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新潟2歳S4(買い目、◎について)

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

08/25(日)
新潟11R
新潟2歳ステークス(G3)
馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 3 6 ウーマンズハート 1:35.0
2 7 13 ペールエール 1/2
3 4 7 ビッククインバイオ 13/4
払戻金
単勝 6 210円 1番人気
複勝 6
13
7
120円
180円
400円
1番人気
3番人気
7番人気
枠連 3-7 640円 2番人気
馬連 6-13 660円 2番人気
ワイド 6-13
6-7
7-13
320円
810円
1,910円
2番人気
7番人気
21番人気
馬単 6-13 970円 2番人気
3連複 6-7-13 4,310円 12番人気
3連単 6-13-7 12,250円 23番人気
WIN5 312,980円 1番人気

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
1着 3 6 ウーマンズハート 2.1 1 54.0 牝2 藤岡康太 栗東西浦勝一 456.0
3着 4 7 ビッククインバイオ 31.6 8 54.0 牝2 大野拓弥 美浦牧光二 480.0
13着 5 9 タイムマシン 17.7 4 54.0 牡2 石橋脩 美浦手塚貴久 444.0
8着 6 11 モーベット 4.3 2 54.0 牝2 福永祐一 美浦藤沢和雄 470.0
7着 6 12 ウインカーネリアン 24.9 6 54.0 牡2 松岡正海 美浦鹿戸雄一 482.0
2着 7 13 ペールエール 5.6 3 54.0 牡2 M.デムーロ 栗東安田隆行 498.0

予想買い目の収支
馬連
通常
馬番
1点
1,100円
7,260円
+6,160円
660.0%
馬/組番:6ー13
通常
馬番
1点
900円
0円
-900円
0.0%
馬/組番:11ー13
通常
馬番
1点
400円
0円
-400円
0.0%
馬/組番:9ー13
通常
馬番
1点
300円
0円
-300円
0.0%
馬/組番:12ー13
通常
馬番
1点
300円
0円
-300円
0.0%
馬/組番:7ー13
合計購入金額:3,000円   払戻金:7,260円  
収支:+4,260円   回収率:242.0%
新潟2歳S4

<買い目>
馬連
6-13(11点分)
11-13(9点分)
9-13(4点分)
12-13(3点分)
7-13(3点分)

計30点

◎ペールエール
○モーベット
▲ウーマンズハート
☆ウインカーネリアン
△タイムマシン
注ビッククインバイオ


ペールエール軸の馬連勝負、
相手は5頭、穴は☆と注。

カッコ内は資金配分。
(例えば11点分とは1点100円なら1100円という意味、つまり×11)

的中すれば回収率400~600%以上、
では詳しい説明に入っていこうと思う。


事前検証で紹介した3つの有効データ、
中4週以上、未勝利組(上がり2位以内)、そして社台グループ。

どれも好走率、回収率共に優秀だが、
(それぞれの詳細データは事前検証を参照)

合わせ技(重複該当馬)は当然のことながら信頼度アップ、
期待値は相当に高くなる。

さらに1番、2番ゲートを除けば、
(このコースの重賞は極端な内枠が不利)

買いの一手と言える「超強力データ」が出現、
しかも該当馬が少ないので狙いやすい。


3つの有効データの内の2つ以上に該当した馬で、
1、2番ゲートだった馬を除くと過去6年で(4-6-1-7)

連対率56%、3着内率61%、複勝回収率181%、
掲示板外に敗れた馬は僅か3頭しかいない。

さらに「二桁人気で4着」という馬が2頭もいる。
(いかに合わせ技が有効かを証明している)

仮にこの2頭が3着だったら複勝回収率はもっと伸びていた。
(この2頭は共に複勝10倍以上)

人気に制限をつけていないことを考えると驚異的な成績、
半数が連対まで来ている。

18年1着ケイデンスコール
18年2着アンブロークン

17年1着フロンティア(3番人気)
17年2着コーディエライト(5番人気)

16年1着ヴゼットジョリー(3番人気)
16年2着オーバースペック(6番人気)

15年2着ウインファビラス(12番人気)

14年2着アヴニールマルシェ

13年1着ハープスター
13年2着イスラボニータ(4番人気)
13年3着ピークトラム(6番人気)


18年(昨年)は異例の少頭数だったが、
該当馬3頭が1、2、4着。

17年は該当馬3頭(3、5、13番人気)の内、
2頭がワンツーを決めて馬連37倍。

単純に3頭BOXの馬連でも回収率1000%超え。
(3点で37.6倍)

16年は該当馬4頭(3、6、10、12番人気)の内、
2頭がワンツーを決めて馬連41倍。

単純に4頭BOXの馬連でも回収率700%。
(6点で41.7倍)


15年は該当馬が超人気薄ウインファビラス(単勝61倍)のみだったが、
この馬がピンポイントで連対。

14年は該当馬2頭が2着、4着。
(4着馬は単勝64倍の超人気薄)

13年は該当馬5頭がそのまま1~5着独占。
(1→4→6→14→5番人気)

単純に5頭BOXの3連複でも回収率800%超え。
(10点で82倍)


このように当レースは重複該当馬(1、2番ゲート除く)さえ買っておけば、
的中する可能性がグッと高まる。

特に該当馬が3頭以上だった13年、16年、17年、18年はワンツー。
(5頭も存在した13年は掲示板独占)

これだけ毎年完璧に機能しているのであれば、
今年も素直に該当馬を買うのが定石だろう。

では今年の出走馬を見てみると、
3つの有効データの内の2つ以上に該当している馬は、

ウインカーネリアン(中4週以上&未勝利)
セツメンノトビウオ(中4週以上&未勝利)
タイムマシン(未勝利&社台)
トライフォーリアル(中4週以上&社台)
ビッククインバイオ(中4週以上&未勝利&社台)
ペールエール(中4週以上&社台)
モーベット(中4週以上&社台)


7頭全馬「1、2番ゲート」は回避できたので、
連対率50%を超える上記データに該当。

傾向通り(データ通り)なら7頭の中から1、2着馬が出ることになる。
(1~3着独占の可能性も十分)

今年は異例の7頭該当、
13年のように掲示板独占もあるか。

いずれにしても今年は該当馬が多いので軸を決める必要あり。
(例年のように少なければBOXでもいいのだが)


上記データは穴も期待できる一方で、
(ウインファビラスやピークトラム。超人気薄で4着も複数)

人気馬は勝ち負け必至、
とんでもない「連軸鉄板データ」が出現する。

3つの有効データの内の2つ以上に該当した馬で、
1、2番ゲートだった馬を除くと過去6年で(4-6-1-7)

これは前述の通りだが、
ここから「単勝13倍以上」を除くと(4-5-0-1)

勝率40%、連対率90%、
単勝回収率187%、複勝回収率195%。


単勝13倍以上を除いたと言っても、
10頭中6頭が「3~6番人気」

にもかかわらず連対率90%は凄いの一言、
気持ちいいほどワンツーを決めている。

18年1着ケイデンスコール
18年2着アンブロークン

17年1着フロンティア(3番人気)
17年2着コーディエライト(5番人気)

16年1着ヴゼットジョリー(3番人気)
16年2着オーバースペック(6番人気)

14年2着アヴニールマルシェ

13年1着ハープスター
13年2着イスラボニータ(4番人気)


13年、16年、17年は該当馬(単勝13倍未満の重複該当馬)が2頭、
その2頭がそのままワンツー。

昨年は初の該当馬3頭、
その3頭中2頭がワンツーを決めている。

今年は重複該当馬が7頭、
その中で単勝13倍未満が確実なのは、

モーベット
ペールエール

この2頭が連対率90%を誇る鉄板データに該当、
素直に◎○を打ちたいと思う。

モーベットは馬自身の観点だと不安材料があるので、
◎はペールエールとする。


ペールエールは今回唯一の「しがらき育成馬」だが、
(デビュー戦も今回もしがらき仕上げ)

しがらき帰りだった馬は、
過去2年の新潟2歳Sで(2-1-0-0)

勝率67%、連対率100%、
単勝回収率320%、複勝回収率240%。

18年1着ケイデンスコール

17年1着フロンティア(3番人気)
17年2着コーディエライト(5番人気)


さらにダイワメジャー産駒と言えば2歳戦からフル回転だが、
もちろん重賞でも大活躍。

2歳芝重賞でのダイワメジャー産駒の成績は、
単勝万馬券を除くと16年以降(4-5-5-15)

3着内率48%、複勝回収率137%、
ほぼ半数が馬券になっている。

メイショウショウブ、ボンセルヴィーソなどが大穴をあけているが、
特に人気馬の安定感は抜群。

上記データから単勝13倍以上を除くと、
(4-3-4-4)

3着内率73%、複勝回収率131%、
15頭中11頭が馬券になっている。

昨年のアドマイヤマーズは記憶に新しいところ。
(朝日杯FS圧勝で2歳王者に輝く)

一昨年の新潟2歳Sはワンツーフィニッシュ。
(3番人気フロンティア、5番人気コーディエライト)

ペールエールはフロンティア、コーディエライトと同じ、
しがらき仕上げのダイワメジャー産駒。


しかもペールエールはダイワメジャー産駒の成功パターンと言える配合、
ダイワメジャー×セルカークはゴールデンナンバーと同じ。

そして母母父はリナミックスだが、
母系にリナミックスが入るダイワメジャー産駒はアドマイヤマーズと共通。

1400M→1600Mの距離延長は血統的に歓迎、
アドマイヤマーズはマイル5戦5勝。

ゴールデンナンバーも全5勝中4勝がマイル。
(唯一の重賞連対もマイル)

半兄タングルウッドはデビュー戦(芝1800M)でエポカドーロ相手に圧勝。
(その後は故障で引退)

底力溢れる欧州牝系なので、
(近親に芝3100Mの仏G1ロワイヤルオーク賞を連覇したアミリンクスなど)

デビュー戦で中京の重馬場を全く苦にせず加速ラップでフィニッシュした点も納得、
新潟外回りの高速上がり勝負に対応できるかどうかだけ。


10分後にもう一部発行。
(相手の詳しい説明)



keibadetablog@yahoo.co.jp
競馬データぶろぐ。(PC版)
※この記事は、2019/8/25 12:20 に、競馬データぶろぐ。(PC版)(メルマガ 月額5,500円)より配信された有料情報です。 ご興味がおありでしたら、この機会に、バックナンバーをご購読されてみてはいかがでしょうか。
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