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神戸新聞杯3(買い目、◎○について)

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

09/22(日)
阪神11R
神戸新聞杯(G2)
3連単
レース結果
着順 馬番 馬名 タイム
1 3 3 サートゥルナーリア 2:26.8
2 5 5 ヴェロックス
3 8 8 ワールドプレミア 11/4
払戻金
単勝 3 140円 1番人気
複勝 3
5
8
100円
100円
130円
1番人気
2番人気
3番人気
枠連 0- 0円 0番人気
馬連 3-5 130円 1番人気
ワイド 3-5
3-8
5-8
110円
230円
220円
1番人気
3番人気
2番人気
馬単 3-5 210円 1番人気
3連複 3-5-8 320円 1番人気
3連単 3-5-8 700円 2番人気
WIN5 518,600円 1番人気

該当記事での印・予想買い目・資金配分
着順 枠番 馬番 馬名 オッズ 人気 斤量 馬齢 騎手 調教師 馬体重(kg)
1着 3 3 サートゥルナーリア 1.4 1 56.0 牡3 C.ルメール 栗東角居勝彦 498.0
2着 5 5 ヴェロックス 2.6 2 56.0 牡3 川田将雅 栗東中内田充正 490.0
3着 8 8 ワールドプレミア 13.2 3 56.0 牡3 武豊 栗東友道康夫 472.0

予想買い目の収支
3連単
通常
馬番
1点
1,900円
13,300円
+11,400円
700.0%
馬/組番:3→5→8
通常
馬番
1点
1,100円
0円
-1,100円
0.0%
馬/組番:5→3→8
合計購入金額:3,000円   払戻金:13,300円  
収支:+10,300円   回収率:443.3%
神戸新聞杯3

<買い目>
3連単
3→5→8(19点分)
5→3→8(11点分)

計30点

◎サートゥルナーリア
○ヴェロックス
▲ワールドプレミア


一騎打ちの結論なので「どう儲けるか」が焦点のレース、
大きく勝つためには2パターンしかない。

1、2着を固定、そして3着候補を2頭選ぶ、
もしくは1、2着の裏表、そして3着候補を1頭に絞る。

どちらも3連単は2点になるが、
自分の分析(データ)的には後者の方が当てやすい。

つまりサートゥルナーリア、ヴェロックスのワンツー(順不同)で、
3着はピンポイントでワールドプレミアという買い目。

カッコ内は資金配分。
(例えば19点分とは1点100円なら1900円という意味、つまり×19)

的中すれば回収率400%以上、
この頭数とメンバーで資金が4倍になれば上々だろう。

レッドジェニアル、シフルマン無印がポイント、
では詳しい説明に入っていこうと思う。


今年のダービーも例によって内有利、
サートゥルナーリア、ヴェロックスの2頭がバイアスと逆の競馬。

1、2、5着馬は道中「ラチ沿い」を回ってきた一方で、
この2頭は終始「外々」を回される競馬。

ダービーは決して悲観する内容ではなく、
ここに入れば能力は抜けている。


そもそも当レースは「ダービー掲示板組」の信頼度が抜群に高く、
そして「ノーザンF」が圧倒的に強い。

この2つについてはすでにお伝えした通り。
(それぞれの詳細データは事前検証を参照)

ダービー掲示板組とノーザンF生産馬は単独でも強力だが、
ダブル該当馬は過去9年で(5-3-0-0)

勝率63%、連対率100%、
単勝回収率131%、複勝回収率123%。

文字通り「鉄板データ」が出現、
パーフェクト連対を継続している。

18年1着ワグネリアン
18年2着エタリオウ

17年1着レイデオロ

16年1着サトノダイヤモンド

15年2着リアルスティール

13年1着エピファネイア

11年2着ウインバリアシオン

10年1着ローズキングダム

今年はダブル該当馬(ダービー掲示板&ノーザンF生産)が2頭、
サートゥルナーリア、ヴェロックス。

傾向通り(データ通り)なら一騎打ち濃厚。
(昨年も該当馬2頭がそのままワンツー)


そして当レースは「末脚」が重要、
位置取りは不問で「上がり順位」がそのまま着順に直結。

当日「上がり2位以内」をマークした馬の好走率は凄まじい。
(連対率84%、3着内率95%。なんと19頭中18頭が馬券絡み)

メンバー上位の上がりを使えるかどうかが全てと言っても過言ではない。
(データの詳細は事前検証を参照)

末脚の観点から最も信頼できるのは、
ダービーでメンバー上位の上がりをマークしていた馬。

前走ダービーで「上がり2位以内」だった馬は、
当レースが外回り施行となった07年以降(6-4-1-2)

勝率46%、連対率77%、3着内率85%、
単勝回収率113%、複勝回収率110%。

馬券に絡めなかったのは2頭のみ。
(13年のテイエムイナズマと18年のアドマイヤアルバ)

上記データから「3番人気以内」だけを抽出すると、
(6-4-1-0)

10年以上の集計期間でパーフェクトは凄いの一言、
しかもほぼ連対まで来ている。

一昨年はこのデータに該当していたサトノアーサー◎。
(馬連&3連複1点勝負で3連複が的中。ガチガチ配当でも回収率445%達成)

昨年もこのデータに該当していたエタリオウ◎。
(エタリオウもサトノアーサーも3番人気で狙い頃だった)


今年はダービーで上がり2位以内をマークした2頭が揃って出走、
サートゥルナーリア(1位)とレッドジェニアル(2位)。

この内サートゥルナーリアが「3番人気以内」濃厚、
よってパーフェクトデータに該当する。

しかも「ダービー掲示板&ノーザンF生産」でもあり、
(こちらも連軸鉄板データ)

凡走は考えづらい状況、
ここは不動の◎と言っていい存在だろう。

血統的(気性的)に間隔を空けた方が安心して買える馬、
休み明けな上に併せ馬もしていない今回は平常心で臨めるはず。


ヴェロックスも(5-3-0-0)の連軸鉄板データに該当。
(ダービー掲示板&ノーザンF生産)

前走ダービーは人気を下回る着順だったが、
(2番人気に支持されるも完敗の3着)

当時のメルマガで「皐月賞よりパフォーマンスを落とす」と明記したように、
血統的に不向きな条件だったので勝ち負けに加われなかったのも仕方ない。

むしろ3着は頑張った方、
今回もベストではないが不向きなダービーであれだけ走れれば、

今回は不動の○と言っていい存在、
しがらき帰りは今年2戦2勝と休み明けから能力全開のタイプ。


10分後にもう一部発行。
(3着候補1頭と無印馬について)



keibadetablog@yahoo.co.jp
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