走らせる側の思惑競馬厳選 現場の本音から1鞍を提供
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公開開始日:2014/10/10
最終更新日:2016/12/04 04:51


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No.431【桜花賞】新聞に載らない話
2016/04/08 07:00:00
カテゴリー: スポーツ
メジャーエンブレムがクイーンカップで記録した1分32秒5は、
3歳限定戦における府中芝マイル戦の歴代4位タイという時計であり、
この記録は2004年のNHKマイルカップでキングカメハメハが圧勝した際のタイム。

ちなみにこの3歳限定戦における府中芝マイル戦の走破タイムは
上位11位までがNHKマイルカップによって占められていた記録。
3歳マイル王を決するGI競走の記録の中に、忽然と上位ランクに入ってきたわけですから、
まさしくこれはとんでもない時計です。

そしてシンハライト、ジュエラーが前走のチューリップ賞で記録した
1分32秒8に関しては…2010年の桜花賞でアパパネが、そして2014年の桜花賞でハープスターが
それぞれマークした1分33秒3。それを一気に[0.5秒]も上回ってしまったのですから、
これも大変なインパクトを残した決着となりました。
さらにこのチューリップ賞に関しては3着以下も混戦。実に7着のクロコスミアまでが、
従来の桜花賞レコードを更新するタイムを記録した一戦。

まさしく超ハイレベルな世代………となるはずもなく、
なにかがおかしいとなってしまう


この好タイム続出の裏には、何かがあって然るべきなのですが…
その何かの部分に関しては把握することができました。
とんでもない話です

その辺りをレース当日返し馬であかんと察したとある騎手の判断で
流しただけの2頭は、当然桜花賞で期待大です。


諸氏の言葉をそのまま借りれば
3歳の時期に府中のマイルを1分32秒台で走らせてはならない
というのがあります。

3歳限定戦における府中芝マイルの走破タイム1分32秒台

1位 2010年NHKマイルカップ勝ち馬ダノンシャンティ[1分31秒4]
2位 2011年NHKマイルカップ勝ち馬グランプリボス[1分32秒2]
3位 2009年NHKマイルカップ勝ち馬ジョーカプチーノ[1分32秒4]
4位 2004年NHKマイルカップ勝ち馬キングカメハメハ[1分32秒5]
5位 2016年クイーンカップ勝ち馬メジャーエンブレム)1分32秒5]
6位 1996年NHKマイルカップ勝ち馬タイキフォーチュン[1分32秒6]
7位 2013年NHKマイルカップ勝ち馬マイネルホウオウ[1分32秒7]

という7頭。
メジャーエンブレムを除く6頭の内、その1分32秒台の勝利が最後の勝ち鞍となってしまった馬が
3頭ダノンシャンティ・タイキフォーチュン・マイネルホウオウ
反動の大きさから、次の勝利を挙げるのに1年半以上を要した馬が2頭
グランプリボス・ジョーカプチーノ。
そして続く日本ダービー、復帰戦の神戸新聞杯で連勝を伸ばしながら、
屈腱炎を発症し引退を余儀なくされたキングカメハメハ。

いずれも「府中マイルを速い時計で走らされてしまった」ことが1つの理由に挙げられている過去の名馬。

タイムだけで言えば、「同じだけのダメージ」を与えてしまったメジャーエンブレムのクイーンカップ。
その強さに盲目になってしまうのはあまりにも早計であることを言及しておきますとn氏


そのN氏は本来陣営が明確な意図を持ちクイーンCを使われたが
その課題を克服することが全く出来ず、快勝してしまう大きな誤算があることを指摘


能力が高いのは認めるけど、アノ不安を抱えているにも関わらず、
去年のルージュバックと同じく■■■■■■だし、
中間の▲▲▲▲▲▲▲からも簡単に勝ちをゲットする事は出来ないとH氏。


王道路線を取らないこの馬は危険とみたほうがいい

逆にトライアル チューリップ賞 上位のシンハライト ジュエラーですが
やはり1.32.8の懸念は考えた方がいいでしょう

ただし牝馬に長けた石坂師のことですし ケアはしているでしょうし
陣営に取れば英国からの輸入牝馬であるこの母系
G1を嘱望されながらアダムスピーク アダムスブリッジ リラヴァティとG1に
届いておらず、ノーザンサイドの期待が高いのも事実

レース上手であることからも期待はしたいですね


次いでジュエラーですが、スタートの不安 社台Fという点
藤岡師もそれなりの社台系馬が入厩しているが、G1になると取りこぼしており
現状では、石坂師と比べると評価は微妙
オーナーである青山氏もG1では、ワンカラットで手がとどかない等 ついていない
シンザン記念のメンバーもアストラエンブレムが500万勝利 シゲルノコギリザメが
ファルコンS3位とそこそこの評価は出来るが現状では、シンハライトに差負けした
点は、微妙

当月に行なわれたOP特別六甲Sでは1.33.1 チューリップ賞同様に前半
58.9での流れ 故に時計が出やすい高速馬場
高速適性が問われたなかで 瞬発力勝負に。

或る程度流れるのが例年の桜花賞ですから
この流れでの成績を鵜呑みにできない点があります。





【桜花賞】新聞に載らない話


諸氏の注目

レッドアヴァンセ

デビューから順調に出世街道を歩んできたが、前走のチューリップ賞で8着と初めての馬券圏外。
とは言え敢えて馬場が硬いことを懸念して、体もマイナス14キロと428キロと大きく減ったことから
無理をさせず、試走に徹したと言える
外を回って直線だけで、最後は3ハロン33秒1の瞬発力を発揮しており、脚力は通用の範囲内。
体も、追い切り後は438キロと回復傾向。前走の敗戦で見限るのは早計で、
道中のスムーズさを増せば食い込み十分。
桜花賞では、ディープ産駒は走る傾向 東京R=ノーザンのコラボで逆転も期待出来ると太鼓判

アットザシーサイド
デビューからの4戦全てで、メンバー中1,2の上がりを記録しているように、
確実に追い込める末脚が持ち味。前走のフィリーズレビューにしても、
前残り決着を差し込んだ末脚は迫力十分。
デビューからのレース内容や、阪神JFの結果からも、マイルへの1ハロ延長は何ら問題なし。
ジュエラー、シンハライトの同タイプより、いかに上手く馬群を捌けるかが上位進出の鍵という。
また、この馬は、吉田オーナーズ馬であり
2歳の半妹が直営の社台RHで売れ残りの状態で、ここでの好走は倶楽部サイドの至上命題

ブランボヌール
デビューから徐々に距離を延ばしてきたが、つどレースセンスの高さを発揮し、
重賞でもコンスタントに上位争い。始動戦で14着に終わったチューリップ賞は
少し負けすぎの感はあるものの、直線で内へ入れたことで揉みくちゃにされてしまい、
最後は何もせずにゴール。参考外と見ていいだろう。手応えが怪しくなりながら、
盛り返して3着した阪神JFからも脚力は秘めており、軽視は禁物だという。

オーナーサイドもラニがUAEダービーを制覇 ケンタッキー参戦と何かと入り用
インベタで三浦騎手 人気薄で阪神JF3着がある騎手
1枠で要警戒

ラベンダーヴァレイ
金子オーナー馬故にG1重賞では、何気に上位に来てしまうものをこのオーナーが
持っている。体が戻りつつ前半58.9の流れでは、あったがキャリア数戦で1.33.0で
走破は能力の証明。中間の成長力はやや物足りないが厩舎サイドは
エンジェルフェイスをオークス1本に絞らせたことからこの馬も上位に期待を
寄せての出走というミスターF

最終決断にどうか便乗して現場の本音を堪能して下さい。

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3戦3勝の100%的中』
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〇Bアーサー 〇☆△ 890円 1740円的中
スピード勝負ならBアーサーが1番と見解


大阪杯
〇アンビシャス
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爆ショウナンパンドラ3着
1470円
◯▲爆2540円
1万2810円的中!!


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http://omowaku-keiba.jp/blog-entry-2529.html

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