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チャレンジC4(買い目、人気薄の◎について)

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

12/01(土)
阪神11R
チャレンジカップ(G3)
馬連
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 7 9 エアウィンザー 1:58.3
2 2 2 マウントゴールド
3 7 10 ステイフーリッシュ 11/2
払戻金
単勝 9 270円 2番人気
複勝 9
2
10
130円
340円
430円
2番人気
4番人気
6番人気
枠連 2-7 1,540円 4番人気
馬連 2-9 1,620円 4番人気
ワイド 2-9
9-10
2-10
570円
630円
1,990円
4番人気
7番人気
21番人気
馬単 9-2 2,230円 6番人気
3連複 2-9-10 5,260円 16番人気
3連単 9-2-10 19,540円 59番人気
WIN5

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
2着 2 2 マウントゴールド 14.6 4 56.0 牡5 武豊 栗東池江泰寿 450.0
6着 6 8 レイエンダ 2.1 1 55.0 牡3 C.ルメール 美浦藤沢和雄 482.0
1着 7 9 エアウィンザー 2.7 2 56.0 牡4 M.デムーロ 栗東中竹和也 508.0

予想買い目の収支
3連複
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:800円
払戻金 :0円
収支  :-800円
回収率 :0.0%
馬/組番:2ー8ー9
馬連
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:600円
払戻金 :0円
収支  :-600円
回収率 :0.0%
馬/組番:2ー8
買い方 :通常
指定方式:馬番
組合わせ:1点
購入金額:600円
払戻金 :9,720円
収支  :+9,120円
回収率 :1,620.0%
馬/組番:2ー9
合計購入金額:2,000円   払戻金:9,720円  
収支:+7,720円   回収率:486.0%
チャレンジC4

<買い目>
馬連
2-8(6点分)
2-9(6点分)

3連複
2-8-9(8点分)

計20点

◎マウントゴールド
○レイエンダ
▲エアウィンザー


まずは◎マウントゴールドを軸に馬連2点、
あとは印3頭の3連複1点。

カッコ内は資金配分。
(8点分とは1点100円なら800円という意味、つまり×8)

馬連か3連複どちらかの単独的中なら回収率400%付近、
ダブル的中なら800%付近。


本来であればレイエンダに◎を打つレースだが、
人気を二分しているエアウィンザーもかなり強力。

どう儲けるかということに焦点を当てると、
2強相手に食い込める伏兵から入るレース。

レーステーマに合っているダッシングブレイズ、ステイフーリッシュは、
(前者は外国人ジョッキー、後者は3歳馬)

馬自身の観点だとワンパンチ足りず、
逆にマルターズアポジーは馬自身の観点だと大幅に条件好転も、

レーステーマには合っていない。
(事前検証で紹介した3つの重要ファクターに1つも該当せず)

一方でマウントゴールドはレーステーマに合っている上、
馬自身の観点(特に人間面)からも魅力たっぷり。

というわけでこの馬から勝負、
では詳しい説明に入っていこうと思う。


当レースの面白い傾向として、
セール出身馬がとにかく走るという特徴がある。

出走数(単勝30倍以上は除く)は少ないが
なんと現在4連覇中。

3着内率70%、単勝回収率370%、複勝回収率163%、
とんでもない数字を叩き出している。

伏兵が毎年のように馬券絡み。
(データの詳細は事前検証を参照)

今年はセール出身馬がマウントゴールド1頭、
データ的には好走する可能性大。


本馬は人間面も完璧、
後ろ盾はメンバー中NO.1と言っていい。

自身のメルマガではお馴染みのデータだが、
池江厩舎は阪神芝2000M重賞での信頼度が抜群に高い。

開業以来(9-1-5-7)
22頭中15頭が馬券になっている。

人気に制限をつけずに3着内率68%は驚異的、
もちろん回収率も単複共に100%を超えている。

頭まで突き抜けることが多いので単勝回収率は170%オーバー、
このコースの重賞で池江厩舎の単勝を買い続ければ儲かるのだ。

そして何より凄いのが、
同じ馬で数字を稼いでいるわけではないところ。

延べ14頭を出走させて、
内13頭が少なくとも1回は馬券になっている。

9勝中8勝が異なる馬、
池江厩舎は当コースの重賞を知り尽くしているのだ。


さらに上記「池江データ」を掘り下げてみると、
馬券にならなかった7頭中6頭は「2回目以降の出走時」

阪神芝2000M重賞「初回出走時」に限定すると、
開業以来(8-1-3-1)

勝率62%、3着内率92%という準パーフェクトデータが出現、
凡走したのは今年の大阪杯のサトノダイヤモンドのみ。

その大阪杯は3頭出しだったので、
さすがの池江厩舎でもG1で1~3着独占は厳しかったか。

3頭中2頭はしっかり馬券になっている。
(ペルシアンナイト6番人気2着、アルアイン3着)

昨年のチャレンジCではサトノクロニクルが優勝。
(朝日チャレンジC時代にもドリームジャーニーが優勝したレース)

レースは様々だが、
(鳴尾記念、大阪杯、チャレンジC、ラジオNIKKEI杯2歳Sなど)

阪神芝2000M重賞に初めて出走する池江厩舎の馬は「買いの一手」
勝ち切ることが多いのも特徴。

10年間の集計データ(しかも重賞限定)で、
3着内率90%超えは普通じゃない。

さすが池江厩舎としか言いようがなく、
このコースの重賞は池江厩舎抜きには語れない。

今回のマウントゴールドは阪神芝2000M重賞に初出走、
データ的に凡走する可能性は極めて低い。


さらにこれも何度も紹介しているデータだが、
ステイゴールド×池江厩舎×青芝商事のトライアングルは凄い成績。

このトライアングルが10番人気以内だと、
(20-8-5-31)

勝率31%、連対率44%、3着内率52%、
単勝回収率242%、複勝回収率143%。

このトライアングルを見かけたら、
即買いと言っても過言ではないほどの数字を叩き出している。

半数以上が馬券になっているのも驚異的だが、
異常なほど勝ち切ることが多いので単勝回収率が強烈。

かつてはオーシャンブルーが活躍。
(金鯱賞や中山金杯を5番人気以下で優勝。有馬記念は10番人気2着)

最近ではステイインシアトルをはじめ、
(昨年の鳴尾記念を3番人気で優勝。今年は新潟記念で9番人気2着)

現3歳のシャルドネゴールドも注目。
(京都新聞杯3着。菊花賞は15番人気ながら上がり最速で7着)

追いかけ続けるだけで儲かる優れもの、
このトライアングルデータは覚えておいて損はないだろう。


今回のマウントゴールドは、
昨年の鳴尾記念で重賞初制覇を達成したステイインシアトルに似ている。

ステイゴールド×池江厩舎×青芝商事のトライアングルに、
阪神芝2000Mで武豊が騎乗。

しかも脚質まで同じとなれば買わない理由なし、
武豊は阪神芝2000Mで逃げ、先行馬に乗ると天下一品。

母の半弟にG1を4勝した米国の名馬クオリティロード。
(種牡馬としても大活躍中)

祖母の全姉にG1を3勝したアジナ。
(米国最優秀3歳牝馬)

その他にも欧州のマイルG1を2勝したバーリなど、
近親には一流馬が多数存在している。

遡るとミスタープロスペクターやシアトルスルーらと同じ世界的名門。
(日本でも名馬が数多く出ている)


10分後にもう一部発行。
(2強についての詳しい説明)



keibadetablog@yahoo.co.jp
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