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夏目メルマガ「プレミアム」#175

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【競馬のレジまぐ】
本日開催中のレース予想一覧
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【中山11R】中山牝馬S G3(牝・芝1800m)
仮柵:Aコース3週目(野芝約6ー8cm、洋芝約12ー16cm)


印   馬名        騎 厩 速力順位
 01 クインズミラーグロ B F 14
▲02 レイヌドネージュ  C D 13
 03 ウインリバティ   C D 15
◎04 アースライズ    C B 5
 05 リーサルウェポン  A C 7
△06 メイショウスザンナ B C 8
 07 フレイムコード   C D 10
 08 ノボリディアーナ  D B 9
△09 ハピネスダンサー  B S 2
 10 アルマディヴァン  A C 4
 11 リメインサイレント C C 6
 12 シングウィズジョイ A S 12
 13 ヴィルジニア    B B 11
 14 キャットコイン   B D 16
◯15 ルージュバック   S E 3
△16 シュンドルボン   B C 1


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で



[中山牝馬S レースLAP傾向]中山芝1800m

平均勝ちタイム 1.48.20
レース1F平均 12.02(追走区間1F平均 11.95)


前半36.04ー中盤36.22ー上がり35.94(前後半差:0.01秒後傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

―――――〓〓〓〓〓 12.53 ―――――――――― 1800m
            ↓
―――――――――― 11.57 〓〓〓〓―――――― 1600m
            ↓
―――――――――― 11.94 〓――――――――― 1400m
            ↓
―――――――――― 12.04 ―――――――――― 1200m
            ↓
―――――――――― 12.04 ―――――――――― 1000m
            ↓
―――――――――〓 12.13 ――――――――――  800m
            ↓
―――――――――〓 12.07 ――――――――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.66 〓〓〓―――――――  400m
            ↓
――――――――〓〓 12.21 ――――――――――  200m



※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃1ー先5ー差10ー追5《平均持続ペース:持続上がり有利》

   1着:逃0ー先2ー差5ー追0
   2着:逃1ー先2ー差2ー追2
   3着:逃0ー先1ー差3ー追3



先々週くらいにも書いたと思いますが、年明けからの古馬重賞では明け4歳世代が大躍進。
元を正せば昨年後半から3歳勢(すなわち明け4歳世代)は活躍していたわけで、これはそのまま世代レベルの高さだと考えるべきです。

このレースにも明け4歳のトップクラスの馬が出走してきました。
ハンデ戦なので波乱を期待したいところですが、素直に強い4歳世代から狙いたいと思います。



◎アースライズ
強い4歳=ルージュバックかと思わせておいて、コッチという…。
しかしこの馬は、オークス4着、秋華賞5着ですからね、十分に4歳トップクラスの1頭です。

3歳春には今回と同じコースのフラワーCでアルビアーノの2着とコース実績も十分。
そしてハイレベル決着だったオークスでの4着と、前走の愛知杯で昨年のこのレースの勝ち馬バウンスシャッセに0.3秒差という内容から、十分本命視に値するという評価です。

前走を見て改めて思ったのですが、この馬はやはり直線が短いコースのほうが勝ちきれるという意味ではプラスなんじゃないでしょうか。
切れより持続力タイプなので、レースラップの前後半がほぼイーブンになる持続ラップのこのレースが初重賞制覇という可能性は高いと思います。



◯ルージュバック
同馬主のバウンスシャッセがこのレースにも登録(出走は土曜の中日新聞杯)したおかげでハンデも56kg止まり。
今年の春はヴィクトリアマイルへ向かうとのことですが、東京の芝1600mよりは、内回りコースが合わないにしても1800mの持続力勝負の今回のほうが走りやすいと思います。

スローの切れ勝負になると桜花賞のようになる可能性もあるわけで、それなら早め先頭からほぼ勝っていたオークスや、外々回ってロングスパートのエリザベス女王杯のレース内容に勝ちを見出したほうが良いはず。
今回はオークス時同様に、外厩で仕上げて直前ギリギリの入厩という「not大竹厩舎仕上げ」。
オークスはそれで結果が出たのでいいんでしょうけど、こうなってくると厩舎の存在って一体…。



▲レイヌドネージュ
前走は得意とはいえない外枠からの競馬で0.3秒差5着。
牝馬限定G3では2回走っていずれも0.3秒差と、通用するだけの実績を積み重ねています。

馬群や周囲を馬に囲われるような位置取りのほうが集中するタイプで、そういう意味では内枠替わりがプラスなのですが、後方からという脚質を考えるとこのコースだと前が詰まる可能性も。
サンデーレーシング所属の6歳牝馬なので、社台グループの規定でこれが引退レースのはず。

展開がハマったわけでもないのに、最後方から大外ぶんまわしで勝った2走前だけ走れれば、今回も3着あたりには届くはずですが…。



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[推奨買い目と参考資金配分]


【馬連】《3点》
◎4 ー ◯15(25%)
◎4 ー △16(10%)
◯15 ー △16(15%)


【馬単】《1点》
◎4 → ◯15(7%)


【ワイド】《1点》
◎4 ー ▲2(15%)


【3連複】《14点》
◎4,◯15 ー ◯15,▲2,△16 ー ▲2,△6,9,16(28%)


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【阪神11R】フィリーズレビュー G2(牝・芝1400m)
仮柵:Aコース3週目(野芝約6ー8cm、洋芝約12ー16cm)


印   馬名        騎 厩 速力順位
△01 サルドナ      C A 11
 02 ソルヴェイグ    S C 5
△03 ダイアナヘイロー  C C 3
 04 ライディングハイ  B B 17
 05 ボーダレス     C C 10
 06 カネトシブレス   C C 16
△07 キャンディバローズ S B 1
 08 エターナルユース  C D 18
△09 アットザシーサイド S C 2
 10 ソーディヴァイン  ― E 13
 11 リルティングインク S S 14
 12 ワンダフルラッシュ A B 7
 13 ウインミレーユ   C B 8
◎14 クードラパン    A B 9
▲15 エイシンピカソ   A A 15
◯16 ナタリーバローズ  S C 4
 17 カトルラポール   C E 12
△18 メイショウスイヅキ B C 6


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で



[フィリーズレビュー レースLAP傾向]阪神芝1400m

平均勝ちタイム 1.22.39
レース1F平均 11.77(追走区間1F平均 11.51)


前半34.61ー中盤11.91ー上がり35.87(前後半差:1.26秒前傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

――――――〓〓〓〓 12.22 ―――――――――― 1400m
            ↓
―――――――――― 10.82 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 1200m
            ↓
―――――――――― 11.57 〓〓―――――――― 1000m
            ↓
―――――――――〓 11.91 ――――――――――  800m
            ↓
―――――――――― 11.73 〓―――――――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.81 ――――――――――  400m
            ↓
―――――〓〓〓〓〓 12.32 ――――――――――  200m



※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃2ー先11ー差4ー追10《前傾ハイペース:失速上がり勝負》

   1着:逃0ー先4ー差0ー追5
   2着:逃1ー先3ー差3ー追2
   3着:逃1ー先4ー差1ー追3



「桜花賞トライアル」として行われるレースではラストとなるフィリーズレビュー。
次週のフラワーC(中山芝1800m)が事実上の最終便ですが、優先出走権が発生するトライアルとしてはこのレースが最後です。

今年もフルゲート18頭になかなかクセのあるメンバーが揃いましたが、すでに皆さんもご存知の通り、このレースはG2とチューリップ賞(G3)より格上のトライアルでありながら、桜花賞にほとんどつながらないレースです。
同じ阪神でも、外回りコースと内回りコースの違いや、距離が本番より短い1400mであるなど、つながらない理由はいくつかありますが、最も大きい理由は「出走馬のレベルが低い組み合わせになりやすい」ことが影響しています。

阪神ジュベナイルフィリーズから、桜花賞への王道路線である同距離のチューリップ賞に、有力メンバーが揃うのは自然なことです(ローテーションの間隔も中4週と余裕がありますし)。
しかしチューリップ賞はG3で、レースのレベルは高くなりやすいわりに、賞金自体は高くない。
対してこのフィリーズレビューはG2なので1着賞金が5000万円と高額です。
しかも、王道路線からはズレたポジションにある重賞なので、出走メンバーのレベルが一枚落ちることが多く、コースやラップ適性の高い馬が高額賞金を狙うにはもってこいのレースです。

このレースがたびたび大波乱になるのは、「次(桜花賞)を見据えて参戦する短距離タイプ」と「ここがメイチの賞金狙い」の馬たちが混在するため。
どちらが良い悪いという話ではなく、競馬は経済スポーツの側面もある競技なので、オーナー(馬主)さんの考えや陣営の狙いを含めた「読み」も重要となるレースということになります。



◎クードラパン
デビューから3戦マイルを走って3、1、1着。
マイルの適性が高そうだということで桜花賞参戦を見込んで挑戦した阪神ジュベナイルフィリーズで13着と大敗。
そして年明けすぐのフェアリーS(中山芝1600m)へ転戦するも、こちらも4着と結果につながらず。

負けた近2戦のレースを見ると明らかなのですが、手応え抜群で4コーナーを番手で回ってくるのですが、残り300から200mの地点で失速していき脚が使えないという内容で明らかに1600mが長いという負け方。
そして上がりの速い勝負も不向きであることが明らかで、おそらく陣営はこの時点で桜花賞での好走を諦めたのだと思います。

その判断が今週の出馬登録にも表れていて、関東馬であるにもかかわらず地元のアネモネS(中山芝1600m)には登録もせず、こちら1本での出走。
3走前には良いタイムで中山芝1600mを勝っているわけですから、普通に考えれば相手関係が楽で長距離輸送もないアネモネSに出走するか、少なくともダブル登録するはずです。
それが1400mのこのレース1本に絞って出走してきたということは、持続ラップになり上がりの速い勝負にはならない1400mでこの馬の適性を重視した勝負をかけてきたと考えられます。

この馬は半兄のクロムレック、グランシルクともに3歳春から完成した走りをする早熟な一族。
そしてダートや坂のあるコースといった、パワー型の一族でもあるので、今回のレース選択がズバリハマる可能性は高いでしょう。
人気も中位人気くらいなので、単複を厚めに勝負したいと思います。



◯ナタリーバローズ
◎以下6頭に印を打ちましたが、いずれも◎の相手という評価でほぼ横一線というイメージ。
なかでも注目度の高い2頭に◯と▲を打ちましたが馬券的(買い目)の扱いは△以下と同列です。

この馬は阪神、京都それぞれの1400mで好走していますが、2歳9月に阪神で1.23.2というタイムは優秀なので注目しています。
その新馬戦で負かしたエルビッシュは現オープン馬ですし、前走で先着したタガノヴィアーレは、ハイレベル決着の紅梅Sの3着馬と、結構強い相手と勝負になっています。

鞍上がミルコ騎手なので明らかに過剰人気なのですが、またまた今週も上位に持ってきてもおかしくない馬に乗るわけで、これは無視できないかなと思っています。



▲エイシンピカソ
前走が小倉芝1200mの新馬戦だったのですが、かなり風の強い日のレースでタイムが遅いことは仕方ないにしても、スタートからあまりスピードにも乗れずの内容だったわりに、上がりではゴールへ向かって徐々に加速していくという、小倉では珍しいラップでの勝利。
どう見ても1200mが向いていない走りをしつつも勝ってしまったというレースで、逆に言うと新馬レベルではモノが違うという勝ち上がり方でした。

小倉のような大失速ラップのコースで、真逆の加速ラップで勝ってしまうわけですから距離延長が大いにプラスになることは間違いないでしょう。
あとは阪神芝1400mというコースが合うかどうかというところですが、エイシンのマル外でバリバリのダート血統。
ダートのようなラップになる典型的コースですから、合わないということはないとみて、狙ってみたいと思います。



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[推奨買い目と参考資金配分]


【単勝】《1点》
◎14(15%)


【複勝】《1点》
◎14(50%)


【馬連】《5点》
◎14 ー ◯16(5%)
◎14 ー △3(5%)
◎14 ー △7(5%)
◎14 ー △9(5%)
◎14 ー △18(5%)


【ワイド】《1点》
◎14 ー ▲15(5%)
◎14 ー △1(5%)


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【中京10R】昇竜S(ダ1400m)


印   馬名        騎 厩 速力順位
 01 ディーズプラネット C D 3
 02 ビービーサレンダー C B 4
△03 プレスティージオ  C D 13
 04 スリラーインマニラ C B 6
△05 メイショウカネサダ C D 8
 06 トッコディルーチェ C C 7
 07 ウィズエモーション C C 12
 08 マシェリガール   D F 15
★09 カネノイロ     C F 14
▲10 ロンドンタウン   C B 2
◯11 ドライヴナイト   C E 10
△12 ゴルゴバローズ   A A 1
 13 コージェント    C B 9
△14 エルフィンコーブ  B B 5
◎15 ダノンフェイス   C S 11


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で



今年で3回めとなる中京ダ1400mで行われる3歳オープン戦。
過去2回がそれぞれ良馬場で、1.24.5(コーリンベリー)、1.24.2(アキトクレッセント)と1分24秒台の決着で、結構なハイレベルな決着。
そして中京ダートコースらしく、この速いタイムの決着にもかかわらず、3着内入線の計6頭中5頭が4コーナーを5番手以内で回ってきた馬という「先行有利決着」。

すなわちタイム面での裏付けがあるスピードタイプの先行勢じゃないと上位争いは厳しいというレースで、今年も過去2回同様にハイレベルな決着が想定されるメンバーが揃いました。



◎ダノンフェイス
前走で未勝利を勝ち上がったばかりで、今回の出走メンバーでは唯一の1勝馬の格上挑戦。
本日の阪神5Rに、自己条件(3歳500万下)のダート1400m戦が組まれているにもかかわらず、オープン特別を使ってきたというのはかなり強気な挑戦です。

その強気な挑戦を裏付けるのが、前走の走破タイムとラップ内容。
前半3ハロン通過35.5秒という未勝利戦としては速い流れを余裕たっぷりに先行し、スピードの違いで抜け出し楽勝。
マークしたタイムが阪神で1.24.9ですから、中京替わりでもおそらく楽に1分24秒台を出すことは確実。

過去のこのレースの例からも、1分24秒台をマークできる先行タイプならほぼ馬券圏内になっているレースなので、ここは格上挑戦でもむしろ狙うべき局面。
鞍上が岩田騎手→石橋騎手と世間的には鞍上弱化と思われているのか、前売りでも2番人気というオイシイ状況。
1番人気だったとしてもこの馬から入るべきレースと思っていただけに、このレースは何としてもモノにしたいと思います。



◯ドライヴナイト
前走のヒヤシンスS11着で大きく人気を下げてしまっていますが、2走前にはこのコースではこべら賞(500万下)を勝利。
そのはこべら賞でマークした1.25.5というタイムは、数字の額面通りだとやや足りないという評価になってしまいますが…。

注目したのはそのはこべら賞で2着に負かしたゼンノサーベイヤーの存在。
このゼンノサーベイヤーは、未勝利勝ちが阪神ダ1400mだったのですが、2歳戦としては破格の1.24.7というタイムで勝ち上がっていた馬。
今回◎を打ったダノンフェイスのタイムを2歳戦で上回っていた馬です。
その馬に今回と同じコースで先着したということは、スピードの裏付けと今回想定される1分24秒台の決着にも対応する可能性を示しています。



▲ロンドンタウン
そのゼンノサーベイヤーと、近2走対戦して2走前は0.6秒差、前走はタイム差無しで先着と好戦歴のあるのがこの馬。
3走前に出遅れていて、前走もゲート内で立ち上がるなどスタートに不安があるぶん評価を下げておきましたが、走力は足りていると思います。



★カネノイロ
道悪だったとはいえ前走の1.24.2は優秀。
初ダートだった2走前に、いきなりロンドンタウン、ゼンノサーベイヤーに次ぐ3着に入ったのはダート適性の高さです。
2走連続でスタートが今ひとつなのでそこが不安ですが、この馬も圏内の1頭だとみています。



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[推奨買い目と参考資金配分]


【馬連】《10点》
◎15 ー ◯11(15%)
◎15 ー ▲10(10%)
◎15 ー ★9(10%)
◎15 ー △3(10%)
◎15 ー △5(5%)
◎15 ー △12(15%)
◎15 ー △14(10%)
◯11 ー ▲10(5%)
◯11 ー ★9(5%)
◯11 ー △3(5%)


【ワイド】《1点》
◎15 ー ◯11(10%)


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