7/19販売終了。6 & 6。6/28までの直近5年半の回収率1,007%
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少名彦
販売終了
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  • 販売開始2026/07/03
  • 商品ID010764
初めまして。
語るほどの名では無いため、少名彦とします。

「5年半で、1,007%」
嘘でも何でもない。公開している通りです(後述)。
これが虚偽なら法律にも触れるでしょう。

あなたがこれからご覧になるのは、おそらく、
レジまぐでこれまで発売してきたどのノウハウよりも、高い回収率・収益額を誇るであろうノウハウです。
もし私以上のコンテンツがあれば、教えてください。
本当かどうか、私自身が実際に買って試してみましょう。

これまで私は、自身のノウハウをまとめてリリースしたことは一度もありません。
故にレジまぐも、実際のところよくわかっていない。
ただ、ギャンブルおよび、特に競馬に関しては日本一のノウハウが集まる場であると聞いている。

ならば、話も早いと見ていいでしょう。
公開するノウハウの5年半(2021年1月から2026年6月28日)の結果です。


◾️「六ノ型」(主)

結論から書こう。
直近5年半において、回収率は、トータル1,007%である。
6つのノウハウに分け、リスクを分散し、其上でのこの数字である。
同期間において、
対象レースは、451。
的中したのが、75。
総掛金額が、2,108,400円。
総払戻額が、21,233,020円。
そう、桁が1つ違う。
利益は、1,912万円。
ヒドい数字である。

同期間における、各ノウハウでの回収率は以下。

壱ノ型 1,873%
弐ノ型    805%
参ノ型 1,031%
肆ノ型 1,173%
伍ノ型    544%
陸ノ型    607%

上記トータルで、1,007%の回収率。
年別だと、以下。

2021年 1,307%/+4,493,390円
2022年 402% /+1,135,040円
2023年 891% /+2,933,560円
2024年 2,197%/+7,599,880円
2025年 518% /+1,685,680円
2026年 669% /+1,277,070円

各年で回収率および収益に差はあるものの、どれも高い水準をキープしていると言えましょう。

また、上記の「六ノ型」(主)の他に、
もう1組の「六ノ型」(副)を特別に用意した。
全体として、購入点数は(主)よりも少なく、かつ条件を広くし、よりリスクを下げた手法となっている。
回収率や的中率、収益は(主)に劣るものの、それでもその戦績はなかなかのもの。


◾️「六ノ型」(副)
(2021年1月〜2026年6月28日の5年半の期間)

其之壱 655%/+1,000,340円
其之弐 433%/+632,330円
其之参 654%/+931,260円
其之肆 728%/+966,070円
其之伍 436%/+1,075,240円
其之陸 674%/+979,490円

こうなっている。
この「六ノ型」(副)での年度別の結果は以下。

2021   412%/+756,860円
2022   560%/+962,180円
2023   452%/+761,970円
2024   509%/+717,820円
2025   449%/+653,810円
2026 1,245%/+1,732,090円


あなたは、こう思ったかもしれない。
「対象レースが少なく、大きく当たった結果を書いているのでは?」と。
残念ながら、違う。
後述するが、対象レースは2日に1度はある
ここではさらに細かく、2026年における(副)の月別結果を見ていく。

1月 
投資額 9,600円 
払戻 0円 
収益 -9,600円 
回収率 0%

2月 
投資額  52,800円 
払戻 670,720円 
収益  +617,920円 
回収率 1,270%

3月 
投資額 24,000円 
払戻   4,700円 
収益   -19,300円 
回収率 19.58%

4月 
投資額   12,000円 
払戻 667,380円 
収益  +655,380円 
回収率 5,561%

5月 
投資額   28,800円 
払戻 506,070円 
収益  +477,270円 
回収率 1,757%

6月 
投資額 24,000円 
払戻 34,420円 
収益  +10,420円 
回収率 143%


この5年半で、JRAの開催日は590日ある。
そして、このノウハウの対象日は329日。
対象レース数は492。
つまり、1.8日に1日は対象日があるという計算になる。
わかりやすく、2日に1日と思っていただければと思う。

先述の通り、「六ノ型」(主)は同期間(5年半)で、
対象日は340日、対象レース数は451レース。
的中したのが、75レース。
十分な母数に対し、十分に的中していると言えるだろう。
1発の大きな的中で全てをひっくり返すような危険な構造にはなっていない
「ギャンブル」「一撃」を好む私ではあるが、余計な「危険」は避けたい性格だ。
リスクとリターンを天秤にかけ、大きく勝てる型だけを採用し、実践するのが私のやり方である。

この「六ノ型」(副)だけでも、そんじょそこらのノウハウでは太刀打ちできまい。
これにメインの「六ノ型」(主)を合わせるわけだから、私がいかに儲けているか。
zenikeibaが提供し、提唱してきたリスク回避重視の少額投資→少額利益の競馬とは、真反対の代物である。


さあ、しっかりとご覧いただけたであろうか。
数字に嘘もバグも、ない。
本編(PDFでまとめてあります)ではそのデータもしっかり記載することにした。

回収率および収益が非現実的なので、実感値として捉えにくいかも分かりませんが、全ては本当のこと。
私は、ただ起こったことを書き記して証としたに過ぎない。

なお、「六ノ型」(主)の対象日1日あたりの平均掛け金は、
約6,200円。
「六ノ型」(副)の対象日1日あたりの平均掛け金は、約3,600円
この数字は、対象日に対象レースを全て賭けた際の金額の平均値である。
それに、レースは毎日あるわけではない。
上記の通り2日に1日である。
つまり、土日で見れば、1日あたり4,000円台の掛金が平均となる
極めて現実的ではなかろうか。


聞かれるであろうから、先にお答えしておきましょう。
(もっとも、数字を見ればお分かりにはなるでしょうが)
追い上げは、一切使いません。

勝とうが負けようが関係なく、ルールに則り、常に同じ金額をかけ続ければそれで十分。
いうまでもないが、これまで公開してきた数字は全て、1点100円でのもの。
金額は一切上げません。
買い方も完全に固定させてあります。


ご存知のとおり、好き勝手に予想して馬券を買えば、絶対に競馬では勝てません。
100円かけただけで、平均で75円になっているのがこのJRAだ。
当たり前に条件を絞る必要がある。
「勝てる条件は何か?」
ただそれだけへの答えでいいなら、いくらでもあるだろう。
不愉快なことに、世に「過剰最適化」というものがあるからだ。
勝った結果から逆算して、都合よく条件を当てはめ、さも勝てそうなノウハウに見せるアレのことだ。
それは競馬のみならず、競輪、ボートレース、FXの世界でもそうである。
世の中には、数多くの競馬ノウハウが存在する。
そのほとんどは、検証期間が短い。直近数ヶ月、長くても直近一年程度。
その短い期間で「勝てました」という実績を並べ、販売する。
短期間の実績にも、一定の意味はあるだろう。
しかし、短い期間であればあるほど、都合のよい条件は作りやすい。

たまたま、その数ヶ月だけ調子がよかった。
たまたま、その開催地だけ荒れた。
たまたま、その人気の組み合わせだけ的中した。

そういう偶然を、まるで法則であるかのように見せることができてしまう。
これが、過剰最適化である。
過剰最適化されたノウハウは、たいてい短命である。
数ヶ月〜半年もすれば、静かに使われなくなる。
私は、それをやりたくなかった。
だからこそ、あえて5年半という長さを選んだ。
2021年1月から、2026年6月28日まで。
この期間、コロナ禍もあった。
中央競馬のレース体系にも、細かな変化があった年もある。
それでも、条件を変えずに同じ型を当てはめ続けて、この回収率が出ている。

これは、偶然の産物ではない。
競馬の構造そのものに根ざした型だからこそ、出せる数字だと私は考えている。
長く検証すればするほど、負けている期間も含めて世に出さねばならなくなる。
それを避ける売り手は少なくないだろう。
しかし、買い手にとっては、それこそが最も知りたい情報のはずである。
短期間だけ勝てるノウハウではなく、長期間、勝ち続けてきたノウハウを、私はここに置く。
多くのコモディティ化された一時的な辻褄合わせの方法論などではなく、実際に勝てる、それも大きく勝ってきた〝型〟を。
これでダメなら、もう諦めていただきたい。


その思考の波の中で、私は考えた。
自らが考案した六ノ型を、結果を含め公開してはどうか、と。
5年半も辻褄合わせができるものなど、ないだろう。
私自身が今なお実践しているものをそのまま公開する。
その、それぞれの各ノウハウが、異常なまでの結果を残している。
なぜか?
勝つには勝つ故となる〝型〟が存在し、それに倣って馬券を買えば、勝てるからである。
武道はじめ様々な芸術や習い事が〝型〟から始まり、重要視されるのは、理由あってのことである。
〝型〟で始まり〝型〟で終わる。
礼で始まり礼で終わる武道もまた然り。
茶道はじめ、世の全般的な習い事は礼を先立てた〝型〟で終始する。
型がなければ、〝型なし〟の由来する結果が待っているだけである。

それにこのノウハウは、自由闊達融通無碍の結果するところの理由によって生み出された産物でもある。
自由な発想の中で、意志が〝型〟を作り、〝型〟が数字を作る。
その〝型〟をもって収益という花を地に下ろす作業が、たまたま競馬だったというだけの話である。
型である故の、窮屈さを感じることもないだろう。
6つの型が2種類なので、全部で12個ものノウハウがあるが、そうやってリスクを分散させているのである。

各ノウハウ別の戦績も記載済みのため、あらためて確認してほしい。
いかほどの精度か。
対象開催地も条件も分けることで、安定が生まれる。
長男が入院しても、父親と次男が切り盛りする用なイメージと言えばよかろうか。


『前日に買ってもいいか?』
正直、私にはわからない。
ありのまま話をするが、前日に買ったことがない。
想像でいい加減なことを言うわけにもいくまい。
このノウハウしかり、私は対象レースを朝イチに購入して、あとはほったらかしである。
場合によっては昼イチもあれば、直前もある。
全ては対象レースのタイミング次第だ。
前日に買うなんて考え自体が、甘さの極みではないだろうか。
2分もあれば馬券を買えるのに、それに使う時間がないのだとしたら、無能という他ない。
かといって、直前オッズにこだわる必要なんて一切ない。
時間に追われて行うギャンブルなど、一種の脅迫ではないか。
好きな時に賭ければいいのである。
私がそうしているように。

掲載している成績は、JRA公式の最終人気・最終払戻金による検証結果です。
実際の購入タイミングでは人気順位が変動する場合があります。

あなたは、「忙しい」と言うだろう。
しかし、その忙しさを作っているのは、実はあなたの怠慢かもしれない。

考えることを怠り、無差別に行動すれば、効率が落ち、その分を補填するためにまた忙しくなるのである。

世に無駄な努力は存在する。
願わくば、あなたの行動そのものが稼ぎに直結したものであってほしい。

あなたがJRAに差し出したお金は、負ければその75%が勝った誰かの手元に流れるのである。
悔しいではないか。
エゴイストになれと言うつもりはない。
ただ、自らのもとに配当金をもたらす「何か」を探しているから、もっと言えば「その何か」をまだ見つけられていないから、あなたは今こうやって私の書いた文章を読んでいるのだろう。
私のこの2種類の「六ノ型」が、安易にもその「解」になるとは、私は言えない。
私の作ったノウハウとて、所詮は人が作ったものである。
絶対、はない。
代わりに「解」への近さを持っていると、自負するものである。


どんなに綺麗事を書こうとも、競馬は所詮はギャンブルです。
私の生徒でもあるzenikeibaは、この辺を間違えていると思う。
私は彼のように「競馬を投資にする」などという綺麗事を言う気はない。
競馬は賭博であり、ギャンブル以外の何であると言うのだ。

ココナラというサイトにてzenikeibaと知り合い、
AIを用いた競馬のデータの取り方を彼に教えたのが約1年前。
すでに彼自身は、ヤフオク→ココナラと渡り歩き、それぞれで日本一の売上を出していた(ヤフオク時代の彼は知らないが)。
少なくとも、ココナラでは追随できる者がなきほどの売上を出していたのは事実としては知っている。
だが、「勝たせ方」がよくない。
少なくとも、その考え方から否定させていただく。

彼の手法は、大半が追い上げである。
好き好んで使っていると言っていい。

最近になって私の影響でか、均等がけやボックスのノウハウをリリースし出して入る。
だが、甘い。
検証データも、直近1年ちょっとである。
しつこいようだが、私は今回、5年半もの期間を記載している。
彼は、「売る」ことに関しては、それなりの優秀さは感じるが、
「客を勝たせる(稼がせる)」ことにおいては、ツメの甘さを感じずにはいられない。

今回、5年以上ものデータを記載したのは、法則性を強調したかったからでもあるが、何よりそこまでする出品者は皆無に等しいからでもある。
それは、売り手にとって不都合な現実であると同時に、買い手にとっては不幸な現実だ。

どんなノウハウであれ、そんな期間で検証したら、負けることなど目に見えている。
それでは「売り手」として都合が悪い。
そこを逆手に取り、あなたがこのレジまぐで買ってきたこれまでのコンテンツとの違いを示すためにも、これだけ長い期間を載せたのです。

このコンテンツがどれだけ売れようと、業界のスタンダードになることは、まずない。
誰も過去5年以上も勝てるノウハウなど、作れないからだ。
5年半以上にわたって勝てるノウハウが、突然勝てなくなる未来は起こりうるのだろうか。
可能性は、ある。
それも、十分に考えられる。
だが、何も確証がない中で手探りで馬券を買うよりは、はるかに勝てる未来を見せることはできるだろう。
そして、これ以上の安定した回収率を出せるノウハウなど、作り得ないと言ってもいい。


話を、zenikeiba氏に戻す。
彼はいくつもの追い上げの手法を作り、それを顧客に案内してはココナラで日本一になっていたようだ。
「競馬は投資」といったような、薄い言葉を並べた上で。
彼の追い上げの手法は、確かに「的中」はする。
しかし、稼ぎはそう褒められたものではない(と私は思う)。

細かい収益を複数のノウハウで構築したがるzenikeiba。
たった1つのノウハウを磨き上げ、稼ぎに特化した私。
これは、相容れない2つの思想の衝突でもある。


この手法、長々と公開するつもりは毛頭ない。
売れようと、売れなかろうと関係ない。
元はzenikeibaとの口論で始まった話。
身内の諍い程度の、小さな話です。
彼がいかに間違っているかを証するため、一度だけ、筆を取ったにすぎない。
このレジまぐで認められたいとも思わないし、購入者に貢献したいという欲すらない。
私が開示する通りのやり方に従えば、儲ける以外の選択肢はない。
傲慢な発言に聞こえるであろうことは百も承知だが、言わせていただきたい。
私の手法を買えることを感謝してほしい、と。
何のために5年半近くのデータを載せているか、である。
各ノウハウ(12種)がどこで的中したか一目でわかり、検証できるよう、そのデータまで付随した。
44ページにも及ぶ力作となった。
これを見て何もわからない、響かないようであれば、それは私の客ではない。

私自身は、真っ当なギャンブラーである。
「投資家」では絶対に、ない。
それゆえに、購入者もギャンブラーであって欲しい。
稼ぐことに欲深く、お金が大好きな、執着に近い人であってほしい。
欲深い人にだけ買ってほしい。
そうでなければ、これだけ信じられないような回収率のノウハウをリリースする意味がないではないか。


買い手が売り手を選ぶ時代だ。
売り手である私も、買い手を選ばせてもらうことにした。
金額で選別することで。
変な輩を近づかせない狙いもある。

今一度、回収率を見てほしい。
見るだけではなく、他のレジまぐの数多くのノウハウと徹底して見比べてみてほしい。
安定感を、検証期間を、回収率・収益を見てほしい。
わかるはずだ。
このノウハウが、安いわけないのである。
無理な話だ。

zenikeibaの薄甘い「投資競馬」なるものがお好きな方は、買われなくてよろしい。
それに、買えないはずだ。
そういう金額に設定してある。

コンテンツの金額は、3万円から始めます。
2週間ごとに、5,000円値上げさせてもらうことにした。
そして、いつ終わるかも、私が決める。
いつまでもダラダラと売る気はない。

とはいえ、何も無理することはないのです。
レジまぐのサイトをあれこれ見渡してみたが、月の回収率115%〜200%くらいの予想配信者が、安い金額で出品している。
わずか直近数ヶ月間だけの勝った戦績を載せて。
それでいいではないか。

「ちょっと勝てればいいかな」
「負けなければいい」
・・程度の人を、私の客として持ちたくはない。
その程度の人は絶対に買わないでいただきたい。
そんな人を、購入者だからとサポートしたくもないのである。

人にはそれぞれ考えがある。
私の考えも、その1つにすぎない。
私が正しいわけでもなければ、絶対的に正しい考えもない。
見る人が見たら、私よりzenikeibaはじめ他の方々が正しく見えることだろう。
それでいい。

あとは、ここまで読んだあなたに判断してほしい。

気分を害した人もいるかもしれない。
だとしたら、申し訳ない。
だが、このコンテンツに2作目はない。
これで終了であり、私の気分次第で、いつでも出品を終了する所存だ。


なお、購入前のご質問にはお答えしかねる旨、ご了承いただきたい。
ただし、ご購入者からの質問は、全てお返しするのでご安心を。


「ご縁がありますように」なんてこれっぽっちも思っていません。
ただ稼ぐことに執着したような、欲深さで匂いがあたりに充満するような人にこそ、使ってほしいだけです。

もちろん、ギャンブルに絶対はない。
だから、勝ちも負けも全て加味したデータを載せ、その一部を公開しているのです。


あなたが、何がきっかけで競馬を始めたかは、どうでもいい。
今一度思い返していただきたいことが、1つ。
競馬を「なぜ」今も続けているのか、である。
その心の奥で、本音を隠して生きてはいないか。
「競馬でも何でもいい、とにかく稼ぎたい」という、原始の記憶とでもいうべき純然たる欲求を。

隠れているあなたを見つけるのは、私の仕事ではない。
しかし、一度表に出て、欲望に正直にこのノウハウを手に取るのであれば、そこから先は、お互いの共同作業である。

稼ぐ勇気が持てたのなら、また私の客であるならば、ぜひ買ってみられると良い。
続きを本編から再開することになろう。
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