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夏目メルマガ「プレミアム」#159

的中しました! 以下のレース、券種で的中しました。ご購読されていた方はおめでとうございます!

01/17(日)
京都10R
紅梅ステークス
01/17(日)
京都11R
第63回 日経新春杯(GII)
みなさんおはようございます。
夏目メルマガ『プレミアム』です。

いつもご購読いただきありがとうございます。

※当メルマガは馬券購入を指南、勧奨するものではありません
本内容により生じたすべての事象に対し、当方では一切の責任は負いかねます
みなさまご自身の責任のもと、競馬をお楽しみいただくようお願い申し上げます
またデータの内容につきましては、主催者発行のものと照合し確認してください

*************************************


【中山11R】京成杯 G3(芝2000m)
仮柵:Cコース3週目(野芝約6ー8cm、洋芝約10ー14cm)


印   馬名        騎 厩 速力順位
△01 メートルダール   S B 1
▲02 ウムブルフ     S S 9
◯03 ケルフロイデ    C A 8
 04 プロフェット    C B 10
 05 カミノライデン   C C 13
 06 ルネイション    C C 11
★07 プランスシャルマン B S 2
 08 マイネルラフレシア B C 7
 09 オンザロックス   A C 12
△10 アドマイヤモラール A D 3
 11 アポロナイスジャブ C E 15
△12 ユウチェンジ    A C 6
 13 ダイチラディウス  C C 14
 14 ブレイブスマッシュ A B 4
◎15 ナムラシングン   A A 5


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で



[京成杯 レースLAP傾向]中山芝2000m

平均勝ちタイム 2.02.00
レース1F平均 12.20(追走区間1F平均 12.29)


前半36.30ー中盤49.91ー上がり35.79(前後半差:0.78秒後傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

―――――――〓〓〓 12.46 ―――――――――― 2000m
            ↓
―――――――――― 11.06 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 1800m
            ↓
――――〓〓〓〓〓〓 12.79 ―――――――――― 1600m
            ↓
―――――――――― 12.20 ―――――――――― 1400m
            ↓
―――〓〓〓〓〓〓〓 12.89 ―――――――――― 1200m
            ↓
――――――――〓〓 12.44 ―――――――――― 1000m
            ↓
――――――――〓〓 12.38 ――――――――――  800m
            ↓
―――――――――― 11.88 〓〓〓―――――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.80 〓〓〓〓――――――  400m
            ↓
―――――――――― 12.11 〓―――――――――  200m



※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃3ー先6ー差14ー追4《持続差し有利》

   1着:逃1ー先3ー差5ー追0
   2着:逃1ー先0ー差6ー追2
   3着:逃1ー先3ー差3ー追2



一昨年から2歳秋の重賞戦線が大きく変更され、皐月賞の路線であるこの京成杯も、前哨戦に賞金の高いG2戦(格上げとなったホープフルS)を抱えるというややこしい番組編成になり2年目。
今年はホープフルSの1-5着馬の出走がなく、昨年と比べると臨戦過程がバラバラなメンバーが揃ったレースとなりました。

このレースは中山芝2000mで皐月賞と同じ舞台で行われますが、ラップの傾向を見ると、中盤が緩んだ上がり勝負で、皐月賞よりはトライアルの弥生賞に似たラップバランスです。
とは言っても、超スローで上がり3ハロンないしは2ハロンだけの競馬ではなく、向正面の残り1000mからじわじわラップが速くなっていくロングスパート型。
上がり3ハロンも過去平均で35.79秒と、1ハロン12秒を切るか切らないかというスピードが出せればOKなので、瞬発力ではなくレース後半でのスピードの持続力に注目しておいたほうが良いレースと言えます。



◎ナムラシングン
どうしても重賞を走っていたり、派手に新馬戦を勝ったりした馬に注目が集まってしまうのは仕方ないのですが、この馬はクラシック戦線に乗る馬と好評化している1頭で、今回の内容次第では皐月賞の穴馬として狙おうかと考えている馬です。

デビュー戦は後の重賞勝ち馬ドレッドノータスとタイム差なしの2着。
レース後半の800mが(11.9ー11.6ー11.5ー11.9)という持続ロングスパート上がりで、馬場状態が良く前の馬が止まらないなか1頭だけ後方から上がり33.8秒の脚で差を詰めてきた内容は、この1戦だけですでに重賞級という評価に値する走りでした。
ちなみに上がり次位の馬との上がりの差はなんと1.0秒という大差。
4コーナーでインを通ったドレッドノータスに対して、この馬は馬群の大外で推定でも約8ー10馬身ほどのロスがあるコース取り。
あくまでも新馬戦で相手関係が楽だった(と言っても3着馬はすでに勝ち上がっていますが)とは言え、重賞勝ち馬をも上回る内容での2着は大いに評価しておきたいところです。

そして未勝利勝ちを経ての前走がこれまたスゴイ相手とのレース。
今年からエリカ賞がなくなり平場の500万下が「事実上のエリカ賞としてハイレベルになる可能性があるので注目」とメルマガ予想でも書きましたが、まさにその通りの結果で、サトノダイヤモンド、クィーンズベスト、そしてこのナムラシングンと上位3頭はいずれも牡牝のクラシックに乗ってくるであろう逸材。

中盤がスローだったため全体のタイムは大したことありませんが、坂のある阪神で上がり3ハロンが(11.8ー11.5ー11.3)と尻上がりに加速していくラップ。
これはかなりレベルの高い500万下だったと言うしかありません。

上がりの速さ、持続力ともに今回の相手関係なら上位なのは間違いなく、戦績こそ地味に見えますが勝てるだけの力があると思います。
この人気なら単勝を狙いたいですね。



◯ケルフロイデ
前走は重賞でドレッドノータスから0.3秒差の5着。
京都のような軽い馬場のスピード比べよりは、パワーや持続力がモノを言うコースでこそというタイプ。
2戦続けて上がり3ハロン、ゴールまで大きく失速しないラップを好位からシッカリと走っている点を高評価です。

2走前に負かしたダンツプリウスが、その後こうやまき賞、ジュニアCと平均以上のレベルで決着したレースを連続好走したことも、この馬の地力の高さを証明する材料になっていると思います。



▲ウムブルフ
新馬戦で0.1秒差(2着)負けた相手が前述のクィーンズベスト。
前走の未勝利戦を含め3戦連続でゴールまで大きく失速していない上がりラップでの好走というのはケルフロイデと同じです。

その前走はスローでタイムこそ遅かったものの、ホープフルS、葉牡丹賞を凌ぐ上がり35.2秒というレースラップで、2歳戦では開催No.1の速さでした。
同じ中山芝2000mでのラップだけに、引き続き今回も要注目でしょう。


以下印を打ったあたりの馬を評価していますが、今回はなんといっても◎ナムラシングンが人気無さすぎ。
3連系馬券で手を広げすぎてハズレるというのが一番ダメなパターンなので、自分の◎さえ走れば的中するという買い目で資金を集中して勝負したいと思います。


==========

[推奨買い目と参考資金配分]


【単勝】《1点》
◎15(20%)


【複勝】《1点》
◎15(60%)


【馬連】《3点》
◎15 ー ◯3(5%)
◎15 ー ▲2(5%)
◎15 ー ★7(5%)


【ワイド】《1点》
◎15 ー ◯3(5%)


*****************************


【京都11R】日経新春杯 G2(芝2400m外)
仮柵:Aコース3週目(野芝約6ー8cm、洋芝約10ー14cm)


印   馬名        騎 厩 速力順位
◯01 レーヴミストラル  S C 4
 02 コスモロビン    D E 11
▲03 アドマイヤフライト S F 12
△04 シャドウダンサー  B S 7
 05 ダービーフィズ   A C 3
△06 プロモントーリオ  S B 5
◎07 シュヴァルグラン  S S 2
 08 ダコール      B B 6
 09 ベルーフ      E B 9
△10 サトノノブレス   A B 1
 11 メイショウウズシオ B D 10
 12 メイショウカンパク C C 8


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で



[日経新春杯 レースLAP傾向]京都芝2400m外

平均勝ちタイム 2.24.48
レース1F平均 12.04(追走区間1F平均 12.11)


前半35.05ー中盤74.48ー上がり34.95(前後半差:0.22秒後傾)


←遅――――――――区間ラップ――――――――速→

―――〓〓〓〓〓〓〓 12.67 ―――――――――― 2400m
            ↓
―――――――――― 11.08 〓〓〓〓〓〓〓〓〓― 2200m
            ↓
―――――――――― 11.30 〓〓〓〓〓〓〓――― 2000m
            ↓
――――――〓〓〓〓 12.37 ―――――――――― 1800m
            ↓
―――――〓〓〓〓〓 12.45 ―――――――――― 1600m
            ↓
―――――〓〓〓〓〓 12.48 ―――――――――― 1400m
            ↓
―――――〓〓〓〓〓 12.48 ―――――――――― 1200m
            ↓
―――〓〓〓〓〓〓〓 12.67 ―――――――――― 1000m
            ↓
―――――――――― 12.03 ――――――――――  800m
            ↓
―――――――――― 11.65 〓〓〓―――――――  600m
            ↓
―――――――――― 11.55 〓〓〓〓――――――  400m
            ↓
―――――――――― 11.75 〓〓――――――――  200m



※「〓〓」が1F平均との差を表します
 「〓〓」が左に多いほどその区間ラップは遅い(右に多いほど速い)


3着内脚質:逃1ー先5ー差11ー追1《スローからのロングスパート上がり勝負》

   1着:逃1ー先1ー差4ー追0
   2着:逃0ー先2ー差4ー追0
   3着:逃0ー先2ー差3ー追1



上記レースラップ傾向にもある通り、このレースは「スローからのロングスパート上がり勝負」。
京都実績がある馬の巻き返しや、過去すでにこのレースで好走した実績のある馬が再度好走するというパターンがよく見られるのも、このコース独特のラップ傾向があるからなんですね。

昨年もその前年に2、3、4着だった馬が、そのまま再度3、2、4着とほぼ同じ結果に。
近走の成績で人気を落としていたフーラブライド、アドマイヤフライトが馬券になり20万馬券の波乱になりましたが、シンプルに考えればこのレースの傾向をなぞっただけという分かりやすい結果でした。

今年の出走馬で、すでにこのレースの実績がある馬は、▲アドマイヤフライト(14年2着、15年3着)と△サトノノブレス(14年1着)。
しかしこの2頭は、アドマイヤフライト(56kgで据え置き)、サトノノブレス(55→58→58kg)と過去の出走時からハンデの軽減がない状況です。

ならば若い馬や軽ハンデの馬に勝つチャンスありということで、京都実績やロングスパート上がりに強いタイプを◎◯で狙いたいと思います。



◎シュヴァルグラン
昨年秋に500万下を勝ち上がってから3連勝でオープンへ。
古馬重賞初挑戦で1番人気と、過剰人気も甚だしいのですが、3連勝全てが2400mで京都での勝利を含むすべてが完勝と、ハンデ重賞というこの条件ならいきなり勝ってしまう可能性は十分という状況です。

2歳暮れの時点で、2000mでもまだ距離が短いという内容で惜敗を続けていたように、ようやくこの馬に適した舞台を走れるところまで出世してきたといったところでしょう。
無理に菊花賞を目指して使わなかったというのも、成長を促す意味では良かったのでしょう。
まぁ、この馬が昨年の菊花賞に出ていたら果たしてキタサンブラック、リアルスティールで決着したかどうかは微妙ですけどね(ちょっと見てみたかったですね)。



◯レーヴミストラル
同じ明け4歳馬ですがこちらはすでに3歳重賞勝ちと古馬重賞3着の実績があるので、ハンデは56kgです。
戦績を見れば明らかですが、この馬は長距離向きのロングスパート屋さん。
京都は未勝利時代に1800mと2000mを走っていますが、外回りの2400mという条件はドンピシャでしょう。

名伯楽マツパクさんもいよいよ定年解散まで残り6週。
主戦の川田騎手で毎週のように重賞を使ってきていますが、チャンスがあるところで確実に勝っておきたいでしょうね。
今回はそのチャンスだと思いますが…。



==========

[推奨買い目と参考資金配分]


【馬連】《2点》
◎7 ー ◯1(35%)
◎7 ー ▲3(15%)


【3連複】
1頭軸流し《10点》
◎7(軸)ー ◯1,▲3,△4,6,10(40%)


【3連単】
1着1頭軸流し《2点》
◎7(軸)→ ◯1,▲3(10%)


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【京都10R】紅梅S(牝・芝1400m外)
仮柵:Aコース3週目(野芝約6ー8cm、洋芝約10ー14cm)


印   馬名        騎 厩 速力順位
 01 エターナルユース  B D 13
 02 ウォーターピオニー S B 7
 03 ジェントルハート  E D 10
★04 タガノヴィアーレ  S C 4
◯05 メジェルダ     A B 1
 06 ブンブンブラウ   C C 12
▲07 ラズールリッキー  S C 2
△08 ペプチドサプル   C D 6
△09 シンハライト    A A 8
△10 アンシエルワープ  A B 5
 11 アラモアナワヒネ  C C 9
 12 タガノミルキー   D C 11
◎13 ワントゥワン    S B 3


※上記簡易馬柱の見方、残り詳細データ・各馬のラップパターングラフ入り馬柱完全版は「夏目スコープ & 数式サラブレッド《本日号》」( http://www.e-shinbun.net/natsumescope/?idgt=6 )にてご覧ください

 また、全国のコンビニ(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス)のマルチコピー機から出力できる「e-プリントサービス」でも取り扱い中ですので、お近くのコンビニでもご利用いただけます。詳細はe-プリントサービスHP( http://www.e-shinbun.net/cp/saleslistdetail?gamble_code=62 )で



桜花賞戦線へ向けて注目の牝馬限定オープン特別。
関西馬はこのレースと来月のエルフィンSをステップに桜花賞トライアルへ出走してくるケースも多いので、レース内容とそこでの力関係をしっかりと見抜いておく必要があるレースですかつてはスティルインラブ、スイープトウショウといった大物も輩出し、近年では2013年のレッドオーヴァル、昨年のコンテッサトゥーレがこのレースを勝ち桜花賞でも3着内に走っています。

京都芝1400m外回りという、どうやっても中盤区間が緩みやすい(坂の上り下りがあるため)コースで行われる以上は、まず先行勢に注目。
同じコースで行われた昨年秋のファンタジーSも、坂を上りきるまでの前半800mが47.7秒と過去10年でも2番めに遅く、超スローと言っていいラップバランス。
上位3着までを先行した馬が占めましたが、1400m以下のカテゴリーならまだしも、桜花賞路線の1600mへの距離延長ではかなり厳しい平凡な内容のレースだったと言わざるを得ません。

そんななか注目したのはこの馬。



◎ワントゥワン
ファンタジーSでは上がり3ハロン33.1秒と、2歳牝馬としては極限の上がりをマークしたものの、レース全体の流れがスローでは後方から届くわけもなく4着。
しかしあと数10mあればまとめて差しきっていたところまで詰め寄っていて、流れを考えれば最も強い内容で負けたのがこの馬でした。
特に阪神ジュベナイルフィリーズでも3着したブランボヌールとタイム差なしのハナ差という点は強調しておきたいところ。

「かなり強い負け方をしている」ということで続く次走の白菊賞で◎として狙ったのですが、またもスローにハマり前を上手く捌けないまま6着と人気を裏切る結果に。
流れが合わなかったと言ってしまえばそれまでですが、どうもこの馬は道中で息が入るような距離延長のローテより、前走より距離を詰めるかペースが速くなるかのどちらかで、自然と位置取りが下がり差しに回るようなローテのほうが爆発力が増すようです。
そのあたりが1200m、1400mで活躍した母ワンカラット譲りの特徴なのかもしれませんね。

今回は再度1400mへの距離短縮。
対戦相手の顔ぶれからはスロー寄りの流れになるとは思いますが、1600mのスローよりは間違いなく速いラップで推移します。
ファンタジーSと同じだけ走れば差し切れる相手関係ですから、期待したいと思います。



◯メジェルダ
先行した馬が楽だったファンタジーSの2着馬ですが、1400m以下で前に行けば簡単には止まらないというのがこの馬の特徴。
前走のような阪神芝1600m外の上がり勝負では、距離も流れも適性外。
今回も前が速くなるような組み合わせではないので、再度恵まれてスピードだけで馬券圏内に残れる可能性は高いと見ています。



▲ラズールリッキー
京都では重たすぎるパワータイプのスプリンターだと見ていますが、今回は展開に恵まれる可能性が高い。
中山や福島の芝1200mを前半34秒台で入って簡単にバテない馬ですから、京都の坂の上りまでをゆったり入れればたとえ距離が1ハロン長いにしても結構粘れるのではないかとみています。
しかし、開幕直後ほどイン有利の馬場じゃなくなってきているので、過度の信頼をおくほどでもないという評価でこの印です。



==========

[推奨買い目と参考資金配分]


【馬連】《1点》
◎13 ー ◯5(12%)


【ワイド】《3点》
◎13 ー ◯5(40%)
◎13 ー ▲7(20%)
◯5 ー ▲7(10%)


【3連複】
フォーメーション《12点》
◎13 ー ◯5,▲7,★4 ー ▲7,★4,△8,9,10(12%)


【3連単】
ボックス《6点》
◎13,◯5,▲7(6%)


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