宇宙NOW+α総集編 統治、計画者との問答 縦書き版

宇宙NOW+α総集編 統治、計画者との問答 縦書き版

6,912円(税込)購入する
  • ジャンル電子書籍・ドキュメント
  • ファイル形式pdf
  • サイズ1,496,844Byte
  • 販売開始2016/08/02
  • 商品ID001105
デビット型クレジットカードについて
デビット型クレジットカードについて
デビット型クレジットカードにてレジまぐの商品をご購入される場合、通常のクレジットカード
と異なり、月額の商品は通常の料金とは別にプラス1ヶ月分の引き落としが行われ、
数日後に返金されます。また単発課金の商品は、商品の倍額が引き落とされ、数日後に商品の
代金1つ分が返金されます。
こちらはクレジットカード側の仕様になります。
※初月無料の商品の場合も引き落としがあり、返金は数ヵ月後になります。


実際に金額を引き出し、改めて返金することによって、支払いが正常に行なわれるか
を確認する信用の調査になりますのでご了承ください。

そのため、デビット型クレジットカードでレジまぐの商品をご購入の際は、予め商品の料金の
倍額の料金を口座にご用意の上、お申し込みいただく必要があります。
口座の残高が商品の料金の倍額の料金に満たない場合、決済が行われず、商品が
購入できませんのでご注意下さい。

宇宙NOW+α総集編 統治、計画者との問答 縦書き版

(既に総集編をご購入されたお客様はご注意下さい。既出の同名タイトルと、内容は同じです。)



前書き


この総集編は楽天ブログ 宇宙now!

その有償版として、2010年8月に創刊されたブログ

宇宙Now+αの総集編です。

この問答は拙著「人類」の構想、内容の元となったやりとりの「まとめ」です。

統治者はこの宇宙の直下に居て、宇宙の運行を司る存在と言われ、多くの生命体の親、創造神とされています。

物質的な姿は持ちません。

現在の地球はグレイをはじめとする宇宙人、爬虫類人に支配、管理され、そして、人間は奴隷の状態です。

ただ、爬虫類やグレイはごく一部です。

この宇宙に数ある生命体の中の一部に過ぎません。

宇宙人を信じず、否定する方でも「グレイ」と言われれば、異様に目が大きく、灰色の皮膚をした背の小さな小人を思い浮かべると思います。

つまり、長年の刷り込みにより、宇宙人と言えば、グレイを思い浮かべるように、意識をコントロールされているのです。

これが意識操作の一部になります。

同じようにして、宇宙人に付いて、色々な刷り込みが行われ、地球人は誰が本物の侵略者で、誰が正義の味方なのか?

全く分からなくされています。

そのような意味で、地球上に於ける「宇宙人の実態」は「闇」でしょう。

米国では宇宙人情報の遮断、、隠蔽を役割とする「ブラックメン」が暗躍しており、代表的な組織であるNASAも色々な事実を隠しています。

そのような背景を踏まえた上で、支配層である「統治者、計画者」に一体どうなっているのか?

地球及び人類をどうするつもりなのか?遠慮無しに、しつこく尋ねています。

精神世界で良く言われる、高度文明が地球に飛来して、地球人を救済する。

それは「あり得ない」と結論せざるを得ない内容になっています。

高次の存在が地球人を導く・・・それも「ありません」

そのように有り難く、便利な存在が宇宙の主体なら、こんな世界ではありません。

従って、それらのストーリー、説明は「架空の話」になるでしょう・・・。

ただ、統治者は、人類を使って「宇宙を変えてしまう」事を目論んでいます。

どういう事でしょうか?優しくないはずのこの宇宙を、人間、地球人が変えてしまう?

将来的に、地球人類が、遺伝子の変動により、超人類、超宇宙人に進化し、この宇宙の管理者になる。

それを目標として伝えて来ています。

先行する人類型文明、有名どころでは「プレアデス文明、及びプレアデス人」が先頭のように思えます。

彼らは、自在に宇宙を旅し、太古に属する時間に地球に飛来して、文明の種を撒き、地球人を進化させました。

今でも地球に住んで、地球人に干渉しています。

しかし、統治者に言わせると、プレアデスは「失敗作」なのだそうです。

間違えた方向に進み、後戻り、修正の効かない状態に陥り、落とし穴から出られなくなっている。

そのような評価を下しています。

そこに来ると、私達地球人は、精神的にも、科学的にも未熟で「超原始人的」な状態でしょう・・・しかし、統治者に言わせると

カットされていない「ダイヤの原石」に見えるのだそうです。

つまり、導き、育て方によっては既存の人類型文明をいとも簡単に超越し、本来の「人類の計画」に乗せる事が出来る。

後発で遅れているけれども、ものすごい加速力を身に付け、超文明に進化を遂げる可能性があるし、その方向に持って行きたい。

そのように説明してきます。

なるほど、その加速は、ヒッグス粒子の発見、特定といった形で既に現象化しつつあり、量子論の進展、発見とも相まって、未だかつてない科学の進展、ジャンプを

経験している最中なのかも知れません。

カギは「科学力」の進化、発展なのだそうです。

精神論も哲学も要りません。ただ、生物学、生命の創造、それに伴う倫理の構築には慎重になるべきでしょう。

この部分で、多くの文明が失敗をしています。

無計画に生命体を作り出し、宇宙に解き放った結果が今の宇宙なのですから・・・現在の宇宙、それはモンスターとしか言えない生命の楽園です。

こんな生命体が居るのか?と、恐怖しそうな外観の生命体ばかりです。

外観はグロくても、善良な生命体もいます。

内も外も怖くて、中身も邪悪な、そのまんまのエイリアンも居ます。

代表的なものが「爬虫類」でしょう・・・しかし、彼らが支配者でいられるのは科学力で先行しているからです。

そう、彼らエイリアンと地球人の決定的な違いは、その持てる「科学力の差」なのです。

科学力で遅れ、原始的状態であるが故に、邪悪なエイリアンに操作され、支配される。

それがもっとも端的な、地球人類の現状の説明になるでしょう。

そのような前提で本書をご覧いただければ、また、別の側面、意味を発見されるかも知れません。

レジまぐストア
ページの先頭へ