馬体優先主義【1コイン版】
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発行者:武虎

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ジャンル:競馬
タグ:競馬ギャンブル予想パドック馬体

公開開始日:2014/08/21
最終更新日:2017/11/19 01:37


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創刊もうすぐ5年目、「馬体写真」だけで予想する
メルマガ馬体優先主義の<部分配信>コンテンツ

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馬体優先主義【1コイン版】
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■特徴
・「馬体写真」だけで予想~パドック不要
・「馬体限定」の評価情報~馬体レーティング、馬体短評
・これまでの「馬体の見方」とは全く異なる相馬眼
・「パドック派」が見極めるポイントの約20倍をチェック診断
・見極める「適性」は、コース、距離長さ、距離質まで
・馬体から馬を「3タイプ{A・N・C}型」に分類
・アナログな「馬体」ながら、デジタルな評価、数的実績を実現!



■対象

・重賞レース ※1~2R



■価格

――――――――――――――――――――――
1頭…100円(税込)
1R…500円(税込)※全馬対象(約8頭~)
――――――――――――――――――――――

・1章毎に1頭毎の馬体短評に掲載。
・最終結論(推奨買い目)も部分配信。



■公開日時

・重賞の前日夜8時~当日昼12時
・章(1頭)単位で随時公開
・場合によっては公開しない週もあり



■著者馬体診断の過去実績

▽馬体レーティング実績
――――――――――――――――――――――
≪2014上半期≫
TOP馬
【単回収率】126% 【複回収率】144%
TOP馬 ※人気馬除く
【単回収率】218% 【複回収率】278%

≪2013-年間≫
TOP馬
【単回収率】98% 【複回収率】99%
TOP馬 ※人気馬除く
【単回収率】111% 【複回収率】104%

※人気馬……1~4番人気馬
――――――――――――――――――――――


▽若駒の馬体評価(おすすめ指名馬)実績
――――――――――――――――――――――
≪06~11産駒-累計実績≫

■馬体おすすめ全指名馬
【勝馬率】63%(342/540頭)※デビュー未含む
【代表馬】ショウナンアチーヴ(11産駒馬体No.1)

□牡馬-総合ランキング
【勝馬率】76%(69/89頭)
【代表馬】オルフェーヴル

□牝馬-総合ランキング
【勝馬率】56%(45/81頭)
【代表馬】ジェンティルドンナ

□ディープインパクト産駒-牡馬ランキング
【勝馬率】86%(42/49頭)
【代表馬】ディープブリランテ

□ディープインパクト産駒-牝馬ランキング
【勝馬率】60%(27/45頭)
【代表馬】ヴィルシーナ

※くわしくは著者『若駒対象の馬体評価サイト』
ColtJapan;http://coltjapan.com/
――――――――――――――――――――――


▽予想他実績
・毎年、年間回収率100%超
・予想の印ベタ買いで年間回収率100%超実績あり
・ノウハウレポート数十冊配信済
・競馬最強の法則WEB、ウマニティのプロ枠等
大手競馬サイトで馬体情報を発信中
・サラブレッドのセリセール前の購入相談(馬体コ
ンサルティング)も担当


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購入する方はこちら
馬体優先主義【1コイン版】
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No.672 京都大賞典 馬体診断予想~世の中、政治家も馬体メディアもいい加減なものが多過ぎる
2017/10/09 07:10:00
カテゴリー: G2
▼舞台適性

【クラス】G2
【コース】京都
【距 離】2400m 芝・右 外
【適 性】C/T型-L(持続/根幹-長距離)



▼馬体レーティング

▽分布 ※プレミア記事完全公開
―――――――――――――――――
112|シュヴァルグラン、他2頭
111|2頭
110|1頭
―――――――――――――――――



▼予想印 ※プレミア記事完全公開
―――――――――――――――――
◎1頭
○シュヴァルグラン
★1頭
☆1頭
―――――――――――――――――



▼馬体解説 ※プレミア記事完全公開

変則開催のため、一気に総評にて書き
上げる。


毎日王冠と比較して、馬体的にもかな
りローレベルなメンバー構成。

まず、前日の馬体診断と重複するが、
「ダービー馬マカヒキは、なせ馬体的
にベストの弱メンバー相手のここでは
なく、強敵相手、しかも距離不足とな
る毎日王冠に使ったのか?」

近年というか、そもそも毎日王冠で、
馬体長距離砲が勝ち負けした記憶など
ほとんどない。

かろうじて、思い当たる馬と言えば、
昔も昔、あのイナリワンくらいだ。

馬体は本格派で高評価しているマカヒ
キだが、能力は一転、過去レースパフ
ォーマンスがG1馬として凡庸で物足
りず。

無論、能力がイナリワンにおよぶわけ
もなく、結果も予想通り。負けるべく
して負けた一戦と言える。

まぁ、馬体や能力以外の色々な事情が
陣営サイドにはあったのだろう。


と、話を出走メンバーに戻す。

ざっと見渡して、無難に馬体最右翼は
シュヴァルグランかな。

よく、その馬体「胴短だけど、長距離
向きだよ」と、その骨格構造のわかり
易さなど、再三例として解説している
馬だが、今回、適性屈指で相手関係か
らも、この馬中心でしかたがない。

しかしながら、<馬体写真>のみ参考
にしている某サイトの馬体コメントが
「微妙なニュアンス」になっている。
ズバリ、「胴長」が消えている。

確か、その某サイトで、本馬の馬体を
「胴長」と解説してあったのをみて、
さすがにそれはないなと、仰天驚いた
のが、当馬体診断で本馬の細かな馬体
解説をするに至ったきっかけだったは
ず。

まぁ、さすがに、本馬の馬体を何度も
見ていくうちに、「胴長」というには
、あまりにも無理があり過ぎるのに、
ようやく気づいたのだろう。

とにかく、公の大手メディアの馬体に
関するものは、なぜこうも素人レベル
ばかりなのか?、昔から変わらないが
不思議でしかたがない。


と、一気に書き綴るとまとまりがなく
馬体解説以外の愚痴も多くなってくる
のでこの辺で。

フォローしておくと、馬体解説として
競馬○ックよりは、馬体○ォー○スの
コメントのほうが、まだ、全然まとも
な時が多い。○ックはど素人問題外。


他、話を戻す。…つづきプレミア記事完全公開

予想印 ※プレミア記事完全公開
―――――――――――――――――
◎1頭
○シュヴァルグラン
★1頭
☆1頭
―――――――――――――――――



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