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プレミア海外G1オフレコ馬券 muroja  香港QエリザベスC ここで公開

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発行者:オムモ太郎
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ジャンル:競馬


公開開始日:2015/11/07
最終更新日:2021/03/27 19:35

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2019

コーフィールドC 〇ミラージュダンサー7人気からの〇▲☆で6960円的中 


チェアマンズスプリント的中 

クイーンエリザベス二世カップ的中
ベルモントS的中

凱旋門賞4年連発的中

19年◎エネイブル 〇ソットサス ☆ヴァルトガイスト1560円 2490円的中

18年

◎エネイブル1着 ◎▲△ 590円 5050円 一撃的中

2018香港

クイーンエリザベスⅡ世カップ 不的中

フランスJマロワ賞

◎〇▲1260円 1500円ズバリ的中

 

2018ドバイG1レース

ドバイゴールデンシャヒーン ◎〇▲1530円 240円的中
ドバイターフ           ◎〇▲2350円 1260円的中
ドバイワールド 1着抜け 2-3着
シーマc     1着抜け 2-3-4着 

2017年香港G1。

香港ヴァーズ◎トーセンバジル3着
◎◯☆420円 970円的中

香港スプリント◎ミスタースタニング1着 ◎△△入線 1830円的中
香港カップ◎ネオリアリズム3着
◎☆△1170円的中

 

凱旋門2年連続的中
◎クロスオブスターズ2着
〇エネイブル 1着
△ユリシーズ3着
一撃的中1550円 3550円


プレミアオフレコ

ドバイWc◎アロゲート1着 ◎〇☆3430円 450円的中
ドバイシーマ◎ポストポンド3着 ◎〇△1560円的中

     
プレミアオフレコ香港2016
香港ヴァーズ◎ハイランドリール2着 ◎△▲940円1760円的中  
香港スプリント◎ラッキーバブルス2着 ◎▲△950円 3240円的中
香港カップ◎モーリス1着 ◎〇▲970円1980円的中


ドバイWc◎アロゲート1着 ◎〇☆3430円 450円的中
ドバイシーマ◎ポストポンド3着 ◎〇△1560円的中

香港G1 
◎ワーザー3着▲ネオリアリズム1着
△パキスタンスター2着◎▲△500円的中


公開予定時間はレース当日 海外レースの場合レース3時間前の予定

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オムモ太郎

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最近の投稿

No.397 2021年03月27日 22:00   カテゴリー: スポーツ

メイダン8R
ドバイシーマクラシック G1
北半球4歳上 南半球3歳上 芝2410



クロノジェネシスとすれば、タフな馬場は十分、戦績から合うと諸氏
課題は、北村友騎手の海外騎乗が初が懸念
外目の枠でコースロスがないように潜り込めればいいが、
外国人騎手が入れてくれることは、ほぼ0であり
ナイター競馬も初であり条件的にはいいだけに〇まで


期待の◎はゴドルフィン ウォルトンストリート
ここ3頭使いで、勝ちに来ているとみるべきで同じ距離と場所で行われる
前哨戦のG2からの転戦馬が4回連続でこのレース上位でもあり
期待とM氏


以下ではオブライエンが送り込むムーア騎手のモーグル
広いコース向きで香港より伸び伸び走れるメイダンなら逆転まで

以下前哨戦2着のドバイフューチャー、スターサファリのゴドルフィン軍団を
指名。ラブズオンリーユーは、軽い芝向きであろうし押さえまで



◎5ウォルトンストリート

〇9クロノジェネシス

▲8モーグル

☆2ドバイフューチャー

△4スターサファリ

△1チャンネルメイカー

✕10ラヴズオンリーユー

三連複◎フォーメーション

馬連
5-9  5-8 8-9

5-2  5-4  5-1  5-10




No.396 2021年03月27日 20:30   カテゴリー: スポーツ

メイダン6R
ドバイゴールデンシャヒーン G1
3歳上 ダート1200

サウジアラビアのリヤドⅮでワンツーの日本馬二頭が
引き続き左回りのワンターン1200ということから上位の期待

2019年のドバイゴールデンシャヒーン2着馬マテラスカイ。

6歳2月のサウジアカップ(現リヤドダートスプリント)で軽快に飛ばして
ニューヨークセントラルのクビ差2着に入って改めてスピード能力の高さを示すと、
8月にはクラスターC(ダート1200メートル)で約2年ぶりの勝利を記録(レコード)。
11月にはJBCスプリント(Jpn1)でも先行して粘り2着に入りました。

明けて7歳となった今年は前走2月20日のリヤドダートスプリントで始動。
コパノキッキングに差されはしましたが、逃げ粘って2年連続の2着に。
天候は降雨確率0であるが、アメリカダートと似ており先行有利
逃げれればマテラスカイに◎

◎8マテラスカイ

▲3コパノキッキング
逃げ先行が多く展開利も十分であり揉まれない外よりも歓迎であろう


☆12ワイルドマンジャック
初ダートとなったビングクロスビーSでは先行して見せ場を作っての4着。
芝に戻ったエディーディーSでは差して2着に入りましたが、
ブリーダーズカップターフスプリントでは早め先頭から押し切りを狙ったものの、
最後に一気にかわされて7着に。

今年は2度目のダート戦となった前走1月23日のパロスヴァーディスS
(G3。ダート1200メートル)では2番手追走から直線で楽々と抜け出し、
最後は流す余裕を見せながら4馬身1/4差で快勝。

〇13ヤウポン

ダ1200mで1分8秒5の持ち時計が光る。
前走のBCスプリントでは出遅れて直線で不利があり8着に敗れたもの、
本来の逃げる形になればスピードの違いで圧倒

△10レッドルゼル

△4グッドエフォート

△2キャンヴァスト

△9プレミアスター


押さえ1

三連複◎〇フォーメーション

馬連
8-13  8-3  13-3

8-12  8-10  8-4  8-2  8-9




香港マイル 香港C
No.395 2020年12月13日 14:00   カテゴリー: スポーツ

香港シャンティ7R
香港マイルG1 芝1600
3歳上 16:50

アドマイヤマーズ対ゴールデンシックススティ

現在10連勝のツワモノ 香港3冠馬であり
史上2頭目となる同シリーズの
完全制覇を達成。
今シーズンも始動戦のセレブレイションCで
古豪ビューティージェネレーションを負かし、続くシャティントロフィー、
香ジョッキークラブマイルと2連勝

マイルcsでは、勝ちに行く競馬も福永にマークされて出し抜け出来ず惜敗
状態も現地で上々と助手 ムーア騎手確保なら言うことなし

割込めればカーンインスター ゴールデン相手に僅差の競馬
先行力で粘り込みに注意

BCマイル優勝のオーダーオブオーストラリアはオブライエン厩舎
も人気薄での勝利でマイルよりも2000ベストのように思える

後はビューティジェネレーション
既に8歳でやや陰りも前走以外では崩れていなくその前回は60.5キロでのもの
定量ならまだ見限れないか

昨年のこのレース2着ワイクク 7か月ぶりとはなるが昨年のこのレース
以降もモレイラが騎乗して1.6.3着なら上位に

◎2
ゴールデンシックススティ

〇3アドマイヤマーズ

▲4カーインスター

☆6ワイクク

△10
オーダーオブオーストラリア

△1
ビューティジェネレーション

三連複◎フォーメーション
馬連
2-3 2-4  3-4
2-6  2-10  2-1





香港スプリント
No.394 2020年12月13日 13:30   カテゴリー: スポーツ

香港シャンティ
5R 香港スプリントG1 芝1200
3歳上 15:40

この路線は香港勢が優勢
今年は例年と比較して絶対的な存在は不在といった印象ですが、
それでも強豪馬が顔を揃え、高いレベルでの混戦と言えそう

レーティング最上位となるクラシックレジェンド
今秋、芝レースにおける1着賞金最高額の「ジ・エベレスト」(芝1200m)に優勝。
昨年の同レースでは6着に敗れていましたが、5歳となった今年は本格化している
印象が伝わっているとM氏。
今回から香港ファウンズ厩舎に移籍しており、香港競馬での初出走になりますが、
昨年の香港スプリントで1番人気に推され3着だった半弟エセロがいる血統だけに、
大きな不安材料にはならないでしょう。

次いで実積馬ホットキングプローン
スプリント戦の重賞では崩れていない点は魅力 内枠を引けたことで
モレイラ騎手とすれば逃げの手も

快速馬コンピューターパッチ ここ3戦で重賞で逃げて小差
モレイラが番手を選ぶようなら粘り込み注意

ダノンスマッシュは今年好位での競馬が板に。
例年よりレベルが落ちるので上位に入線も期待

タワーオブロンドンは7か月ぶりでは、少々物足りない

差馬ではラタン ロー厩舎二頭出しのファットタートルも注視




凱旋門賞
No.393 2020年10月04日 18:30   カテゴリー: スポーツ

825売り切れ
パリロンシャン4R 凱旋門賞 G1 芝2400m


昨年同様の降雨の重い馬場となりそうな凱旋門賞

エネイブルは雨女。この馬は本当に道悪での出走が多かった。
最初に勝った3年前の凱旋門、連覇したキングジョージ、大きなレースは道悪でのレースばかり。
タフでパワフルな体力のあるこの馬にとって道悪は全く問題なく、かと思えば時計勝負となっても
ある程度対応可能。だからこそヨーロッパにありがちな決め手比べでも走り切れたんだとM氏

見事に今年も雨。しかも今年はちょっと普通じゃないレベルの雨が降っているという
馬場状態も日本でいう重や不良馬場レベルになりそうだが、
これを苦にして失速するシーンは考えづらいところ。
しかも今年は強力なライバルも不在のメンバー構成。昨年のように強引に勝ちに行く必要もないから。

そんなエネイブルに迫るのがストラディバリオス。
長距離路線で超一流の実績を残す実力馬だが、今回は2400Mの凱旋門賞へと駒を進めてきた。

この馬の売りはなんと言っても豊富なスタミナ。道悪の長距離戦でも問題なく
走り切れるタフさはいかにも今年の凱旋門賞に合うだろうとM氏

オブライエン厩舎の3頭が注目も全て降雨で取り消し

モーグル サーペンタイン ムーア スミヨンを乗せてきての3歳2騎 そして武豊を騎乗の
キーファーズ半持ちのジャパン 

鞍上もここにかける気持ちは相当に大きいだろう(でなければこの情勢でフランスにまで行かない)。
馬券的には上位勢が強力な分2着候補とするけど、
あのレジェンド・ユタカタケなら何かを起こしそうだと思えてしまうとM氏

これだけに残念ですが


他はソットサス ウェイトゥパリス ペルシアンキング 




エクスプリS
No.392 2020年07月05日 19:00   カテゴリー: スポーツ

英国エクスプリS
G1 4歳上 芝1990
サンダウン5R

休養明けが苦戦する傾向があるこのレース
コース事態ワンターンで急カーブがありスタートから長い直線があることで
先行優位に運べる

この観点から凱旋門2着エネイブルに取れば、微妙
残り目を期待出来るのがガイヤース

スピード勝負になれば期待とM氏


休養明け以外は不安が少ないエネイブル
牝馬ながら60キロで勝利していることから57キロでは楽であろう

マジックワンドは時計が掛かる馬場が得意 今回地元であり
香港C2着からベストは2000 秋の凱旋門よりここ狙いか


◎2ガイヤース

〇6エネイブル

▲7マジックワンド

△3ジャパン

△5ディアドラ



クイーンエリザベスステークス
No.391 2020年04月11日 12:00   カテゴリー: スポーツ

◆クイーンエリザベスステークス G1
ランドウィック8R
3歳上 芝2000 右


最後の直線は410m 緩やかな坂があるコース 正方形に近いコースで
一コーナーからスタートとなることから外枠はかなり不利
タフな芝コースという印象とM氏

ダノンプレミアムが恐らく人気だろう。ダノンキングリーとの使い分けで
大阪杯よりここを選択。オーナーとすれば勝てないG1制覇を再度この馬でいう意識

極端に馬場が悪くならないようなら好勝負可能と考えていいとM氏
課題は59キロとタフな芝を克服出来るか
また3枠なので優位であるが 豪州馬から蓋をされる心配は考慮したい


C・ウォーラー調教師はなんと5頭出し

中ではベリーエレガント
マッチレースの末、2戦前にアデイブには差し返されたが、3着以下は完封といえる内容。
前走のタンクレッドS(G1)はほぼ持ったまま4・3馬身差の大楽勝。
昨年、リスグラシューが勝ったコックスプレートでは出遅れもあって14頭立ての12着に敗れていたが、
過去にATCオークスを勝つなど元々今ぐらいの時期の方が走るタイプとのこと。

レースごとにメンコを着けたり外したりを繰り返していたが、
外している近走でいずれも好走。ようやく良くなってきた気配がうかがえるだけに
この馬に期待


次いでメロディベル。
こちらもリチャーズ調教師のオーストラリアの厩舎に入厩しての競馬が続いているNZ馬。
先週のドンカスターマイルはネットーヤーの4着。
ブリンカーの他に舌を縛ったり、パドックだけメンコを装着したりといかにも
気性面で難しいタイプのようで、競馬ぶりは末脚勝負型。
毎回のようにゴール板を通過してから先頭に立つような走りをするとM氏。
もっとも2000メートル前後はほとんど走っていないが、
そんな中でニュージーランドS(NZ・G1、芝2000メートル)優勝などの実績がある。
意外とこのくらいの距離の方が末脚を発揮出来るのかもしれないと。
注意が必要。


この2頭の面倒をみているのはC・ソーントン調教助手。
騎手時代には02年の中山グランドジャンプをセントスティーヴンで優勝している。
日本に縁のある男。

アデイブ
G1勝ちはなく、昨秋の英チャンピオンSでマジカルの2着したのが目立つ程度。
しかし、オーストラリア遠征初戦となった前走でランヴェットS(G1)を優勝。
自身初のG1制覇を飾った。
その競馬ぶりは早目先頭から直線で一度はかわされながら差し返す強い形。
古豪アヴィリウスや直後にドンカスターマイル(G1)を勝つネットーヤーら
メンバーも揃っていただけに、オーストラリアなら格が違ったと思わせる競馬だったとM氏。
逃げ馬で一枠は幸運


コールディング
斤量面で恵まれたのも事実だが、ブリンカーを外して来た前走で着順ほどには差のない競馬を
披露。鋭い脚がないタイプだが、スタミナ勝負になれば意外な大駆けがあるかもしれないとM氏


テアカウシャーク
リスグラシューが制したコックスプレートで3着に善戦後、G1を連勝。
前走のジョージライダーS(G1)は大外から差を詰めての3着。
すでに現地で2戦しているので、遠征の心配は皆無。
今回は初めて接着タイプの特殊蹄鉄を使用するとの事とM氏。
果たして走りが変わってくるのか?という事になりそうだ。 

 
ヴァウアンドディクレア
 オーストラリアのD.オブライエン調教師が管理
今シーズンは10月のターンブルS(G1)4着の後、コーフィールドC(G1)では勝った
メールドグラースには一気にかわされましたが、そこからゴールまでしぶとく伸びて
1馬身差の2着に健闘、
続いてメルボルンC(G1。芝3200メートル)では内の3番手追走から、
直線でも最内から脚を伸ばして優勝。大一番でG1初制覇を果たしました。
ハンデ52キロもあり 7キロ増で2000の勝負では?
ひと叩きでどれだけ良化しているかと後は展開が向くかどうか。



最終決断

◎12ベリーエレガント

〇1ダノンプレミアム

▲2アデイブ

★13メロディベル

△5ヴァウアンドディクレア

△6コールディング

△4テアカウシャーク

三連複◎〇フォーメーション
馬連
12-1  12-2  1-2

12-13  1-13  12-5  12-6 12-4



香港G1 マイル カップ
No.390 2019年12月08日 13:00   カテゴリー: スポーツ

■シャティン7R
香港マイル G1
3歳上 芝1600  16:30

日本馬が4頭参戦する香港マイルは、
このレース3連覇を目指すビューティジェネレーションをどう評価するかが最大のポイント。

取りこぼした感が強かったここ2戦に衰え云々を言う人もいるようだが、
あくまでココ目標に60キロで戦ってきたレースだということは忘れるべからずとM氏。
時計的にも測ったように1分33秒1。昨年ファウンズ師が放った
あの馬はマシーンだからという言葉を改めて考えれば今回は枠も中で好勝負十分と見たい


相手にはワイクク
状態9分でここへ照準を合わせて来ておりチャンスは十分と陣営
カークインスターを見る競馬でスロー濃厚ならモレイラだけに
侮れない

日本馬ではインディチャンプ 春秋マイル制覇とここを取れば年度代表馬も視野に
状態の良さは前回と同じ位とのことでレーン騎手で逆転も


◎1ビューティジェネレーション

〇4ワイクク

▲2インディチャンプ

☆10ノームコア

△7シンプリーブリリアント

△3ペルシアンナイト

爆9アドマイヤマーズ

三連複◎〇フォーメーション

1.4-1.4.2-4.2.10.7.3.9

馬連
1-4  1-2   2-4

1-10  1-7  1-3  1-9




香港G1 ヴァーズ スプリント
No.389 2019年12月08日 12:00   カテゴリー: スポーツ

■シャティン4R

香港ヴァーズG1 3歳上 芝2400 14:40

昨年のこのレースでリスグラシューを封じた地元の星=エグザルタント。
昨年が春7戦→秋4戦目だったのに対し、今年は春4戦→秋3戦目の理想的なローテ。
4戦(3-1-0-0)の実績を誇る芝12F戦なら、まず軸を外すシーンはないと判断とMオーナー。

次いでオブライエン2頭出しで主戦ムーア騎乗のアンソニーヴァンダイク
ブリンカーの効果が出ており稽古も完璧とM氏

海外転戦6戦となるディアドラ
対マジカルに連敗だが馬場が悪い中での競馬で58キロを背負いながらの内容は
牝馬とすれば合格点。今回2.5キロ軽くなり馬場も適度にこの馬に取ればいい馬場
前受けできればゲート2で逆転も


◎1エグザルタント

〇13アンソニーヴァンダイク

▲10ディアドラ

☆4サザンレジェンド

△2グローリーヴェイズ

△6コールドトゥザバー

△7プリンスオブアラン

三連複◎〇フォーメーション

1.13-1.13.10.4-13.10.4.2.6.7

馬連

1-13  1-10  1-4

13-10  1-2  1-6  1-7





メルボルンカップ
No.388 2019年11月05日 09:30   カテゴリー: スポーツ

メルボルンカップ G13歳上芝3200 
ハンデフレミントン
7R 13:00スタート

ポイント
A.オブライエン&子息J.オブライエンの複数出し



メールドグラースに取れば1番の課題は3200mの距離
ここへの状態 能力レベルからすれば逆転も十分あるだろうが 距離だけ

セントレンジャー3.4.5着馬の中では注目すべきは昨年このレース優勝の
クロスカウンター

今年は3月のドバイゴールドC(G2・UAE。芝3200メートル)でシーズンのスタートを切り、
同じゴドルフィンのイスポリーニを2着に下して優勝。
その後は、6月の英ゴールドCと7月のグッドウッドC(どちらもG1)で、
この路線の最強馬ストラディバリウスのそれぞれ4着、3着に終わると、
続く前走9月15日の愛セントレジャー(G1・アイルランド)も中団からもうひと伸びを欠いて4着と、
3連敗ですが欧州のステイヤーレベルの高さを考えると上位レベルであろう
前回61キロから今回57.5は優位

5キロ減のオブライエン厩舎イルパラディーゾ

長距離路線にシフトしてから12馬身差で圧勝すると、
8月のロンズデールC(G2・イギリス)ではこの路線の最強馬ストラディバリウスを相手によく粘り、
3着に健闘。しかし、英セントレジャー(G1・イギリス)では先行策から伸びを欠いて
5着に終わっていますが 欧州のステイヤーレベルの高さを考えるとやはり上位ではないか

ダウンドラフトはJオブライエン厩舎で今回中2日での参戦 それだけ自信があるようで
10月26日のムーニーバレーゴールドC(G2)では先行策から粘ってハンティングホーンの3着。
そして前走11月2日のホッサムハンデ(G3・オーストラリア)では、
先行集団の内でレースを進めると直線に入ってすぐ先頭を奪い、
2着に1.5馬身差をつける快勝で持久力に長けている印象


マスターオブリアリティ
前年のメルボルンC(G1・オーストラリア)勝ち馬クロスカウンター(4着)には先着する3着に健闘。
ステイヤーとしての資質の高さを示して8月の愛セントレジャートライアルS(G3・アイルランド)は
逃げてサザンフランスの3着に終わると、続く前走9月15日の愛セントレジャー(G1・アイルランド)も
先行して粘り切れず5着に敗れました(4着クロスカウンターとは短アタマ差
課題はフランケル産なので距離が1F長い印象だが 名手デットーリーだけに警戒か


その他ではサザンフランス フィンシュ コンスタンティノーブル 
再度の軽量ヴァウアンドディクレア 3000mの勝利があり軽視出来ない。
逃げハンティングホーン ラトロープまで



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