関係に恵まれた前回ではあったが、再転入後、初めてまともな競馬ができたと陣営
前走が休み明けで+30キロの馬体増が示す通り、太目が残っていたという話も考えれば、
内容的には及第点以上の評価が可能であろうとN氏。
当然、叩いた上積みは大きいという話であり、再度の好走があっても驚けない。

▲12タイマツリ
準地元オーナー馬で、現級でも力上位の馬であるが
本質的に使いツツのタイプ 大橋師地元の中京開催を見据えた仕上げ
それでもメンバー的に、足りるレベルであれば軽視は出来ないところとN氏

☆1エアカーディナル
ルメール騎手が継続していることからも笹田師も期待の大きい馬とN氏
3戦前には好メンバー相手に3着があり、前回の凡走は4角手前でおかれてしまい
踏み遅れたことが要因。 脚抜きのいい馬場の方がいいタイプでもあり巻き返しに期待

△8レッドサパス

△4バイオンティップス

△2アセイラント

△5アドマイヤカロ

参考買い目
馬連 10-11 10-12 11-12

10-1 10-8 10-4 10-2 10-5

3連複◎〇フォーメション




東京7R 4歳上500万 ダート1400m

金曜レポで取り上げたエグゼビア
ただし、ダートで雨で足抜きが良くなると0-0-0-2から微妙とも

去勢明けの初ダートの前走で、ヤリの話でしたが、出遅れた上に直線は外を回るロス
最後はよく追い上げるも5着まで。今回もまだあまり人気が集中しないので、
馬券の妙味はありそう。現級勝ちの力がある、サウスポーなので、
この先、次のローカルの中京戦まで楽しめそうで、ここも穴で注目とT氏。

逆に蛯名騎手を配したディアドナテロに注目

全10場重賞制覇の大記録に王手をかけている蛯名騎手にとって、
今週最大の勝負どころは間違いなく日曜小倉大賞典
この記録を達成したのは、安田富男元騎手、武豊騎手、藤田伸二元騎手の3名のみ。
蛯名騎手は03年に王手をかけてから6度の挑戦をして【0.1.1.4】という結果。
いずれも5番人気以内であるように、記録達成のために有力馬を確保して参戦しているだけに、
自然と注目度は高い

土曜日期待が大きいのがこの馬とT氏
前回実績のない条件で陣営のトーンはソコソコ止まりだったもの
3着に5馬身差をつける2着と好走すると、本当に調子がいいのかモタれることなく走っていた。
春にはクラス再編成もあるし今のうちに勝っておきたいと期待度が急上昇している陣営
中山の1200よりコッチの方がいいとまで話しているそうで。馬券的にも頭から狙いたい1頭とT氏。

◎13ディアドナデロ

〇15エグゼビア

▲3クロフネストリート
当該クラスでは、常に上位のレベルにある、この馬。
前回は初めての東京1400mでも末脚を駆使しており、兄同様ダートでまだまだ
活躍が期待されるレベルと陣営。屋根もこれで3度目の騎乗
ここ最近目立つ騎乗がないだけに、奮起を期待とT氏

☆5サプライズライン
地元オーナー馬でワンパンチ足りないもの東京コースでは大崩のない成績
追い込みタイプでスタートも悪いので、中々届かないが展開次第では
あるが、ベストの条件が最後となる最終週 注意は必要とT氏

△7レディーゴーランド

△12セイウンオセアン

△1ティズトレメンタス

参考買い目
馬連 13-15 13-3 15-3

13-7 13-5 13-12 13-1

3連複◎〇フォーメション


以上第一弾です。
omowaku.keiba@gmail.com
走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)
※この記事は、2016/2/20 11:00 に、走らせる側の思惑競馬投資術(PC・SP版)(メルマガ 月額4,093円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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